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Pray for Nothingness 新月 2017/09/20 14:30・・・・4年目に入り 身体から意識へとウエイトを変えていく そんな祈りを!

先の満月は とても 深く 広く

大きな感謝と共に 我流三位一体のワーク 丸三年超えを超えた

 

当日夜 前日発表では 曇天と言う事で

諦めていた満月

 

 

前日 夕刻の仕事帰りに

移住後 初の 駒ケ岳の 真ん中(何せ ツインピークスですので 大噴火により)

から ひょっこり 顔を覗かせた 満月に 

 

 

少し早めの 感謝を捧げていたのだが・・・

 

満月当日夜 WIFEと アースウォーク

珍しく? タイミング良く?(ゴミだしだとしても 爆)

晩酌後 ほろ酔いにて 歩いていくと??

 

 

雲の合間から これまた ひょっこり

しかも 写真以上の 光量にて 満月と対面できた

諦めていた 満月だったので 喜びは 半端なかった

 

 

アースウォークを主軸に 我流で組み上げてきた ネイチャーワーク

このワーク全ては 大地の地氣を 軸としてしてある

2015年 年始に 光に打たれたのだが 

その出来事前は 活性される 心身に 本人が 完璧に飲み込まれ

健康馬鹿??的な エネルギーのオーバーフローだった事を

その後 時間と共に 理解させられてきた

 

 

逆に 移住前

スピ系や 陰謀系 自己啓発系など 所謂 マインド系の論説や 書籍に

かなり傾倒していたが

2016年 春分以降 頭(上位チャクラ含む)への エネルギーを

基礎(第一チャクラ・クンダリーニ)練成なく 取り組む事・・が

実は 悟り 光明などへの 道を阻み それどころか

基礎が出来ない所に マインドトリップと共に 頭(マインド 自我 エゴ)へ

エネルギーを フォーカスしていくと 心身 精神 分裂気味になる事を

ビジョンから得て その後 量子力学からも

読み終え 知り終えていた つもり??の 光明者 OSHOや 釈尊などの

言葉からも その愚公と危険性を再確認させられた

 

この再確認が なければ

若しかしら 自分は きちんと整った形で 丸三年を 通過出来なかった・・と

思う

 

何故なら ワークの入り口は

太陽凝視〜松果体活性〜超人化(健康を含めて)

そんな ヘッドトリップ論を 延々と並べている 似非スピヒーラーより

太陽のエネルギーだけ 過多になっていた分 バランスを欠いていて

しかも 変身願望にも似た 渇望や 欲望を 頭が欲していた事を

2016年 通年 嫌と言うほど 事象を伴い 体験させて貰えたので・・苦笑)

 

 

武道でも 型の練成は 重要

この 部分は たっぷり身体を賭して 理解を終えている

では?

意識探求に 置き換えていくと??

 

やはり 過去の偉大なる賢者も 必ず 森羅との コネクトを通して

光を得ている

 

この森羅との 深い係わり合い

賢者が森へ 隠遁 この現代版のアプローチが アーシングや ツリーハグでは??と

意識の前に その運び手 身体

その身体の奇跡性 全般と 深く共鳴を重ねなければ・・・

 

2016年 通年 再度

ワーク全体を 根(ルーツチャクラ)へと フォーカスさせ

呼吸 立禅 それら 全ても

意識や その上ではなく

 

心臓の鼓動

脈拍(全身の脈動)

ひらめきや 気付きを含めた 電子的脳作用など

 

電気的な 身体システム 全てに 耳を澄まし続けてきた

 

発電する身体内部

なので 放電(接地=アース) + 自由電子の吸収

 

身体の 奇跡性を 知れば知るほど

感じれば 感じるほど(当然 多々自己治癒にて乗り越えた激痛も)

意識だけが 観照者であり 他のすべては 流れゆき 変わり行くもの!!と

手に出来ました

 

不平不満 

不幸 疑念 疑心 言い訳 思い通りを相手にぶつける e.t.c.

 

所謂 世の大半の不幸は 

心身不均整な為の ただの マインドトリップ

 

身体と言う 奇跡と 深く 連動 共鳴さえ 出来れば

まさしく 

 

「生きて在るだけ(在らして貰えている)で 全て 奇跡」

 

もう これ以上 健康にはなりようがないし

痩身も アンチエイジングも これ以上は必要ない

身体部分に 絶対の 信頼と 安らぎを 得終えた 先の満月以降

 

祈りとして

 

ここからが 意識探求の 本当の 出発点だ!

 

本日の 新月は そんな 今まで通り

けれど 根底から 全ての 氣 意識が 違う祈りを

次の丸五年に向けて 捧げていこうと 想っています

 

意識の土台 身体

自我が目覚める前に 稼動し始めている 主要らず 奇跡の器官

これなくしては 歩く事も 食べる事も 生きている!!と 実感する事も出来ない

単純すぎて

身近すぎて 誰しも 軽視 又は 他者に その奇跡の総体を委ねてしまう

意識の住処に 祈りを!!!

(この新月は 続けていた アシュタヴァクラギータは お休みさせて貰いました 笑)

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/09/06 16:03・・・丸三年 500km以上のアースウォーク満了に関して 最大の感謝を捧ぐ

実際は 明日 9/7が 満三年の 我流三位一体のワーク

第一通過点である 満願 丸三年

そんな中 三年前 

「さぁ 今日から 歩いてみよう」

と 決めた あの日の頃

満願となる 

 

 

石(意思)の上で三年・・

 

の日が 感謝の満月である事など 露も知らず・・ 笑)

 

 

アースウォークを始めた きっかけは

サンゲージング 1サイクル完了〜その仕上げの為

この当時は 移住後でも まだまだ マインド志向的な 自分だった

 

何せ 松果体を活性させて 変身したい??爆)

そんな 愚かな 願望を 真剣に纏っていた時期

 

 

アースウォークを 始めての 三ヶ月間は

今も 思い返す事 多き時期

それまで 加圧やら 糖質制限やら

メディアが押すもの 人から薦められてもの 手当たり次第の 

所謂 ダイエット??(男性は余り使う言葉ではない・・との立場 男性なら 抑制とワークでは?)を

過去 挑戦してきた自分自身の身体が

その 十数年分の 塵芥が 足裏か抜けていくように 18kgも 身体は 自然と削げて行った

 

 

同時に 身体内部は 爆発的に エネルギーが活性され

行き成りの 超健康体体感に 自分自身も翻弄され 身近な人にも迷惑を掛けた時期が

その年始 インド入りが 急遽 空港にて変更となり 運ばれた先

ホーチミンまで 続いた

 

 

あの日 

あの場所での 人生至上 最大 至高 けれど

血肉にする為の 咀嚼期間は まだまだ・・(これは 2018/01/15 丸三年を経てから 記述予定です)

運営Blogの 方向性まで 変えた あの体験 体感は

それ以降の ワーク全体も どんどん 改変へと 導いた

 

 

それは 同年 ワークに追加された ツリーハグしかり

人生最悪の時期に 今思えば 頭志向(松果体活性への欲望にも似た すがりつき)で

行っていたが・・ 約20年 その後忘れていた 立禅としての ラティハンしかり・・

 

 

松果体を含め 身体が 整った・・と 誤認識の上で

ワーク意識を 土台(第一チャクラ)ではなく 行き成り第七チャクラに向けていた

2015年全般から 勢いで 出向いた 南インド 2016年年始

 

 

かの地で あの ヨギや レイキの イニシエーションがなければ

又しても 自己爆発??していたような??

あの地で 受け取ったものの 消化全般に傾けた 2016年

 

やっと?? 松果体の活性が 進まない 理由を 

ワーク中に ビジョンを得た

 

 

45年近く 心身均整に関して ハート側で 紐解いた事などなかった自分

自我 エゴ マインドを 排除し終えている!!と ワーク自体の効能を

誤認識してきた 愚かさとの対面も 2016年 何度も させられた

 

 

その時の 気付き = アースウォークを含めた 土台(接地・地氣による マインドデトックス)活性は

二年とか?? そんな 短い期間で 終わる訳がない

若しかしたら? 終生掛かっても おかしくない 何故なら

盲目での 45年間と 等分 = 45年掛かったとしても 全く おかしくないのだから・・・・

 

 

この 気付き以降

ワーク取り組みは それまでの 達成願望的??な マインドではなく

淡々と

けれど 日々 楽しみながら

それまで以上に 第一チャクラ 根 としての 裸足歩行に

全ての意識を整えた

 

 

土壌が整い 気候が揃えば 自ずと 花咲く 花のように・・・

 

 

やっと そんな気楽さを 養えるようになってきたのが

今年の年始以降

 

振り返れば あっ・・と 言う間の 三年間

歩速計算からすると 一日アベレージ 1時間×365日 × 三年で

既に 500km以上は 当地 関東 名古屋 台湾 南インド 富士の麓 鹿児島

韓国 ヴェトナム e.t.c. 歩いてきた事を ふと思い立ち 計算した 自分が 驚いた

 

 

決して そこまで 根気強かった訳ではない

フィーリングタイプなので 気移りしやすかった 自分が

一日も休まず

 

 

只管 毎日 裸足で歩き ワークを加算し続けて来れるとは?

 

今日の感謝は 丸三年分

発心(気付き)〜取り組み〜見守り続け その都度ぶれを補正してくれるハート

 

 

まだまだ 自分自身でも 知らない

自分自身が 好み 自ら 動いてきた この丸三年間に 深き 感謝を捧げていきます

 

 

何処かで 誰かが

この地氣の効能と 対面し

その効能は 単に 健康(身体)だけではなく 意識の成長に 絶大なる効果がある事は

この次の 経過点 丸五年まで(多分) こちらで 日々 日々 執筆を続けていますので

興味のある方

実際 取り組みを始めてみた方は 是非 ご参加 下さい

 

さぁ 丸三年

けれど この次 丸五年への 通過点

そんな 天恵の満月を 感謝と共に 迎えよう!

 

森羅親愛合掌

 

| 渡辺一連 | 06:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/08/22 03:30・・・・マインドゲームからの 完全離脱を祈る!

通年であれば お盆明けから 気温が下がりだす当地

けれど? 今年は 8月 お盆前まで 二週間以上 太陽もほぼ見れず

低温

 

繁農期 折り返しを 迎える前の

お盆までは 確か 暑い日々なのでしたが・・

地球は 確実に 寒冷化している!!

心身を通して これは 斜め視線で 地球温暖化に反旗を!ではなく

一次産業と共に 暮らし続けて4年目の体験項として つくづく・・の 感想です!

 

今回の 新月は 2017年の 天体サイクルでも

かなり 重要な 新月

何故なら 約90年振りに 全米横断??での 皆既日食がある日

 

 

先の 天候とも 

日米 政局

世界政局や 経済など 8〜9月末は 年始から 重要視していたので

何が どう起ころうとも 驚かず 慌てず!の 心構えは 終了させての 

今回も アシュタヴァクラの 詩を!!

 

 

「ジャナクは言った

 驚きです!

 私は純粋で 無傷です

 私は 安らぎです

 私は 気付きです

 私は 自然を超えています

 あぁ 私は ずっと幻(マインド)に 惑わされていました

 

 まさに 私こそが この身を照らす者であるように

 私は 宇宙をも照らしています

 この全宇宙は 私のものか・・・ 或いは 全くの無です

 

 驚きです

 この身体と 世界を捨て

 今 貴方の巧みな教えによって

 私は ただ 真理(神)だけを 観ています

 波や 飛沫(しぶき)や 泡が 水に他ならないように

 この 個的魂は 宇宙的魂に 他なりません

 

 服を 解きほぐせば 糸に 他ならないように

 解きほぐされた宇宙は 魂に 他なりません

 

 サトウキビの 汁から 作られる砂糖が

 その汁全体に 浸透しているように

 私から 作られる宇宙は

 余す所無く 私で 充満しています

 

 この世界は 魂の無知から 現れ

 魂を 知れば 現れません

 蛇は 縄への 無知から現れ

 縄を知れば 現われないのです」

 

五体 超不満足(似非 知識人の 五人じゃ不満足の車椅子君とは 全く 別次元)

けれど 出生前に 既に 光明を得ていた アシュタヴァクラ 

何度も 書いていますが あくまでも 寓話です

又は 月を 指す 指・・・・ 

 

 

その せむし男少年に 頭を垂れた 時の皇帝ジャナク

 

この時期 この場所で 錬金術は開示 研究されていないだろうが

錬金術で 言われる

 

「上の如く 下も然り」

 

そのままの 記述を続けている詩・・・ 光に 洋の東西はない

 

イエスキリストが 禅僧であり

仏陀が 羊の群れの 講話を垂れても 何も 可笑しくない

 

達成された 魂は 何時でも 何処でも 普遍で 不変

間違っても 経典や 宗教儀式から 達成を!!と マインドゲームに 陥らないように!!

 

2012年 以前 自分も そういった マインドゲームに どっぷり嵌り

とても 大切な 学び全般を 取り違えてきた 後悔を 踏まえて

(その後悔も 移住後の ネイチャーワーク継続にて 肥やしであった事を体感〜この詩の記述に

 至っています)

 

たまねぎの皮を剝き続けると?

最後に 残るのは 玉ねぎですか? 又は 「空(くう)」ですか??

 

禅の講話は 全身全霊

そして 頭で理解ではなく 身体を 賭して(通して) 体感されると

血肉になる

 

2017年 アシュタヴァクラの 再読は 開くものを 全て 開いてくれ

この感謝と 

何事も 忘れっぽい(復讐心などは 深く 携えるのだろうけど 反対の 感謝や 気付き) 性質を

もっと 留意と その気付きを 通して 日々を 学んでいける 自分自身へ・・ そんな祈りを!!

 

偉大なる 偉人たちと 共に・・・・

 

この歌 再び・・・・

 

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart

to my Precious Anastasia ....

 

 

 

| 渡辺一連 | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
予定(予想?)以上に 聴きまくり ANTHEM待望の新作「ENGRAVED」珠玉の詩と演奏の数々

下半期を 完全点火!

その予感を 遥かに凌いでくれた

 

このアルバム

 

 

7月以降 聴かない日が 無いほど 笑)

 

今回の アルバムは

延期されて・・の 製作(前回記述済み)

 

そして ギタリスト清水氏 作曲の曲が 半数近く

外部ライターによる 作詞の登用など 今までとは

サウンドも 流れも かなり 新・アンセムでした

 

DVDインタビュー内で笑いましたが

彼は 楽曲提供時に 必ず 1曲は 

バリバリのJ-popを持ってくる・・・という

くだり(硬派メタルバンドの雄 アンセムなのに? 笑)

 

繁農期に入り トラックを操る時間

ここ二年は 「無音」を楽しんでいた 自分ですが

今年の 激しい時間は この アルバムが BGMとなっていて

 

その中でも リーダー柴田氏(素晴らしい楽曲を 多数 手がけているが)が

作詞も 作曲も していない この 一曲にドはまりしています

 

Frozen Fate

 

夢絶えて 煙る

空の遥か 又 霞みゆく荒野を

目を凝らし探る

身を震わせ 想いを馳せた

 

〜〜

 

Somewhere out there

Simewhere in our heart

涙さえ 渇き果て

氷壁を切り拓くのは

残された 凍てつく拳

 

We are the Brave(我々は誇り高き意識)

闇に打ち破れても

汚れた拳の

 

We are not Afraid (決して 恐れはしない)

身体を脱ぎ捨てて

今 運命(さだめ)を抜けて 

 

飛べ!

 

We rise again (再び 立ち上がるんだ)

星も見えない 夜に

掲げた標(しるし)が

 

We rise again

光を放ち 今輝く

 

今ここで

We are the Brave

 

We are 

 

(前作より どんどん 歌唱力が この当時に 戻ってきている

 森川氏の歌声も 今回のアルバム 聞かせます)

 

ライナーノーツ 熟読前に 聴き込んでいた為

「あぁ アンセム 柴田氏 あの時以上の 名曲だ!!」

勝手に 思い込んでいましたが

 

作詞 外部

作曲 清水氏 

 

これにて 物凄く 驚きつつ

DVD内での 柴田氏の 語り・・の 意味を 深く理解させられた

名曲となりました

 

 

J-pop調を 硬派アンセム

しかも 柴田氏に 提供する 度胸 笑)

恐るべき 超テク ギタリスト & 泣きギターは

今回の インストにて 既に ゲイリームーアー越え!

 

今回のアルバムは 今まで以上に 柴田氏の とても深い歌詞の世界と

チャレンジ含み!!☆

自分の中では 最高作である BURNING OATH 越え

再結成後 確定TOP.1 と なっています!

 

このアルバムでも インタビューに 柴田氏は

「頂上の手前」と 語っている分

 

まだまだ アンセム 自分を たっぷり 燃やしてくれる事

確定 笑)

 

こんな感じで・・・

 

We are not Afraid (決して 恐れはしない)

身体を脱ぎ捨てて

今 運命(さだめ)を抜けて 

 

No Music No Life !!

 

少し こんな 気持ちも 正直に!!

| 渡辺一連 | 20:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/08/08 03:11(部分月食を伴う満月)・・・均整の土台に関して再度知りえた感謝を!

下半期を 迎えたと思ったら

もう 一ヶ月が 過ぎていた 汗)

毎年 この時期には 3−7月の浜以上に

加速感のある 収穫繁忙期の真っ只中にて

半年分の 徒労 疲労 困憊 を 乗り越える為に

心身共に 意識を 使っている時期

 

今年は 浜から 大地へ・・・の 移行期に

10日前後 初めての休息を挟んで 今に至るが

やはり 来るものは リズムとして 来るのだなぁ・・と

お盆前 最高潮にドタバタの中で 意識が身体の声を 一つ 一つ

聞き 語り合い 労っている

 

 

秘教の心理学

 

「七つの身体の超越! ハタ・ヨーガ、マントラ・ヨーガ、バクティ・ヨーガ、ラージャ・ヨーガは、

 どのような身体レベルで役に立つのか? グルジェフがはたらきかけようとした身体レベルとは? 

 禅やクリシュナムルティに代表されるノーメソッドは、どのようなときに障害となり、どのようなときに助けとなるのか? 

 神秘家としての和尚が、探求者の質問に答えながら、進化、瞑想の神秘、性エネルギー、クンダリーニ・ヨーガ、

 七つの身体、7つのタイプの夢と現実などを縦横無尽に語った講和集。発行元:瞑想社。」

 

2015年年始 ホーチミンにて 特異な体験をして以来

我流ワークの構築を始め

度重なる 所謂 神秘?体験を 心身を通して体験を続けている

その勢いに 身を任せ 2016年 かの地へ 渡航したのだが・・・

 

今思い返せば(この作業は2017年通年のワーク)

2015年 アースウォーク中に 気付きを得て 意識を向け始めた

第一身体の 活性を 終えていないままの 状態だった事を

今年 この時期前後に この一冊を 再読してみて 理解を終えた

 

 

数字に囚われる 愚公は 避けたとしても

チャクラを含め 人間の 心身には 何かしらの 階層がある事を

移住後 一枚一枚 たまねぎの皮を剥くように 観照を続けている中

 

過去に 読み終えていた この一冊から

再度

 

意識を理解していく為に 必須の事 = 土台である 心身の均整

 

このシンプルだが これを 避けて

精神世界への 傾倒や 

大層な理論にて 心理(間違っても 真理は得ていない)を紐解いた

フロイトやアドラーなどの 理論的 精神のアプローチが 実は 世の 分裂症の要因である事を

身体を通して 知りえた

 

 

裸足で 大地へ・・・

自分は 入り口が サンゲージング(太陽凝視)だった

この 取り組み自体が 実は 土台(第一身体)を 飛び越えて

いきなり 松果体の活性?へ ジャンプしていた 愚公である事に

やっと 気付けたのが 今年の 年始

 

基礎工事の 手を抜けば 建物は 倒壊する

 

心身に関しても 正に その通り・・だ・・と

この一冊にて 掴み終えた 

この 共時性的 気付きは 日々継続のワークが 呼び寄せたモノ

 

何故? 今年の年始に

「思い出す事 思い返す事

 残すもの 掃除するもの」 意識 体験 経験 e.t.c. 全般に関して

ビジョンが ギフトされた理由も この一冊 しかも 超多忙期での 再読にて

感謝と共に 理解し終えました

 

何処の誰が 心臓を鼓動させ

無意識下(睡眠時など)でも 呼吸を 司っているのか?

 

根源的な 問いに関して 突き詰めもせず

心理学??(過去に カウンセリングの講座の受講を終えた身ですが)

自分の身体で 日々 死ぬまで 繰り返されていく 神秘&奇跡的な 内側での 連続性と

深いリンクを得ずして マインド(頭 知識欲 自我 エゴ)で 心理学と 向かう為に

多くの スピ系ジャンルの人は 精神・心身の 分裂に陥っている

中には 宇宙人と コンタクトしている

エンジェルと 対話している・・と 公言している人も 多く居るが

自分自身の 心臓や 呼吸 消化・吸収などの 内側との コンタクトを 終えているのだろうか???

 

心理(意識)の 土台である 奇跡の総体 身体

入り口は 超意識の活性??と 第一身体の活性をせず 取り組みだした サンゲージングでしたが

出口 付近である 今 自分自身の マインドの愚かさの 掃除を終えれる事となった

この 一冊と共に 深き 感謝を 捧げて行こうと思っています

 

 

Salyu から始まった 今年の 「聞く読書」

やはり 佳境期の 今 気力チャージを 土台から してくれるのは

Bob でした 笑)

 

Get up, stand up, don't give up the fight!

(素晴らしき訳詩をリンク)

 

Preacher man, don't tell me
Heaven is under the earth
I know you don't know
What life is really worth
It's not all that glitters is gold
'Alf the story has never been told
So now you see the light, eh!
Stand up for your rights. Come on!

 

土台の整っていない 偽モノに 引っかかるな!

自分自身の 尊厳(内側で日々 脈動しているもの)と共に 立ち上がれ!!

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/07/23 18:46・・・・Every Little Thing Is Gonna Be Alright (大丈夫 全て 事は流れ行く)

既に 下半期も 月末へ・・

こちらのエリアも 短き夏の 本番を迎える

順調なる ジャガイモ収穫もスタート 

少し リズム感が 例年と 違い

戸惑いを抱えつつ・・だが この リズム感の違いは

例年なら 〜〜は 〜〜だった・・と言う

低位なマインドプロセスからの モノなので 

動き出した 大規模農園での 収穫繁農期 にて

たっぷりの 汗をかき

じっくり 大地を歩き

しっかり 収穫をやり遂げよう!

 

 

祈りは 今月も

アシュタヴァクラ・ギータ 一文に

類まれなる 光明を得た OSHOが 息を吹き込んだ

この講話からの センテンスを!

 

「アシュタヴァクラは言った

 あぁ 息子よ

 貴方が 長く囚われて来たのは

 自分は身体だ・・と言う 認識の束縛だ

 『自分は 氣付きだ』と言う 知の剣(つるぎ)で

 この束縛を断ち 幸せでありなさい

 

 生まれ 留まり 成長し 変わり・・・・

 老い 朽ち 死に行くもの・・・・

 貴方は それでは 無い

 

 貴方は独りであり 行為なく

 自らの明かりであり 潔白だ

 三昧(サマーディ)の修練---それが 貴方の束縛だ

 

 貴方は この宇宙に浸透している

 貴方は その中のより糸

 貴方は 生まれながらに 純粋な意識

 だから 狭量になってはいけない

 貴方は 期待を持たず 不変で 自足し

 落ち着きと 限りない知性の住まいであり

 掻き乱される事がない

 だから 意識だけを 信頼しなさい

 

 形あるものは 偽りだと知り

 そして 形無きものは 永久不変だと 知りなさい

 この真の理解により 人は 二度とこの世に生まれる事は無い

 ちょうど 鏡が そこに映し出された 姿の中にあって

 しかも その反映とは 別であるように

 神は この身体の内と外にいる

 ちょうど 全てに 浸透している 一なる空(そら)が

 壺の内と外で 同じでありように

 永久不変のブラフマンは 全てにおいて 同じだ」

 

(光明や 空(くう)の概念は 既に 量子力学の世界では

 数値として 紐解かれている この時代だからこそ

 この アシュタヴァクラギータは ダイヤモンド以上の輝きを発している)

 

ヨギ(特に ポーズヨガ世代)が 見落とし

瞑想を 修練・・と テクニカルに マインド的に 捉えている

似非スピが 見落とし続けている モノ

 

ブラフマン = 貴方や 私が 自己意思とは 全く 無縁にて

心臓を鼓動させ 生まれてから 死す その瞬間まで 呼吸を司って

くれている エネルギー

 

決して 神など・・と 人間のマインド投影で 擬人化しては

いけない 質のものを 物語だとしても 12歳の 光明者は

淡々と説き

更に そんな せむし男的 様相の 少年に

ハートから 額ずいた 時の皇帝 ジャナク

 

その当時は マインドで 捉えていた事

今回の 再読にて 心身を通して 学び終えて

祈りの新月 多分?年内一杯 このギータを 写経して

祈りに変えていきます

 

 

この当時

Bobが 命を賭して 歌い 伝えた 

「彼方からのエネルギー」に関しては 雰囲気取り&無知だった・・・・

 

ドミノ倒し

どんどん 輪郭をはっきり 見せてくれ始めている

 

さぁ 祈ろう

「Dont worry about a thing
 everylittle thing ganna be all right・・」

 

偉大なる 偉人たちと 共に・・・・

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart

to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/07/09 13:07・・・年始のビジョンにて咽び泣いた名曲と共に

今年年始のビジョン 

「思い出すこと」「思い返すこと」

「掃除するもの」「残すもの」

 

上半期を 上記ビジョンと共に すごして 半年

今月は 既に 年末に向かっての 折り返しである 下半期

今日は 余り 書きたい語彙が無い・・

上記 ビジョンにて 上半期 多くの 事象を再体験していく中

 

この一曲にて 咽び泣きました

 

出会いは 確か 事業最後の勝負を掛ける 寸前である

スリランカ渡航前(約10年前)

既に 当時 TVを見ていない 自分が この 「みんなの歌」での

楽曲を 何処で 耳にし フォルダーに入れたのか?

 

中々思い出せない 汗)

 

けれど あれから・・・

10年以上の 時を経て 先日 行き成り 記憶に遡上して来たのは

年始のビジョンと 意識が リンクしたからだろう・・・

年始の抱負?など 既に 後悔の種や

すっかり 忘れている方が 多いであろう その半年後

 

この歌詞を こちらを 読まれている読者様に

感謝を 込めて ギフトしておきます!

 

【みんなのうた】アオゾラ 吉本佳代

 

 

世界中 誰もが 何時の日か

響き合い ハート(心)で歌いだす

 

悲しむ為だけに

傷つく為だけに

 

ここに産まれて 来たんじゃ ないよね??

荒野に根ざす 花さえも

その胸張って生きている

青空見上げ 笑いながら

朝(あした)を 待っている

 

僕の声 君に届いたら

手を取って 一緒に歩き出そう

 

僕たちの翼は 飛べない訳じゃない

風が吹くのを待ってただけだよ

かけがえの無い この日々を

ハート(心)でそっと 抱きしめる

頬をつたう 涙の後も

やがては 虹になる

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 05:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

早いもので もう 上半期が 終了する

今年は 年始に サンゲージング取り組み 3年以上を経て

最高値である ほぼ 40日 連続・・という とても 貴重な体験を させて貰った

半年余りが 過ぎ

その 天恵が あの時期にギフトされた意味??のようなものを

浜を終えた 今 

そして 通常なら 9月中旬まで 疾走している時期に 移住初年度を 

思い出すか??のように 収穫繁忙期まえに 心身の休養が入れれる 稀有な流れを

噛み締めています

移住4年目

ゼロから 始めた 手探りの日々

一次産業を メインに 「動」と「静」で 一年のサイクルを確立させてきた日々

 

思い通りに?? そういう マインドプロセスも 手放し終え

日々を 学び 気付き 成長の為の 大いなる流れ・・と 受け取りだせた

今年 春分以降

 

今日は 深く 広く 遠く 高く

しっかりと 残り 半年分の 祈りを 自分自身に捧げて行こう!と 思っています 

 

 

開眼陽観 ・瞑目禅定的エッセイ ・・・ じわじわと 生活に浸透していくAIの世界

 

 

先月の 新月以降

今年は この一冊を 記述できるだけ 祈りの新月に 記述してみよう・・・

そんな 得られた ビジョンと共に・・・

 

肉体が 機械で出来ている AIロボットですら

最終最後 彼自身の アイデンティティを 探求していくと?

辿り着くのは 「意識」

 

たかが 娯楽映画なのですが

意識的に ここに 光を当てていくと 「究極の問い」と

対面せずには いかない

 

意識は 人間だけが 持つもの!

唯物的 社会での考察は そこで 止まっているでしょう

けれど 唯心的(現在 精査中の量子力学だと なお更)考察から 意識を問うと??

 

必ず 辿り着く 場所がある

それが 20数年以上 献身してきた 禅定が 唱えている あの場所

スーフィーや タントラ 錬金術

シャーマニズムや 原始宗教での 光明者が 必ず 口を揃えている場所

 

最先端の 量子力学と

古代から 連綿と語り継がれ 数万年前の 洞穴に描写されている 

変性意識下で書かれている 絵等とも 全てが 繋がっていく 

この驚きは 2016年より 更に深まり

日々 日々 意識を 意識続けている中で 昨年捉えた!!と

記述を終えた この一冊の 再読にて 得た 驚き・・・

これらが ここからの 下半期の 祈りの総体になっています

 

 

アシュタヴァクラは 言った

貴方は全てを観察するもの

本来は 常に自由だ

自分でなく 他のものを観察者と みなす事

それが 貴方の 束縛だ

 

「自分は行為者だ」

そうやって 自我の黒い大蛇は 貴方を噛む

「自分は行為者ではない」

信頼と言う この神性の甘露を 飲み干して幸せでありなさい

 

「自分は 純粋な気付きだ」

この確信の炎で 貴方の無知の森を焼き払い

憂いを超えて 幸せでありなさい

 

貴方は至福 究極の至福だ

この幻の世界は 縄に投影された 蛇のようなもの

これを知り そして 幸せにさすらいなさい

自分は自由だと 思う者は自由であり

自分は縛られていると 思う者は縛られる

この世界での 諺は 本当だ

「貴方は 自分の思う通りの者になる」

 

魂は 観照者であり 普遍で 完璧だ

一つであり 自由だ

意識であり 行為から 自由だ

完全に独りで 無執着だ

無欲で 平安だ

錯覚ゆえに それは 世界のように 見える

 

「自分は 個として投影された 生命だ」

この幻想 内と外の感覚を落として

自分は不変であり 意識であり 不二の魂だと言う 想いの中に目覚めなさい

 

親の自我(尊大な)にて

胎内にて既に 不具者として この世に 産み落とされた(あくまでも寓話です)

12歳の 光明者 アシュタヴァクラ

彼の せむし男的 外見を 笑った 時の 権威者(神官など)を

たった一言にて 看破した 少年

(これは 興味のある方は 書籍を購入して下さい)

 

この少年に 全てを投げ打って

額ずいた 皇帝ジャナクへの この 一文と

 

次の新月まで 祈りを 続けていこう!と思っています

 

最新の量子力学が唱えている

外的/内的秩序的 考察??が 既に この古の一文に 全て

秘められている 驚きと共に・・・

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 07:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
さぁ 下半期を点火!ANTHEM待望の新作「ENGRAVED」到着〜猛烈聞き込み中

タイミング(氣運)は 本当に 上手に

サイクルしているんだなぁ

 

そうつくづく 噛み締めている 今日この頃

 

浜が終わり オーバーヒートしていた 心身を クールダウンさせ始めた

2日後(つまり 昨日 笑)に この新作が 手元にやって来ました

 

ENGRAVED(デラックスエディション)(初回限定盤)(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

 

待ちに待った 新作

しかも 浜デビュー以来 初めての 3−9月無休サイクルの中で

約2週間?大規模農園の収穫に戻るまで 休みがあり

実は 戸惑っている中 汗)

 

前作の 聞き込み中 未だ 覚えていますが

ほぼ 同時期に アースウォークを始めていて

あの躍起になって ワシワシ歩いていた頃の BGMとして 浮かぶのが

何時も ANTHEM 笑)

 

 

本来なら 昨年 新作・・と 期待値を 上げて

待っていましたが HP上で 延期発表があり がっくり していましたが

毎度の お楽しみである 付録??DVD内での インタビューにて

 

 

その延期理由を 訥々と語る 柴田氏の話を 聞くにつれ

延期は 大正解!!と 納得させられました

それは 今回の アルバムを 聞けば 聞くほど FUNなら 分かる内容 笑)

 

 

今回の 新作は 外部ライターによる 作詞が あったり

超絶ギタリスト 清水氏の 楽曲が 4曲もあり(しかも 1曲の作詞は外部ライター)

1曲目から ラストまで ANTHEMでありつつ 新・ANTHEMな アルバムとなっています

前作の頃は それまでのフロントマンである EIZOの影を どうしても・・・

(とても 素晴らしい 楽曲尽くしの アルバムでしたが)

 

 

けれど インタビューで 語られているように

新メンバーでの ツアーを たっぷり 〜 延期後に製作された 

この新アルバムは 間違いなく ふっきれ感も 新挑戦も

あれも これも まがう事無く 今の ANTHEMだなぁ と 強く感じさせてくれました

 

30年間も ROCKし続ける

この エネルギー! 

自分が ANTHEMを 本当に?本気で?

聞き込みだしたのは 実は 現Vo.森川氏の絶頂期である

1980年後半より 2000年以降の 再結成 ANTHEMだったので

戸惑いつつ けれど・・・が 前作となっていますが

 

 

今回の この「ENGRAVED」にて

全ての 戸惑いやら 違和感??のような 感触は 全て 昇華されました

 

 

そして 本当に 驚いたのは

インタビュー中に 柴田氏は このアルバムは 彼のイメージでは

未だ 頂上の手前!と 語っている事

この 楽曲で??と 驚かされますが

常に それを 遥かに 超えていく 楽曲を アルバム毎に 見事に

やり抜けていく 柴田氏の 語りゆえ 近未来 必ず 今回以上に

驚き 感動しているだろうなぁ と 想像しています 笑)

 

ギターも 80’sROCK好きなら 間違いなく にやり・・とする

珠玉のリフ フレーズてんこ盛り

森川氏の 超正統派 ROCKボイスも 前作以上!

唯一の若手である 田丸氏の ドラムも 半端ない

 

そして 何処と無く 飄々

何処と無く 訥々 そんな 道産子 柴田氏が 居なければ

やはり ANTHEM 30年 と このアルバムは 産み出されなかったろうなぁ

 

そんな アルバムを この時期 このタイミングで 聞き込める 幸せ

期待値以上過ぎて 笑)

聞きまくりは ここから 更に 加速していきそうです

 

「Outcry from the Deep

  命の慟哭を 今日も

 Before the fire dies

  全てを 解き放て」

(The Artery Song ・・Artery =動脈)

 

30年間 ROCKし続けきた ANTHEMの エネルギーを たっぷり吸収・消化し

此処から 下半期 再点火して行こう!!

 

ROCK?? って お方

是非 未知を体感する 新鮮さや 挑戦を 祈))

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/06/09 22:10・・・更なる感謝を きしもとタロー氏 空のささやき 鳥のうたに 捧ぐ

先月の満月同様

今月も メインBlogと 同一 連動記事にて!!

二ヶ月を 通して 感謝を捧げても 到底足りない・・・・

今夜は 自分には 4/11 5/11 そして 先の 5/26に 

移住以来の 静と動  意識と身体 諸々 全ての繋がりと その源と迎合した

 

The_Secrets_Of_Vibration.jpg

 

これらと 春分以降 聞き込んでいる

 

  DSC_022629 (5)

 

きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた 関連性?? 

そんなモノを 頭で 考える(理由つくり 理由探し)

これらが 所謂 マインドプロセス  が 手放された感謝を!!

 

純然と

感じる事

感じた事

 

DSC_022629 (6)

 

ニコラテスラ氏が 言葉を 残している 波長 波動 振動

これと タロー氏の 息さえ吹き込まなければ ただの 木 又は 鉄の管 共通性??

 

DSC_022629 (7)

 

それらも 先月の 記述時点では 〜〜が こうかも??的に

今月の この記事で 書いてみよう・・と 画策してましたが

あの日以降 感じている事 感じ続けている事 陳腐な言葉ですが 

美しい タロー氏の このCDの音色と共に

 

DSC_022629 (1)

 

激しい 浜から上がった後 クールダウンウォークをする道

正に 燃え上がる 新緑 

 

DSC_022629 (4)

 

そのトンネルを タロー氏の音色と 裸足で 全てを感じながら

潜り抜けていくと・・・

言葉などは

今現在

感じているもの 感じ続けているもの 

 

DSC_022629 (3)

 

それを 全て 表現など 出来る訳ない・・・・ そんな 気持ちに させられました

けれど 運営している Blogを 持つ身

 

DSC_022629 (2)

 

心身一如 この 結びつきの エネルギー全てを ネイチャーワークから

手にしている自分ゆえ 書ける範囲で!!(これが 前回)

今回は 

 

DSC_022629 (8)

 

講釈やら  〜〜が こうだから 素晴らしい 云々は 極力排除

未だ このCDと共に 新緑のトンネルを潜ると 鳥たちが 歌い 喜ぶ・・ 

それを 目の当たりに している 毎日 

同じ場所を 同じように 歩き続けて もう 2.5年 これだけの 鳥の音色を 聞い

た事は 初めて!

 

DSC_022629 (9)

 

似非 ふわふわスピ系のように かくかくしかじかなので 

このCDには パワーがあり 云々も 排除 笑)

 

けれど この音色には 鳥たちですら 感じる 波動 波長 振動があり

当然 人間の意識(無意識や 臨在を含む)に 好影響が ない筈はない

 

これだけは 春分以降 大半を BGMとして ワークを続けている 自分は 

身体と 事象を 通して断言できます

 

 

「僕たちは 自分たちが 知りえている以上の 物の中で生きている  

 僕たちの 社会は 今 「感じる」・・という事を 取り戻そうとしている  

 幸せに 「なろう」 幸福を 「得よう」として 回り道をする事はない  

 「祈る」事は 願う事や 探し求める事とは 異なっている」

 

長年 敬愛し 現地リゾートまで 滞在した

OSHOの 分厚い講話本は とても 

人によっては難解 あの時代(1960後半〜80年入り口の 世界同時多発の精神世界 花祭り)なり??

あの時代だからこそ?? そんな 読者の意識レベル如何では

全く 掴めない講話が 多いのですが

 

この CD BooKは 禅や 瞑想 各種ワークへ・・ の 取り組み 

同等 又は 以上の  「感じる事」の 骨格を 手にしていける 一冊だと 深く共鳴しています

 

二ヶ月を 通して 紹介と この一冊を 手にするまで (手に出来るまで)

諦めず 内観〜我流三位一体のワークを 継続してきた 

5/26まで 全て 信じきれてなかった 

自分自身 (自分で 自分を認知し切れていない=全ての不幸の源として) ・・への 感謝も 

同等の エネルギーで 今夜 捧げていきます!

 

上手く踊ろうという踊り手が消えて 踊りが残る ・・・

奏でようという 演奏者が消えて 美しい 旋律は後世に残る

 

きしもとタロー氏の この一冊は OSHO講話同様 

ここからの 人生の中で 何度も 何度も 読み返していく 人生の友になりました

何処かで  誰かが 同じように 手に出来る事を 

感謝の満月に 祈りを込めて 記述を終えます

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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