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Pray for Nothingness 新月2018/04/16 10:57・・三年掛けて超えた壁 祈り 波動 周波数

例年以上に あっ・・・と 言う間

そんな 今年 もう?? 4月

 

激流からの 再起

これに要した エネルギー

それを 新しい流れの中で 充填する

状況は 意識の投影・・と 体験を通して 理解し始めて

三年余り

 

 

今回は その連動の早さを 噛み締めている

何故なら 充填したい! この意識に 状況が呼応するように

仕事中 毎日 毎日 講座を見つつ 聞きつつ・・の 一ヶ月を送らせて貰っているから

 

2020年 直感が感じている 大転換(あくまでも 自分が感じているモノ)

これに関して 情動(現在国民が発狂している モリカケやら??)を排除し

冷静に状況を判断する力 これを 手にしていくのに

この人の このシリーズの拝聴は ある意味 

マインド(当然自分にも感情的 好き嫌いはあります)の壁を

取り払ってくれました

人間のルーツや 男と女 e.t.c. 大量・長時間の講座 ほぼ全ての視聴を終えてみて

自分自身には 少し 科学的知見(能力)が 低かった事も 手にさせて貰えました

 

やはり 最高学府を卒業する 知性とは 凡人とは 着想も その活用も違うものなのだなぁ・・・

どちらかと言うと 学歴 学閥に 抵抗を感じ続けてきた自分を 少し反省しました 笑)

 

そして 体重7kg分 使い込んだ 氣 意識部分の 充填は??

 

 

3年ぶりに この8時間の視聴が 再充填してくれた

この天才量子物理学者 ナシーム氏に関しては その当時

 

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 上

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 下

 

当時なりの 感銘にて 二本の記事を書いているし

まとめも 作ったりしてきた

 

 

かなり難解な 英語語句ゆえ 必然的に(自分の読解能力が低い為)

何度も 何度も 見聞きを繰り返して もう三年

その間には

 

 

この至高のドキュメンタリー購入もあり

これまた 難解な英語語彙との格闘を 現在進行形で続けている

 

素朴な疑問

素朴な 着眼点

 

その解明に 全てを注いだ ナシーム氏

それと対比の 思考停止的 アカデミー(学閥・権威・エスタブリッシュメント)の

形骸的 空論

 

 

古代文明史跡から陽子まで

細胞の一つ(核である陽子)から 深宇宙まで

 

彼なら

 

上の如く

下も然り

 

・・・と 胸を張って 公言して良いだろうと 思うが

 

未だ 奴隷が たった20年で ピラミッドを人力で作り

あれが墓・・だと 決めたまま 固定された学閥的世界では

アインシュタイン氏を超えた男・・と知的上層者から賞賛され続けていても 

トンデモと言われてしまうのが

この世 この流れだと 彼の死後 やっと・・ なのかも??

(祈りには 当然 そうでない方向が常に 含まれて居ますが・・もう丸三年です凹)

 

(冒頭の一文だけでも 知性 知見の必要性を感じれる人は感じれます)

 

活きてあった 30代前半の若きイエスを 磔にし 石をぶつけ 無残に殺したのも群衆

本当に存在したのか?は 別として 光を得て 

対価や理由のない 至福を手にする道を説いた彼は 社会・世間では 

結局・・・残忍に殺すに値する程

厄介者だったのだろう

 

その後 人身掌握の為に 狡猾な弟子が イエスの言葉を本(聖書)にし

彼が望まなかった 組織や偶像崇拝 人の支配を 続けているのも 群集

キリストの名の下で 一体何億人が殺されたのだろう

(米国の本当の住人 ネイティブアメリカンも含む〜イスラム圏ではキリスト率?の高いシリアでも)??

 

 

歴史は繰り返すのだろうから

下手をすれば ゴッホや イエスのように・・なのかも知れないが

活きて在り

未だ 研究を続け 発表を続けている ナシーム氏から

学べるものを 学べるだけ 学んで行こう!

 

この再充填の機会

今現在の自分など 3年前 イメージ出来ていなかった

予定では ホタテ仲買人として 安定期に入っているのが 

今年以降だったのだから・・・

 

大激流を越えれたのも 何かしらの 天恵

枯渇した 氣や意識の充填を 働きながら(何せ8時間の講義を聞きながら

普通は仕事はさせて貰えませんし)させて貰えているのも 天恵

 

 

祈り 

その源は??? 

今回 この流れの上だったからこそ 体感出来た 又は

2015年年始以降 体感して来たもの 

それらの現時点での総括となった8時間の講義

を経て

 

似非スピの人たちが マインドゲーム上で 容易く 口する

 

波動 周波数 氣

 

本来至高とされているモノを 

組成するものである事を 三年分の体験 体感を経て 再度

認知させて貰えました

 

毎月 重点的に 祈るのが新月

自分自身が 読み返す時 未知の先にて この文面をどんな自分が

読み返しているだろう?? 

 

日中の新月に深き 祈りと共に・・・

 

三年前の8時間では 何も感じずだった

ナシーム氏 講義内の 一曲を!!

 

 

Neil Young

After The Goldrush

 

Well, I dreamed I saw the knights In armor coming, Saying something about a queen.

 

俺は夢の中で、鎧をまとった騎士たちが女王についてご託を並べながらやってくるのに出会った

 

There were peasants singing and Drummers drumming And the archer split the tree.

小作農たちは歌い、鼓手たちは太鼓をガンガン叩きつつ、射手たちが森を切り開いて

 

There was a fanfare blowing To the sun That was floating on the breeze.

そして太陽に向けて吹かれたファンファーレは、そよ風の中へと漂いながら消えていった

 

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

1970年、俺は慈愛なる自然が疾走するのを見つめている

 

I was lying in a burned out basement With the full moon in my eyes.

俺は焼け煤けた地下室の中で横たわった・・目の奥に満月を抱きつつ

 

I was hoping for replacement When the sun burst thru the sky.

太陽が空を破裂しながら過ぎる間、誰か代りが来てくれないかと思いながら

 

There was a band playing in my head And I felt like getting high.

頭の中ではバンドが演奏をはじめ、それで少し氣がハイになったよ

 

I was thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

Thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

俺は奴が言った事を考えながら、それが嘘であって欲しいと願っていた

 

Well, I dreamed I saw the silver Space ships flying In the yellow haze of the sun

俺は太陽が放つ黄色いフレアの中を飛ぶ銀色の宇宙船を夢に描いた

 

 There were children crying And colors flying All around the chosen ones.

選ばれた者たちの周りを子供たちの嬌声と色たちが舞い上がり

 

All in a dream, all in a dream The loading had begun.

夢ではいつも、そう夢の間ではいつも、搭乗が始められていて

 

They were flying Mother Nature's Silver seed to a new home in the sun.

空飛ぶ慈愛なる自然の・・その銀の種子は太陽の中の新しい故郷へと

Flying Mother Nature's Silver seed to a new home

空飛ぶ慈愛な母なる自然の銀の種子は、新しい故郷へと

 

トンでも?? けれど 最新のデータでは太陽が水分を持っている

(太陽=プラズマ 決して核融合で高熱?では無い 実証も精査する事も含めて)

そして そんな事を知りえない 70年代の二ールヤング

 

ナシーム氏の 飛びぬけた知性から この一曲

それと共に 祈り 深く・・・

 

 

森羅親愛合掌

.

| 渡辺一連 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

昨年の年末から年始

年始以降〜3/2(ブルームーン 一回目の吹雪の満月)

この期間は 体重7Kg分 自分の中から 生体エネルギーを 燃やす

大激流の中に居た

 

 

前回の満月以降 その激流を乗り越え終えてみて

「諦めない事」「自分自身を疑心しない事」

これらを 手放さない・・と 立ちすくんだ力量分 生体エネルギーを

運動とか?物理的なモノではなく 意識作用だけで 燃やしていた事に

気付かされた

 

 

現在は その反動にて 置き去りにしていた??

身体の悲鳴と向かい合っている(三位一体のワークは欠かさず・・だったが)

かなり急激な 生体エネルギーの 燃焼に 身体が追いついて居なかったのだと

先の新月〜春分にて 右肩から腕全体の 激痛 痺れの 意味を 噛み締めている

この中長期の痛み 痺れは 移住後初めて

 

 

体験者本人の 意識は やっと 先の新月前後に

この痛みの骨格を 掴み 痛みから学びと成長を!!へ 

地中アーシングを含めた 複合ケア&意識内観を始めていた

その新月の前日に 愛猫みゃこが 他界した

 

とても悲しい・・ けれど 

これは 1/11に ある程度 予感させられる

出来事を実は通過していた

(これは もう少し 未だ抱えている この深き悲しみを昇華時間を過ごしてから メインBlogにて)

 

その時の ギフトされたビジョンとは・・??

 

昔のマインドの間々・・の自分だったら

今回の激流を乗り越えれなかったのよ!

・・・と 同時に

乗り越えを 終える頃

人身御供では無いが 近親から 何かしらの犠牲が伴うよ!

(何時も得ている ビジョンは 男性性的なモノだが 移住後初 女性性のビジョンをこの夜 ギフトされていた)

 

とても 昇華しづらい ビジョンだったが

ビジョンを得ていた以上 何かしら深層意識は覚悟はしていた  

そして・・・これが 現実化された

 

 

それが 愛猫となるとは・・ 悲)

 

無料記事)光性の想念・・ 新しき家族に まつわる 少し 不思議な話 前編

無料記事)光性の想念・・ 新しき家族に まつわる 少し 不思議な話 後編

 

 

詳しくは 無料開放に切り替えた 記事にて・・

 

本当に不思議な出会いから 始まった みゃことの日々

年老いた後 うちにやって来た分 全く 手の掛からなかったみゃこ

 

1/11 自分自身の ・・とある 体験の 翌日

てんかんを起こした(ほぼ その体験と同時刻)事を聞かされた

上記 ビジョンを受け取った翌日 しかも

まだまだ 当事者 大激流の最中・・

 

けれど みゃこは てんかん??そんな事あったかな??見たいに

完全復活 〜 自分自身の 激流の 最終地点 3/2満月の日ですら

何の 兆候も無かった・・

 

 

無料記事)我流 サンゲージング&アーシング・・2016年最後の新月 15:53 素直な身体に関して

 

今夜 ブルームーン二回目の満月を迎える前

前回の満月に こんな文言を書いていた

 

「月末の 二回目の満月には 今 ここで 記述している意識が

 創り上げているであろう 自分自身が どんな感謝を捧げているのか??」

 

自分自身の想念に 負けず

見えなかった 道筋もはっきりした あの日の満月以降

流れは 一気に好転(意識面は 最悪と言うか?更なる弧に徹し続けているが)

 

そして ビジョン通り?? 3/14 

新しい仕事に向かう 早朝 母屋にて

今まで みゃこから 聞いた事のない 悲痛な泣き声と対面

しかも 猫ならではの 人目の付かない 物陰・・に 居た 

 

猫は 死する時 物陰や 人目を避ける・・と 過去猫との暮らしで学んでいたので

当然 この朝 腹を括った

 

あの泣き声

あの悲痛な痙攣

仕事も手に付かない・・・ そうは行かない 浜の職人稼業

けれど ハートは 浜にはおらず 旅立ったであろう みゃこに・・

けれど 帰宅すると? 未だ 健気に生きていた

涙は出ないけれど 激しかった 年末年始〜先の満月までの

心情吐露的 脱力と 喜びと・・ もう表現出来る 語彙は見つからない

 

翌日も 衰退の一途・・・ 当然 早寝を要求される 仕事故

お別れとと共に 就寝 残りは 母屋で 付きっ切りの お袋に託した

(この二日間が 本当に辛かった)

 

そして 新月を迎える 前日の朝

5:45 小さな 嘔吐と 共に 天空へと 旅立った

前日夜 もう会えない・・と 覚悟を決めていたが 

自分が こうして 旅立ちに立ち会えた事

 

これを 感謝せず 何に 本日感謝を捧げれるのだろう?

合わせて 月始 ブルームーン一回目の満月に イメージしていた

この感謝の満月 二回目・・・・

 

まさか・・ みゃことの お別れは イメージ出来てなかった

ビジョンは 本当に 正確なものだったんだなぁ 悲)

 

みゃこ 有難う

本当に 心労激しい 年末年始〜変容の1歩を切った 先の満月だったよ!

俺が 命を 縮ませてしまったね・・・ ごめんよ

 

そして 改めて 有難う

一緒に 暮らし 一緒に歩いた 大地

これからは 一人だけど 毎日歩いていくよ!

 

この変容に 身を賭してくれた みゃこの 想いの分

しっかり ギフトされ続けている ビジョンや 真理 愛と信頼 揺るがず

次に 会える場所 天空・・まで 俺 生き抜くので!

安らかに・・・

 

3/16から 意識は抜け殻気味

その状況の中で サディスティックな自己に 俄然苛まれ続けているけど

人身御供を出してしまった この流れの 次は??

必ず 祝祭への道・・に してくので! 

 

さようなら 

そして もう一度 有難うみゃこ

少し この満月で ハートが落ち着きを取り戻せてきたよ・・・

未だに ストーブの前で 探してしまうし

アーシングマットから ひょっこり 顔を出してくる気がしてならないけど・・・

 

 

Remember You すべて忘れたとしても

Remember You 君を憶えているよ

僕の目が耳が口が胸が どうやっても君から離れない

 

Remember You すべて無くしたとしても

Remember You 僕は憶えているよ

君の目を耳を口を胸を そうさ今も忘れられないのさ

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

Remember You 今は何も見えないよ

Remember You 何も聞こえはしないよ

君の目に耳に口に胸に どうやっても二度と届かない

 

Hey Hey Hey すべては変わってしまった

Hey Hey Hey すべては消えてしまった

この手の中には もう何もない 空っぽの夜が ただ笑ってるだけ

 

Remember You すべて忘れてしまった

Remember You だけど憶えているよ

君の目が耳が口が胸が どうやっても僕から離れない

 

 

どうやっても僕から離れない・・・・

 

忘れないよ みゃこ

毎年 3月の新月を迎える前日に みゃこを 想いだして行くよ!

この2018年年始〜ブルームーン一回目の満月 3/2までの 日々も

心情も 全て 忘れないよ!

 

次に逢う場所で 

安らかに 待っててね!

 

森羅親愛合掌

 

| 渡辺一連 | 16:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/03/17 22:17・・深層変容への深き祈りを!

先の満月 激流の日々の水面から

やっと 顔が持ち上がった

 

 

 

激変・・・

 

これは 年始ギフトされた 

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

これらのビジョン以上に

体感・観照者である 自分自身が 強く感じている エネルギー

 

先の名古屋での日々の中

ツリーハグ開始以来 体感上 一番高齢で 

一番エネルギーの高い樹と巡り合っている

 

2016年 帰省時にも 足を運んでいたのだが

その当時の 意識は その樹とは 共鳴していなかった

ただ 昔を懐かしがって・・ みたいな??汗)

流れとは そういうモノなのだなぁ・・と 今回 何度か 足を運び

心身を通して 理解に達した 森羅のエネルギーのアレコレ

 

数百年 風雪に耐え

大地に根をしかと張る 大木

2018年 節分以降 この臨在と時間を過ごせた事に感謝です

 

2016年 帰省時の アースウォーク公園は

かなり都心 人の往来も多い中 遠慮しがちに・・でしたが

今年は 少し 住宅エリアの公園に変わり

中々 相性の良い樹とも巡り合え とても寒い日々でしたが

多くの時間を割きました

 

 

その公園で 人目を憚りながら・・のツリーハグ共鳴の樹も

先程の樹には 樹齢も臨在も適いませんが

かなり 良き波動・臨在の樹

 

何よりも 年末年始以降の 荒波最中の時期に

この セミの抜け殻・・と遭遇し

氣は 瞬時に タイトル同様の メッセージを受け取りました

 

 

脱皮 変容

 

地中の幼虫が どんどん変容を続け

とても刹那で短き「生」を 地中にいる時とは 全く別の生態・形態で

終えてる セミ

 

自我 エゴ マインドの 投影・・と言う そんな低位な質ではなく

言葉を失う 「唖」の質で 対面した この抜け殻

 

新しき流れが 始まっている 先の満月以降

天恵としか 表現のしようがない 大変革の誘いを

「機会」として 活かし

移住五年目の今年 ギフトされた 大変革のエネルギーに

調和・共鳴できるように 深層変容を!!

 

今夜の祈りの新月は 年始二回の 少し燻りを纏っていた 新月とは違い

新しき流れの上で ハートの底から この2018年 最後の満月に

大感謝・・と 繋がれる 祈りを しっかり 捧げて行こうと想っています!

 

表層をつくる 深層

常に 意識をせねば・・・ 人の在り方の9割以上が 実は

行動 言動 思考を司る この深層意識が 骨格なのだから・・・

 

Pray for Nothingness 新月 2017/03/28 11:57・・・・何時も新たなるHALFWAY

 

一年前とは 全く異質となった 自分自身の意識

けれど その時の 一曲が 今年 とても 響く・・

今年全般 一年前をリンクしつつ 自分自身を 

深き祈りと共に再考察してみよう!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
移住決意の起点日・・・7年目を迎える 3.11 留意を怠らず(忘れないよ!陸前高田市)

 

あの日・・・・

既に7年前かぁ

 

当時は 就寝9:00AM 起床16:30と言う

完全逆転生活を送っていた時期

 

あの日 滅多な事では起きない自分が

名古屋から 関東に身を移して以来

又は?人生でも初めて(当然ですが・・・震度6だと)

身体の尋常ならざる 揺れと共に 目が覚めたのを 未だ覚えている

 

 

当時経営していた店に 慌てて出向く道すがら

電信棒は揺れ 電線が大きく撓み波打ち

人々は 路上にて 大騒ぎしていた

 

ガスの元栓を点検しに出向いた店は

もう 滅茶苦茶・・・ 4Fにあった 少し古めのビルゆえ

この点検中に 再度余震〜転倒したのも 未だはっきり 覚えている

 

この地震〜福島原発事故の 自身の判断にて

この後 5月 この店から 身を引く事となった

 

その後 仲間達が 即座に活動を始めていた

陸前高田に出向くようになり ・・ これが 移住の年 2013年まで

続いた

 

あの場所で 見聞きしたもの

 

森羅万象の 人智超えた エネルギー・・・

過去 内戦中の殺伐としていたスリランカ・コロンボでも体験しなかった質

過去 ガーナ・ブルキナファソ国境付近で生死を彷徨った時にも体感しなかった質

 

それらを 体験した場所が 陸前高田市だった・・・

 

一度だけ 現地にて 3.11を迎えた年も在った

 

3年目

4年目

5年目

(年始には この年 陸前高田にて3.11を・・と予定していた年 けれど・・)

6年目

(移住後 やっと再訪出来た年)

 

あっと 言う間の 7年間

 

 

自身の生活環境

自身の生き方 在り方 諸々全てを 大きく揺さぶった あの日から

もう7年

未だ?7年

 

毎年 必ず この3.11は 留意していく

それは

 

今年 移住後 又は 人生の中でもTOPクラスの

荒波を乗り越え終えて・・の 3.11でも 同じく

 

森羅への意識が 芽生えだした 2011〜2013移住前

実際 森羅と心身共に 共鳴を始めた 2014〜今日これまで

 

生活の足元を組むには 苦労が多い

一次産業縛り・・の 現在の生活 

けれど 必ず 乗り越えられていくし その流れは

諦めない事により 成就されている

出来ない事など 想起され得ない 真理と共に・・・

 

今日も現地に 先生・仲間の多くが出向いている

「忘れない・留意」

とてもアナログな事 感情を経由する 低位な 「忘れない・・」は

事ある度に 復讐に繋がるものだが 今日 この日に関しての

「忘れない」は 人生を終えるまでの警句の質

 

これからも 毎年 必ず 問う

自分は何故?今 道南に居るのか??

何故?一次産業縛りを決意したのか??

何故?森羅のワークを構築させ 生涯を掛けて行く事としたのか??

 

心身を通して 学んできた 7年〜まだまだ この先へ

 

一年に 一度 必ず

自身を再点検する日として・・・

 

瞑目合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 14:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/03/02・・・年始から二回目のブルームーン 今回は拠点地から

今年は 年始から 月周りが賑やか

1月2日 正月に満月〜31日 皆既月食を伴う 二回目の満月

年始は取り逃がし 二回目は雪により鑑賞出来なかった・・が

 

 

前回の ブルームーンとは

全く違う 心境だった

 

 

移住後に 意識が共鳴し出した

月 天体

 

約三年間 特に 森羅の三位一体のワークを取り組んでから

気付いた 体感がある

 

満月 = 興奮 高揚(感謝へと昇るエネルギーなのかも?

新月 = 静寂 静謐(心身共に 祈りの質も変化しつつ)

 

2018年 1月の自分は 2015年7月の自分と

状況は 意識し続けてきたモノとは

明からに違い その違いに戸惑いながら

満月が無い 2月を 祈りだけ・・・で 過ごした

 

兎に角 移住以来 最高に寒く 雪の多い今年だった

 

 

朝晩の冷え込みは 未だ マイナス7〜10度 通年より

かなり冷え込んでいるが 日中は やっと 氷点下の日々も減り

少しだけ 春の気配を感じ始めている

 

ほぼ 静寂・静謐の質と共に 1ヶ月過ごした 2月も終わり

桜咲く GWに向かって 当地では ゆっくり 雪が溶け始め

少しずつ アースウォークコースにて 緑が見え始めてくるのが 今月春分以降

 

今回は 改めて 年始に与えられた

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

昨年より難解だが 自分自身の年末年始の事象と完全リンクしていたモノ故

今年の年末まで 完全共鳴と 常にどんな過酷な状況に陥っても

この三つと共に 今年は在ろうと思っている

 

 

意味なき現実が ギフトされないように

達成できない 又は 心身の成長に結びつかない ビジョンは与えられない事を

昨年年始 ツリーハグの最中に ギフトされた

 

思い出す事 思い返す事

その中から 残すもの 掃除するもの

 

同等に 来年の 節分〜旧正月時期まで 少し難解な ビジョンを 取り組んでいこう!

 

今日の 感謝は これらに!!

 

野に咲く 花のように 風に吹かれて

野に咲く 花のように 人を爽やかにして

 

そんな風に 僕達も

生きて行けたら 素晴らしい

時には 暗い人生も

トンネル抜ければ 夏の海

そんな時こそ 野の花の

健気なハート(心)を 知るのです

 

 

野に咲く 花のように 雨に打たれて

野に咲く 花のように 人を和やかにして

 

そんな風に 僕達も

生きて行けたら 素晴らしい

時には つらい人生も

雨のち曇りで 又 晴れる

そんな時こそ 野の花の

健気なハート(心)を 知るのです

 

「野の花を見よ」

マタイによる福音書6章25〜34 

 

自分には 孤高の禅師である イエスに通じる 歌が

記憶に駆け上がってきていたので・・

 

じっくり ゆっくり

雪景色が 野の花とその開花に変わりだす

 

 

さぁ 自分自身も 年末年始を乗り越えての 新しい3月

ビジョンと共に 感謝と共に 変革の波を超えよう!

 

諸々の状況の中でも 衰えず 朽ちず 腐らず の心身にエネルギーを与え続けてくれている

森羅にも 深き感謝を!!

 

月末の 二回目の満月には 今 ここで 記述している意識が

創り上げているであろう 自分自身が どんな感謝を捧げているのか??

 

ワクワクしつつ 先ずは 春分へ向けて ゆっくり 「動」へ・・・と

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/02/16 06:05・・不死なるものへの祈りを!

節分も無事越えて

2018年 本格始動

 

 

波乱と捉えれば 大波乱の 年末年始以降

意識を 意識する事に関して 体重で 7kg分 氣(エネルギー)を

消費して・・・の 今

 

 

愛と信頼の 本当の大切さを

身の回り 自分自身 それと 呼応する 森羅万象から

この状況下でも 見失わないで居られる 奇跡

 

これらの 感謝を 改めて 日々接す 多大なるギフト(恩恵)を

無償で与え続けてくれている 森羅に!

 

 

満月無き 稀有なる月

そして 日本では見られない・・が 日食を伴う 新月

 

来ては 去る・・・

 

そういう 質では 無いものに

ハート全てを 込めて 祈る一日に!!

 

当時は 歌詞の深みなど 理解できなかった

一曲と共に・・・

 

 

教えて 下さい

この世に 生きとし 生けるものものの

全ての 命に 限りがあるのならば・・・

 

海は 死にますか??

山は 死にますか??

風は どうですか??

空は そうですか??

 

教えて 下さい

 

私は 時折 苦しみについて考えます

誰もが等しく 抱いた悲しみについて・・・

 

生きる苦しみと

老いて行く悲しみと

病の苦しみと

死に行く悲しみと

 

現在(今)の 自分と

 

 

答えて下さい

この世の ありとあらゆるものの

全ての 命に約束があるのなら・・・

 

春は 死にますか?

秋は 死にますか?

夏が 去るように 冬が来るように

みんな 逝くのですか?

 

 

僅かな 命のキラメキを信じて良いですか?

言葉で 見えない 望みと言ったものを・・・・

去る人があれば 来る人もあって

欠け行く月も やがて満ちて来る

なりわい・・の中で・・

 

愛は死にますか??

心(ハート)は死にますか??

 

 

逆説的 

又は 禅の公案的である 諸行無常 けれど

全ては 永遠性の中の 久遠のサイクルが

この 詩全てに 盛り込まれていた

 

マインドの幻影を振り落とす 氣と 氣概を

永遠性の中の ほんの一瞬の 「生」

 

 

それは

季節や 大地

月や ハートのように

逝く事無く・・・

円のサイクルの中で

 

情動にて 真理を見失わず 手放さず 居れらる 真我を!!

 

 

深く

無欲に

対称軸を全て外して 祈ります

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/01/31 22:27・・・スーパー・ブルー・ブラッドムーン 年始初の感謝を!

一ヶ月に二回も 満月が訪れるのは??

 

あの日から

もう直ぐ 三年

 

 

そして 152年振りにの 今回の

スーパー・ブルー・ブラッドムーンは 皆既月食を伴います

一月に 満月や 新月が 二回・・は 移住後 数回体験していますが

 

 

年始に しかも 二回目の満月が

皆既月食・・・?? そりゃ 152年振りだわな・・と 思わざるを得ない

超レアな 感謝の満月を 今夜迎えます

 

そして この次??は 当然 自分はこの現世には存在していないので

この日までの 全ての感謝&死に向かうこれから・・への意識 を 完全投入する形で 心構えしています

 

 

移住が無ければ・・・

当然 アーシング・サンゲージング・メディテーション(ラティハン&ツリーハグ)この

三位一体のワークの構築〜丸三年以上の 実践が 無ければ??

 

月への 意識など 皆無だった 自分と 重々理解しているので 笑)

 

因みに 一ヶ月間で 二回の 祈りの新月を 迎えたのが

この月 

 

確かに この年 この祈りを 捧げるまでの期間は

祈りが必要な事ばかり・・の年だった事を 思い出します

 

 

今回は 感謝

年始 一回目の 満月は 大地と共に・・とは いかなかったので

とても 楽しみにしています

 

今年は とても 冷え込みが厳しい 当地

しかも 移住後最低気温 マイナス12度も 初体感

 

ふと?? 思い出したら?

 

2015年 西インド プネー入り 予定 けれど?? ホーチミン 2週間弱

2016年 南インド ニスギリス〜ホーチミン ほぼ一月

2017年 関東にて 1.5ヶ月余り(太陽凝視取り組み 丸4年目にして 最大 最長の 1時間凝視 連続25日以上)

 

丸三年 厳冬ピーク時に 当地にはおらず

海外でも関東でも たっぷり アースウォークし たっぷり サンゲージングしていたんだなぁ 驚)

 

 

そんな訳で 今年感じている 寒さは 三年分なのかも??

1月に 完全な アースウォーク出来たのは 数日以下

 

唯一 アーシングと出会って 躍起になって 凍土を歩いていた

三年前との 違いは

 

屋内 PC周りも ダイニングも ベッドも 製品&自作にて

完全 アーシング環境となり 冬季は アーシングしていない時間が 1時間前後

残りの 23時間は アーシング状態になっているので

 

凍りつく屋外?? 当然 三年前より 躊躇しがち・・・です

 

けれど やはり 入り口である 「大地・素足」 あの 素足を 大地に設置した瞬間に

脳から 頭頂に 抜けていく スパークにも似た エネルギー体感は

機器では 体感出来ないゆえ

 

15〜30分は 必ず 屋外接地は 継続しています

 

人生 最初で 最後の

ブルームーン2回目 での 皆既月食

 

どうすれば?? この時点で 一生分の感謝を捧げるのか??は

未知ですが

 

年末年始の経験 〜 大転換と大変化の 潮流真っ只中な中でも

心身は 常に 均整(バランス)を 持ち

 

 

年始 絶縁状態下でも ギフトされた

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

・・・・・・・・・が しっかり 意識と共に 現在進行形で

リンクされている事 = 昨年 思い返し 掃除終えた 以降の 

自分自身の 近未来構築の 基礎・土台として 今年の年末に

このビジョンの総括を 感謝と共に 行っている イメージも 合わせて!

 

ブルームーンは 又 三月に

そして 来月は 8年ぶりに 満月なし 新月のみの 節分月

8年前の 自分が 月や 森羅など 一切眼中になった 我欲ゴリゴリだったなぁ 悲)

 

こういう 意識変化(向上に関して)も たっぷり 一生分 感謝を捧げなきゃ!

 

ブルームーン自体は 又 3月に 改めて 二月分(節分もあり 日本では見れませんが 日食も)

・・の感謝を捧げるのですが 笑)

 

さぁ いよいよ

数日で 自分の 2018年が 始動する

 

未知の中で

新しい 一歩を!

 

楽しみながら・・・・

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2018/01/17 11:17・・・年始の深い祈りは 得られたビジョンと共に

人生を 振り返るとしたら?

2017年12/12から 2018/01/10を 

必ず 振り返るだろう・・・・

 

 

これに関しての体験記述は 全て こちらに!

 

昨年 11月 突然 ビジョンを受け取った

それは

「静寂」に 関してだった

 

 

一日も休まず 運営を!!と 心して継続してきた

メイン・Blogを この日から 不定期に

氣が 溢れる時には 書ける事を 書こう・・・と していましたが

 

 

中々 その日は 訪れず

逆に 望んだ静寂を手にする機会が 大きく ギフトされ

それに関しては 

「何故?今 この形で? 何故?」と 自分自身が 静寂を・・と 紡いだ

その流れを たっぷり 再俯瞰する時間を 取り終えました

 

時 既に 2018年

昨年は 通年 

年始ワーク中に 受け取った

 

思い出す事 思い返す事

その中から 残すもの 掃除するもの

 

これらに関して 完全集中する一年となり

これは 先の 1/11深夜に 壮大な仕上げと共に 完了した

 

 

丸一年を通して 年始のビジョンを紡ぎ終えたのは 人生で初

その仕上げが結局 11月に 「静寂」を 欲した意識が セットした

現実だったのかな? そんな感触と共に 現時点 あらゆる事が 2017年までの

移住生活のリズムとは 激変している中 共に在ります

 

今年の年始 得た ビジョンは

 

(天才ニコラテスラ氏の名言から

 宇宙=森羅万象の全てを考察したいのなら 先ず エネルギー 周波数 波動を

 深究しなさい)

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

この三つ

既に 年末年始に 事象連動は開始されている中

 

どうしても 浮かび上がる 自己疑心(とても低い波動&周波数)を

自己容認に・・と 昨年以上に 与えられたビジョンは 通年を通して

ビジョン以上の 現実として 手にして行こうと 動きを始めています

 

今見て 体験するものは 全て 所謂 自分と認知しているモノ・・が

どう感じ どう受け取るのか?で 幸福・不幸の選択をし

苦痛・学びの選択をする なので 受け取り方を整えていくだけで

状況は一気に好転する 全ては受け手次第・・が 世の真理

 

改めて 満月が二回も起こる 今月(三月も・・と賑やかな今年)

そして 年末年始 休止後 初の 年始祈りの新月に

これを・・

 

「人が現実に従う時、現実であるものが現実でなくなる
 人が現実に従う時、あらゆるものが偽りになる
 
 現実が人に従う時・・・・・
 現実ではないものが 現実になる」

  達磨大師

 

さて・・

日々やって来る 不可知なる 現実を

疑心 不平不満なく受け取り

全て 今年 成長の糧に! 

 

年末年始の体験を通して 森羅 地氣の

効能 この必要性を 非接地で過ごした

故に 掴み終えての

年始の 祈りの新月の日に

そして 気付けば 三年ぶりに この時期

拠点地である厳冬の道南にいる 流れの上で・・・

 

ハートから

森羅親愛合掌

 

| 渡辺一連 | 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
R.I.P.UNCHAIN狩撫麻礼・・・リバースエッジ 大川端探偵社(9) 哀しみと共に

世の中は 正に まさか??の 総体

予定調和だけでは 回らない・・と 気付くのが 予定調和外の

事象に対面した時

 

本来 このBlogは 明日からの 新月が・・上記 予定での

再起動としていた(2015/01/15から 丸三年超えるまで 静寂と共に在ると決めていたので)

 

けれど??

 

こちらのBlogで 相当数の記述をしてきた 

劇画 原作者である狩撫麻礼氏 逝去のニュースを 昨日昼に・・・

そうなると?のんびり ゆっくり再起動の 肩慣らしを終えてからの予定だった

この 1冊 〜 狩撫麻礼氏を 偲ぶエントリーを 後に回しては いけない・・・ 

今日は そんな エントリーを!

 

 

リバースエッジ 大川端探偵社(9)

 

前作 8巻から 久しぶりの・・・ けれど これが 最終巻になるのだうか??

湯煙りスナイパー

ネオ・ボーダーも 終わってしまっていた中

 

唯一 

その上 旧・最強タッグ(当然 それは 伝説となっている ボーダー)

・・での この 作品だけが 

 

ここ数年 狩撫節と 触れる事が出来る 作品となっていました

 

 

タイトル通り 常に エッジが効き

時としては 使いまわしの設定も 登場するのだが

それは 狩撫FUNであれば 微笑んで 受け取れ

それ以上に 同じ設定でも 時代と共に その深みを

体感させられたり・・と 

 

オールドボーイ 〜 コールドボーイ 辺りは

本当に そう感じさせられたりしていました

 

 

今回 9巻の 最後が これ

自分自身が 静寂を欲し それを意識した為

予想以上の 奇想天外な 強制・静寂26日間を 手にして来ての

 

 

狩撫氏の この作品(この作品が最終でない事を 未だ 祈っていますが)

彼は 既成の神に関して 余り 描写がない 作家でしたが

 

 

こんな 流れ・・・が 登場していた

30年来の 読み手として 蜘蛛の糸を 狩撫氏が 使う時代が 来るなんて

この9巻を 手にするまで 予想すら していなかった

 

 

 

内容は これも 過去何度か・・・の 作家への 憧れから どうしても 逢いたい人

(押しかけなど 氏の体験から 想起されているのだろうか?)

それが テーマ軸

 

 

今回も ハード&ルーズ 同様 探偵モノなので

依頼から リサーチとなり

 

 

依頼者である 彼女が 何故?どんな心境で

この「極貧」をテーマとした 私小説を書いていた 作家を求めたのか??

 

 

その流れが 何故か?と言うか 流石・・・な 流れにて

タイトルの 蜘蛛の糸に 繋がっていきます

 

 

彼女が 思い描いていた 作家とは違った 現在の作家

 

 

実は 蜘蛛の糸を 必死で・・・

それが 彼女とリンクするとは・・

(購入から 読んで欲しいので 何時も通り ザックリです)

 

2011.3.11 以降の 狩撫節の 深みは

増すばかりでした

 

サバイブ(果敢に生き残る)と言うテーマも とても増えていて

反バブル・反マーケティング=ボーダー風には あちら側

的視点の 原作者が発表してくれて来た作品には

 

都度

その当時の あちら側・・の 綻びが 描写されてきていて

初対面の ボーダーが 如何に 深く 社会の歪みを描写して来たのか?を

振り返る機会として ここ最近の ネオボーダーと このリバースエッジを拝読してきました

 

残念ながら この先は もう 無い

 

偉大な原作者 狩撫氏の 冥福を 深く祈ります

まだまだ 手持ちの 狩撫作品が ありますので

それは 時間を ゆっくり取って 又UPして行こうと想っています

 

狩撫氏への 最後の 一曲は

ボブでも ブルーハーツでもなく

この人の この曲で!!

 

全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜

夢を見るのは 悪いことじゃない
コトをあせりすぎちゃダメさ
ちょっとだけ ときの流れが
キミをじらしてるだけさ


全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜

 

 

頭ごなしに笑われても
うぬぼれて踊ってりゃEのさ
突然の 贈り物を
受け取るときが きっとくるさ

なぜ? 母のない子のような
何故? こんな胸騒ぎ
叫んでも

閉じこもっても
OH 涙をふいてBaby 
もっと強く抱いて

気分をだして その気になって
コトに立ち向かうしかないぜ
大丈夫さ うまくやるさ
全ては始まったばかりさ


全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜
全てはALRIGHT YA BABY〜

 

 

UNCHAIN狩撫麻礼

30年間 有難う

 

 

 

| 渡辺一連 | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/12/04 00:47・・・想定外続きの丸一年に 深き感謝を!!

今年は年始から 動き続けたまま

大き目の 息抜きは 少なかった

 

 

年始は サンゲージング開始以来 最長の 約40日連続

一時間を 関東にて体感させて貰った

 

 

これには この年を終える前に 改めて深き感謝を!!

 

余り感謝は??ですが

年始の 左ひざ 道場にての故障〜先の 同じく・・の 大故障にも

激痛を乗り越えていく中で 見つめていく意識

気付き 発見 行動

 

これらも(膝は多分完治と想っていますが 未だ 不安定な日がありますが)

 

 

心身一如の ワークを!!と

一念発起してから 丸三年を超えた 三位一体のワークにて

森羅から 得続けている エネルギーの 本当の使い方を

マスターしていく過程としての 激痛(良薬口に苦し・・的な??)として

感謝を!

 

年始の ビジョン

 

思い出すこと 思い返すこと

その中から 残すもの 掃除するもの

 

 

これらも 12ヶ月間 忘れず 継続でき

そのお陰で 老いる身体(外側)の内側にて

どんどん 成長し 実は 若返り続けている 意識や その純粋性に

気付けさせて貰えた事にも 深き感謝を!

 

占星術の世界では 満月を迎えるに辺り

半年前に 何を祈ったか??を 留意すると 良しと 目にしてから

継続して 毎度の満月には 必ず その半年前の 新月の記事を

読み返している

 

 

あぁ なるほど・・と 気付きの連鎖が 深く 広く 高く 遠くまで

繋がっている事を 発見させて貰えたので これにも 感謝を!

 

因みに 半年前の 新月は

これでした

 

Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

 

先の新月の夜 天然療養温泉にて

「静寂」「充氣」 これらに関わる とても壮大な ビジョンを受け取り

開設以来 一日も休まず 運営を続けてきた メインBlog  を 現在 不定期に切り替えています

 

こうして サブBlogを書いていると

何か? 懐かしさ??を感じていますが

 

あのビジョンには 外側への発信 より

内側への もう 一歩踏み込んだ ダイブが必要・・と 咀嚼を・・を 現在進行形にて

続けています

 

どんな形で 更新再開するのか??

自分自身でも 未だ 掴めていませんが

得られた ビジョンに 素直に・・が 2015/01/15 かの地 ホーチミンにて

突然 打たれた 光に関して ハートが共鳴を続けている 大切な質のエネルギー故

 

 

それら ビジョンを 与えてくれている

創造主??クリエイター?? 決して 安易に神とか??ではなく

この森羅万象を 恙無く 完璧にサイクルさせてくれている エネルギー体に

今年最後の 感謝を 捧げたいと想っています

 

ビジョンや

気付きは

 

一体 何処からやって来るのか??

 

若し それらが 空想や マインドトリップだとしたら

自ら 激痛を選択するほど マゾではないので

 

やはり 天恵を 育み 与えてくれる

何かしらの エネルギー体(あの日 強烈な光を与えてくれ 自分自身を それ以前 それ以降と

定点観測させ続けてくれているもの)・・だとしか

 

現時点 表記出来ません

 

「自分は 実は 何も知らなかったし

 それ故 欲望を灯火に 諸欲の泥沼で もがいて来たんだなぁ」

 

もう直ぐ あの日から 丸三年

 

ハートは何かを知っているが

自称 自分といっている 自分は 何も 分からない・・・

 

 

ただただ 得られたビジョンに 素直であろう

 

こんな心境と 素直に共鳴出来る 自分を 発見させて貰えた

稀有なる この一年 そして もう直ぐ 三年の 全ての 日々に 感謝を!!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 00:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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