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Pray for Nothingness 新月2019/02/05 06:04・・有難う2018年 そして 宜しくね!2019年

今年の ボイド期間(12月〜2月3日)は

移住以来 初めて一切の 外側への 行動を 止めた!

 

 

直感的な部分もあるし

心身共に 乗り越えるには 移住以来最大量のエネルギーを使い続けた事もあるし

2018年 1月以降 氣が向いた 西洋占星術(天体サイクル)の示唆だった事もある

 

 

移住後 通年 1月は ベトナム 南インド 関東など

「何か?」必ず 行動していた

行動すれば 自分自身と向かい合う時間より 外側の事象対応に 氣も身体もエネルギーを使うので

氣は紛れるし それなりに その場所なりの 手応えは得られてきたが・・

 

移住丸五年目の 昨年12月は 

 

これまで → これから

 

への 大きな転換サインばかり 連続して ギフトされ続け

そのギフトと共に 2019年1月は ただひたすら 自己と向かい合う

自己を癒す 寛がす 認める 褒める そして 2015年以来 ずっ・・・・・・と

取り組んでいる 「信じきる」 それだけ 意識し続け ワークのみの1ヶ月を送った

 

身体の声を 大地や木々 天体と聞き続ける事(決して情動や 世間の常識を挟まず)

海外でのワークキャンプ中や 2018年12月前ですら 人目を気にしてワーク加算を

見送っていた

 

正座

合掌立禅(ラティハン亜種)

回転(スーフィーの技法)

大地に額づき 松果体部分と 地氣の共鳴作業

 

先の冬至前以降 これらを 加算したワーク 1−2時間と

自分には 禅道場的な 天然療養温泉や 擬似スウェッドロッジ的な もう一つの温泉

これ以外の 「行動」は ほぼゼロで 暮らしました!

 

 

意識して 「何もしない」

これが こんなに 骨が折れるとは・・・汗)

逆に 自分自身の個性(エネルギー)は 常に 「何かしなきゃ」的 行動欲求がとても高く

この行動欲求内在が 禅にしても 各種ワークにしても 進捗率を阻んで居たんだなぁと

50歳になり 初めて 気付く事となり これ以降の 生き方 在り方を 大きく変えてくれる 基点となりました!

 

何故? そんな 行動欲求が高いのか?

これは まだまだ 手にし終えてませんが 

「何もしない」一日の終わりに 襲われる事 多々の

「こんな何もしない日々では 人間駄目になるのでは??」みたいな 自己卑下やら 責めに苛まれた日々ともなった凹)

 

多くの賢者が 口を揃えている

 

「汝 己を知れ!!」・・・と

 

2015年以降 それを知る為に その土台身体を 徹底的に整えただした

地氣や太陽には 感謝を捧げる以外 他に出来る事が無い位 自分自身の身体が均整化されて事を

内側から 驚きと共に 見つめ続けてきている

 

意識面への とてもDeepなアプローチをきったのが

多分?2016年1月 又は4月 就労不可能とされた 右ひざ靭帯の複数個所損傷と 亜脱臼を

親しき仲間すら 初めて 病院へ!!を 蹴って 完全自己治癒の 賭けに オールインし

実際 地中アーシングも併用し 自己治癒を終えた あの日以降

 

 

体験者としての 自分は

「あぁ やはり 人間の身体の中には 100人の医者が居たんだなぁ

 そして その100人の医者を 司り 協調させてくれる人?エネルギー体が

 自らの この心身の中に居たんだ・・驚)」

 

この内側にて 激痛があったからこそ 向かい合い 出会った エネルギー体との遭遇が

2015年年始の体験から 派生された モノであり

最終最後 2017/12/12 最終的に 「本当の自分自身」と対面する 26日間の旅・・の

入り口であった事など 

 

一冊の本より 一本の樹を!(名前を忘れましたが 光明を得た賢者の言葉)

 

何故?自分は その言葉を 後生大事に抱えてきたのか??

これら 全てに関して 先の冬至にて 「理解」に至っている

 

それでも

自分自身が 驚く位 「何もしない」日々に

「何かせよ!」が 繰り返されるプロセスやら 就寝前に駆け上がる

「又 ダラダラ一日送ったのかよ!!」見ないな??

 

自己対面など 馬鹿じゃない??

働いて 稼いで 使って 死ぬ! こういうロボット的な毎日を送れよ!!見たいな?突き上げが

こんなに 沸いてくるとは・・ トホホでした凹)

 

けれど 昨日の2/4を持って 待ちに待ち 待ち焦がれていた 2019年の幕が切られた

「信じきる」 この最終最後のワークは 下手をすれば 一生掛かるもの

 

けれど 2019年全般(特に上半期)は 

「信じきる」事を 通年ビジョンの

 

・自己否定の完全排除〜完全な自己容認

・2017−2018年のビジョン おさらい(2018年末に追加されワークを通して)

・統合

 

・・・の最優先として行こう!

 

年始 最初の新月(前回は世間に合わせて&自分が産まれた基点=年始の山羊座の新月)

通年の祈りを

 

何時もどおり & 何時も以上の 意識で

瞑想道場として もう5年以上の関わり合いである 療養温泉露天にて

たっぷり 時間を使って 捧げます!

 

さぁ 荒波を超えた後 越えれたからこそ 見えて来るであろう

景色を たっぷり 楽しんでいく 2019年

 

こうして 祈り深く 迎えれた事に 感謝を!!

 

そして R.I.P. 狩撫麻礼氏!!

昨年 今頃 消沈を振り払うために 聞きまくったこの一曲を!!

 

 

夜から朝に 変わる 何時もの時間に
世界はふと考え込んで 朝日が出遅れた・・

何故?悲しいニュースばかり TVは言い続ける?
何故?悲しい嘘ばかり・・??
俺には 聞こえる

Oh 荷物をまとめて 旅に出よう
Oh もしかしたら 君に合えるね

Jump 夜が落ちてくるその前に・・・
Jump もう一度 高く Jumpするよ!!

世界のど真ん中で ティンパニーを鳴らして
その前を 殺人者が パレードしている
狂気の顔で空は 歌って 踊っている
でも 悲しい嘘ばかり・・・・
俺には 聞こえる

 

 

Jump もう一度 高く Jumpするよ!!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 06:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2019/01/21 14:17・・・年始 けれど自分には2018年全ての感謝を捧げる蝕を伴う年末満月

何故か? 

そういう 意味探しは もう手放した

ただ 心身共に(初期数年は マインド先行でしたが凹)

 

節分 大晦日

立春 正月

 

この リズムと共に もう 6年目

 

そういう訳で

世間とのリズム感の違いを 一番感じるのが

毎年 この時期

大多数=「善」 これが 世間のモノサシなので

形上は従い 12/31 大晦日・・を 迎えるのですが

どうも こうも しっくり感がない 汗)

 

毎年 12/25位〜誕生日〜節分までの日々を

ボイド(空っぽ)の時間として 過ごしている

2015年は ベトナムホーチミン

2016年は 南インドニルギリス〜ホーチミン

2017年は 出稼ぎ

2018年は?? 人生観全ての 入れ替えスタート時期

 

まぁ このボイド=2011年を体験し終えて 2013年から

本格的に体感が始まった感覚

 

 

今年は 昨年全般が ジェットコースター的 一年だった事

何かしら?丸五年の拠点地生活や エネジー&ネイチャーワーク丸4年を超え

特に 体内循環血液全てを 地氣造血の物に 入れ替えを10月に行い終えてみて

 

5年分の 休養・静養を!!に辿り着き

これを 12月の関東・名古屋紀行以降 続けています・・が

 

この「何もしない」

そして 氣が向くもの 全てに 躊躇なく時間を使う

そんな日々を 1ヶ月送り終えてみて 自分の弱点が 明白となった

 

それは

「何か しなくては・・」という 根源的な 行動への渇望

全ての流れ サインが 節分までは 完全休養(多分 これまでの半生分)と

如実に露にされてる中でも マインドは「何かしなくては」を 押し上げてくる

 

寛ぎ下手

休み下手は 確かに 自覚があったし それ故 無駄に エネルギーを常に 

外側(人 モノ 勉強すら)に 浪費し続けてきた結果として転び続けてきた

 

何処かで 流れを変える!

これこそ 昨年の今頃感じたもの

そして どんな苦境にも情動を排除し 「今・ここ・・・」のみに意識集中

それを内側に抱えて

丸一年を経てきた 自分自身

 

年始 最初の感謝の満月 = 世間のモノサシに合わせたもの

2018年 最終最後の満月 = ここ6年余りの自分自身の心身共鳴のリズム

 

 

本日の満月は 何時も以上に特別な満月

先の新月=山羊座の新月=50年前 自分が産まれたのと同じ 年始(世間での)初回の新月

自分は 2018年 最後の満月を 満願させる為に 祈りは深めに&寛ぎの流れの上で

オンタイム療養温泉にて迎えている

 

今回の満月も デジャビュのように

先の新月と 寸分違わぬ 流れにて 同じ場所で 2018年 最終最後の総括〜感謝を

捧げていきます!

 

自分自身が 自分自身に深く寛ぐ

コツは掴み終えたし その壮大な効能も体感済み

それでも 旧来のマインドが全て消えた訳ではなく 頭をもたげる事がある

 

大分 その頻度は下がったが

そういった質のマインドを手にしていては 2019年以降

ビジョンが告げている流れには乗れない事も 本能的に

特に森羅のワークのお陰にて 身体=意識的にも 分かっている

 

何かを どうする??的な アプローチを取ると?

元の木阿弥(この繰り返しは 2018/冬至まで 嫌と言うほど噛み締めている)

何も どうにもしない

静観と 受容にて どうする??何か??を のマインドのサザナミが

また 鏡の様な水面になるまで 信じ切り 日々を楽しみつつ 待つ!

 

2018年最終最後の満月へ 捧げる感謝は

それらの 気付き〜変化の積み重ねを行ってきた 自分を信頼出来る流れに

立てた事! 水面が鏡になるまで 更に 寛ぎに身を置く事(無為の無を自分なりに)!

 

改めて 2018年 一年前今頃の自分は 移住後初めて 路頭に迷い

意識深くに ダイブを始めた頃

愚直に 生真面目に ただただ それだけのともし火を手に

壮絶な丸一年を乗り越え終えた 今・ここの 自分

 

 

その自分こそが

2019年 春分以降 頼りにするべき相棒!

 

本日の感謝は

半生分 移住丸五年分 色々・・

 

再度 書きますが

昨年の今頃 全身全霊では思えていなかった この言葉を!

 

2018年 本当に有難う!!

 

森羅敬愛合掌

| 渡辺一連 | 09:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新たなる胎動 後編)・・リバーエンド・カフェ たなか亜希夫「又 あの日を迎える前に」 

 

「絆(きずな、きづな)は、本来は、犬・馬・鷹などの家畜を、

 通りがかりの立木につないでおくための綱。しがらみ、呪縛、束縛の意味に使われていた。

 「ほだし」、「ほだす」ともいう。」

 

 

狩撫氏 逝去から もう丸一年・・・悲)

昨年 年始 二回目の 大失望・落胆の衝撃を 2019年 今・ここ・・の

自分は その当時 描いていた ライフプランの外側に立ち

 

節分=新年以降の 小さき 新たなる 第一歩に向けて

氣のチャージを 移住以来 最大意識

身体・・特に 波動・氣など エネルギー潤滑にとても 重要な役割を果たす 肝・腎を

ある意味 49年分 休ませつつ 他身体機能も 完全休養中

 

体験者 本人だけが 理解できる

移住後の 疾走(特に浜) 両膝の故障やら 人生初の臨死体験をした 重度熱中症

まぁ 振り返れば 結構 無茶を身体に関しては してきたなぁ 笑)

 

意識=その表層が身体

 

これには 今・ここの 自分は 100%の完全コミットを終えているが

それらの コミットが 80-90%位の時期(2018/11月満月まで)には

意識が 結構 追いついていない??身体を 引きずった感も 否めないので

 

状況から 何から 何まで

節分までは 休めるサインが 揃って・・の 稀有なる新年 誕生月の1月は

安静 安寧 毎日 たっぷり フルサイズでの エナジー&ネイチャーワークと

療養温泉以外は 書庫に篭る??的に 毎日を寛ぎ 楽しんでいます!笑)

 

さて 話はずれましたが 汗)

 

 

狩撫氏 DNAの継承者(私見ですよ!笑)

たなか氏 リバーエンド・カフェ 後編を!!

 

2011.3.11以降 狩撫氏の 作品は 常にエッジ(鋭利さ)が

掛かって来ていた

バブル期の ボーダーと

この継承者 たなか氏との 久しぶりのタッグでの

ネオ・ボーダー・・ 

リブーストさせた ネオ・ボーダーでの

狩撫節や 湯けむりスナイパー 同じく タッグ作品 リバースエッジ

 

30年来 狩撫作品と 時を重ねてきた FUNなので はっきり

その エッジが感じさせられていた

 

 

もう その原作者 狩撫氏は この世に居ない

けれど?? この たなか氏の リバーサイドは 何度読んでも

往年の狩撫節を感じさせてくれる事 多々 驚)

 

 

「絆」と言う 言葉の違和感を 口にした為に

中学後半から 高校まで 徹底的に いじめ抜かれている

主人公の女子高生

彼女は 津波で 両親を 失い 

身元引受人の 「おばさん」宅に 居候の身

 

 

そして この「おばさん」が 酷い・・・・

両親の保険金の 管理者 = お金に飲み込まれ 既に人間ではない

両親を失った彼女は 震災PTSDを持ち 発作も起こすのだが

寛ぐはずの 自宅が こんな有様 悲)

 

 

あの日から 彼女は 毎年毎年

同日 同時間に 発作を 起こし もう 7年

 

 

軍鶏騒動での たなか氏の 応対を見てきて

この人は 本当に無欲な人なんだなぁ・・が この本を手にする前の

単体?としての たなか氏の感想

そんな たなか氏が 売名やら 他のベクトルで 震災をベースに

モノガタリを書く訳はない

 

 

石巻出身の彼が

彼の感じたもの 彼の視点にて 描かれているこの作品

 

 

2019.3.11は もう 目の前に迫っている・・・

もう 丸8年・・・

 

あの当時の 風評やら 風説の流布やら 訳の分からない空虚な言葉か

飛び交い 群集は 更に 盲目の世界にて 異質な集団化となって もう8年

 

今だからこそ 一人でも 多くの人が

感じれる物を この漫画(劇画?)から 感じて欲しいなぁ

 

そんな思いにて 二回に分けて 紹介記述を行いました

 

 

あの当時 NHKが 毎日流していた あの曲より

自分は この曲に 慈愛やら 深みやらを 当時とても感じたので

敢えてこの曲を!

 

狩撫DNAが 輪廻を繰り返し続けてくれる事を

切に祈ってます!

8年目の 震災を迎える前に 一人でも 多くの方が

このモノガタリを手にしてくれたら 良いなぁ・・・

 

では!

 

 

 

| 渡辺一連 | 08:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2019/01/06 10:06・・あぁ 昨年の山羊座新月から丸一年かぁ そんな感慨と共に

ボイドタイム 満喫中

そんな中 告知・表現(時勢に関して=リマインダーが近未来 その意味を教えてくれる)に

絞って 利用している FBが これで 都合3回目の 凍結を受けている

差別用語を 使うのは 駄目ですよ!

この注意喚起文の中の自分ではなく 2015-2016年 FB上でも 乱れ飛んでいた

レイシズムに直結する 単語を 並べて その愚公は駄目!との記述に

三回も??(二回目位で 記事削除して置かなかった自分のミスなのかも??)

 

まぁ 相手は WEB内を巡回する 監視ロボットソフト故

人間的 あれこれ・・など 幾ら 訴えても 毎度 3−7日 凍結 一方的!と

なってます 笑)

 

 

さて新年早々 しかも 自分の持ち星座である 山羊座

2018年荒波の中で 多くの時間を割いて

 

「何故 自分は 2017/12/12〜2018/01/10まで 暗闇の中に

 隔離されたのか??」

 

この問いに関して リサーチを続けていた中

 

49歳(当時)にて 初めて 1969-01-18 自分の生まれたのが

山羊座の新月の日 そして 土曜日・・だと 知るに至ったのが

2018/6/21 夏至にて 今年2019年以降 自分が進んでいく「道」に

関して 膨大なビジョンを受け取って 以降 〜 同年6月に

山羊座の満月を迎えるに辺り・・・ ハートが 自分と天体とは?の

リサーチに駆り出した これも自分には驚き 何故なら 移住を持って

似非スピ マインド型ガイダンス 占い チャネラーe.t.c.・・ 彼ら 彼女らの

とても 不均整な波動に嫌悪感が沸いていた自分が 天体(西洋占星術)を調べるとは・・驚)

 

 

2014年 又は 正確には 2015/年始以降

全く持って ワンパターンな シンプル(動きはとても激しい一次産業の海と大地)な繰り返しを

丸三年 毎日繰り返してきた

浜 又は大地で 人一倍汗をかき

毎日 大地を歩き 樹々と繋がり 太陽を時間許す限り凝視(晴れ間=必ず 平均15-30分)

新月には 祈りを

満月には 感謝を 捧げ

2016年以降は 意識して 満月・新月サイクル内にて 療養温泉 又は擬似スウェッドロッジの温泉

どちらかにて 全身アーシング状態で 地・天の氣と深い瞑想

体感されたもののみ 運営Blogにて 記述

 

ただただ シンプル 

ただただ 内観的な 繰り返しの 丸三年を 送っていた・・が これは

 

自分自身が 自分自身と 移住前思い込んでいた 性格・性向とは 全く 掛け離れた

淡々さ・・・ だが 人生で初めて 自分自身の根気を垣間見つつ 

どんどん 心身共に 変貌していく様を 全て体感ベースで手にさせて貰えた

三年間となった 所謂 人生が転換した時期

 

 

けれど 2017/09 本来なら 気負わず 通過すれば良かったのに?

何か?偉業を達成し終えたような?? とても エネルギーを 外側に発する形の慢心さを

纏っていた・・と 振り返り 反省している それらを外側に向けず

内側に「統合」させておけば 2017/12 冬至に 多分 昨年冬至に体感したモノ

手にし終えていた = 土星やぎ座時代(2021年まで)を 前進的にスタートさせれたモノだった・・

 

悔やみとか?では 無いが 

ちと・・・ 勿体無いなぁと 振り返るのだが

その反面

 

2018年の激動 激変は 慢心がどんな現実をもたらすのか??を

嫌と言うほど 実地にて 徹底的に 身につまされる形で ギフトされ

氣を折らず 2018年 年始のビジョン

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

・・・・を ある意味歯を食いしばる形で 学びと共に乗り越え

あの 冬至に至れたので 

一年遅れで ある意味 良かった・・と 今 ここ・・の 新月前にて 総括を終えた!

 

血肉として 脈打つ 2018年の あの日々

ワーク自体も 冬至にて改変を終えての 新年

人生でも ここまで 寛いでいる自分を見つめた事はない・・ 生涯初の寛ぎと安寧

 

 

これらの 諸感覚から 省みれば

「慢心」全てを 「悪」として 隅には追いやれない・・苦笑)

それら 外側に向けたエネルギーを 内部へ転換させる為には

特に 頑固 几帳面 くそ真面目な気質の自分には 

「人生感を変える位の衝撃」

・・が無ければ 目は覚めなかっただろうから・・

そう考察すると 全ての辻褄が瞬時にあっていると頷くしか出来ない2018年全般だった笑)

 

もう 時は 2019年 驚)

そして 昨年の 自分も 同じ山羊座の新月の記述を行っているが

その時点 それが 一年の中でも 一番大切な 新月である事

(自分自身が 1969/01/18の山羊座新月 どんぴしゃで この世に運ばれている事)

など 知りもせず・・ だった・・が

 

2019年 本日 気付き 学びを終えた 自分には

この新月が とても大切な事を 血肉レベルで理解し終えて迎える

しかも 年初早々

 

新月=部分日蝕

満月=皆既月蝕

 

とても 奇異な形で スタートされる この年 この月なので!

 

一挙手一投足 この新月から

 

「直感」>過去体験からしか 道を 導き出せない 左脳的マインド

「受け取る現実」=普段の深層意識

「信頼」=2017/満月にギフトされ 先の冬至に開花したもの

 

全てのエネルギーを 内側に統合

これが 2018年を 乗り越え終えた自分自身に伝え 祈る大事な事

2019年 全般の

・自己否定の完全排除〜完全な自己容認

・2017−2018年のビジョン おさらい(2018年末に追加されワークを通して)

・統合

と合わせて ONタイムにて 天然療養温泉 露天風呂にて 祈ります!

 

何故だか 分かりませんが

一言・・ 2018年 本当に有難う!

こうして 自分自身が全て納得づくで 乗り越えれた事=天の助力を深く感じれた事

天の助力の源は?? 

 

これ 即ち 今・ここ・・の 想念〜想像であり 自分自身の一秒単位での

一挙手一投足 である・・と 血肉で理解させて貰えた 稀有な年であった事を!!

 

 

夕景 Marine Mirage

キミの横でいつも笑っていたい

嗚呼 夏の星空に想いよ届け

 

悠久 Marine Blue

 

広がる空 いつもと同じ海

嗚呼 夏の流星に想いよ届け

この景色がこの魔法が

ずっとずっと続くように願いを込めて

そっと唄うから

 

全く整合性が 無いような この一曲

けれど 2018年最終章 何度 この曲に助けられたか?知れない

こんな曲に HITする 自分に驚きつつ

 

世は 不思議が多い方が 楽しめる

苦難と言う不思議

不平不満や 不安と言う不思議 過去・未来しか考察できないマインドならでは・・・

 

それらを 高みから見下ろせる 自分になれた事

それを 気付かせてくれた 森羅・天体

 

こんな 一曲なのだが

自分には その転換最終章と深くリンクされているので・・・笑)

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 09:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
あけましてオメデトウございます! さて2019年の幕切れは??見た人の心を試す映画にて!

おめでとうございます!

 

こちらは 毎年通り 自分自身の新年=節分・立春を迎える前に

誕生日を跨ぎ 「ボイド」タイム中です

 

今年のボイドは この5年間の中でも

極力 何もしない・・ 

考える = 内側に向けるエネルギーに 全て繋がる課題のみ(一切情動等外に漏らさない質に関してのみに絞り)

アースウォーク時間は 凍土故 減る分

この5年間 最大 最長の時間を ビニールハウス内での 各種ワークと

やっと  その意味全てを 手にさせて貰った「瞑想」に当ててます

 

 

毎年 この厳冬期には ハウス内でのワークに時間を割いてきたり

2015 2016年の 年始には ヴェトナム・南インドニルギリスと 

温かい 海外にて ワークキャンプして来ましたが

 

秋分以降 意識が向いている

「火」「正座」「合掌」を 全く 人目を気にせず

腹一杯 心身にプレゼントしてあげれる環境?? = 遠回りたっぷりして辿り着いた 庭先でした 笑)

 

先の冬至前 正確には 12/06〜12/17の 旅にて 人との出会い(天恵)

超・高齢巨木(天恵) 忘れていた薬草と その効果(天恵)

2017/12/12を持って 完全清算となった 人間関係 再構築後に 繋がっていている 

素晴らしき人間 新たなる人間との 繋がり e.t.c.

 

 

これら 意識に Re・スタート(再起動)を 働きかけてくれる 外況が 全て・・・

パズルの最後のピースを埋めるが 如く 一気に揃った事

書くのは 難しいですね 汗) 正確には

一気に 揃えてくれ 状況を 本当に揃った!と 本人が深く気付いた時点で

血肉レベルでの 理解・・を プレゼントしてくれた エネルギー体からのギフト

 

この消化・昇華に 必要な時間 = ハウス内での 長時間のワーク

 

外側に意識が向き続けていた 2017年年末前 又は 2018年GW前では

今のサイズのワークを この厳冬期 ハウスでは 行ってなかったし

行う??と言う 発念すら 浮かばなかった・・・ これだけ 密接に森羅と関わってきてるのに??

 

毎日 1.5−2時間 ハウスにて 地氣と触れ合い 晴れ間が出れば 即 サンゲージング

樹々とも たっぷり・・ そして 気付き〜変化のギフトとして

地氣を全身に循環させつつの「合掌立禅」 

同じく 「正座」 同じように 今までの冬季も 呼吸や心音に 意識共鳴させて来たが

 

「正座」「合掌」を 経て 見つめる 呼吸と心音は

2016年以降 一番リラックスし 意識が純然と「空」とリンクする場所 療養温泉同等の

共鳴・・を 目撃する機会 多々・・となっている

 

 

同じ事を 繰り返しつつ・・の 定点観測の 地氣・森羅・天体

生真面目さ 几帳面さへの 自己否定を排除し終えた 2018年GWを越して

完全肯定作業・・の中 ギフトされた 「正座(合掌とセット)」「合掌(立禅とセット)」

ワークの度 毎日 必ず体感させて貰える 尋常ならざる 自己エネルギーフローと 接するほど

 

「こりゃ 外側で浪費していた頃 還流の真理=エネルギーの法則に無知だった分

 これだけのエネルギーを 人の目 人の意見 社会 世間e.t.c.に向け漏らし

 100%自己コミット前の自分の損得勘定マインドが

 エネルギーに歪みを更に入れた分 増幅されて 還流され自ら受け取り続けていた・・・

 2011年も 然り 事業時代も然り けれど 一番の功罪は ネイチャーワークに身を賭しつつ

 4年間近くも 相反するエネルギーを外側に発しつつ 内なるワークに勤しんでいた事

 このエネルギーの法則に唾を吐き続けていた愚公が

 頂上的出来事として 2017/12/12〜2018/01/10 の 日々をセットしたんだなぁ」

 

まぁ 書き出したら 切りがないが・・・ 自分自身も この文面を 又 読み返すので

要約として 新年 初投稿に記しておこう!

 

2018年 年始 元旦

地氣から 切り離された 場所にて ギフトされた ビジョンは

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)
・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)
・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

正に? このビジョンが無ければ 乗り越えれなかった 2018年となった

 

年始の抱負など 世間で効力を持つのは 1−3ヶ月位

春頃に 「年始の抱負」の 経過を記述している 論者は ほぼゼロ・・・驚)

人間のマインドなど そんなもの ・・

年始には 形式に従い 抱負など SNSやBlogに書く(多分無意識・慣習)が

心身連動の内発性では無いため 春頃には 諸事外側の状況に振り回され 年始の決意など

霧散しているのが 自分が 論者や 似非スピe.t.c. 定点で人物観察をする 視点×5年分の結果です 笑)

 

結局は 根気がないのか??

何処かの 誰か??への 自己承認欲求の波動が そうさせたから?書いたら終わりなのか??

まぁ 自分にとっては 外側の事象故 今・ここ・・では 意見は無いが

実際 2018年GWまでは 憤慨やら 失望やら 抱えていた おめでた人間でした 苦笑)

 

2017年 年始にギフトされたのが

「思い出す事」「思い返す事」「意識に滞留している想念の 残すものと 排除するもの」

 

過去=全て悪(それ位壮絶な半生を送ってきたので)見たいに

このビジョンの一部は 2018年GW以降 取り組みを改変して

全て悪ではなく

「何故?自分は あの時 あの瞬間 その判断を下したのか??」

半生の中で 記憶に爪あとを残している 全ての体験・経験・感じていた事を

瞑想時間 全力投入し 2018年にも跨いで 継続しているビジョンとなってる

 

今年の ビジョンは??

「統合」 ・・・ これです

実際は 11月末の満月の日に ギフトされている故

ここ2年のように 年始のビジョンには??ですが ・・

 

2017・2018年 双方のビジョン 最終仕上げとして

捉えて行くと?

 

「統合」ほど 血肉レベルで 「あぁ そうだ!!」と 至れる物はないので!!笑)

 

自分自身の 新年 節分にて 若し ビジョンがギフトされたら追加しますが

2019年は

・自己否定の完全排除〜完全な自己容認

・2017−2018年のビジョン おさらい(2018年末に追加されワークを通して)

・統合

 

実際 この記述すら 昨年は 出来なかった・・が 今年は出来ている

それ以上の 幸福を求める氣は ないので 笑)

 

さて 11月中旬 人生で初めて 「神」に切り捨てられた 自分

「神」?? あの壮大な エネルギー体を擬人化?? 可愛そうな人種だな・・と

感じつつ 人生初の体験ゆえ 世間と「神」に関しての 考察の日々を深めていた

 

 

2018年は FBと言う ソーシャル経由で 天恵を得る事多々の年だった

皮肉にも PCと接する時間が 移住後一番短い 激しい一年の中で・・

この「Oh God」は 米国の右派やら 何やら・・の キリスト的 GODではなく

何処か? 東洋の禅師的 GODの感触を得る 「神」 この映画をギフトされた

とても感謝している!!

 

行き成り 「神」に対面した人の 驚き 〜 「神」を「神」として 受け入れるまでの

心境描写が 本当に素晴らしい映画となった 神父までが 「神」の現存を認めない所が

黒い笑いでしたし!

 

何かの機転を 得るたび 鑑賞をし

一息つける度に 続編にも手を伸ばした

 

 

「神」故 創造は 止めれないんだよ・・そんな いかしたトレーラでの

続編

 

 

主人公は 純粋な子供となり 前作より もっと 深く

「神」「純粋性」を 淡々と・・ 時にはシニカルな笑いを含めて・・

ラストには 自分自身が浄化された・・と 実感できる位素敵な物語となってます

 

そして 2018年 元旦 初夢前の 夜

仕上げと言うか? どのタイミングが パート3か??としていた 鑑賞となった

 

 

最終回??の この三篇目には 「神」では無く「悪魔」がメインで出てくる

このひねり・・ 「音楽の為に 悪魔に魂を売る」 Bluesの世界では

クロスロード・ロバートジョンソンにて 語り継がれているモノが 三篇目の骨格

けれど この主人公

実は 産まれて直ぐ 本人は知らずに 父親の深き慈愛の祈りにて

神の加護を得ていた・・ なので 1.2以上に 深みがあり 「神」と「悪魔」が

同一人物と言う これも とても東洋的な発想にも 共鳴させられた

 

「神」3部作

お時間在れば ご鑑賞を! 古い映画なので レンタルはどうか?分かりませんが

過疎高齢エリアでも 都心同様の映画Lifeを 送れる アマゾンなら 3本ともありますよ!!

 

年始 時間がある方

春頃には 自己マインドが 失望を得るであろう 年始の抱負を慣習的に抱くより

3本の映画の方が 2019年明るい スタートになると感じ 紹介させて頂きました!

 

予算が低く 業界バータリングが更に進みすぎている TV番組

どれを 見ても ひな壇で

 

俳優も バラエティ芸人?(意味が分かりませんが)も

みんな ロボットのように これの繰り返し・・を 年末年始垣間見て・・

 

予算を組む(TV番組の数百倍) 〜 シナリオ・役者を決める 〜 撮影・編集

〜興行へ 

 

博打性が 高い分 監督や製作人の 「伝えたい事」が 映像化される 芸術=映画

 

ここ最近のハリウッド映画 9割は続編やら AIシナリオの為 楽しめるけど

この「GOD」のように 感銘には達せないですが

 

それでも お猿のパチパチばかりの TVよりかは

当り 外れ・・を 2時間後 鑑賞を終えて 吟味できる 芸術から

得られるものは とても 多いですので 笑) 読書とは 正反対のエネルギーを

得るには なかなか 有用です 笑)

 

2018年を乗り越えれたのだから

2019年以降は 所謂 不幸も 苦難も もう 存在し得ない

 

そんな 新年書き始めは 「映画」から・・・

 

今年も宜しくお願い致します!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 12:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
爪を噛みつつ 人生最深の自己内省に向かっていた 昨年の今日・・・そして 2018年終わりの日に

ある意味 几帳面な性格

ある意味 大雑把な性格

 

この相反する エネルギーに翻弄され続けてきたのが

実質 先の 冬至までの 自分だった

 

 

特に 今年は 年始から 

「積み上げてきた努力」が 全てご破算

「意識して向かい合った諸々」が 空回り

4年以上 心身ともに 地氣・天の氣のワークにて 禊と言うか?練磨と言うか?

 

健常で 意識形成 = その基礎工事の重要部分は 土台である 身体作り(再活性)

 

・・として 人生最大の意識で取り組んできたのだが・・

 

今年は 昨年発症した 右腕全体の疼痛に 上半期悩まされつつ 何とか乗り越え

下半期には 右手 右脚 最終最後は内臓・・と この5年間の中でも

最多の 身体の悲鳴とも 向かい合う年ともなっていた

 

 

それらの 要因を 探るべく

11月中旬から 全意識を 更に 意識以上の熱量で 身体に 向けている

身体の声を 聞いてきたつもり?? このつもり・・・・を 脱構築させ 現在

年を跨ぐ寸前だが 再構築の過程中・・ そんな 大晦日を迎えた

 

ただ 一つ 気付かされた事がある

それは 世では無理・・とされる事を 自分は 平気・・と 抜け続けてきた半生

その土台である身体には かなり 無理をさせ続けてきたのは 事実

特に 移住後 10数年ぶりに いきなり 一次産業のみ!と決め 身体を酷使し続けて 丸五年

 

意識はクリアだが

劣化(移住前5年間は水商売含め 人生最悪な不均整な心身)した身体を 無理やり 意識にて

強制的に 従属させていた 結果としての 今年の ある意味不調

ある意味 外に向けていたエネルギー 全てを 自分自身の内側に 統合させ始めた事による

気付き・・ 自分は 当然 体験項から 後者を選択し これは 来年へと 持ち越していく課題

 

さようなら2013年・・・すべての人の心に花を!!!

 

さようなら 2014年・・・・ 新天地にて 気負いなく第二歩目へ​

 

大地と海が繋がった2015年 感謝と共に 来年へ・・​

 

最加速で過ごした2016年とお別れの日・・・・・丸三年目の大晦日​

 

やると決めたら 何がどうあれ やりきる!

その性格を 嫌と言うほど噛み締めるのが こういう 自分自身の ある意味几帳面過ぎる

継続性 実際 その自分自身が嫌になる事もあったし それに歯向かい 自爆し続けてきたのが

移住前の 自分だろう・・

 

Image362.jpg

 

その結果として 2017年 Blogを書く!と 決めてから

初めて 大晦日での 総括なし!の 年末を迎える機会となった

全くもって この1年間を振り返り GW明け以降 「何故?」も消え去り

 

 

真面目さ 几帳面さ・・に 都度辟易していた 自分 = 自己否定の悪しき波動を

崇高にも 神聖にも 属せる 森羅のワークを重ねつつ 持ち合わせてた・・と 気付かされた

あの瞬間の 衝撃・・・・・

こうして 几帳面に 年単位で 自分自身を振り返る作業を 通して

今年 丸五年(移住)の 大晦日は 本当に 感慨深く ある意味 移住の通過点ではなく

新たなる 一歩を踏む出す前の 充電期間の 一こま?的に 2018/12/12から 昨年喪失した

日々を 貪っている

 

枯れ行く思考に「清水」を・・・ you raise me up

 

2018年と とても深き 類似性を持っていた 移住決意へと

向かい始めていた 2011年 

 

7年前・・・・ の 自分は その年を こう振り返っている

 

「さて 白と思えば 黒が出て 良かれと思えば よからぬ 1年

今日が 明日の 種 物理的な 種は

2012へ 内省を 続けた 種を

2012に 抱えていこう」

 

心身不均整 しかも マインド過多(陰謀論とアセンション詐欺真っ盛りの時期

損得勘定 > 尊徳無勘定

 

けれど GW以降 自己否定を手放し始めてから こうして 振り返ってあげると??

 

何やかんや 先の冬至で 完全開花した種は こうして 不均整なりに

手にはしていたんだな・・ そして 深層意識は あの2011年荒波の中で

「開花の土壌」を 探し始めていたんだな・・・ その場所こそ 

「今・ここ」の この瞬間 これを 書いている 「ここ」だった

 

2008年 大晦日

 

10年前 人生の中でも 大きな変化 = 生活拠点を関東に移した年

この年始に 事業は整理 愛していた名古屋を離れた

今年 この年に 夢見たものの 一部を手にさせて貰い

 

 

「物事には 本人が望む=自我・エゴなので 実現化の際 同等の破壊のエネルギーが

 必ず同時にギフトされる・・が 10年間 決して 怠らず 疑心せず 直感や ビジョン

 (当時にはそんな質はなかったけれど)で得たものを 忘れない事で 又は 忘れなかったからこそ

 得られる 天恵は こういう形で手にするんだ・・」 

その時 6月 10年分の 一部総括の機会に恵まれた

 

2006年 大晦日

 

12年前 この年 インド事業は綻び

米国 西アフリカ 南インド 韓国 タイ・・と 飛び回っていた

このエネルギー 12年後の 自分ですら 本人が 記述している内容に驚く位のエネルギー

それが あの時期 「今・ここ」と 同じように 内側に統合さえされていれば・・・

 

まぁ 過去を悔やむ 愚公は もう 持ち合わせていないが

 

勿体無いなぁ ・・が 表層(世間と口裏を合わせる仮面)としての 感想

 

この4年間以上 ただただ シンプルに 定点に 森羅のエネルギーと共に 生きてきた自分は??

 

とても 素直に 12年前の自分を 褒めて上げれる

無明なりに

溢れ出し過ぎるエネルギーに翻弄されつつ・・・も 良く生き抜いていたな・・と

 

自分自身は 特性(徳性に持ち上がっていく前段階として)として

社会的には 異物である! この自覚を 持って居なかった・・ なので

あの無尽蔵なエネルギーの使い方には 振り切る!質は無かった = 何処かで 世間・社会に

適応しなければ・・の足かせを 自由奔放であるからこそ ギフトされた 自己エネルギーを

湾曲させ エネルギーの法則として 発信者の自分が 歪んだエネルギー分 この12年間 受け取っていたんだな

 

地氣との日々や

この移住や 3.11や あれや これや・・が 無ければ エネルギーを 頭で今も語り

その都度 その結果として 苦難をギフトされ続けていただろう 気付き・変化へ 心身全霊で舵を 

切らない代償として

 

舵は 2017/12/12に 既に 切られた

ある意味 青天の霹靂

ある意味(エネルギーの法則) 当然の結果

 

これらに 気付け

日々 受け取る事象全てに 良し 悪しを 完全排除 

全ては 「気付き・成長の種」として 受け取り続けた この一年 濃厚な一年

 

 

意識は開花し

意識成長に 追いつけない 土台としての身体は 肝が特に

年齢から考察すれば オーバーフローさせ続けた 特に水産に関して 腕や足も・・

 

2019年 動きが始まる 節分前までは

5年分 7年分 10年分 そして 12年分

 

一切の 外側を排除して

意識に追いつけなかった 身体を労い メンテナンスさせてあげよう!

今までも そうして来たが ここまで 自身を掘り下げるほどの外応は連動してなかった・・

それだけの事

 

けれど 今年?と言うか?

 

2017/12/12に 幕切れした 人生を全て変える 自己確立のモノガタリが始まった・・あの日を経て

外側

人々 あれこれ・・の ノイズは 消え

 

この自分ですら 辟易していた 几帳面さ 真面目さを 徳性に転換していく 2019年を

イメージしつつ

 

昨年 振り返れなかった分

今年は しっかり 都合 12年分 振り返り 今年を終えます!

 

 

今年 色々な事象に対面する時 半分は 「そんな事ねぇじゃん!」と憤慨していたのが

GW明け前まで 大事に寄り添ってきた 禅の巨人であり 自身の武道の祖師の この言葉

 

「人が現実に従う時、現実であるものが現実でなくなる
 人が現実に従う時、あらゆるものが偽りになる
 
 現実が人に従う時・・・・・
 現実ではないものが 現実になる」

  達磨大師

 

GW明け以降 意識を向けて10数年 又は 出会ってから 20数年の

この言葉と 受け取る事象が 連動を始めている機会が増えだしている

 

憤慨していた 自分こそ

昨年 「今 ここ」を 喪失させた 外側に稀有なるエネルギーを 浪費し続けていた

正に 自分自身だった 驚))

 

2011年も 一生忘れないだろうが

2018年は その質以上に 全身に刻み込まれ 今現在 呼吸と共に 終生内部リズムとなっている

 

年始には 当然 この記述を行っている 自分など

想起され得なかった

それが 

「活かされ 在らして貰えている 奇跡のドラマ」

 

主人公でありつつ

傍観者でもある この精妙なバランス(均整)を 手にする道が 森羅との日々だった

 

良く乗り越えたなぁ・・と 本気で 自分を褒めてあげ それを支え続けてくれた

肝を含めた内臓器官 複数個所の靭帯損傷と亜脱臼を 地氣のみで乗り越えてくれた

膝を含めた身体パーツ

 

五感が司る 身体

けれど これ 五感を俯瞰する もう一つの エネルギー体がある!と

完全認知を終えたからこそ こうして書く事が出来る 今日この日

 

エネルギーの法則を知りえて 書く = 誤認なら 又 苦難の堂々巡りへの宣言

 

そんな恐れも もう持ち合わせていないからこその 12年分の総括を これにて!

 

本来の 年末・年始は 毎年通り 節分・立春ですが

関わっている 世間・社会の一員としての 大晦日を決して 否定しない為にも

大晦日記事にて 2018年を振り返りました!

 

 

難解で

多分 理解不能な質を 多く持ち始めている Blogを 読みにきている皆様

良き 新年を 迎えて下さい 祈)

 

臨終の際に 不安 喪失感 不満 憤りなど

低位なエネルギーで 苦しみたくない!と 本気で感じる方は 来年以降の こちら

参加しておいて下さいね!!笑)

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
新たなる胎動 前編・・リバーエンド・カフェ たなか亜希夫 一年の締めくくりに年始の哀しみを昇華させてくれた流れに感謝!

昨年末前から 始まった 超・激流&激変・激動

先の 10日間の「旅」にて ざらざらしていた 心情も 洗われ

痛めつけてきた 心身も やっと・・ ほぐれだして来た

 

年始 拠点にて

「さぁ 2018年 どうするべか(敢えて 道南弁)」・・・

3年間 身を賭してきた ホタテ買取りも 行き成り 切られ

26日間の日々で 心労過多の 空っぽのハートに 更に 塩もみされ

ある意味 年始 スタートは クタクタ凹)

 

けれど 年は明けた後 日々は動き

予定では 年始新月の記述にて

約一ヶ月ぶりに アウトプット作業 & 脳トレを 先ず クタクタなりに

再稼動させよう・・と 決めたて居たのだが・・

 

突然 1/16このニュースが飛び込んできた 悲)

 

20歳から 付かず離れず

禅講話やら 難書と向かい合った後 何故か?必ず手にしてきた

ある意味 意識の相棒であった 狩撫氏の 突然の逝去のニュース・・・

 

流石に 堪えました

若し?神が存在するなら 本当に サディスティックだなぁ・・と 感じたのが

この日(それ以降 ミャコの別れ〜喪失は通年 連打RUSHだったのだが)

 

あれから・・・・・約10ヶ月後の ある日・・・

同じく ある意味 2018年最終最後らしい 衝撃的な自己覚醒の種としての

試練??直後 それは・・

肉体的徒労 心労 MAXの中 この2冊がやって来た

まるで 天恵(ギフト)のように

 

 

リバーエンド・カフェ たなか 亜希夫

 

狩撫氏の 盟友 たなか氏が 

先の震災後 自身の出身地エリアを舞台に・・・の 物語を始動させた

因みに この盟友二人が 再結成された作品の タイトルは??

 

「リバースエッジ 大川端探偵社」

 

同時期 この盟友コンビは 

狩撫氏 最高傑作である ボーダーを 「ネオ・ボーダー」

としてリブースさせた

 

 

震災を経て以降 狩撫氏が書く 脚本には

ある意味 30年前以上の あちら側 こちら側的

エッジではなく とても鋭い 視点(社会が喪失している)を

物語に 入れ込んでいた こんな風に・・・

 

 

そして 残された たなか氏

ある意味 この作品は 狩撫DNAを継承しつつ

たなか氏自身が 震災後 感じてきたものを 作品化させた・・と感じさせてくれた

作品だった

 

 

主人公の 女子高生は 先の震災にて 群集が連呼した

「絆」に 違和感を持ち 口にしてしまった

 

 

その為に 日々 壮絶ないじめに 耐えている中

リバーエンド・カフェと出会い 物語は始まっていく

 

 

カフェのマスターは 後期たなか氏描写の中で

ネオボーダー蜂須賀風 ・・ FUNの自分は この主人公は 狩撫氏への

オマージュとして 受け止めた!

 

 

7年前 こんな CMを 国が流していた

自分は あの当時 このCMに 嫌悪感すら 感じていた

 

 

全てを 震災にて 失った人たちに

群集は 頭(マインド・自我・エゴ)だけで その氣になり

「頑張れ!」

「食べて応援(何故か?消えたが)」

そして この本来の意味は かなりエグイ・・・「絆(きづな)」を 連呼し続けていた

 

 

あの頃 無意識 又は 群集心理に どっぷりの人たちの 何人が?

自分のように

この作品の 主人公の 彼女のように 「絆」と言う 言葉に 違和感を感じただろうか??

 

WIKIから 抜粋しておきます

「絆(きずな、きづな)は、本来は、犬・馬・鷹などの家畜を、

 通りがかりの立木につないでおくための綱。しがらみ、呪縛、束縛の意味に使われていた。

 「ほだし」、「ほだす」ともいう。」

 

 

たなか氏は 確実に 狩撫氏の DNAを引き継ぎ

あれから 7年たった 「今」だからこそ・・の

この作品発表に至ったのかな?

 

 

年始の あのとてつもない 喪失感

11ヶ月後の 今 なら 感謝している 何故なら あの日 喪失に関して

ある意味 「耐性」を 与えてくれていたのだから

 

年始当時は 当然 そう思える訳はない・・

何かしら 人生と言うか? 生きていく事は 決して近視眼ではなく

心身が 連動して

「あぁ そう言う 事(意味)なのか」・・と 深く 血肉として認識するには

鳥瞰図的 史眼が 必要なのだなぁ

 

壮絶な一年を 走りぬけ

連続した喪失から 挫折・再生を繰り返した 今年 

 

最終最後に 年始 お別れをした 狩撫氏から

そんな メッセージを 彼の盟友から ギフトされた感あり!

 

主人公の彼女は 今時の 女子高生

カフェのマスターは 狩撫氏作品での主人公的 男

 

この二人を軸に

震災後の 震災地をベースに 繰り広げられていく

 

思考停止 → 何故?思考する大切さを失ってしまったのか?まで・・を 

深く 作品を楽しみつつ 考察させてくれます!

 

有難う 狩撫氏 そして 

ある意味 唯一のDNA継承者である たなか氏 年末最終に

来年に向けての 新たなるエネルギーを注いでくれました!

多くの人に 読んで 体感して欲しい 物語です!!

 

今年喪失から 立ち直る際 一体 何百回 この曲を

自分自身のハートに聞かせただろう??

 

Remember You すべて忘れたとしても

Remember You 君を憶えているよ

僕の目が耳が口が胸が どうやっても君から離れない

 

Remember You すべて無くしたとしても

Remember You 僕は憶えているよ

君の目を耳を口を胸を そうさ今も忘れられないのさ

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

 

Remember You 今は何も見えないよ

Remember You 何も聞こえはしないよ

君の目に耳に口に胸に どうやっても二度と届かない

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

Remember You すべて忘れてしまった

Remember You だけど憶えているよ

君の目が耳が口が胸が どうやっても僕から離れない

 

どうやっても僕から離れない・・・・

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 10:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
移住丸五年・・2013年の自分が 知らなかった「今・ここ」の自分と共に 丸五年間に感謝を!

二回目の節目 丸五年を 本日迎えた

一回目の 節目の頃の自分

 

移住丸三年を迎えて・・・第一サイクル 移住前のイメージからは 少しずれたが 無事終了 さてその次へ!

 

この年 本来であれば 2015年 年始に渡航を決めていた

行けなかった 約10年ぶりの南インド 3週間から 始まった年

この年末の予定では 今年 2018年は それまで身を全て賭して来た

浜での一本立ちから 安定期・・・と 信じていたし 本当に全てを賭していた

膝の複数個所の靭帯損傷と 複数個所の亜脱臼

この右足を引き釣りつつ・・の 日々7-10tの積みつけは

今でも 「良く乗り越えたね!」と 自らが 自らの 意識と身体を褒めて上げたい

意識が身体を 追い抜いた 体験として 記憶されている

けれど??

二回目の 節目を迎えた この丸五年目の 移住生活は

激変・激転・激流だらけの 年となった

 

2016・2017年 12/12まで 予定されていた 流れは

全て 根底から 変わっていた

 

今年は年始から 一つのテーマを 徹底した

それは 禅の源流としての記憶 少林寺拳法の本山時代

感銘し 30数年間 常に意識だけは 欠かさなかった

「仁義忠孝礼」 これには もう二つ 足される 言葉があった事を知ったから

 

道場で毎朝唱え続けてから 30数年間 これで充分と寄り添ってきた言葉・意識に

二つ足りなかった?? 見つけた時に 笑いました・・ 何故なら それこそが

2016年や エナジーワーク丸三年踏破にて慢心になって その報いを受けた 2017年12月を

超えて迎えた 2018年の自分が 血肉にしなければ成らなかった 言葉だったので・・驚)

 

 

それは

「智信」・・・ 智に関しては 既に 2015年から 古風に捉えれば PC=書庫として

徹底的に 古代文明 量子力学 人体の組成から 何から 何まで・・・ これは 今現在も同等

読書量は この5年で 移住前の 1/3まで落ちたが インタラクティブな図書館としての WEBの世界から

得たものは とても 大きかったし 砂利の中から 金やダイヤモンドを探す形での ブラウンジングは

昔の人が 野を越え 山を越え 「問いと答え」を手にした事を 現代風に追体験する機会 多々・・となった

 

起業時代も それ以前の自分も PCに張り付く人間を オタクとか?引きこもりとか?

嘲笑の対象にしていた自分が ここまで変化するとは?? これが 丸五年の「智」に関して

 

さて 2018年 「信」に関しては

試される事象ばかり

若し あの時 あの瞬間 自分自身が 自分自身を「信」出来なかったら??

ぞっ・・・とする 出来事ばかり 数ダースの今年 「信」程 意識内奥まで 完全共鳴させるのに

骨を折る作業は無かった

 

それでも 

 

想像(日々の想念・セットした意識)は 必ず 創造(受け取る現実と感覚)

 

これらに関して 2018/12/07の新月から 先の冬至を超えて

完全に 血肉として 理解し終えた

 

この意識で 丸五年の本日を迎えれた事

これ以外 どんな奇跡を望むというのか?? それ位の 満了・充填・充氣 e.t.c.....の感覚で

「今・ここ」に居る 自分

 

最終最後の門は

自分自身を 手放しで 「信」出来切れるか??だった

 

 

この五年間 真摯に 森羅と共にあり

外況は 色々あっても 内側で それを体験し 血肉にしている 本人意識は 定点

この意識が上げ下げする時

更に その上げ下げを 外側に向けた時 

「信」とは 掛け離れた 意識波動に陥り 結局 その波動は 発した本人である

自分自身に 状況として 還元され された本人は 毎度

 

「こんなに真摯に 一次産業と ネイチャーワークのみに献身し続けているのに!!怒)」

 

と 憤慨を その都度 繰り返した・・ これが 2017/12/12 頂点となり 暴発に導いた愚かさ

 

年始 この地に帰ってから この「信」に全てを賭して来た

外側の事象は 喪失の悲しみや 急転ばかりの仕事やら 大地震やら 2011年以来

7年ぶりの 特濃状況ばかり 当然 ギフトされた 何故なら 「信」が 揺さぶられるのか?

そんな状況でも「信」と共に在れるか?? 試されていた・・・天界からの試練だったのだから

 

節目など 3・5・8年と 直感が くびきを打った ただの通過点

けれど 自分は それら 直感にさえ 実は100%コミットしてなかったのだろう

それは 献血にて 体内血液を 全て 地氣と天の氣で造血されたものに入れ替える!と

取り組んできた4年間と 似ている・・ 「信」を持って 10/25 4.6L全ての血液を

毎度400mlの献血により 少しずつ 入れ替えて続けてきた事 終えてみたら 

これこそ 心身連動での 「信」だったし

丸三年のネイチャー・エナジーワークを満了させた事 これも「信」の成せる技だったが

自分自身が 100% 自分自身を 「信」していたか??

この問答の入り口となった 昨年の(去年の今は この記述も出来ない環境)今頃 

人生を変えてくれた 奇跡の26日間を 経て以降 特に 「信」に関して 最終的なビジョンを

得た 今年GW以降 自分は 半分は 「もうどうにでもなれ!!」的 手放しに

けれど ヤケクソ感ではなく ワークも 意識も 本当に これ以上 成すべき事がなくなるまで

やれるだけの事は やり尽くしたんだ・・これを知り 体感し 共鳴し終えたのが

先の冬至となった

 

受け取る現実は 受け取る人の意識が 幸福と 不幸を 二分するだけの事

 

不幸な状況を 幸福への 気付きと成長のギフトと 受け取るか?

その状況を 怨嗟し 状況=人のせい 何かのせい!と 受け取るのか??

 

本当に これを 前者で受け取るには きつすぎた 2018年全般でしたが

後者(身近な人大半 又は 世の大半以上が 自ら不幸を捻出する資本社会)

で 若し 受け止めていたとしたら? 

 

移住前の自分は そればかりだったし

丸三年踏破を終えての 衝撃的事象を受けた際も 後者でした凹)

 

最終最後 自分を信じきる

個性を認める

特に 個性に関しての 自己疑心が 様々な 事象を引き寄せたのだろう

 

自分自身は 9:1 (世間・群集 VS 生まれた時にプリインストールされた真我と共に純然と在る)

の 1割側の とても 世間では浮いてしまう 「異物」であると悟った時

 

全ての 点と線は 大きな円となり

長い・・とても永い自己探求の旅は 満了となりました

 

言葉では 容易い

「直感を信じ 従え」

自分は その大切な直感(移住後 特に 2015年年始以降はビジョン)に つばを吐いていたんだな

小さき 疑心により・・・

 

自分自身を信じ切れない人間

自分自身が 自分自身に 寛ぎ 愛に満ちてなければ

他者を 同等に 信じ 愛せる訳等無い

 

古の賢者の言葉を

全ての体験 丸五年間を通して 血肉にさせて貰えた 今年

そして 「今・ここ」の 自分で

この記述を 行えているだけでも この移住選択は 充分

苦難?? スープの味を変える スパイスだった・・と 今は 笑いながら振り返れている

自分に関心しつつ・・・・

 

2013年 まだまだ 無明な自分が 見えない未来に感じていた事を

邦訳させた この一曲を 5年ぶりに!

 

 

僕は 何処へ向かっていたのだろう?
けれど 何処に存在してきたか・・は 分かっているつもりだ
昔書いてた詩の言葉に 縛れて居たのかな?

そして、僕は決断した
望んでいない無駄はこれ以上もういい
又 進み直すんだ
それが 再びだとしても・・・・・・

 

答えを 探して来たようで
探しているものは漠然としすぎ みつけられない・・・
神よ、お願いだ、
探究し続けていく力を俺に与えて欲しい
だって、僕は手掛かりを感じているんだ
心に描いた理想への一人旅を進むことがどういう事なのかを

 

chorus
また一人で進みなおしてみよう
僕が感じている唯一の道を進むんだ。
流れ者のように、俺は根っから一人者なのかも知れないが
俺は心に決めたんだ。
もうこれ以上無駄な時間は費やさないと。

 

心の中では、助けを求めたい弱さを感じる事もあった
甘い愛の奉仕を受けようというごまかしを
でも僕は踏ん張るつもりさ、
ここから残りの人生をすべて
何故なら 僕には見えだしているんだ
心に描いた理想への一人旅を進むことがどういう事なのかを・・・

chorus
また一人で進みなおしてみよう
僕が感じている唯一の道を進むんだ。
流れ者のように、俺は根っから一人者なのかも知れないが
俺は心に決めたんだ。
もうこれ以上無駄な時間は費やさないと・・・


(私訳につき 若干 語彙が違う部分もあります)

 

2018年最終最後の仕上げとなった

2018/12/06から12/17までの旅

そして その旅全ての 意味 意義と この5年間

掛けていたモノ 全てが 注がれた冬至 ・・

 

「智信」を 1mmもぶれる事無く 状況に飲み込まれず

丸一年 乗り越えてきた 心身に敬愛と畏怖の念を!

5年前の 自分では 理解できなかった事を 素直に受け入れる事が出来た

「今・ここ」の 自分に感謝!

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 12:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/12/23 02:49・・・昨年の今頃向かい合った自分を感謝と共に褒めて上げる!今年最後の感謝の満月

昨年の今頃・・・

爪を噛み 大地や木々に飢えつつ

「氣」の上げ下げだけを 見つめ続けていた 自分・・・

 

そして 今年

激流 激転 激変?? 全て 「激」 

自分には 大衆が選ぶ 「災」ではなかった事は確かだ・・・

 

 

前回休止した 祈りの新月の時期は 年に一度の 

関東・名古屋紀行(昨年は その名古屋にて 人生至上最大の体験をギフトされた)中だったので

今回は ノートPCを持たず ただただ 人と森羅と共に アウトプット作業は

この満月に集約!なので 

新月前後 ギフトされた事象は こちらで!

 

 

本日は 冬至(早朝?深夜の満月故 前日記述なので)

この冬至を迎えるに辺り 春分 夏至 秋分と その起点・通過点は 何時も以上に

時間を掛け 意識を開放し ただただ 森羅(地氣 樹々 月 太陽などの天の氣 

自然噴出の力強い療養温泉e.t.c.)と エナジーワークを重ね続けてきた

 

それ故 全て手放しで 本日 この日

昨年 居れなかった場所で この記述を この「氣・意識」で 行えている

自分自身を 誉めて上げたい!!

 

 

今年 一番悲しかったのは 愛猫ミャコとの 突然の別れ

昇華を完全に終えたか?と 問われたら この悲しみは 半年以上たった

今でも 残り香を感じている・・ けれど 何故?ミャコが あの3月

年始二回目の荒波を超え終えた 新月前日に 天界に召されたのか?

は 今年GWを越えて以降 血肉として 理解を終えているので

今は ツリーハグ時に お墓参りに 専念するだけ

 

昨年は サンゲージング開始以来 最大の 毎日1時間×20日以上を

関東にて体験・・ これは 2017年 ワーク丸三年 達成以降の

慢心の種となり その結果 同年12/12 森羅と断絶へと 繋がった

 

奢る心が 創り出す 現実

正に 想像(日々の想念) = 創造(受け取る現実)

 

これを ハートの激痛と共に 消化・昇華させる事となった

それらが 今年年始からの 諸々

 

「あぁ そうだったか」

 

そんな体験を 連続して 療養温泉やらワーク中に 矢継ぎ早に

ギフトされたのが 今年GW明け以降

 

 

その頃 連動していたのが

アースウォーク開始以来 最大の素足での 接地時間

10時間×約10日

 

 

未だ あの3枚の 約2KM超えの 大網解体で 痺れや異音発した手と手首は

2/3位しか 治癒を終えていない・・が

機器以外で 大地の氣を 体内に あれだけ・・は この4.5年間で初めて

 

何かしら 突破した感を得ていた

そして 同じく

 

 

11月の農園でも 9時間×5日間

大地を素足で・・が 加算された年となった

 

合わせて 発心から 4年掛けて・・・の 体内血液 4.6L全てを

自身のネイチャー&エナジーワークで造血された 血液に入れ替えを!

そんな 献血=抜かれた分 新しい血液は その時の コンディションで造血される

この とても時間の掛かる 作業が 10/25完了した

 

それ以降 

地氣の体感も それ以前とは別物

天の氣や 樹々からの 体感も別物となり

 

自身が驚き続けている最中での

 

 

今回の 旅

予感と言うか 期待と言うか?? どうしても逢いたかった樹との再会を

新しい心身となった 自分にて・・を 携えていた

 

そして・・・・

 

移住後 毎年 訪れる 神社併設の公園にあり

自分自身の ツリーハグの体感深度高めてくれた

この時点では 唯一の樹と 再会は 鼻から射○しそうな位

の体感となった 興奮の模様は 冒頭VTRで!

 

この日が 入り口となり 

今回の旅は 太陽と樹との日々になった

 

毎年の仲間との忘年会 野沢温泉

今年 何故か?30数年来の 相棒が

「戸隠神社行きたい」・・と 言い出し 車内の仲間3人も

唖然・・ けれど?当然?? 行く事になり

 

 

その結果 ツリーハグ開始以来

最高齢 樹齢700〜1000年越えの 巨木と対面する事となった

 

流れとは こういうものだなぁ

 

かの地の 温泉にて その樹々との繋がりを

咀嚼しながら つぶやいた・・・

 

そして 名古屋

2018/12/12 丸一年後 友人と 昨年と同じ場所で再会

2017/12/12の デジャビュ付きで・・・

 

流石に こうなってくると

今年全般 自身にギフトされ続けた 大波 小波やら

全ての 受け取り事象の影に 必ず 

「見えざる力」が 介在してきていた事を 深く受け取る事以外

理解のしようがない

 

 

最終最後 特大の事象は?

昨年 ふと・・・ 氣が 向かわせた

幼少の頃 遊び場だった 神社にて

昨年と 今年の年始 都合数回の アーシングとツリーハグ時に

掘り下げなかった 

 

「何故?宗教嫌いの自分が この場所に何かを感じ

 足を運んでいるのだろう?」

 

 

その答えを 受け取る事となった

これは 筆舌を超えている体験なので 文面化は

出来る時が 来たら こちら・・にて

 

 

文字化出来るのは すがりつき宗教心から 遠く離れた意識が

 

森羅体験 < 神羅体験

 

それを 受け取りましたよ!と 伝えてくれている事だけ

 

 

昔 起業時代 やれ 伊勢だ

あそこだ!と 下心にて 足蹴無く神社に通っていた 愚者としての自分も

この日 この場所にて 昇華・決別終了

 

だから 又 神社に通う?? ・・・否

昇華を終えたら 行動のみ!

 

昇華出来なかった あの頃の 自我 エゴ マインド型&連動して肥満気味の

不均整な身体

それらとの 完全決別を体内血液レベルまで終えた 今年 この機会を 通過したら??

 

全ての 道を導き 支え続けてくれた 森羅・天体の氣と

身体の内側(細胞レベル)にて 

 

それ以前(移住前)と それ以降(三位一体のワーク開始後)

 

・・を 留意し続けて

 

森羅と共に 楽しみながら 生き続けていく

(これは 正確ではない表記)

 

森羅・天界から 日々 活かされ続け居る感謝

 

それらと 共に 氣を新たに

大地を歩き(地氣)

樹々と繋がり(地氣)

太陽・月を見つめ(天の氣)

源泉温泉にて 心身を癒し(地・水の氣)

気落ちしたら 火を浴びる(火の氣)

 

全ての エレメントを 大切に

深い感謝と共に この満月を過ごそう!!

 

あっ・・と 言う間の 1年

これほど 心身内外 全て 濃密で衝撃的な一年は 

この人生では未体験

 

実しやかに 「過去生では・・」と 口に出来るほど 愚かではない 笑)

 

けれど 乗り越えきってみると??

何処かで 違うパターンで 乗り越えた体験が 過去生の何処かで体験していたのかな?

素直に そう感じている これは 賢さ・・と 受け取ってます!

 

あぁ この山は 登りきれないかも??

1−3月にも 度々 襲われた 自己不信と自己疑心

9−11月中旬 7年前 同等サイズの地震を体感した事による

意識のフラッシュ・バックの中でも

 

移住後 4.5年以上毎日 全てを 賭して来た 森羅・天界のエネルギーが

心身内側から 助け続けてくれたから こその 「今・ここ」で

この意識で 記述が出来ている 所謂 成長の奇跡や 自己容認と言う

最後の門など 感謝が 足りる事はない

 

有難う 自分自身

有難う この世に 自分を運び出した 未知なるエネルギー体

 

気安く 「神」などと 呼び 崇める 愚公はありません

その分 この新しき 心身にて 又 今日からも 毎日

 

大地 樹々 太陽 月 禅定 石 水晶

呼吸 心音 療養温泉 冷水 焚き木 e.t.c.

 

地球上に エネルギー体が ギフトし 創造された

エレメントと共に 日々 一瞬を 楽しんでいこう!と 思ってます

 

さようなら 2017/12/12までの 自分

さようなら 2018/05/15までの 自分

さようなら 2018/12/21までの 自分

 

有難う 森羅・天界の 見えざるエネルギーたち

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自画自賛出来ないなら「書くな!」7年前の自作小説を 2018年今・ここの自分がリライト 改めて 多くの人が読み 感じて欲しい「WHY」

2018年

この年で無ければ 一度書き終えたモノガタリを リライトする事など

思い浮かべる事など無かっただろう・・・

 

 

合わせて 5年目に入った 運営Blogで毎週書いてきた

詩を 今年 冬至に GW以降 又は 先に4.6L献血を終えた

新しい自分自身の 息吹を新たに吹き込み

その日までの森羅との日々から 受け取った 詩集として

電子出版させます!

 

年始に こんな事など 想定していなかったし

11月前半でも 全く・・

 

けれど 激しく流転を重ねる流れに誘われて・・の 今年

ワーク中や

瞑想中に 受け取る(渡される?)ビジョンには 2017年以上に

忠実に!!

 

「Why」 静寂の福音に導かれて・・

 

2011年 この年も 2018年 今年にとても近い 

激動・激変の年だった

けれど 無明だった自分は 本来向けるべき エネルギーを

外へ 外へ・・ あっちに こっちに・・と 右往左往させていた

 

3.11 大震災

それが要因にての 愛し育てていたお店からの解雇

人生初のベトナム入り〜同年もう一度

ビアガーデンの運営 e.t.c. ・・・良く乗り越えた

 

この大波乱時期に 唯一 形として残ったのが

今回リライトを終えた この作品だった

何処の文学賞?は 書けませんが 落選凹)

そのまま 放置 けれど 移住後(その時なりに 一所懸命だったが無明)

電子出版へ・・・ けれど 今回のように じっくり作品を創りあげた意味やら

行間への想いやら 大事なエネルギーを投入せず メカニカルに電子化させていた

 

それは 突然の気付き

そして ギフト・・として リライトのビジョンを手にしたのが 今年数度目の

激変後

 

もう 数年間も忘れていた 自作品

何故?今頃??と マインドは不思議がっていたが

ビジョンにだけは 忠実に・・を 外してしまえば

この五年(特に2015/01/15以降の三年)の グランドデザインが根底から崩れる

 

2018年の 自分が

2011年の 自分を見つめつつの リライト作業は 7年分のインナーダイブと

成長の種として アイデア(作品)

成長の場所としての土壌(移住)

後は 環境(日々のワークでの意識純化)に任せて 開花を!

 

その開花時期が 今 ここ・・・ だったと深く感じつつ

リライト作業は完了した!

 

7年越し・・ こんな気長な取り組みなど 今生では始めて

丸五年・・ 外より内 他者より自己(真我) GWを経て 成長を阻んできた

      絶対の自己信頼・自己受容の結晶化促進

 

移住前の自分が 移住など頭に浮かんでも居ない時期に

今 ここ・・で 体験を続けている質感を記述していた 驚きを

書いた本人が感じた 驚)

 

「WHY」 静寂の福音に導かれて・・・ Kindle版

 

南インドへ

 

彼の語った案件は、ザックリだが 西アフリカ・ガーナ共和国・ブルキナファソ共和国国境近くの

プライベート金鉱(個人所有)の現場管理と、ドバイ経由西インド・チェンナイへの金の運び出しだった。

 

 「密輸の片棒か?まぁ、青年事業家なんてのは何処の国でも壮大な夢を持って追いかけていくものだ。

 映画の見すぎのような、出来すぎた話だな 。そんな馬鹿な話はどうせ立ち消えするだけだ。」

 

西アフリカへ

 

母国内の内紛によって全てを失ったリベリア人達は、

イマノワから持ちかけられた話に全てを掛けて此処に来たと言う。

 

少し酔いの回ったウラニは

「国民の為に、国が存在するはずなのに何時の日か、

 国の為の国民と成り果て、結局国は泥沼の内紛の末  

 守るべき俺達国民を難民として棄民した・・」

 

「俺達は、この場所を新しい祖国と思い身を捧げて、

 この山を降りても暮らしていけるだけの財を掘り出すまでは、下界の事は忘れ去る。」

 

「激しい内紛を掻い潜り生き残ったこと自体が

 奇跡なのだからこの先の起こりえる奇跡に全てを掛けて余命を捧げる。」  

 

大分酔いが回ったウラニは、たどたどしい英語で声を荒わげ

最後には力なく

 

「国民の為にあるはずの国が・・・」

 

と最後は咽ぶようにこぼして、寝てしまった。  

 

日本では内戦などは起こらないのだろうが、国民の為に存在する国ではなく

国の為に存在する国民・・・の部分は否定できないな・・・・。  

 

俺は日本から遠く離れた山中で 日本を思い起こしていた。 

 

金とダイヤモンド

 

この「名も無き村」は陸路山を越えると隣国ブルキナファソだ。

ジョジョは

「今回は正規入国してきましたが、この村を見て確信しました。

 是非私達のダイヤ、同じように政府を通さずに換金して下さい。  

 私達の仲間達は、どれだけ過酷な条件で労働しても1日5$(約600円)を精々貰えるか

 貰えないかです。 欧米人はダイヤを安値で叩く、そして政府はそれに甘んじる、  

 私の祖先から受け継いだ山ではそれはさせません。この場所なら歩けば10時間です。  

 ブルキナファソに戻り次第、先ず山を切り開く資金分は採掘場から掠めて持ってきます」  

 

敗者復活

 

「手打ち?何甘い事考えとるんや?お前ここはディズニーランドか?鼻くそ!

 本社の然るべき場所に書類が回る前に、こうして人事考課担当課長がわざわざ出向いてくれとるんや

 という事は、この話自体なかったちゅう事や!一度噛み付き癖のついたお前は本日限りで自主退社の

 通知を営業所に通達しておくよってに、話はこれで終わりや!」

まるで汚物を見るような目で、吐き捨てた。

 

「そんな不条理は受け入れられません。」

と自分は反論したが

 

「お前が動いたら、お前の部下全員田舎の営業所に移動やな

 マンション買ったばかりの営業マン辛い思いするんとちゃうか?

 田舎勤務になれば年収も200万円は落ちるよってに!あいつら移動先で

 お前の事を恨むやろうなぁ」

 

支社長は最後の切り札とばかり、更なる不条理をぶつけてきた。

 

「組織はな、わしみたいにハイハイゆうて上に従う人間が出世していくんや

 まぁちょい器用やと思うて、随分目をかけてきてやったんが飼い主に噛み付く

 畜生になりくさって、外国帰りかなんか知らんが、社会舐め取ったら又同じ事繰り返す羽目になるでぇ」

 

悪人高々と笑う・・正にそんな場面に居合わせている。

「さぁさっさと進退決めて、書類に判子押さんかい」

 

ここで抗えば、又更に不幸な思いをする営業マンを増やすだけだ。

自分の保身の為にそんな事出来るはずもない。

 

WHY

 

先ず、シャンカールからアイデアの提案があった。

1.「WHY.inc」社の設立

2.「日本のマスメディア業界を利用してのWHYムーブメントを起こす。」

 

「MR・進道、先程の(想起されたアイデア)に関しての

 思いや内容は理解出来ました。突拍子もない事と受け取られるかも知れませんが

 こちら二人のアイデアを、聞いてもらえますか?」

 

「お前達からの意見は貴重だよ、俺に構わず続けてくれ」

 

「私や、アナンダンを含めた外国人から見ると日本人は、どちらかと言うと

 雰囲気やイメージに追従する傾向が読み取れます。それを逆利用する形での提案です。

 先ず(WHY.inc)社を設立させますが、これは海外登記としましょう。

 外国=未知の世界からの流行?と言う意識付けの利用もありますし、

 不測の事態として、企画の進行が行政等からストップを掛けられた場合

 サーバー等も押さえられてしまいますから・・・全て日本国外にします。

 次にステッカーやTシャツを含めた

 (WHY)ブランドのグッズ作成と、頒布を行います。」

 

「この辺りは、日本側で全国を網羅できる広告代理店を巻き込んでしまえば

 造作なく仕込んでいけると思います。サイト構築から管理はうちの方で行えますし」

 

アナンダンからメディアを使う事に関して補足の説明がされた。

 

「洗脳と言うと、聞こえが悪いのですが、どちらかと言うと受身型思考を

 持つ日本でトレンドを起こしていく第一歩には、紙媒体、WEB媒体、TVを含めた

 メディアでの徹底的な大量露出で(WHY そして WEBサイト誘導の為の WHY.inc)

 をある一定期間、視覚に刷り込めるよう日本中に旋廻させます。」

 

「WEBサイトには、WHYの一文字のみにしマウスオーバーで、

 (人は問いを持ち、それを突き詰める事から成長が始まる)

 の一文を、想定される範囲の複数言語で表示させるようにします。

 意識の高い人ほど、最近よく目にする(WHY.inc)とは?とアクセスしてくると思います。

 先ずはその人達に、MR・進道が伝えたい言葉を入れておくのが第一段階として如何ですか?」

 

2011年の 荒波と対峙している中

何処で? どう このモノガタリのアイデアが ギフトされたのだろう??

あの当時 唯一体感して 記憶に残っているのが

 

ベトナム・ミトー 中洲

あの日 あの時 感じた静寂は 

その昔 出向いていた アフリカの夜を思い起こさせていた

 

まさか その後 壮大なモノガタリを書き

7年もたった 今・ここ・・で リライトする事など 想像すらしてなかった・・・

 

アクは強いが 行間には 7年分の体験を 新たに吹き込み終えました

 

 

一人でも 多くの方が

「問い」と「成長」のモノガタリを 手にして貰える事を 祈りつつ!

 

自画自賛出来る 作品として 再度!!

 

| 渡辺一連 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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