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Pray for Nothingness 新月2018/06/14 04:43・・心身を賭して来た丸三年 そして祈りの意味

三年前

Pray for Nothingness 新月 23:05・・久しぶりに祈ろう Natural Mysticを纏いながら

移住後 大地と海が繋がった年

この年始に 今回受け取り終えた全てが始まった年

 

二年前

Pray for Nothingness 新月2016/06/05 12:00 8年も掛かってしまった 理解に関して

この年 この時点で 手にしていたもの・・が 実は種

そして 天職と告げていたもの・・は 既に 過去に消えている

10秒後を 知ったつもりでいた 愚公を 再点検させてもらった

過去から 今の自分への ギフト

 

1年前

Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

2015〜2016年 心身を通して体感してきたもの 意識に関して

「あぁ 分かった」と 達していた・・と 仕上がりすら 感じていたが

それらは 全て

この年の年末〜

 

 

Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

 

この新月の祈りに 辿り着くまでの 伏線だった・・と

深く 認知させて貰える 昨年末〜3月 そして 5月全般だった

 

あっと言う間の 丸三年余り

心身共に 深く 激しい 丸三年余り

気付きと 成長 自我の掃除と 五感と その五感を司るエネルギー体との

マルチプルな邂逅・・だった

 

早朝 浜へ出向く際 迎える 今回の新月〜夏至〜満月は

尋常ならざる 大激変・大激流から変容を遂げ

ほぼ半年を 越えていく

とても 大切な時期

 

何時ものように 多目の文面を綴る事は 出来ない

言語化は 弊害を産むだろうし

今月は 月初に 一度目のスパークで始まってるので

これまで以上に 

「分かった」とか「そうか」は 排除して

10秒後に 関しては 誰しもが アンノウンであり

それ故に 10秒後の手前 今 この瞬間 = その一秒後の種子である事を

常に全身全霊で意識するのみ!!

 

年始にギフトされている

「災い転じて福と成す」・・は 現時点にて 既に 災いなど 結局

自分の身には 何も 起こっておらず 全て 福の変形だったと受け取り終えた

 

 

受け取る側が どう判断するのか??

その為に ギフトされた 大激流と 大激変だった

 

たった それだけの事

 

遠回りも 道草も

諸々も 全肯定し終えて 今月

毎秒 毎瞬を 全肯定して 今年の年末

昨年末を 洗い流す 大爆笑と歓喜と共に 過ごす!

 

なので 今 この瞬間の 在り様に

意識を!! 下半期も 初心忘れず 楽しんで行こう!!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/05/29 23:20・・・聞く読書丸三ヶ月の環境に深き謝意を

厳冬から 新緑の季節に・・

毎年の事ながら 雪が溶けると 一気に開花ラッシュ〜燃える様な新緑に

包まれてくる当地

 

 

もう直ぐ 目の前は 短き夏

相変わらず 月日の流れは速い・・ 特に環境が激変した今年年始以降は

ロケット並みに 笑)

 

 

毎日が未知

その為に 意識も感覚も 安住ではなく 常に即応力と柔軟性と共に

アンテナを立て続け 受信状態の感度を上げている

 

 

『人はパンだけで生きるものではない。
  神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』

  

   マタイによる福音書 第4章4節

 

神=イエスでも マホメッドでも 釈尊ではなく

森羅万象を恙無く育み続けてくれている エネルギーの総体として・・

 

倉庫作業や 屋外での一人任され作業中

今年 移住以来 最長の聞く読書の時間をギフトしてもらっている

 

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

 

年始のビジョンに従い 一人任されの時間

ポータブルラジオではなく(これは職場推奨) スマホに

意識が選択する 講座やら講演や 多種多様な本の

朗読を 毎日8時間分ダウンロード × 丸三ヶ月

昨年までは この時期には 読書おろか 「知」に関しては 全く時間が取れなかったが・・

今年は 激変を経て 肉体は働きつつ 意識は 知見の形成と

冒頭写真の 二宮尊徳を思い浮かべつつ・・となっている これも 流れの上

 

自分と言う 個性が何を欲しているのか?

毎晩 帰宅後 ダウンロードする際に 内側を見つめる

 

政治・経済

古代文明・量子力学(これらは英語版)

思想系のモノ モノガタリ e.t.c.

 

読む方の読書は 冊数が落ちているが

こういう便利な時代 便利なモノを使う=進化・成長=人類が延々と行ってきた事

一時間モノから 最長8時間モノまで 毎日が学校みたいな??

それで居て 身体は ほぼオートマティックに 新しい仕事 新しい技術を淡々とこなしているのを

聞きつつ 知見形成をしている意識が その様を観照している

 

意識と身体は不二

それでいて 同時に?? 毎日 自分を見つめつつ 驚嘆し続けて 丸三ヶ月 笑)

 

この日々の中で

アハ体験を幾度も重ねた このアハ体験とは? 答えを思惟している時 唐突に答えを手にした瞬間や

忘れていた事柄を思い出した時 脳内がアハって感応するもの

英語版講演を視聴中 英語でも AHA Momentと言われている事を知った 驚)

 

丸三年掛けて リサーチしてきた

古代文明史跡と最新の量子力学との とても深い関連性(錬金術なども含む)

既存宗教成立前の 所謂「神」や「真理」に関しても 今年 連続して アハ体験が

続いている

 

アハとユリイカ 

ほぼ同類かな??

 

 

聞く読書の入り口となったのは

2016/01 南インド 今は削除されているが

彼女の声で聞いた 敬愛する OSHOの「Joy」 自分を南インドに呼んでくれた

仲間の名前も「Joy」・・と言う 共時性と共に 記憶に残り

これ以降 少しずつ 聞く読書へシフトしてきた(これは老眼が加速している事も加味 笑)

 

彼女の朗読 大半を聞き終えていた中

中々 食指が動かなかったのが エックハルト・トール

聞き終えて今思えば 何故??だったのだろう?

 

これには やはり OSHOと言う 臨在が関係していた

人生の苦渋を味わいだす前から 出会い 苦渋期には

西インドの リゾートまで出向くほど 

 

禅 悟り 真理  意識と身体 天体 道教

キリスト教も 所謂 思想形成に関しては 軸一点として 常にOSHOと共に

人生を歩んできていたので 他の人間(OSHO没後の精神界の新しい光明者)に

興味が沸かなかった 又は どうしても 人間の悪癖である 比較が居たので・・

見向きすらせずだった

 

 

けれど 時期が整い

4月以降 一人任される仕事が増えてくると?? 聞くもの・・が

どんどん 手薄になって来た中

朗読系で 初めて Yumiko Emaさん 以外を聞く機会が訪れ

 

この機会にて

OSHOが 何度も言っていた 「月を指す指に意識を向けるな 月を心身で観て感じよ!」に

関して アハ・ユリイカ・・と 至れた

 

 

ハートは 常に OSHOと共に・・

けれど 今回エックハルト・トールの 2冊分を何度か繰り返し

聞き終えてみて

 

時代=OSHO現存時には WEBもなく 社会は現代の様に デバイスを含めて

高度化への入り口寸前

現代=社会はWEBを含めた電子機器無しでは稼動できない位 高度化〜更にAIや量子コンピューター稼動寸前

・・と言う 今までの人類が体験した事無い 更なる高度化に入る時期に 存命の光明者

 

そんな 言葉(聞いているので 行間とは言いづらいけど その「空」も含めて)が

ハートに響かせてくれたものは OSHOとの出会い〜移住後のワーク構築〜大激変で動き出している

今年 多分 今際の際で 「あの日 あの時」と想起する位 全てが 自ずと整い

実った果実を 今までは もぎ取ろう 探そう・・だったが

実は 今 この場所にて 熟れた果実は 手元に ポトリ・・・と そんな簡単 シンプルに

探し続けてきた事の 答えがやって来た

 

 

今までの どれの 何が?欠けていても それは起こりえなかっただろうし

今年体験し続けている激変を 

怨嗟 後悔 自虐 不信e.t.c.・・で受け止めていたら? 果実は手に無かったろう・・

だから?年始のビジョンに

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

・・が入っていたんだなぁと 噛み締めている

 

イエスはイエス

釈尊は釈尊

達磨大師は達磨大師

 

彼ら 崇高なる光明者全てが 月を指す指であり

彼らが 最終最後 伝えて来た事は

 

自分は 自分である

 

と言う 絶対認知だった

 

こんな簡単な認知に49年間掛かった

月を指す指を 一部真理として 大切に抱えてきたのも その自分

月は 自分自身が 心身と共に 観 感じ共鳴されて やっと 本来の月

 

 

本日の満月

大きな感謝を 大いなる流れに・・

禅の世界へ誘ってくれ 先の新月以降 その世界からの開放まで

ギフトしれくれた OSHO〜エックハルト・トール(そのきっかけをギフトしてくれた

天使の声 Yumiko Emaさん)にも 敬愛・親愛の感謝を!

そして 愛・信頼・死に関して 今回の光に至る道筋を与えてくれたミャコ 本当に有難う

 

 

「決して負けない 強い力を 僕は一つだけ持つ!」

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

あれだけの厳冬

あれだけの雪も溶け去り

当地 一気に春&日によっては初夏 たまにストーブが必要な日も・・の

温寒の激しく けれど 庭先も 雑木林も

生命力の祝祭(この新芽が出てくる頃のエネルギーは毎年 本当に祭り)の真っ盛り

 

 

毎年の事ながら

特に40の声を聞いてから 月日が過ぎていく体感スピードは

半端なく加速度(体感として)が増している

 

 

来年の今頃は 50歳

アジアでの事業を始めた頃は 生存確認やら 自分が何処で 何をしているのか?を

チェックする事に 重きを置き このBlogの記述を始めて もう 13年余り

あの当時 自分が 

その後 ・・ 

例えば 事業敗退する事や

例えば 流れに従い 関東に身を置く事

例えば その関東で 阪神大震災を超える 大地震を体感し

その時の判断により 大切に育ててきた 自身の店から 離れた事

例えば 先の震災にて 生き方 在り方 全てを 一度リセットしようと決めた事

それらの 「感じた事」

それらの その当時の 想像(移住前の 想像・想念は とても我欲 低質でしたが 汗) → 創造として

 

この地に 身を置き 今年で 丸五年

 

アジアをベースに活動していた頃の 自分が 今の 自分など 想像していないし

2011.3.11 前日まで 今の 自分など 当然 想像していない

 

全ては その時 その瞬間 体感した出来事に

ハートが共鳴する 

これは 説得やら納得と言う 作為的 エゴ・マインド的 理由作りを必要とするものでは無く

右脳と直感が 感じて 行動に移していくもの

 

その総体性として

今 ここで 一次産業をベースに

森羅をベースに 心身一如を!の生活を送る中(三位一体のワークの継続と情報発信)

移住前の自分では 想像出来ない シンプルライフに とても深い充足感を得ているし

その充足感は 年を重ねていけば?? 飽きが来るのでは??

過去の体験ベースで 意識を動かす 自我 エゴ マインドは 常に 恐れていたが

結局 本当に 色々な事が重なった 今年なのだが

充足感は 深まる一方・・・ 当の本人も 最大限 自分を他人として見つめてみても

これは 驚愕に値している

 

 

何故なら 飽きる 不安 不平不満が募る・・

こういう質を 持ち合わせえているなら 星やら天命やらに 身を置いていない・・という

事象からのサイン

 

物事を 頭ベースで 取り組んできた半生

それを 今更 悔やむ事などしないが

それらを 深く 見つめ直し 整理整頓した 昨年丸一年を経て

 

前回の満月 一つの 示唆を得た

 

このBlogを 読まれている人も

正に 今 瞬間 これを 読みつつ ・・の 自分自身の頭の中に 声が浮かんでいます

 

否定

・まぁ 相変わらず 訳の分からん事を延々と書いてるなぁ

・森羅??科学・物質の時代に 何言ってんの??

 

肯定

・色々な体験をすれば するほど どんどん人間は シンプルに削がれていくんだな

・自我 エゴ マインドの功罪を 転びながら 逃げずに学ぶと 単調できつい 一次産業の生活を楽しめるんだな

 

まぁ 推測と言うか

マインドプロセスは 二面しか 動けない しかも体験ベース&その体験すら 否定で取るか?肯定で取るか??

これらが 人格形成の素と なっているので

 

森羅のワークを重ねてきても

何かしら 突破口を手にしていない そんな 深層意識下での モヤモヤの要因

 

それが 内なる声

 

未だ しかも これだけ 自我 エゴ マインド程 不幸捻出やら 不安捻出を行う

存在はない・・と知りつつも

自分自身の 内側で この マインドが ハート(真我・魂)に勝っていて

この5ヶ月間を含めての この5年の 成長速度の 遅さも

それに 由来していた事に 気付かされた

 

感謝の満月に その感謝を 捧げ

それから 少しずつ欠けていく 月に

自我 エゴ マインドを投影し これらが 欠けていく様に・・の 日々を過ごした

 

今夜 月の無い 新月

祈りは 気付き〜意識〜行動・・の 第一通過点として

内なる声に関して 49年分 祈りを捧げていこう!

 

否定 不安 不平不満の声(マインド側)の 選択を手放し

常に豊穣 絶対なる自己同調(自己は自意識が産まれる前に 産まれる前にプリセットされている真我)

常に どんな状況に巡り合っても それらを 生きる智慧 喜びに転換する 愛と信頼ベース側の声に

マインド側で 浪費していた分のエネルギーを 使う(転換)

 

 

全ては この年末に

この 一番キツイ 自己深層意識の完全切り替えから 手にするモノと

大笑いする事を イメージ(想像)し それを 常に意識と共に 創造する為

 

内なる声が 二つもある この矛盾が 人間

間違っても 自分を疑う キリンは居ないし

身の上の不幸やら 不平不満を 語りある ライオンも居ない

 

生態系で 至上とされている 人間が

動物以下で あっては ならない・・

 

要点は 意識

さらに その意識を 老いや 病 一見身に起きた不幸すら ただただ 幼少の頃から

見つめ続けている 存在(自分は この存在=心臓の鼓動や 呼吸など 生命維持を本人が眠りこけているの行ってくれている存在

と体験を通して確信しています)と この祈り以降 もっと もっと 同調 共鳴して行こう!

 

Heart Of Gold : Neil Young

 

月の満ち欠けにあわせて

感謝と祈りに関して 記述を始めて もう丸三年以上

今回の 祈りは 突破口的 祈りになる・・と 真我から 先の満月〜特に5/2夕刻以降

意識の内側にて 再三 伝えられ続けているので 笑)

 

祈りが 呼吸や 鼓動に 昇華するように!

 

I want to live.

I want to give.

I've been a miner for a heart of gold.

It's these expressions I never give.

That keep me searching for a heart of gold.

And I'm getting old.

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ハートへの栄養・・ANTHEM『ATTITUDE 2017 - Live and documents - 』 やっと体験!

昨年 新メンバーでの 二枚目のアルバムが出た

2017年 浜の後半〜繁農期に 聞いて 聞いて 聞きまくった

そのメンバーでの 初の LIVE・DVDを 待ち侘びていた

 

けれど 中々 購入するタイミングが 訪れず

やっと・・となったのが 今回

 

しかも 移住以来初 この時期での4連休を迎える中

全てが 新しき流れ・・の 中

楽しみにしていた アンセムのLIVE・DVDも ドキュメンタリーも

心身活性(カタルシスも含む)となった 

 

 

ANTHEM『ATTITUDE 2017 - Live and documents - 』【通常盤2枚組DVD】

 

Vo.が 突然変わった事に ショックを受けていた時期もあったが

新メンバーでのアルバム〜昨年のアルバム

そして 

 

スタジオ・LIVEやLIVEレビューを 見聞きしてきて

やはり 森川氏 歌えば歌うほど・・の 才気高い Vo.だった

しかも もう  54歳 驚)

それでいて 声量も歌唱力も どんどんUP??

 

アンセムリーダーの柴田氏は 今年で60歳 更に驚)

 

 

1980年代の 自分は 自分自身が 50歳になる事など イメージすらなく

ただただ ROCK

1990年代 少しずつ 社会に馴染み それに伴い ROCKから離れ

Hip Hop(acid や Gangsta)やら Hip Hop Soul 等 全く ROCK音から

離れてた 人生の中でも 唯一のROCK無しの 10年だった

2000年 ふとした事で アンセムの再結成を知り CDを取り寄せてから

もう・・ 18年・・ 10年間 ROCKを離れていたからこそ

このROCKの素晴らしさを 感じれるようになったのかな??

 

自分より 年上の彼らが

自分たち同世代や 下の世代からも 感じれない 心身から湧き上がるパワーとエネルギー

とても深き 詩

 

 

どれを どう 取り上げても

このバンドを抜く バンドは 自分には 無い

 

加齢を重ねると 何処かで 汗臭く 体力が必要となる ROCKから

他ジャンルに 多くの演者は移行していく

けれど 結成時から 本当に 紆余曲折全てを 乗り越えてきて 尚

ROCKを 深化・進化させて 演奏し続ける アンセム 

棺おけに入る時は 一緒に 入れて欲しい・・と 想っています

 

 

来年50歳になる 自分

高齢過疎エリアに身を起き 多くの 高齢者と接して暮らして5年

 

産まれた者は 必ず 産まれた場所へ 還る

 

簡単な事実だが 日々 確実に意識出来ているだろうか??

これを 常に 自分自身に言い聞かせている

 

ROCKは エネルギー(自分には)

日々の 優しさを含む 慈愛の森羅とは 違い 人間の脈動的な?

エネルギー が 所謂自分のアンチエイジングにも貢献している気がしてならない

 

80歳でも現役(このVTRは 本当に感銘もの)

 

 

68歳のお婆ちゃん?(この呼び方は彼女には失礼かも)でも

ROCKしている

 

高齢者と言う もう直ぐ 書き直されていく

洗脳WORDなど 排除して(言葉に操られ続けている 昨今の情動社会故)

 

生き方 在り方

 

これを 大きく左右していくのが ここからは 心身の健康

身体の健康に関しては 森羅が 多大なるエネルギーを与えてくれている

これらの エネルギーは ハートにも 同然

 

個性としての 自分が チャージしたいエネルギーに

未だ ROCKがある事 これは もう星と言うか?生涯の相棒のように

捉えている(洋画も同じ範疇)

 

 

4連休中 晴れ間は 半日だけ

心身休養サインだった この4日間に

このDVD鑑賞出来た事は 好機でした 笑)

 

さぁ 2018年 乗り越えるべきもの 多々

今回充電させて貰えた エネルギーにて 楽しみながら

年末に 爆笑しよう!!

 

rock will never die!!

 

有難う アンセム!!

| 渡辺一連 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/04/30 9:58・・・一冊の本より 一本の樹に!深き感謝を!!

今年12月で 移住丸五年

移住時には 全く 持ち合せていなかった

森羅敬愛

 

 

きっかけは 何だったろう??

松果体活性にて 超人化??と言う 欲望にて2013/11 移住前に始めた

サンゲージングかな?

けれど 欲望・達成ベースでの初期取り組み故 これでは無い・・ 入り口には間違いないけど・・

 

 

2014/09 裸足歩行を始めた事からか??

けれど これも 2015年年始 ホーチミンの雑踏にて 特異な体験をギフトされるまで

サンゲージング同様の 何からしらの 達成欲望が纏っていたので 汗)

 

 

先日 天然療養温泉にて 時間を掛けて 回想して来た

 

森羅敬愛に 心身一如で深く共鳴し始めたのは??

呼吸や露天瞑想を通して 見つけたのが 2015年春分から 5月の満月に掛けて・・だった

 

もう丸三年

まだまだ三年

 

その年特に 春分の日に 導かれるように

樹と触れ合いだしたのが ツリーハグのきっかけ

南インドに渡航して その理由を手にした ラティハン(立禅)も この夜 同時に・・だった

 

 

2015年 春分以降

毎年 毎年 この木蓮の樹の開花を 待ちわびるようなった

2016年には 右ひざの大きな故障も体験し

その完治を 樹を抱きしめ 祈った事もあった

 

2017年には 今は もう持ち合せていない

急かすマインドが 未だか 未だか・・と この樹に ぶしつけな意識を向けていたなぁ

 

 

今年は 低位な感情を 3月最初の満月に完全に流し終えて 

開花を待っていた 自分

まさか??の 新しい浜 

右も左も全く 分からないままの日々 

そして 大型漁船の移動日=初出航の日に 

 

愛と信頼・・ この木蓮の樹が 開花を始めた

 

この感動 共時性

これ以上のギフトなど 無いだろうし

森羅呼応とは こういう感覚かなぁ??と 2015年以降 国内国外で 多くの巨木 大木と

繋がってきたが こんな 共鳴感(自身の生活の事象連動にて)は 初めてだった

 

 

4/21 あの夕刻の ツリーハグは 一生忘れない

何故?森羅敬愛と 意識シフトに動いたのか??

三位一体のワーク構築〜継続と ライフスタイル 潜在意識の清涼化など

ネイチャーワークをベースにし 月の満ち欠けに 呼応するようになったのか?等

多くの 答えを 愛してやまない 一本の樹から 分厚い真理の本 数冊でも足りない位の

求めてきた 答えを ギフトして貰った

 

 

今日の満月

満開となっている 愛と信頼と その花 芳香

歩けば歩くほど 足裏を通して ハートまで エネルギーを充填してくれている

大地 こうして 定点で 感謝 祈りの 深いリズムに気づかせてた 月

それら 森羅全てに 感謝を!

 

たった一本の樹

繋がり続けて 丸三年余り

流れた時間には 意味があり

その時間で 都度体感 感動 挫折 苦悶も 多々あったけれど

それら全てが 2018/04/21 あの夕刻 抱きしめ感じる為の 肥料だったんだなぁ

 

来年には 何を感じ 記述をしてるのか??

それは 未知

それでも 又とても 高貴で甘い香りが 自分を間違いなく 包んでくれているだろう

 

有難う

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/04/16 10:57・・三年掛けて超えた壁 祈り 波動 周波数

例年以上に あっ・・・と 言う間

そんな 今年 もう?? 4月

 

激流からの 再起

これに要した エネルギー

それを 新しい流れの中で 充填する

状況は 意識の投影・・と 体験を通して 理解し始めて

三年余り

 

 

今回は その連動の早さを 噛み締めている

何故なら 充填したい! この意識に 状況が呼応するように

仕事中 毎日 毎日 講座を見つつ 聞きつつ・・の 一ヶ月を送らせて貰っているから

 

2020年 直感が感じている 大転換(あくまでも 自分が感じているモノ)

これに関して 情動(現在国民が発狂している モリカケやら??)を排除し

冷静に状況を判断する力 これを 手にしていくのに

この人の このシリーズの拝聴は ある意味 

マインド(当然自分にも感情的 好き嫌いはあります)の壁を

取り払ってくれました

人間のルーツや 男と女 e.t.c. 大量・長時間の講座 ほぼ全ての視聴を終えてみて

自分自身には 少し 科学的知見(能力)が 低かった事も 手にさせて貰えました

 

やはり 最高学府を卒業する 知性とは 凡人とは 着想も その活用も違うものなのだなぁ・・・

どちらかと言うと 学歴 学閥に 抵抗を感じ続けてきた自分を 少し反省しました 笑)

 

そして 体重7kg分 使い込んだ 氣 意識部分の 充填は??

 

 

3年ぶりに この8時間の視聴が 再充填してくれた

この天才量子物理学者 ナシーム氏に関しては その当時

 

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 上

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 下

 

当時なりの 感銘にて 二本の記事を書いているし

まとめも 作ったりしてきた

 

 

かなり難解な 英語語句ゆえ 必然的に(自分の読解能力が低い為)

何度も 何度も 見聞きを繰り返して もう三年

その間には

 

 

この至高のドキュメンタリー購入もあり

これまた 難解な英語語彙との格闘を 現在進行形で続けている

 

素朴な疑問

素朴な 着眼点

 

その解明に 全てを注いだ ナシーム氏

それと対比の 思考停止的 アカデミー(学閥・権威・エスタブリッシュメント)の

形骸的 空論

 

 

古代文明史跡から陽子まで

細胞の一つ(核である陽子)から 深宇宙まで

 

彼なら

 

上の如く

下も然り

 

・・・と 胸を張って 公言して良いだろうと 思うが

 

未だ 奴隷が たった20年で ピラミッドを人力で作り

あれが墓・・だと 決めたまま 固定された学閥的世界では

アインシュタイン氏を超えた男・・と知的上層者から賞賛され続けていても 

トンデモと言われてしまうのが

この世 この流れだと 彼の死後 やっと・・ なのかも??

(祈りには 当然 そうでない方向が常に 含まれて居ますが・・もう丸三年です凹)

 

(冒頭の一文だけでも 知性 知見の必要性を感じれる人は感じれます)

 

活きてあった 30代前半の若きイエスを 磔にし 石をぶつけ 無残に殺したのも群衆

本当に存在したのか?は 別として 光を得て 

対価や理由のない 至福を手にする道を説いた彼は 社会・世間では 

結局・・・残忍に殺すに値する程

厄介者だったのだろう

 

その後 人身掌握の為に 狡猾な弟子が イエスの言葉を本(聖書)にし

彼が望まなかった 組織や偶像崇拝 人の支配を 続けているのも 群集

キリストの名の下で 一体何億人が殺されたのだろう

(米国の本当の住人 ネイティブアメリカンも含む〜イスラム圏ではキリスト率?の高いシリアでも)??

 

 

歴史は繰り返すのだろうから

下手をすれば ゴッホや イエスのように・・なのかも知れないが

活きて在り

未だ 研究を続け 発表を続けている ナシーム氏から

学べるものを 学べるだけ 学んで行こう!

 

この再充填の機会

今現在の自分など 3年前 イメージ出来ていなかった

予定では ホタテ仲買人として 安定期に入っているのが 

今年以降だったのだから・・・

 

大激流を越えれたのも 何かしらの 天恵

枯渇した 氣や意識の充填を 働きながら(何せ8時間の講義を聞きながら

普通は仕事はさせて貰えませんし)させて貰えているのも 天恵

 

 

祈り 

その源は??? 

今回 この流れの上だったからこそ 体感出来た 又は

2015年年始以降 体感して来たもの 

それらの現時点での総括となった8時間の講義

を経て

 

似非スピの人たちが マインドゲーム上で 容易く 口する

 

波動 周波数 氣

 

本来至高とされているモノを 

組成するものである事を 三年分の体験 体感を経て 再度

認知させて貰えました

 

毎月 重点的に 祈るのが新月

自分自身が 読み返す時 未知の先にて この文面をどんな自分が

読み返しているだろう?? 

 

日中の新月に深き 祈りと共に・・・

 

三年前の8時間では 何も感じずだった

ナシーム氏 講義内の 一曲を!!

 

 

Neil Young

After The Goldrush

 

Well, I dreamed I saw the knights In armor coming, Saying something about a queen.

 

俺は夢の中で、鎧をまとった騎士たちが女王についてご託を並べながらやってくるのに出会った

 

There were peasants singing and Drummers drumming And the archer split the tree.

小作農たちは歌い、鼓手たちは太鼓をガンガン叩きつつ、射手たちが森を切り開いて

 

There was a fanfare blowing To the sun That was floating on the breeze.

そして太陽に向けて吹かれたファンファーレは、そよ風の中へと漂いながら消えていった

 

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

1970年、俺は慈愛なる自然が疾走するのを見つめている

 

I was lying in a burned out basement With the full moon in my eyes.

俺は焼け煤けた地下室の中で横たわった・・目の奥に満月を抱きつつ

 

I was hoping for replacement When the sun burst thru the sky.

太陽が空を破裂しながら過ぎる間、誰か代りが来てくれないかと思いながら

 

There was a band playing in my head And I felt like getting high.

頭の中ではバンドが演奏をはじめ、それで少し氣がハイになったよ

 

I was thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

Thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

俺は奴が言った事を考えながら、それが嘘であって欲しいと願っていた

 

Well, I dreamed I saw the silver Space ships flying In the yellow haze of the sun

俺は太陽が放つ黄色いフレアの中を飛ぶ銀色の宇宙船を夢に描いた

 

 There were children crying And colors flying All around the chosen ones.

選ばれた者たちの周りを子供たちの嬌声と色たちが舞い上がり

 

All in a dream, all in a dream The loading had begun.

夢ではいつも、そう夢の間ではいつも、搭乗が始められていて

 

They were flying Mother Nature's Silver seed to a new home in the sun.

空飛ぶ慈愛なる自然の・・その銀の種子は太陽の中の新しい故郷へと

Flying Mother Nature's Silver seed to a new home

空飛ぶ慈愛な母なる自然の銀の種子は、新しい故郷へと

 

トンでも?? けれど 最新のデータでは太陽が水分を持っている

(太陽=プラズマ 決して核融合で高熱?では無い 実証も精査する事も含めて)

そして そんな事を知りえない 70年代の二ールヤング

 

ナシーム氏の 飛びぬけた知性から この一曲

それと共に 祈り 深く・・・

 

 

森羅親愛合掌

.

| 渡辺一連 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

昨年の年末から年始

年始以降〜3/2(ブルームーン 一回目の吹雪の満月)

この期間は 体重7Kg分 自分の中から 生体エネルギーを 燃やす

大激流の中に居た

 

 

前回の満月以降 その激流を乗り越え終えてみて

「諦めない事」「自分自身を疑心しない事」

これらを 手放さない・・と 立ちすくんだ力量分 生体エネルギーを

運動とか?物理的なモノではなく 意識作用だけで 燃やしていた事に

気付かされた

 

 

現在は その反動にて 置き去りにしていた??

身体の悲鳴と向かい合っている(三位一体のワークは欠かさず・・だったが)

かなり急激な 生体エネルギーの 燃焼に 身体が追いついて居なかったのだと

先の新月〜春分にて 右肩から腕全体の 激痛 痺れの 意味を 噛み締めている

この中長期の痛み 痺れは 移住後初めて

 

 

体験者本人の 意識は やっと 先の新月前後に

この痛みの骨格を 掴み 痛みから学びと成長を!!へ 

地中アーシングを含めた 複合ケア&意識内観を始めていた

その新月の前日に 愛猫みゃこが 他界した

 

とても悲しい・・ けれど 

これは 1/11に ある程度 予感させられる

出来事を実は通過していた

(これは もう少し 未だ抱えている この深き悲しみを昇華時間を過ごしてから メインBlogにて)

 

その時の ギフトされたビジョンとは・・??

 

昔のマインドの間々・・の自分だったら

今回の激流を乗り越えれなかったのよ!

・・・と 同時に

乗り越えを 終える頃

人身御供では無いが 近親から 何かしらの犠牲が伴うよ!

(何時も得ている ビジョンは 男性性的なモノだが 移住後初 女性性のビジョンをこの夜 ギフトされていた)

 

とても 昇華しづらい ビジョンだったが

ビジョンを得ていた以上 何かしら深層意識は覚悟はしていた  

そして・・・これが 現実化された

 

 

それが 愛猫となるとは・・ 悲)

 

無料記事)光性の想念・・ 新しき家族に まつわる 少し 不思議な話 前編

無料記事)光性の想念・・ 新しき家族に まつわる 少し 不思議な話 後編

 

 

詳しくは 無料開放に切り替えた 記事にて・・

 

本当に不思議な出会いから 始まった みゃことの日々

年老いた後 うちにやって来た分 全く 手の掛からなかったみゃこ

 

1/11 自分自身の ・・とある 体験の 翌日

てんかんを起こした(ほぼ その体験と同時刻)事を聞かされた

上記 ビジョンを受け取った翌日 しかも

まだまだ 当事者 大激流の最中・・

 

けれど みゃこは てんかん??そんな事あったかな??見たいに

完全復活 〜 自分自身の 激流の 最終地点 3/2満月の日ですら

何の 兆候も無かった・・

 

 

無料記事)我流 サンゲージング&アーシング・・2016年最後の新月 15:53 素直な身体に関して

 

今夜 ブルームーン二回目の満月を迎える前

前回の満月に こんな文言を書いていた

 

「月末の 二回目の満月には 今 ここで 記述している意識が

 創り上げているであろう 自分自身が どんな感謝を捧げているのか??」

 

自分自身の想念に 負けず

見えなかった 道筋もはっきりした あの日の満月以降

流れは 一気に好転(意識面は 最悪と言うか?更なる弧に徹し続けているが)

 

そして ビジョン通り?? 3/14 

新しい仕事に向かう 早朝 母屋にて

今まで みゃこから 聞いた事のない 悲痛な泣き声と対面

しかも 猫ならではの 人目の付かない 物陰・・に 居た 

 

猫は 死する時 物陰や 人目を避ける・・と 過去猫との暮らしで学んでいたので

当然 この朝 腹を括った

 

あの泣き声

あの悲痛な痙攣

仕事も手に付かない・・・ そうは行かない 浜の職人稼業

けれど ハートは 浜にはおらず 旅立ったであろう みゃこに・・

けれど 帰宅すると? 未だ 健気に生きていた

涙は出ないけれど 激しかった 年末年始〜先の満月までの

心情吐露的 脱力と 喜びと・・ もう表現出来る 語彙は見つからない

 

翌日も 衰退の一途・・・ 当然 早寝を要求される 仕事故

お別れとと共に 就寝 残りは 母屋で 付きっ切りの お袋に託した

(この二日間が 本当に辛かった)

 

そして 新月を迎える 前日の朝

5:45 小さな 嘔吐と 共に 天空へと 旅立った

前日夜 もう会えない・・と 覚悟を決めていたが 

自分が こうして 旅立ちに立ち会えた事

 

これを 感謝せず 何に 本日感謝を捧げれるのだろう?

合わせて 月始 ブルームーン一回目の満月に イメージしていた

この感謝の満月 二回目・・・・

 

まさか・・ みゃことの お別れは イメージ出来てなかった

ビジョンは 本当に 正確なものだったんだなぁ 悲)

 

みゃこ 有難う

本当に 心労激しい 年末年始〜変容の1歩を切った 先の満月だったよ!

俺が 命を 縮ませてしまったね・・・ ごめんよ

 

そして 改めて 有難う

一緒に 暮らし 一緒に歩いた 大地

これからは 一人だけど 毎日歩いていくよ!

 

この変容に 身を賭してくれた みゃこの 想いの分

しっかり ギフトされ続けている ビジョンや 真理 愛と信頼 揺るがず

次に 会える場所 天空・・まで 俺 生き抜くので!

安らかに・・・

 

3/16から 意識は抜け殻気味

その状況の中で サディスティックな自己に 俄然苛まれ続けているけど

人身御供を出してしまった この流れの 次は??

必ず 祝祭への道・・に してくので! 

 

さようなら 

そして もう一度 有難うみゃこ

少し この満月で ハートが落ち着きを取り戻せてきたよ・・・

未だに ストーブの前で 探してしまうし

アーシングマットから ひょっこり 顔を出してくる気がしてならないけど・・・

 

 

Remember You すべて忘れたとしても

Remember You 君を憶えているよ

僕の目が耳が口が胸が どうやっても君から離れない

 

Remember You すべて無くしたとしても

Remember You 僕は憶えているよ

君の目を耳を口を胸を そうさ今も忘れられないのさ

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

Remember You 今は何も見えないよ

Remember You 何も聞こえはしないよ

君の目に耳に口に胸に どうやっても二度と届かない

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

Remember You すべて忘れてしまった

Remember You だけど憶えているよ

君の目が耳が口が胸が どうやっても僕から離れない

 

 

どうやっても僕から離れない・・・・

 

忘れないよ みゃこ

毎年 3月の新月を迎える前日に みゃこを 想いだして行くよ!

この2018年年始〜ブルームーン一回目の満月 3/2までの 日々も

心情も 全て 忘れないよ!

 

次に逢う場所で 

安らかに 待っててね!

 

森羅親愛合掌

 

| 渡辺一連 | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/03/17 22:17・・深層変容への深き祈りを!

先の満月 激流の日々の水面から

やっと 顔が持ち上がった

 

 

 

激変・・・

 

これは 年始ギフトされた 

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

これらのビジョン以上に

体感・観照者である 自分自身が 強く感じている エネルギー

 

先の名古屋での日々の中

ツリーハグ開始以来 体感上 一番高齢で 

一番エネルギーの高い樹と巡り合っている

 

2016年 帰省時にも 足を運んでいたのだが

その当時の 意識は その樹とは 共鳴していなかった

ただ 昔を懐かしがって・・ みたいな??汗)

流れとは そういうモノなのだなぁ・・と 今回 何度か 足を運び

心身を通して 理解に達した 森羅のエネルギーのアレコレ

 

数百年 風雪に耐え

大地に根をしかと張る 大木

2018年 節分以降 この臨在と時間を過ごせた事に感謝です

 

2016年 帰省時の アースウォーク公園は

かなり都心 人の往来も多い中 遠慮しがちに・・でしたが

今年は 少し 住宅エリアの公園に変わり

中々 相性の良い樹とも巡り合え とても寒い日々でしたが

多くの時間を割きました

 

 

その公園で 人目を憚りながら・・のツリーハグ共鳴の樹も

先程の樹には 樹齢も臨在も適いませんが

かなり 良き波動・臨在の樹

 

何よりも 年末年始以降の 荒波最中の時期に

この セミの抜け殻・・と遭遇し

氣は 瞬時に タイトル同様の メッセージを受け取りました

 

 

脱皮 変容

 

地中の幼虫が どんどん変容を続け

とても刹那で短き「生」を 地中にいる時とは 全く別の生態・形態で

終えてる セミ

 

自我 エゴ マインドの 投影・・と言う そんな低位な質ではなく

言葉を失う 「唖」の質で 対面した この抜け殻

 

新しき流れが 始まっている 先の満月以降

天恵としか 表現のしようがない 大変革の誘いを

「機会」として 活かし

移住五年目の今年 ギフトされた 大変革のエネルギーに

調和・共鳴できるように 深層変容を!!

 

今夜の祈りの新月は 年始二回の 少し燻りを纏っていた 新月とは違い

新しき流れの上で ハートの底から この2018年 最後の満月に

大感謝・・と 繋がれる 祈りを しっかり 捧げて行こうと想っています!

 

表層をつくる 深層

常に 意識をせねば・・・ 人の在り方の9割以上が 実は

行動 言動 思考を司る この深層意識が 骨格なのだから・・・

 

Pray for Nothingness 新月 2017/03/28 11:57・・・・何時も新たなるHALFWAY

 

一年前とは 全く異質となった 自分自身の意識

けれど その時の 一曲が 今年 とても 響く・・

今年全般 一年前をリンクしつつ 自分自身を 

深き祈りと共に再考察してみよう!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
移住決意の起点日・・・7年目を迎える 3.11 留意を怠らず(忘れないよ!陸前高田市)

 

あの日・・・・

既に7年前かぁ

 

当時は 就寝9:00AM 起床16:30と言う

完全逆転生活を送っていた時期

 

あの日 滅多な事では起きない自分が

名古屋から 関東に身を移して以来

又は?人生でも初めて(当然ですが・・・震度6だと)

身体の尋常ならざる 揺れと共に 目が覚めたのを 未だ覚えている

 

 

当時経営していた店に 慌てて出向く道すがら

電信棒は揺れ 電線が大きく撓み波打ち

人々は 路上にて 大騒ぎしていた

 

ガスの元栓を点検しに出向いた店は

もう 滅茶苦茶・・・ 4Fにあった 少し古めのビルゆえ

この点検中に 再度余震〜転倒したのも 未だはっきり 覚えている

 

この地震〜福島原発事故の 自身の判断にて

この後 5月 この店から 身を引く事となった

 

その後 仲間達が 即座に活動を始めていた

陸前高田に出向くようになり ・・ これが 移住の年 2013年まで

続いた

 

あの場所で 見聞きしたもの

 

森羅万象の 人智超えた エネルギー・・・

過去 内戦中の殺伐としていたスリランカ・コロンボでも体験しなかった質

過去 ガーナ・ブルキナファソ国境付近で生死を彷徨った時にも体感しなかった質

 

それらを 体験した場所が 陸前高田市だった・・・

 

一度だけ 現地にて 3.11を迎えた年も在った

 

3年目

4年目

5年目

(年始には この年 陸前高田にて3.11を・・と予定していた年 けれど・・)

6年目

(移住後 やっと再訪出来た年)

 

あっと 言う間の 7年間

 

 

自身の生活環境

自身の生き方 在り方 諸々全てを 大きく揺さぶった あの日から

もう7年

未だ?7年

 

毎年 必ず この3.11は 留意していく

それは

 

今年 移住後 又は 人生の中でもTOPクラスの

荒波を乗り越え終えて・・の 3.11でも 同じく

 

森羅への意識が 芽生えだした 2011〜2013移住前

実際 森羅と心身共に 共鳴を始めた 2014〜今日これまで

 

生活の足元を組むには 苦労が多い

一次産業縛り・・の 現在の生活 

けれど 必ず 乗り越えられていくし その流れは

諦めない事により 成就されている

出来ない事など 想起され得ない 真理と共に・・・

 

今日も現地に 先生・仲間の多くが出向いている

「忘れない・留意」

とてもアナログな事 感情を経由する 低位な 「忘れない・・」は

事ある度に 復讐に繋がるものだが 今日 この日に関しての

「忘れない」は 人生を終えるまでの警句の質

 

これからも 毎年 必ず 問う

自分は何故?今 道南に居るのか??

何故?一次産業縛りを決意したのか??

何故?森羅のワークを構築させ 生涯を掛けて行く事としたのか??

 

心身を通して 学んできた 7年〜まだまだ この先へ

 

一年に 一度 必ず

自身を再点検する日として・・・

 

瞑目合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/03/02・・・年始から二回目のブルームーン 今回は拠点地から

今年は 年始から 月周りが賑やか

1月2日 正月に満月〜31日 皆既月食を伴う 二回目の満月

年始は取り逃がし 二回目は雪により鑑賞出来なかった・・が

 

 

前回の ブルームーンとは

全く違う 心境だった

 

 

移住後に 意識が共鳴し出した

月 天体

 

約三年間 特に 森羅の三位一体のワークを取り組んでから

気付いた 体感がある

 

満月 = 興奮 高揚(感謝へと昇るエネルギーなのかも?

新月 = 静寂 静謐(心身共に 祈りの質も変化しつつ)

 

2018年 1月の自分は 2015年7月の自分と

状況は 意識し続けてきたモノとは

明からに違い その違いに戸惑いながら

満月が無い 2月を 祈りだけ・・・で 過ごした

 

兎に角 移住以来 最高に寒く 雪の多い今年だった

 

 

朝晩の冷え込みは 未だ マイナス7〜10度 通年より

かなり冷え込んでいるが 日中は やっと 氷点下の日々も減り

少しだけ 春の気配を感じ始めている

 

ほぼ 静寂・静謐の質と共に 1ヶ月過ごした 2月も終わり

桜咲く GWに向かって 当地では ゆっくり 雪が溶け始め

少しずつ アースウォークコースにて 緑が見え始めてくるのが 今月春分以降

 

今回は 改めて 年始に与えられた

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

昨年より難解だが 自分自身の年末年始の事象と完全リンクしていたモノ故

今年の年末まで 完全共鳴と 常にどんな過酷な状況に陥っても

この三つと共に 今年は在ろうと思っている

 

 

意味なき現実が ギフトされないように

達成できない 又は 心身の成長に結びつかない ビジョンは与えられない事を

昨年年始 ツリーハグの最中に ギフトされた

 

思い出す事 思い返す事

その中から 残すもの 掃除するもの

 

同等に 来年の 節分〜旧正月時期まで 少し難解な ビジョンを 取り組んでいこう!

 

今日の 感謝は これらに!!

 

野に咲く 花のように 風に吹かれて

野に咲く 花のように 人を爽やかにして

 

そんな風に 僕達も

生きて行けたら 素晴らしい

時には 暗い人生も

トンネル抜ければ 夏の海

そんな時こそ 野の花の

健気なハート(心)を 知るのです

 

 

野に咲く 花のように 雨に打たれて

野に咲く 花のように 人を和やかにして

 

そんな風に 僕達も

生きて行けたら 素晴らしい

時には つらい人生も

雨のち曇りで 又 晴れる

そんな時こそ 野の花の

健気なハート(心)を 知るのです

 

「野の花を見よ」

マタイによる福音書6章25〜34 

 

自分には 孤高の禅師である イエスに通じる 歌が

記憶に駆け上がってきていたので・・

 

じっくり ゆっくり

雪景色が 野の花とその開花に変わりだす

 

 

さぁ 自分自身も 年末年始を乗り越えての 新しい3月

ビジョンと共に 感謝と共に 変革の波を超えよう!

 

諸々の状況の中でも 衰えず 朽ちず 腐らず の心身にエネルギーを与え続けてくれている

森羅にも 深き感謝を!!

 

月末の 二回目の満月には 今 ここで 記述している意識が

創り上げているであろう 自分自身が どんな感謝を捧げているのか??

 

ワクワクしつつ 先ずは 春分へ向けて ゆっくり 「動」へ・・・と

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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