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予定(予想?)以上に 聴きまくり ANTHEM待望の新作「ENGRAVED」珠玉の詩と演奏の数々

下半期を 完全点火!

その予感を 遥かに凌いでくれた

 

このアルバム

 

 

7月以降 聴かない日が 無いほど 笑)

 

今回の アルバムは

延期されて・・の 製作(前回記述済み)

 

そして ギタリスト清水氏 作曲の曲が 半数近く

外部ライターによる 作詞の登用など 今までとは

サウンドも 流れも かなり 新・アンセムでした

 

DVDインタビュー内で笑いましたが

彼は 楽曲提供時に 必ず 1曲は 

バリバリのJ-popを持ってくる・・・という

くだり(硬派メタルバンドの雄 アンセムなのに? 笑)

 

繁農期に入り トラックを操る時間

ここ二年は 「無音」を楽しんでいた 自分ですが

今年の 激しい時間は この アルバムが BGMとなっていて

 

その中でも リーダー柴田氏(素晴らしい楽曲を 多数 手がけているが)が

作詞も 作曲も していない この 一曲にドはまりしています

 

Frozen Fate

 

夢絶えて 煙る

空の遥か 又 霞みゆく荒野を

目を凝らし探る

身を震わせ 想いを馳せた

 

〜〜

 

Somewhere out there

Simewhere in our heart

涙さえ 渇き果て

氷壁を切り拓くのは

残された 凍てつく拳

 

We are the Brave(我々は誇り高き意識)

闇に打ち破れても

汚れた拳の

 

We are not Afraid (決して 恐れはしない)

身体を脱ぎ捨てて

今 運命(さだめ)を抜けて 

 

飛べ!

 

We rise again (再び 立ち上がるんだ)

星も見えない 夜に

掲げた標(しるし)が

 

We rise again

光を放ち 今輝く

 

今ここで

We are the Brave

 

We are 

 

(前作より どんどん 歌唱力が この当時に 戻ってきている

 森川氏の歌声も 今回のアルバム 聞かせます)

 

ライナーノーツ 熟読前に 聴き込んでいた為

「あぁ アンセム 柴田氏 あの時以上の 名曲だ!!」

勝手に 思い込んでいましたが

 

作詞 外部

作曲 清水氏 

 

これにて 物凄く 驚きつつ

DVD内での 柴田氏の 語り・・の 意味を 深く理解させられた

名曲となりました

 

 

J-pop調を 硬派アンセム

しかも 柴田氏に 提供する 度胸 笑)

恐るべき 超テク ギタリスト & 泣きギターは

今回の インストにて 既に ゲイリームーアー越え!

 

今回のアルバムは 今まで以上に 柴田氏の とても深い歌詞の世界と

チャレンジ含み!!☆

自分の中では 最高作である BURNING OATH 越え

再結成後 確定TOP.1 と なっています!

 

このアルバムでも インタビューに 柴田氏は

「頂上の手前」と 語っている分

 

まだまだ アンセム 自分を たっぷり 燃やしてくれる事

確定 笑)

 

こんな感じで・・・

 

We are not Afraid (決して 恐れはしない)

身体を脱ぎ捨てて

今 運命(さだめ)を抜けて 

 

No Music No Life !!

 

少し こんな 気持ちも 正直に!!

| 渡辺一連 | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/08/08 03:11(部分月食を伴う満月)・・・均整の土台に関して再度知りえた感謝を!

下半期を 迎えたと思ったら

もう 一ヶ月が 過ぎていた 汗)

毎年 この時期には 3−7月の浜以上に

加速感のある 収穫繁忙期の真っ只中にて

半年分の 徒労 疲労 困憊 を 乗り越える為に

心身共に 意識を 使っている時期

 

今年は 浜から 大地へ・・・の 移行期に

10日前後 初めての休息を挟んで 今に至るが

やはり 来るものは リズムとして 来るのだなぁ・・と

お盆前 最高潮にドタバタの中で 意識が身体の声を 一つ 一つ

聞き 語り合い 労っている

 

 

秘教の心理学

 

「七つの身体の超越! ハタ・ヨーガ、マントラ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ、ラージャ・ヨーガは、

 どのような身体レベルで役に立つのか? グルジェフがはたらきかけようとした身体レベルとは? 

 禅やクリシュナムルティに代表されるノーメソッドは、どのようなときに障害となり、どのようなときに助けとなるのか? 

 神秘家としての和尚が、探求者の質問に答えながら、進化、瞑想の神秘、性エネルギー、クンダリーニ・ヨーガ、

 七つの身体、7つのタイプの夢と現実などを縦横無尽に語った講和集。発行元:瞑想社。」

 

2015年年始 ホーチミンにて 特異な体験をして以来

我流ワークの構築を始め

度重なる 所謂 神秘?体験を 心身を通して体験を続けている

その勢いに 身を任せ 2016年 かの地へ 渡航したのだが・・・

 

今思い返せば(この作業は2017年通年のワーク)

2015年 アースウォーク中に 気付きを得て 意識を向け始めた

第一身体の 活性を 終えていないままの 状態だった事を

今年 この時期前後に この一冊を 再読してみて 理解を終えた

 

 

数字に囚われる 愚公は 避けたとしても

チャクラを含め 人間の 心身には 何かしらの 階層がある事を

移住後 一枚一枚 たまねぎの皮を剥くように 観照を続けている中

 

過去に 読み終えていた この一冊から

再度

 

意識を理解していく為に 必須の事 = 土台である 心身の均整

 

このシンプルだが これを 避けて

精神世界への 傾倒や 

大層な理論にて 心理(間違っても 真理は得ていない)を紐解いた

フロイトやアドラーなどの 理論的 精神のアプローチが 実は 世の 分裂症の要因である事を

身体を通して 知りえた

 

 

裸足で 大地へ・・・

自分は 入り口が サンゲージング(太陽凝視)だった

この 取り組み自体が 実は 土台(第一身体)を 飛び越えて

いきなり 松果体の活性?へ ジャンプしていた 愚公である事に

やっと 気付けたのが 今年の 年始

 

基礎工事の 手を抜けば 建物は 倒壊する

 

心身に関しても 正に その通り・・だ・・と

この一冊にて 掴み終えた 

この 共時性的 気付きは 日々継続のワークが 呼び寄せたモノ

 

何故? 今年の年始に

「思い出す事 思い返す事

 残すもの 掃除するもの」 意識 体験 経験 e.t.c. 全般に関して

ビジョンが ギフトされた理由も この一冊 しかも 超多忙期での 再読にて

感謝と共に 理解し終えました

 

何処の誰が 心臓を鼓動させ

無意識下(睡眠時など)でも 呼吸を 司っているのか?

 

根源的な 問いに関して 突き詰めもせず

心理学??(過去に カウンセリングの講座の受講を終えた身ですが)

自分の身体で 日々 死ぬまで 繰り返されていく 神秘&奇跡的な 内側での 連続性と

深いリンクを得ずして マインド(頭 知識欲 自我 エゴ)で 心理学と 向かう為に

多くの スピ系ジャンルの人は 精神・心身の 分裂に陥っている

中には 宇宙人と コンタクトしている

エンジェルと 対話している・・と 公言している人も 多く居るが

自分自身の 心臓や 呼吸 消化・吸収などの 内側との コンタクトを 終えているのだろうか???

 

心理(意識)の 土台である 奇跡の総体 身体

入り口は 超意識の活性??と 第一身体の活性をせず 取り組みだした サンゲージングでしたが

出口 付近である 今 自分自身の マインドの愚かさの 掃除を終えれる事となった

この 一冊と共に 深き 感謝を 捧げて行こうと思っています

 

 

Salyu から始まった 今年の 「聞く読書」

やはり 佳境期の 今 気力チャージを 土台から してくれるのは

Bob でした 笑)

 

Get up, stand up, don't give up the fight!

(素晴らしき訳詩をリンク)

 

Preacher man, don't tell me
Heaven is under the earth
I know you don't know
What life is really worth
It's not all that glitters is gold
'Alf the story has never been told
So now you see the light, eh!
Stand up for your rights. Come on!

 

土台の整っていない 偽モノに 引っかかるな!

自分自身の 尊厳(内側で日々 脈動しているもの)と共に 立ち上がれ!!

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/07/23 18:46・・・・Every Little Thing Is Gonna Be Alright (大丈夫 全て 事は流れ行く)

既に 下半期も 月末へ・・

こちらのエリアも 短き夏の 本番を迎える

順調なる ジャガイモ収穫もスタート 

少し リズム感が 例年と 違い

戸惑いを抱えつつ・・だが この リズム感の違いは

例年なら 〜〜は 〜〜だった・・と言う

低位なマインドプロセスからの モノなので 

動き出した 大規模農園での 収穫繁農期 にて

たっぷりの 汗をかき

じっくり 大地を歩き

しっかり 収穫をやり遂げよう!

 

 

祈りは 今月も

アシュタヴァクラ・ギータ 一文に

類まれなる 光明を得た OSHOが 息を吹き込んだ

この講話からの センテンスを!

 

「アシュタヴァクラは言った

 あぁ 息子よ

 貴方が 長く囚われて来たのは

 自分は身体だ・・と言う 認識の束縛だ

 『自分は 氣付きだ』と言う 知の剣(つるぎ)で

 この束縛を断ち 幸せでありなさい

 

 生まれ 留まり 成長し 変わり・・・・

 老い 朽ち 死に行くもの・・・・

 貴方は それでは 無い

 

 貴方は独りであり 行為なく

 自らの明かりであり 潔白だ

 三昧(サマーディ)の修練---それが 貴方の束縛だ

 

 貴方は この宇宙に浸透している

 貴方は その中のより糸

 貴方は 生まれながらに 純粋な意識

 だから 狭量になってはいけない

 貴方は 期待を持たず 不変で 自足し

 落ち着きと 限りない知性の住まいであり

 掻き乱される事がない

 だから 意識だけを 信頼しなさい

 

 形あるものは 偽りだと知り

 そして 形無きものは 永久不変だと 知りなさい

 この真の理解により 人は 二度とこの世に生まれる事は無い

 ちょうど 鏡が そこに映し出された 姿の中にあって

 しかも その反映とは 別であるように

 神は この身体の内と外にいる

 ちょうど 全てに 浸透している 一なる空(そら)が

 壺の内と外で 同じでありように

 永久不変のブラフマンは 全てにおいて 同じだ」

 

(光明や 空(くう)の概念は 既に 量子力学の世界では

 数値として 紐解かれている この時代だからこそ

 この アシュタヴァクラギータは ダイヤモンド以上の輝きを発している)

 

ヨギ(特に ポーズヨガ世代)が 見落とし

瞑想を 修練・・と テクニカルに マインド的に 捉えている

似非スピが 見落とし続けている モノ

 

ブラフマン = 貴方や 私が 自己意思とは 全く 無縁にて

心臓を鼓動させ 生まれてから 死す その瞬間まで 呼吸を司って

くれている エネルギー

 

決して 神など・・と 人間のマインド投影で 擬人化しては

いけない 質のものを 物語だとしても 12歳の 光明者は

淡々と説き

更に そんな せむし男的 様相の 少年に

ハートから 額ずいた 時の皇帝 ジャナク

 

その当時は マインドで 捉えていた事

今回の 再読にて 心身を通して 学び終えて

祈りの新月 多分?年内一杯 このギータを 写経して

祈りに変えていきます

 

 

この当時

Bobが 命を賭して 歌い 伝えた 

「彼方からのエネルギー」に関しては 雰囲気取り&無知だった・・・・

 

ドミノ倒し

どんどん 輪郭をはっきり 見せてくれ始めている

 

さぁ 祈ろう

「Dont worry about a thing
 everylittle thing ganna be all right・・」

 

偉大なる 偉人たちと 共に・・・・

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart

to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/07/09 13:07・・・年始のビジョンにて咽び泣いた名曲と共に

今年年始のビジョン 

「思い出すこと」「思い返すこと」

「掃除するもの」「残すもの」

 

上半期を 上記ビジョンと共に すごして 半年

今月は 既に 年末に向かっての 折り返しである 下半期

今日は 余り 書きたい語彙が無い・・

上記 ビジョンにて 上半期 多くの 事象を再体験していく中

 

この一曲にて 咽び泣きました

 

出会いは 確か 事業最後の勝負を掛ける 寸前である

スリランカ渡航前(約10年前)

既に 当時 TVを見ていない 自分が この 「みんなの歌」での

楽曲を 何処で 耳にし フォルダーに入れたのか?

 

中々思い出せない 汗)

 

けれど あれから・・・

10年以上の 時を経て 先日 行き成り 記憶に遡上して来たのは

年始のビジョンと 意識が リンクしたからだろう・・・

年始の抱負?など 既に 後悔の種や

すっかり 忘れている方が 多いであろう その半年後

 

この歌詞を こちらを 読まれている読者様に

感謝を 込めて ギフトしておきます!

 

【みんなのうた】アオゾラ 吉本佳代

 

 

世界中 誰もが 何時の日か

響き合い ハート(心)で歌いだす

 

悲しむ為だけに

傷つく為だけに

 

ここに産まれて 来たんじゃ ないよね??

荒野に根ざす 花さえも

その胸張って生きている

青空見上げ 笑いながら

朝(あした)を 待っている

 

僕の声 君に届いたら

手を取って 一緒に歩き出そう

 

僕たちの翼は 飛べない訳じゃない

風が吹くのを待ってただけだよ

かけがえの無い この日々を

ハート(心)でそっと 抱きしめる

頬をつたう 涙の後も

やがては 虹になる

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 05:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

早いもので もう 上半期が 終了する

今年は 年始に サンゲージング取り組み 3年以上を経て

最高値である ほぼ 40日 連続・・という とても 貴重な体験を させて貰った

半年余りが 過ぎ

その 天恵が あの時期にギフトされた意味??のようなものを

浜を終えた 今 

そして 通常なら 9月中旬まで 疾走している時期に 移住初年度を 

思い出すか??のように 収穫繁忙期まえに 心身の休養が入れれる 稀有な流れを

噛み締めています

移住4年目

ゼロから 始めた 手探りの日々

一次産業を メインに 「動」と「静」で 一年のサイクルを確立させてきた日々

 

思い通りに?? そういう マインドプロセスも 手放し終え

日々を 学び 気付き 成長の為の 大いなる流れ・・と 受け取りだせた

今年 春分以降

 

今日は 深く 広く 遠く 高く

しっかりと 残り 半年分の 祈りを 自分自身に捧げて行こう!と 思っています 

 

 

開眼陽観 ・瞑目禅定的エッセイ ・・・ じわじわと 生活に浸透していくAIの世界

 

 

先月の 新月以降

今年は この一冊を 記述できるだけ 祈りの新月に 記述してみよう・・・

そんな 得られた ビジョンと共に・・・

 

肉体が 機械で出来ている AIロボットですら

最終最後 彼自身の アイデンティティを 探求していくと?

辿り着くのは 「意識」

 

たかが 娯楽映画なのですが

意識的に ここに 光を当てていくと 「究極の問い」と

対面せずには いかない

 

意識は 人間だけが 持つもの!

唯物的 社会での考察は そこで 止まっているでしょう

けれど 唯心的(現在 精査中の量子力学だと なお更)考察から 意識を問うと??

 

必ず 辿り着く 場所がある

それが 20数年以上 献身してきた 禅定が 唱えている あの場所

スーフィーや タントラ 錬金術

シャーマニズムや 原始宗教での 光明者が 必ず 口を揃えている場所

 

最先端の 量子力学と

古代から 連綿と語り継がれ 数万年前の 洞穴に描写されている 

変性意識下で書かれている 絵等とも 全てが 繋がっていく 

この驚きは 2016年より 更に深まり

日々 日々 意識を 意識続けている中で 昨年捉えた!!と

記述を終えた この一冊の 再読にて 得た 驚き・・・

これらが ここからの 下半期の 祈りの総体になっています

 

 

アシュタヴァクラは 言った

貴方は全てを観察するもの

本来は 常に自由だ

自分でなく 他のものを観察者と みなす事

それが 貴方の 束縛だ

 

「自分は行為者だ」

そうやって 自我の黒い大蛇は 貴方を噛む

「自分は行為者ではない」

信頼と言う この神性の甘露を 飲み干して幸せでありなさい

 

「自分は 純粋な気付きだ」

この確信の炎で 貴方の無知の森を焼き払い

憂いを超えて 幸せでありなさい

 

貴方は至福 究極の至福だ

この幻の世界は 縄に投影された 蛇のようなもの

これを知り そして 幸せにさすらいなさい

自分は自由だと 思う者は自由であり

自分は縛られていると 思う者は縛られる

この世界での 諺は 本当だ

「貴方は 自分の思う通りの者になる」

 

魂は 観照者であり 普遍で 完璧だ

一つであり 自由だ

意識であり 行為から 自由だ

完全に独りで 無執着だ

無欲で 平安だ

錯覚ゆえに それは 世界のように 見える

 

「自分は 個として投影された 生命だ」

この幻想 内と外の感覚を落として

自分は不変であり 意識であり 不二の魂だと言う 想いの中に目覚めなさい

 

親の自我(尊大な)にて

胎内にて既に 不具者として この世に 産み落とされた(あくまでも寓話です)

12歳の 光明者 アシュタヴァクラ

彼の せむし男的 外見を 笑った 時の 権威者(神官など)を

たった一言にて 看破した 少年

(これは 興味のある方は 書籍を購入して下さい)

 

この少年に 全てを投げ打って

額ずいた 皇帝ジャナクへの この 一文と

 

次の新月まで 祈りを 続けていこう!と思っています

 

最新の量子力学が唱えている

外的/内的秩序的 考察??が 既に この古の一文に 全て

秘められている 驚きと共に・・・

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 07:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
さぁ 下半期を点火!ANTHEM待望の新作「ENGRAVED」到着〜猛烈聞き込み中

タイミング(氣運)は 本当に 上手に

サイクルしているんだなぁ

 

そうつくづく 噛み締めている 今日この頃

 

浜が終わり オーバーヒートしていた 心身を クールダウンさせ始めた

2日後(つまり 昨日 笑)に この新作が 手元にやって来ました

 

ENGRAVED(デラックスエディション)(初回限定盤)(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

 

待ちに待った 新作

しかも 浜デビュー以来 初めての 3−9月無休サイクルの中で

約2週間?大規模農園の収穫に戻るまで 休みがあり

実は 戸惑っている中 汗)

 

前作の 聞き込み中 未だ 覚えていますが

ほぼ 同時期に アースウォークを始めていて

あの躍起になって ワシワシ歩いていた頃の BGMとして 浮かぶのが

何時も ANTHEM 笑)

 

 

本来なら 昨年 新作・・と 期待値を 上げて

待っていましたが HP上で 延期発表があり がっくり していましたが

毎度の お楽しみである 付録??DVD内での インタビューにて

 

 

その延期理由を 訥々と語る 柴田氏の話を 聞くにつれ

延期は 大正解!!と 納得させられました

それは 今回の アルバムを 聞けば 聞くほど FUNなら 分かる内容 笑)

 

 

今回の 新作は 外部ライターによる 作詞が あったり

超絶ギタリスト 清水氏の 楽曲が 4曲もあり(しかも 1曲の作詞は外部ライター)

1曲目から ラストまで ANTHEMでありつつ 新・ANTHEMな アルバムとなっています

前作の頃は それまでのフロントマンである EIZOの影を どうしても・・・

(とても 素晴らしい 楽曲尽くしの アルバムでしたが)

 

 

けれど インタビューで 語られているように

新メンバーでの ツアーを たっぷり 〜 延期後に製作された 

この新アルバムは 間違いなく ふっきれ感も 新挑戦も

あれも これも まがう事無く 今の ANTHEMだなぁ と 強く感じさせてくれました

 

30年間も ROCKし続ける

この エネルギー! 

自分が ANTHEMを 本当に?本気で?

聞き込みだしたのは 実は 現Vo.森川氏の絶頂期である

1980年後半より 2000年以降の 再結成 ANTHEMだったので

戸惑いつつ けれど・・・が 前作となっていますが

 

 

今回の この「ENGRAVED」にて

全ての 戸惑いやら 違和感??のような 感触は 全て 昇華されました

 

 

そして 本当に 驚いたのは

インタビュー中に 柴田氏は このアルバムは 彼のイメージでは

未だ 頂上の手前!と 語っている事

この 楽曲で??と 驚かされますが

常に それを 遥かに 超えていく 楽曲を アルバム毎に 見事に

やり抜けていく 柴田氏の 語りゆえ 近未来 必ず 今回以上に

驚き 感動しているだろうなぁ と 想像しています 笑)

 

ギターも 80’sROCK好きなら 間違いなく にやり・・とする

珠玉のリフ フレーズてんこ盛り

森川氏の 超正統派 ROCKボイスも 前作以上!

唯一の若手である 田丸氏の ドラムも 半端ない

 

そして 何処と無く 飄々

何処と無く 訥々 そんな 道産子 柴田氏が 居なければ

やはり ANTHEM 30年 と このアルバムは 産み出されなかったろうなぁ

 

そんな アルバムを この時期 このタイミングで 聞き込める 幸せ

期待値以上過ぎて 笑)

聞きまくりは ここから 更に 加速していきそうです

 

「Outcry from the Deep

  命の慟哭を 今日も

 Before the fire dies

  全てを 解き放て」

(The Artery Song ・・Artery =動脈)

 

30年間 ROCKし続けきた ANTHEMの エネルギーを たっぷり吸収・消化し

此処から 下半期 再点火して行こう!!

 

ROCK?? って お方

是非 未知を体感する 新鮮さや 挑戦を 祈))

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/06/09 22:10・・・更なる感謝を きしもとタロー氏 空のささやき 鳥のうたに 捧ぐ

先月の満月同様

今月も メインBlogと 同一 連動記事にて!!

二ヶ月を 通して 感謝を捧げても 到底足りない・・・・

今夜は 自分には 4/11 5/11 そして 先の 5/26に 

移住以来の 静と動  意識と身体 諸々 全ての繋がりと その源と迎合した

 

The_Secrets_Of_Vibration.jpg

 

これらと 春分以降 聞き込んでいる

 

  DSC_022629 (5)

 

きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた 関連性?? 

そんなモノを 頭で 考える(理由つくり 理由探し)

これらが 所謂 マインドプロセス  が 手放された感謝を!!

 

純然と

感じる事

感じた事

 

DSC_022629 (6)

 

ニコラテスラ氏が 言葉を 残している 波長 波動 振動

これと タロー氏の 息さえ吹き込まなければ ただの 木 又は 鉄の管 共通性??

 

DSC_022629 (7)

 

それらも 先月の 記述時点では 〜〜が こうかも??的に

今月の この記事で 書いてみよう・・と 画策してましたが

あの日以降 感じている事 感じ続けている事 陳腐な言葉ですが 

美しい タロー氏の このCDの音色と共に

 

DSC_022629 (1)

 

激しい 浜から上がった後 クールダウンウォークをする道

正に 燃え上がる 新緑 

 

DSC_022629 (4)

 

そのトンネルを タロー氏の音色と 裸足で 全てを感じながら

潜り抜けていくと・・・

言葉などは

今現在

感じているもの 感じ続けているもの 

 

DSC_022629 (3)

 

それを 全て 表現など 出来る訳ない・・・・ そんな 気持ちに させられました

けれど 運営している Blogを 持つ身

 

DSC_022629 (2)

 

心身一如 この 結びつきの エネルギー全てを ネイチャーワークから

手にしている自分ゆえ 書ける範囲で!!(これが 前回)

今回は 

 

DSC_022629 (8)

 

講釈やら  〜〜が こうだから 素晴らしい 云々は 極力排除

未だ このCDと共に 新緑のトンネルを潜ると 鳥たちが 歌い 喜ぶ・・ 

それを 目の当たりに している 毎日 

同じ場所を 同じように 歩き続けて もう 2.5年 これだけの 鳥の音色を 聞い

た事は 初めて!

 

DSC_022629 (9)

 

似非 ふわふわスピ系のように かくかくしかじかなので 

このCDには パワーがあり 云々も 排除 笑)

 

けれど この音色には 鳥たちですら 感じる 波動 波長 振動があり

当然 人間の意識(無意識や 臨在を含む)に 好影響が ない筈はない

 

これだけは 春分以降 大半を BGMとして ワークを続けている 自分は 

身体と 事象を 通して断言できます

 

 

「僕たちは 自分たちが 知りえている以上の 物の中で生きている  

 僕たちの 社会は 今 「感じる」・・という事を 取り戻そうとしている  

 幸せに 「なろう」 幸福を 「得よう」として 回り道をする事はない  

 「祈る」事は 願う事や 探し求める事とは 異なっている」

 

長年 敬愛し 現地リゾートまで 滞在した

OSHOの 分厚い講話本は とても 

人によっては難解 あの時代(1960後半〜80年入り口の 世界同時多発の精神世界 花祭り)なり??

あの時代だからこそ?? そんな 読者の意識レベル如何では

全く 掴めない講話が 多いのですが

 

この CD BooKは 禅や 瞑想 各種ワークへ・・ の 取り組み 

同等 又は 以上の  「感じる事」の 骨格を 手にしていける 一冊だと 深く共鳴しています

 

二ヶ月を 通して 紹介と この一冊を 手にするまで (手に出来るまで)

諦めず 内観〜我流三位一体のワークを 継続してきた 

5/26まで 全て 信じきれてなかった 

自分自身 (自分で 自分を認知し切れていない=全ての不幸の源として) ・・への 感謝も 

同等の エネルギーで 今夜 捧げていきます!

 

上手く踊ろうという踊り手が消えて 踊りが残る ・・・

奏でようという 演奏者が消えて 美しい 旋律は後世に残る

 

きしもとタロー氏の この一冊は OSHO講話同様 

ここからの 人生の中で 何度も 何度も 読み返していく 人生の友になりました

何処かで  誰かが 同じように 手に出来る事を 

感謝の満月に 祈りを込めて 記述を終えます

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
下半期の起爆剤 今から心待ち・・ANTHEM 「ENGRAVED」約2.5振り 待望の新作!

 

無休疾走期間に入って以降

やはり 少し 休暇期間を 持っていた ROCK音への 渇望が帰ってた 笑)

 

ANTHEMリーダー 柴田氏は 道産子

2000年から 大再熱の理由は EIZOの歌唱力(80’s当時からの成長ぶりも含めて)も去ることながら

諸々の 局面で この10数年間 心身内外に エネルギーを与え続けてくれているのは

柴田氏の歌詞!

 

さぁ ON&ON・・・心を震わす「頌歌(ANTHEM)」

 

更なる「頌歌(ANTHEM)」と共に未知へと・・UNBROKEN SIGN​

 

この二曲を聴くと 今でも はっきりと

西インド入り為に向かった 中部 セントレア空港での まさかの 当日 行き成り

ベトナム行きへの 空港での変更 〜 そのベトナムでの 又は ベトナムだったから・・・の

体験が 曲と歌詞から 浮かんでくる

 

DO YOU UNDERSTAND(分かってるかい?尊い自分自身を)

 

何度も 愛すべき アンセムに関して 記述を続けているが

実は 歌声以上に 柴田氏の歌詞に ハートが 震えていた事を 自覚し出したのは

恥ずかしながら 2015年末位から 

そして 彼の歌詞に それまで 様々な 局面で 鼓舞されてきたんだなぁ・・と

つくづく体感したのが 5/26 スーパームーン新月 この日

療養温泉の帰り道・・・ 恥)

 

 28年前の自分と対面した・・・そんな ANTHEM - HUNTING TIME(当時は歌詞を取り違えていた)

 

 

前作を 手にした頃

ほぼ同じ時期に アースウォークを開始している

本当に 聞きまくっていたし わしわし歩き続けていた事も この一曲と共に

振り返っている

 

人それぞれのカタルシス・・自分に効果があるのは?Shout&Scream 再び!!

 

 

完全復活 間違いなしの 森川氏の 迫力

ギターも ドラムも 間違いなく 日本TOP ROCKレベル!!

 

そこに 新作 柴田氏は 

自分を 又 鼓舞してくれる 珠玉の歌詞を 載せて来る!

これは 間違いない事

 

あぁ 待ち遠しい・・・

 

このアルバムと共に

疾走第二幕 農園も 完全制覇間違いなし!

 

禅定や ネイチャーワーク

その 狭間 = この混濁陰陽混在・・ それが 稀有なる自分自身

誰でもない ハートを 森羅同様 振るわせてくれる 唯一無二の 激しいエネルギーを

与えてくれるのは ANTHEMだけ!!

 

もう一度

 

あぁ 待ち遠しい 笑)

| 渡辺一連 | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/05/26 04:44・・・・クリシュナを遥かに超えた 源流ギータと共に再び

昨年 この一冊に関して

 

Pray with Gratitude Full moon 2016/06/20 20:02 ・・・エンライトメント―ただひとつの変革 神秘家・アシュタヴァクラ 上

 

Pray for Nothingness 新月2016/07/04 20:01 エンライトメント―ただひとつの変革 下半期へと 心身再活性​

 

二回に渡り 記述を終えている

自分の中では 最年少の覚醒者の 言葉に関して

約一年掛けて 昇華された部分を・・・

もう大半の人は 年始の抱負??など 忘れ

逆に 今頃 年始に抱負さえ抱かなければ 挫折感や それに伴う とても

マイナス&ネガティブ そして背徳感無きまま 下半期へ?

 

又は 抱負すら 思い返さず 機械的に

日々に流されているのかも???

 

そんな中

年始に与えられた ビジョン

思い出すこと 思い返すこと

残すもの 掃除するもの

これらは 目の前の 折り返し地点(上下半期)の今

更に そのビジョンが与えられた意味を 噛み締める事 多々・・の中

 

本日 早朝 祈りの新月を迎えます!

 

 

物語として・・・(誰も知らない花の香りを伝える為には

メタファーが介在する・・そういう質として)

 

マインド人間である父(権威者)は 頭で真理を捉えていた

このアシュタヴァクラは その偽真理を 胎内にて 正した所

憤慨した 父は 事もあろう事か・・・ 我が子が 不具者で産まれて来い!と

怨嗟をぶつけた

 

言葉 思考 想念 は 現在 量子力学の世界が紐解きを

ほぼ終えているように これ・・ 物理的エネルギー

 

原因と 結果の法則に 基づき

胎内でその 悪しきエネルギーと遭遇した

アシュタヴァクラは 全身八箇所を 骨折した状態で この世に産み落とされ

見かけは まるで せむし男のように 成長してしまった

 

けれど 胎内に居た時点で 既に 光明を得ている彼は・・・・

(興味のある方は この一冊 特に 本物の覚醒者の言葉を

 覚醒者であるOSHOが エネルギーを入れて 再誕させているので

 お勧めしておきます)

 

 

ラーマクリシュナ・ギータは 政治的 

そして 万人のマインドのリクエストに 対応できる(ヨガとか??)

決して 悟りや 光明 覚醒には 至れない・・と OSHOは 語っている

 

実際 12歳の覚者の 真理を 取り逃がしている 一群は

アシュタヴァクラ ヨガ等と そのポーズで まるで この珠玉の真理が

得られる・・のか??の如く ヨガに勤しみ マインドに餌をやり続けて

結局 光に 振れる事なく 頭の中で生き(本当の生ではないのでしょうが)

そして 頭の中で そのポーズが結局 死の恐怖や虚無感を拭い去ってくれなかった事を

今際の際に 悔やみつつ 又 多分?? 同じ道の上に やって来る・・のだろう

 

 

2015年 10月

意識と身体に関して 入り口となる OSHOの講話と出会ってから

頭志向(マインド)の掃除に 全て賭してきている中

2016年 4月に まるで??その仕上げのように

又は 2017年1月も?同等に 激痛のギフトを受け取った

 

古きマインドは 言う

「心身一如だ??妄想だよ

 好い加減 真理の探究など手放して 世間と迎合し

 働く 稼ぐ 消費して・・この繰り返しを善として 生きたらどうだい??」

 

何度も 我流三位一体のワークの 挫折を 期待するエネルギーとの出会いは

あったが あの二回の激痛は 一生忘れる事のない 大きな通過点となっている

 

さて 源流ギータ

 

時の皇帝ジャナクが このせむし男 少年に 額ずいて 教えを請いた

 

「おお師よ

 人は どうしたら 英知に至るのでしょうか?

 開放はどうしたら 起きるのでしょうか?

 そして どうしたら無執着に至れるのでしょうか?」

 

12歳の 覚醒者は このジャナクが

マインド(質問=試す質)での問いではなく ポーズ(皇帝が少年に額ずく=立派だろう的)でもなく

本当に ハートから 答え(真理)を希求している事を見抜き 答えた

 

「おお 愛するものよ

 開放を望むなら 情念を毒として 放棄し

 寛容 無垢 慈悲 充足 真実を甘露として飲み干しなさい

 貴方は 大地ではなく 風でも 火でも 水でも 精気(エーテル)でもない

 開放に至るには 自分は この全てを観照する 意識であると 知りなさい

 自らを 肉体から切り離し 意識の中に 寛げるなら

 正に この瞬間 貴方は 幸せで 安らぎ 束縛から自由だろう

 

 貴方は バラモンではなく 他のカーストでもない

 人生の四住期の何れにも居ないし

 目や 他の感覚に寄っても捉えられない

 何にも属さす 形もない 貴方は 全宇宙の観照者だ

 

 おお広大なる者よ

 宗教と 無神論 

 幸せと 苦悩

 全ては 心(マインド)の産物であり 貴方のモノではない

 貴方は 行為者でも 楽しむ者でもない

 貴方は 常に解き放たれている」

 

このアシュタヴァクラ・ギータの前には

ヴェーダも

ウパニシャッドも(これは 1998年 西インド・プネーにて通読したが 苦笑)

クリシュナのバガヴァッド・ギータも ただの埃・・だと 覚醒者は看破している

 

そして それが??何故 そうなのか?

2017/04/1105/11の満月を通過して以降 手に出来た

 

あくまでも 自分の体験 体感

手にする迄に 何度も 古きマインドに襲われ そそのかされ

激痛や 苦悩をギフトされ続けたが

 

移住後の ワーク= 日々 無意識下で 心臓や呼吸を司ってくれている

          エネルギー体との深き リンクにて

 

マインドゲームは 完全終了となった

 

今日の祈りは

2016年年始に 大いなる 流れの中で イニシエート(ギフト)された

レイキに関して 祈りを 捧げて行きます

 

現実 = マインドの投影

 

想像(日々の想念 言動&行動)=創造

 

不幸を感じるのなら

その原因である 日々の想念を 整えるだけ・・

 

気付きと 意識が 瞬時に 不幸など 消し去る

 

これは あの激痛からの開放も

2015年年始以降の 内観中に 体験した 様々な外側の出来事 全ても 同じくだった・・・

 

も どんどん 運営終了が 近づいて来た氣を 感じつつ

深き 祈りを 自分自身の内側へ

心臓や 呼吸を 慈愛と共に 無償で紡いでくれている エネルギー体へ!!

 

 

 

「そう 今日から 新しく生まれて

 そう 今日から 新しく生きていけるよ

 そんな日は もう来ないかも?しれないって

 思ってた」

 

もう直ぐ 半年近く・・

未だ 彼女の歌声に 感じるもの 多し

激しき浜の 終盤に こうして 癒し続けてもらえている 歌声に感謝を!!

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 04:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/05/11 6:42・・・尽きせぬ感謝を「 きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた」に捧ぐ

今月と来月の満月は 上から下半期の移行期

連続して メインBlogと 同一記事として 記述していきます

何故なら 一人でも多くの人に 

きしもとタローさん 「 空のささやき、鳥のうた」と 出会って欲しいので

(祈りの新月ではない 感謝の満月に 祈りを混在させる・・そんな流れの不思議さ・・)

 

感謝の満月

意識をしないと 日々 感謝??等 

とても 言葉だけ ポーズだけになりがちなモノ

 

このBlog運営開始と ほぼ同時期に 個人Blogにて 祈りの新月 感謝の満月の 記述を始めていた

月に 1回位は 深く祈り 月に 1回位は 深く感謝を・・・  

もう直ぐ 三年になる 今日の 感謝の満月は 移住以来 最深

この一冊の本との出合いも 共時性ならば 

この春分以降 我流ワークの共として

日々 森羅共鳴してくれている 

2枚のCDも タイトル以上に 春に入ると 鳥たちとの親和性が 

とても高い事を 日々 体感重ねている

 

DSC_00147 (1)

 

きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた

(ネイチャーワークをする方 ヨガスタジオ経営者 ヒーラーの方  

電子音以外の音色を ハートに届けたい方 必聴です 笑)

 

DSC_00147 (2)

 

この CDブック 機械音ゼロ・・の 天空(又は ナシーム氏の説く 真空)の音色も 

人生を変えてしまう・・かも??ですが

ブック内の 頭ではなく ハートが 受け取る質・・・の 

エッセイは 20歳の時から 愛読を重ねている 

OSHOの講和本(このBlogでも よく引用していますが)

あの出会いを 彷彿させてくれた

きしもとタロー氏を 知ったのは この 対談から

 

 

激動の2016年 事ある度に この対談の視聴を重ねてきたが

今年 春分前まで 何故か? CD購入には 至らなかった

CD視聴と エッセイ拝読を 今年春分明けから 

重ねてきて 少し 理由が分かったような氣がする それは

「機が熟していなかった」・・から

物事には 全て タイミング(機会)がある そんな事も 

この一冊は 深く ささやくように 教え続けてくれている

 

DSC_00147 (3)

 

何時も以上に まとまらない・・

何時も(過去事象対比)を 遥か超えてしまっている質の体感ゆえ

感動や 学びを 文面化するのは 難しい出のですが 汗)

タロー氏の エッセイや 対談から 「中空の竹」と言う 

OSHOの講和が 何時も 浮かんでくる スピリチャルとか? 

そう言った 低位な 言葉遊びではなく 一本の木や 鉄の棒を 

加工し 息を吹き込むと 何故か??? 音色がやってくる

 

DSC_00147 (4)

 

近代システム社会では 頭だけで  そんなの当たり前・・と 

誰も その奇跡と言うか? 目に見えない 存在の力に 意識など 

向けないのだが 彼の音色を 聞き込めば 聞きこむほど エッセイの文面と 音色が 自分を包み込む

 

DSC_00147 (9)

 

実際 我流ワーク中 BGMに使っていると?

今まで 近寄ってこなかった種類の 様々な鳥たちが 近くで歌っている事を 何度も 遭遇している

さて?? 意識のない 下等動物?(失礼でしょうが 人類=至上最強が 現代社会として・・です)

そんな 鳥たちの 何処に 何が響き このBGMに 誘われているのか??

 

DSC_00147 (5)

 

作品の中に 「祈り」に関して・・・の 記述があるが

自分も 祈りと 願い&求める質の根底からの違いを

自身に起こった 様々な事象を通し 

2015年に認知し  祈りの新月自体を 自粛した経験があり

それと 全く 同質の記述があり 共時性の高さ 深さにも 驚かされた

 

DSC_00147 (8)

 

感謝を 捧げる・・ さて 誰に 何を??

 

DSC_00147 (6)

 

ここまで 記述しても 本当に 書きたい事の 1/3の書けずにいる

多分 誤認識でなければ CDや エッセイから 言葉を超えたモノ ・・ 

又は 言葉や 音が生まれる源の とても近くに 運ばれている最中だからかも??

 

DSC_00147 (11)

 

2015年年始に この運営Blogの 表題を変える体験をした そこから 始まり 

終わる事のない 意識のドミノ倒し 今年年始に ビジョンを得た

 

思い出すこと 思い返すこと

残すもの 掃除するもの

 

DSC_00147 (7)

 

それら 全てが 含有されている?

そして それらに関わる 苦悩やら 諸々を 美しい音色で 労って貰えている

 

DSC_00147 (10)

 

それらの 感謝を 今朝の早朝 浜通りから 捧げて行きます!

この作品との 出会いの感謝は 来月 の 満月に 又 もう一度

 

一人でも多くの人に 手にしてもらいたい

そうお節介でも 欲望でもない 広がり・・・

作品の中で 

紐解かれている 「共鳴」に 自分ももっと深くリンクしたいので

かなり 何時も以上に あっち行ったり こっち行ったり・・の 記述になってしまいましたが

是非 縁があり この文面を 読まれている方

一生モノの CDブックを 

手にし エッセイを ハートにギフト(決して 固定概念や 主観で 取り逃がさないように!!)

音色を 呼吸のように 源とリンクを!!

 

 

感謝の満月に 捧げる感謝を 祈りを 陰陽の如く・・

ワークに関して 多くの インスパイアを与え続けてくれている エハン氏にも 深き感謝を!

そして 上半期 最大の感謝(これは 来月に再度)を きしもとタロー氏に!

少し 不可思議な記述になりましたが 春分から感じ続けているものを 最大限 言語化してみました 

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 05:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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