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Pray for Nothingness 新月 2017/07/23 18:46・・・・Every Little Thing Is Gonna Be Alright (大丈夫 全て 事は流れ行く)

既に 下半期も 月末へ・・

こちらのエリアも 短き夏の 本番を迎える

順調なる ジャガイモ収穫もスタート 

少し リズム感が 例年と 違い

戸惑いを抱えつつ・・だが この リズム感の違いは

例年なら 〜〜は 〜〜だった・・と言う

低位なマインドプロセスからの モノなので 

動き出した 大規模農園での 収穫繁農期 にて

たっぷりの 汗をかき

じっくり 大地を歩き

しっかり 収穫をやり遂げよう!

 

 

祈りは 今月も

アシュタヴァクラ・ギータ 一文に

類まれなる 光明を得た OSHOが 息を吹き込んだ

この講話からの センテンスを!

 

「アシュタヴァクラは言った

 あぁ 息子よ

 貴方が 長く囚われて来たのは

 自分は身体だ・・と言う 認識の束縛だ

 『自分は 氣付きだ』と言う 知の剣(つるぎ)で

 この束縛を断ち 幸せでありなさい

 

 生まれ 留まり 成長し 変わり・・・・

 老い 朽ち 死に行くもの・・・・

 貴方は それでは 無い

 

 貴方は独りであり 行為なく

 自らの明かりであり 潔白だ

 三昧(サマーディ)の修練---それが 貴方の束縛だ

 

 貴方は この宇宙に浸透している

 貴方は その中のより糸

 貴方は 生まれながらに 純粋な意識

 だから 狭量になってはいけない

 貴方は 期待を持たず 不変で 自足し

 落ち着きと 限りない知性の住まいであり

 掻き乱される事がない

 だから 意識だけを 信頼しなさい

 

 形あるものは 偽りだと知り

 そして 形無きものは 永久不変だと 知りなさい

 この真の理解により 人は 二度とこの世に生まれる事は無い

 ちょうど 鏡が そこに映し出された 姿の中にあって

 しかも その反映とは 別であるように

 神は この身体の内と外にいる

 ちょうど 全てに 浸透している 一なる空(そら)が

 壺の内と外で 同じでありように

 永久不変のブラフマンは 全てにおいて 同じだ」

 

(光明や 空(くう)の概念は 既に 量子力学の世界では

 数値として 紐解かれている この時代だからこそ

 この アシュタヴァクラギータは ダイヤモンド以上の輝きを発している)

 

ヨギ(特に ポーズヨガ世代)が 見落とし

瞑想を 修練・・と テクニカルに マインド的に 捉えている

似非スピが 見落とし続けている モノ

 

ブラフマン = 貴方や 私が 自己意思とは 全く 無縁にて

心臓を鼓動させ 生まれてから 死す その瞬間まで 呼吸を司って

くれている エネルギー

 

決して 神など・・と 人間のマインド投影で 擬人化しては

いけない 質のものを 物語だとしても 12歳の 光明者は

淡々と説き

更に そんな せむし男的 様相の 少年に

ハートから 額ずいた 時の皇帝 ジャナク

 

その当時は マインドで 捉えていた事

今回の 再読にて 心身を通して 学び終えて

祈りの新月 多分?年内一杯 このギータを 写経して

祈りに変えていきます

 

 

この当時

Bobが 命を賭して 歌い 伝えた 

「彼方からのエネルギー」に関しては 雰囲気取り&無知だった・・・・

 

ドミノ倒し

どんどん 輪郭をはっきり 見せてくれ始めている

 

さぁ 祈ろう

「Dont worry about a thing
 everylittle thing ganna be all right・・」

 

偉大なる 偉人たちと 共に・・・・

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart

to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/07/09 13:07・・・年始のビジョンにて咽び泣いた名曲と共に

今年年始のビジョン 

「思い出すこと」「思い返すこと」

「掃除するもの」「残すもの」

 

上半期を 上記ビジョンと共に すごして 半年

今月は 既に 年末に向かっての 折り返しである 下半期

今日は 余り 書きたい語彙が無い・・

上記 ビジョンにて 上半期 多くの 事象を再体験していく中

 

この一曲にて 咽び泣きました

 

出会いは 確か 事業最後の勝負を掛ける 寸前である

スリランカ渡航前(約10年前)

既に 当時 TVを見ていない 自分が この 「みんなの歌」での

楽曲を 何処で 耳にし フォルダーに入れたのか?

 

中々思い出せない 汗)

 

けれど あれから・・・

10年以上の 時を経て 先日 行き成り 記憶に遡上して来たのは

年始のビジョンと 意識が リンクしたからだろう・・・

年始の抱負?など 既に 後悔の種や

すっかり 忘れている方が 多いであろう その半年後

 

この歌詞を こちらを 読まれている読者様に

感謝を 込めて ギフトしておきます!

 

【みんなのうた】アオゾラ 吉本佳代

 

 

世界中 誰もが 何時の日か

響き合い ハート(心)で歌いだす

 

悲しむ為だけに

傷つく為だけに

 

ここに産まれて 来たんじゃ ないよね??

荒野に根ざす 花さえも

その胸張って生きている

青空見上げ 笑いながら

朝(あした)を 待っている

 

僕の声 君に届いたら

手を取って 一緒に歩き出そう

 

僕たちの翼は 飛べない訳じゃない

風が吹くのを待ってただけだよ

かけがえの無い この日々を

ハート(心)でそっと 抱きしめる

頬をつたう 涙の後も

やがては 虹になる

 

I'll dedicate everything from bottom of my heart to my Precious Anastasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 05:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

早いもので もう 上半期が 終了する

今年は 年始に サンゲージング取り組み 3年以上を経て

最高値である ほぼ 40日 連続・・という とても 貴重な体験を させて貰った

半年余りが 過ぎ

その 天恵が あの時期にギフトされた意味??のようなものを

浜を終えた 今 

そして 通常なら 9月中旬まで 疾走している時期に 移住初年度を 

思い出すか??のように 収穫繁忙期まえに 心身の休養が入れれる 稀有な流れを

噛み締めています

移住4年目

ゼロから 始めた 手探りの日々

一次産業を メインに 「動」と「静」で 一年のサイクルを確立させてきた日々

 

思い通りに?? そういう マインドプロセスも 手放し終え

日々を 学び 気付き 成長の為の 大いなる流れ・・と 受け取りだせた

今年 春分以降

 

今日は 深く 広く 遠く 高く

しっかりと 残り 半年分の 祈りを 自分自身に捧げて行こう!と 思っています 

 

 

開眼陽観 ・瞑目禅定的エッセイ ・・・ じわじわと 生活に浸透していくAIの世界

 

 

先月の 新月以降

今年は この一冊を 記述できるだけ 祈りの新月に 記述してみよう・・・

そんな 得られた ビジョンと共に・・・

 

肉体が 機械で出来ている AIロボットですら

最終最後 彼自身の アイデンティティを 探求していくと?

辿り着くのは 「意識」

 

たかが 娯楽映画なのですが

意識的に ここに 光を当てていくと 「究極の問い」と

対面せずには いかない

 

意識は 人間だけが 持つもの!

唯物的 社会での考察は そこで 止まっているでしょう

けれど 唯心的(現在 精査中の量子力学だと なお更)考察から 意識を問うと??

 

必ず 辿り着く 場所がある

それが 20数年以上 献身してきた 禅定が 唱えている あの場所

スーフィーや タントラ 錬金術

シャーマニズムや 原始宗教での 光明者が 必ず 口を揃えている場所

 

最先端の 量子力学と

古代から 連綿と語り継がれ 数万年前の 洞穴に描写されている 

変性意識下で書かれている 絵等とも 全てが 繋がっていく 

この驚きは 2016年より 更に深まり

日々 日々 意識を 意識続けている中で 昨年捉えた!!と

記述を終えた この一冊の 再読にて 得た 驚き・・・

これらが ここからの 下半期の 祈りの総体になっています

 

 

アシュタヴァクラは 言った

貴方は全てを観察するもの

本来は 常に自由だ

自分でなく 他のものを観察者と みなす事

それが 貴方の 束縛だ

 

「自分は行為者だ」

そうやって 自我の黒い大蛇は 貴方を噛む

「自分は行為者ではない」

信頼と言う この神性の甘露を 飲み干して幸せでありなさい

 

「自分は 純粋な気付きだ」

この確信の炎で 貴方の無知の森を焼き払い

憂いを超えて 幸せでありなさい

 

貴方は至福 究極の至福だ

この幻の世界は 縄に投影された 蛇のようなもの

これを知り そして 幸せにさすらいなさい

自分は自由だと 思う者は自由であり

自分は縛られていると 思う者は縛られる

この世界での 諺は 本当だ

「貴方は 自分の思う通りの者になる」

 

魂は 観照者であり 普遍で 完璧だ

一つであり 自由だ

意識であり 行為から 自由だ

完全に独りで 無執着だ

無欲で 平安だ

錯覚ゆえに それは 世界のように 見える

 

「自分は 個として投影された 生命だ」

この幻想 内と外の感覚を落として

自分は不変であり 意識であり 不二の魂だと言う 想いの中に目覚めなさい

 

親の自我(尊大な)にて

胎内にて既に 不具者として この世に 産み落とされた(あくまでも寓話です)

12歳の 光明者 アシュタヴァクラ

彼の せむし男的 外見を 笑った 時の 権威者(神官など)を

たった一言にて 看破した 少年

(これは 興味のある方は 書籍を購入して下さい)

 

この少年に 全てを投げ打って

額ずいた 皇帝ジャナクへの この 一文と

 

次の新月まで 祈りを 続けていこう!と思っています

 

最新の量子力学が唱えている

外的/内的秩序的 考察??が 既に この古の一文に 全て

秘められている 驚きと共に・・・

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 07:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
さぁ 下半期を点火!ANTHEM待望の新作「ENGRAVED」到着〜猛烈聞き込み中

タイミング(氣運)は 本当に 上手に

サイクルしているんだなぁ

 

そうつくづく 噛み締めている 今日この頃

 

浜が終わり オーバーヒートしていた 心身を クールダウンさせ始めた

2日後(つまり 昨日 笑)に この新作が 手元にやって来ました

 

ENGRAVED(デラックスエディション)(初回限定盤)(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

 

待ちに待った 新作

しかも 浜デビュー以来 初めての 3−9月無休サイクルの中で

約2週間?大規模農園の収穫に戻るまで 休みがあり

実は 戸惑っている中 汗)

 

前作の 聞き込み中 未だ 覚えていますが

ほぼ 同時期に アースウォークを始めていて

あの躍起になって ワシワシ歩いていた頃の BGMとして 浮かぶのが

何時も ANTHEM 笑)

 

 

本来なら 昨年 新作・・と 期待値を 上げて

待っていましたが HP上で 延期発表があり がっくり していましたが

毎度の お楽しみである 付録??DVD内での インタビューにて

 

 

その延期理由を 訥々と語る 柴田氏の話を 聞くにつれ

延期は 大正解!!と 納得させられました

それは 今回の アルバムを 聞けば 聞くほど FUNなら 分かる内容 笑)

 

 

今回の 新作は 外部ライターによる 作詞が あったり

超絶ギタリスト 清水氏の 楽曲が 4曲もあり(しかも 1曲の作詞は外部ライター)

1曲目から ラストまで ANTHEMでありつつ 新・ANTHEMな アルバムとなっています

前作の頃は それまでのフロントマンである EIZOの影を どうしても・・・

(とても 素晴らしい 楽曲尽くしの アルバムでしたが)

 

 

けれど インタビューで 語られているように

新メンバーでの ツアーを たっぷり 〜 延期後に製作された 

この新アルバムは 間違いなく ふっきれ感も 新挑戦も

あれも これも まがう事無く 今の ANTHEMだなぁ と 強く感じさせてくれました

 

30年間も ROCKし続ける

この エネルギー! 

自分が ANTHEMを 本当に?本気で?

聞き込みだしたのは 実は 現Vo.森川氏の絶頂期である

1980年後半より 2000年以降の 再結成 ANTHEMだったので

戸惑いつつ けれど・・・が 前作となっていますが

 

 

今回の この「ENGRAVED」にて

全ての 戸惑いやら 違和感??のような 感触は 全て 昇華されました

 

 

そして 本当に 驚いたのは

インタビュー中に 柴田氏は このアルバムは 彼のイメージでは

未だ 頂上の手前!と 語っている事

この 楽曲で??と 驚かされますが

常に それを 遥かに 超えていく 楽曲を アルバム毎に 見事に

やり抜けていく 柴田氏の 語りゆえ 近未来 必ず 今回以上に

驚き 感動しているだろうなぁ と 想像しています 笑)

 

ギターも 80’sROCK好きなら 間違いなく にやり・・とする

珠玉のリフ フレーズてんこ盛り

森川氏の 超正統派 ROCKボイスも 前作以上!

唯一の若手である 田丸氏の ドラムも 半端ない

 

そして 何処と無く 飄々

何処と無く 訥々 そんな 道産子 柴田氏が 居なければ

やはり ANTHEM 30年 と このアルバムは 産み出されなかったろうなぁ

 

そんな アルバムを この時期 このタイミングで 聞き込める 幸せ

期待値以上過ぎて 笑)

聞きまくりは ここから 更に 加速していきそうです

 

「Outcry from the Deep

  命の慟哭を 今日も

 Before the fire dies

  全てを 解き放て」

(The Artery Song ・・Artery =動脈)

 

30年間 ROCKし続けきた ANTHEMの エネルギーを たっぷり吸収・消化し

此処から 下半期 再点火して行こう!!

 

ROCK?? って お方

是非 未知を体感する 新鮮さや 挑戦を 祈))

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 09:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/06/09 22:10・・・更なる感謝を きしもとタロー氏 空のささやき 鳥のうたに 捧ぐ

先月の満月同様

今月も メインBlogと 同一 連動記事にて!!

二ヶ月を 通して 感謝を捧げても 到底足りない・・・・

今夜は 自分には 4/11 5/11 そして 先の 5/26に 

移住以来の 静と動  意識と身体 諸々 全ての繋がりと その源と迎合した

 

The_Secrets_Of_Vibration.jpg

 

これらと 春分以降 聞き込んでいる

 

  DSC_022629 (5)

 

きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた 関連性?? 

そんなモノを 頭で 考える(理由つくり 理由探し)

これらが 所謂 マインドプロセス  が 手放された感謝を!!

 

純然と

感じる事

感じた事

 

DSC_022629 (6)

 

ニコラテスラ氏が 言葉を 残している 波長 波動 振動

これと タロー氏の 息さえ吹き込まなければ ただの 木 又は 鉄の管 共通性??

 

DSC_022629 (7)

 

それらも 先月の 記述時点では 〜〜が こうかも??的に

今月の この記事で 書いてみよう・・と 画策してましたが

あの日以降 感じている事 感じ続けている事 陳腐な言葉ですが 

美しい タロー氏の このCDの音色と共に

 

DSC_022629 (1)

 

激しい 浜から上がった後 クールダウンウォークをする道

正に 燃え上がる 新緑 

 

DSC_022629 (4)

 

そのトンネルを タロー氏の音色と 裸足で 全てを感じながら

潜り抜けていくと・・・

言葉などは

今現在

感じているもの 感じ続けているもの 

 

DSC_022629 (3)

 

それを 全て 表現など 出来る訳ない・・・・ そんな 気持ちに させられました

けれど 運営している Blogを 持つ身

 

DSC_022629 (2)

 

心身一如 この 結びつきの エネルギー全てを ネイチャーワークから

手にしている自分ゆえ 書ける範囲で!!(これが 前回)

今回は 

 

DSC_022629 (8)

 

講釈やら  〜〜が こうだから 素晴らしい 云々は 極力排除

未だ このCDと共に 新緑のトンネルを潜ると 鳥たちが 歌い 喜ぶ・・ 

それを 目の当たりに している 毎日 

同じ場所を 同じように 歩き続けて もう 2.5年 これだけの 鳥の音色を 聞い

た事は 初めて!

 

DSC_022629 (9)

 

似非 ふわふわスピ系のように かくかくしかじかなので 

このCDには パワーがあり 云々も 排除 笑)

 

けれど この音色には 鳥たちですら 感じる 波動 波長 振動があり

当然 人間の意識(無意識や 臨在を含む)に 好影響が ない筈はない

 

これだけは 春分以降 大半を BGMとして ワークを続けている 自分は 

身体と 事象を 通して断言できます

 

 

「僕たちは 自分たちが 知りえている以上の 物の中で生きている  

 僕たちの 社会は 今 「感じる」・・という事を 取り戻そうとしている  

 幸せに 「なろう」 幸福を 「得よう」として 回り道をする事はない  

 「祈る」事は 願う事や 探し求める事とは 異なっている」

 

長年 敬愛し 現地リゾートまで 滞在した

OSHOの 分厚い講話本は とても 

人によっては難解 あの時代(1960後半〜80年入り口の 世界同時多発の精神世界 花祭り)なり??

あの時代だからこそ?? そんな 読者の意識レベル如何では

全く 掴めない講話が 多いのですが

 

この CD BooKは 禅や 瞑想 各種ワークへ・・ の 取り組み 

同等 又は 以上の  「感じる事」の 骨格を 手にしていける 一冊だと 深く共鳴しています

 

二ヶ月を 通して 紹介と この一冊を 手にするまで (手に出来るまで)

諦めず 内観〜我流三位一体のワークを 継続してきた 

5/26まで 全て 信じきれてなかった 

自分自身 (自分で 自分を認知し切れていない=全ての不幸の源として) ・・への 感謝も 

同等の エネルギーで 今夜 捧げていきます!

 

上手く踊ろうという踊り手が消えて 踊りが残る ・・・

奏でようという 演奏者が消えて 美しい 旋律は後世に残る

 

きしもとタロー氏の この一冊は OSHO講話同様 

ここからの 人生の中で 何度も 何度も 読み返していく 人生の友になりました

何処かで  誰かが 同じように 手に出来る事を 

感謝の満月に 祈りを込めて 記述を終えます

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 17:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
下半期の起爆剤 今から心待ち・・ANTHEM 「ENGRAVED」約2.5振り 待望の新作!

 

無休疾走期間に入って以降

やはり 少し 休暇期間を 持っていた ROCK音への 渇望が帰ってた 笑)

 

ANTHEMリーダー 柴田氏は 道産子

2000年から 大再熱の理由は EIZOの歌唱力(80’s当時からの成長ぶりも含めて)も去ることながら

諸々の 局面で この10数年間 心身内外に エネルギーを与え続けてくれているのは

柴田氏の歌詞!

 

さぁ ON&ON・・・心を震わす「頌歌(ANTHEM)」

 

更なる「頌歌(ANTHEM)」と共に未知へと・・UNBROKEN SIGN​

 

この二曲を聴くと 今でも はっきりと

西インド入り為に向かった 中部 セントレア空港での まさかの 当日 行き成り

ベトナム行きへの 空港での変更 〜 そのベトナムでの 又は ベトナムだったから・・・の

体験が 曲と歌詞から 浮かんでくる

 

DO YOU UNDERSTAND(分かってるかい?尊い自分自身を)

 

何度も 愛すべき アンセムに関して 記述を続けているが

実は 歌声以上に 柴田氏の歌詞に ハートが 震えていた事を 自覚し出したのは

恥ずかしながら 2015年末位から 

そして 彼の歌詞に それまで 様々な 局面で 鼓舞されてきたんだなぁ・・と

つくづく体感したのが 5/26 スーパームーン新月 この日

療養温泉の帰り道・・・ 恥)

 

 28年前の自分と対面した・・・そんな ANTHEM - HUNTING TIME(当時は歌詞を取り違えていた)

 

 

前作を 手にした頃

ほぼ同じ時期に アースウォークを開始している

本当に 聞きまくっていたし わしわし歩き続けていた事も この一曲と共に

振り返っている

 

人それぞれのカタルシス・・自分に効果があるのは?Shout&Scream 再び!!

 

 

完全復活 間違いなしの 森川氏の 迫力

ギターも ドラムも 間違いなく 日本TOP ROCKレベル!!

 

そこに 新作 柴田氏は 

自分を 又 鼓舞してくれる 珠玉の歌詞を 載せて来る!

これは 間違いない事

 

あぁ 待ち遠しい・・・

 

このアルバムと共に

疾走第二幕 農園も 完全制覇間違いなし!

 

禅定や ネイチャーワーク

その 狭間 = この混濁陰陽混在・・ それが 稀有なる自分自身

誰でもない ハートを 森羅同様 振るわせてくれる 唯一無二の 激しいエネルギーを

与えてくれるのは ANTHEMだけ!!

 

もう一度

 

あぁ 待ち遠しい 笑)

| 渡辺一連 | 16:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/05/26 04:44・・・・クリシュナを遥かに超えた 源流ギータと共に再び

昨年 この一冊に関して

 

Pray with Gratitude Full moon 2016/06/20 20:02 ・・・エンライトメント―ただひとつの変革 神秘家・アシュタヴァクラ 上

 

Pray for Nothingness 新月2016/07/04 20:01 エンライトメント―ただひとつの変革 下半期へと 心身再活性​

 

二回に渡り 記述を終えている

自分の中では 最年少の覚醒者の 言葉に関して

約一年掛けて 昇華された部分を・・・

もう大半の人は 年始の抱負??など 忘れ

逆に 今頃 年始に抱負さえ抱かなければ 挫折感や それに伴う とても

マイナス&ネガティブ そして背徳感無きまま 下半期へ?

 

又は 抱負すら 思い返さず 機械的に

日々に流されているのかも???

 

そんな中

年始に与えられた ビジョン

思い出すこと 思い返すこと

残すもの 掃除するもの

これらは 目の前の 折り返し地点(上下半期)の今

更に そのビジョンが与えられた意味を 噛み締める事 多々・・の中

 

本日 早朝 祈りの新月を迎えます!

 

 

物語として・・・(誰も知らない花の香りを伝える為には

メタファーが介在する・・そういう質として)

 

マインド人間である父(権威者)は 頭で真理を捉えていた

このアシュタヴァクラは その偽真理を 胎内にて 正した所

憤慨した 父は 事もあろう事か・・・ 我が子が 不具者で産まれて来い!と

怨嗟をぶつけた

 

言葉 思考 想念 は 現在 量子力学の世界が紐解きを

ほぼ終えているように これ・・ 物理的エネルギー

 

原因と 結果の法則に 基づき

胎内でその 悪しきエネルギーと遭遇した

アシュタヴァクラは 全身八箇所を 骨折した状態で この世に産み落とされ

見かけは まるで せむし男のように 成長してしまった

 

けれど 胎内に居た時点で 既に 光明を得ている彼は・・・・

(興味のある方は この一冊 特に 本物の覚醒者の言葉を

 覚醒者であるOSHOが エネルギーを入れて 再誕させているので

 お勧めしておきます)

 

 

ラーマクリシュナ・ギータは 政治的 

そして 万人のマインドのリクエストに 対応できる(ヨガとか??)

決して 悟りや 光明 覚醒には 至れない・・と OSHOは 語っている

 

実際 12歳の覚者の 真理を 取り逃がしている 一群は

アシュタヴァクラ ヨガ等と そのポーズで まるで この珠玉の真理が

得られる・・のか??の如く ヨガに勤しみ マインドに餌をやり続けて

結局 光に 振れる事なく 頭の中で生き(本当の生ではないのでしょうが)

そして 頭の中で そのポーズが結局 死の恐怖や虚無感を拭い去ってくれなかった事を

今際の際に 悔やみつつ 又 多分?? 同じ道の上に やって来る・・のだろう

 

 

2015年 10月

意識と身体に関して 入り口となる OSHOの講話と出会ってから

頭志向(マインド)の掃除に 全て賭してきている中

2016年 4月に まるで??その仕上げのように

又は 2017年1月も?同等に 激痛のギフトを受け取った

 

古きマインドは 言う

「心身一如だ??妄想だよ

 好い加減 真理の探究など手放して 世間と迎合し

 働く 稼ぐ 消費して・・この繰り返しを善として 生きたらどうだい??」

 

何度も 我流三位一体のワークの 挫折を 期待するエネルギーとの出会いは

あったが あの二回の激痛は 一生忘れる事のない 大きな通過点となっている

 

さて 源流ギータ

 

時の皇帝ジャナクが このせむし男 少年に 額ずいて 教えを請いた

 

「おお師よ

 人は どうしたら 英知に至るのでしょうか?

 開放はどうしたら 起きるのでしょうか?

 そして どうしたら無執着に至れるのでしょうか?」

 

12歳の 覚醒者は このジャナクが

マインド(質問=試す質)での問いではなく ポーズ(皇帝が少年に額ずく=立派だろう的)でもなく

本当に ハートから 答え(真理)を希求している事を見抜き 答えた

 

「おお 愛するものよ

 開放を望むなら 情念を毒として 放棄し

 寛容 無垢 慈悲 充足 真実を甘露として飲み干しなさい

 貴方は 大地ではなく 風でも 火でも 水でも 精気(エーテル)でもない

 開放に至るには 自分は この全てを観照する 意識であると 知りなさい

 自らを 肉体から切り離し 意識の中に 寛げるなら

 正に この瞬間 貴方は 幸せで 安らぎ 束縛から自由だろう

 

 貴方は バラモンではなく 他のカーストでもない

 人生の四住期の何れにも居ないし

 目や 他の感覚に寄っても捉えられない

 何にも属さす 形もない 貴方は 全宇宙の観照者だ

 

 おお広大なる者よ

 宗教と 無神論 

 幸せと 苦悩

 全ては 心(マインド)の産物であり 貴方のモノではない

 貴方は 行為者でも 楽しむ者でもない

 貴方は 常に解き放たれている」

 

このアシュタヴァクラ・ギータの前には

ヴェーダも

ウパニシャッドも(これは 1998年 西インド・プネーにて通読したが 苦笑)

クリシュナのバガヴァッド・ギータも ただの埃・・だと 覚醒者は看破している

 

そして それが??何故 そうなのか?

2017/04/1105/11の満月を通過して以降 手に出来た

 

あくまでも 自分の体験 体感

手にする迄に 何度も 古きマインドに襲われ そそのかされ

激痛や 苦悩をギフトされ続けたが

 

移住後の ワーク= 日々 無意識下で 心臓や呼吸を司ってくれている

          エネルギー体との深き リンクにて

 

マインドゲームは 完全終了となった

 

今日の祈りは

2016年年始に 大いなる 流れの中で イニシエート(ギフト)された

レイキに関して 祈りを 捧げて行きます

 

現実 = マインドの投影

 

想像(日々の想念 言動&行動)=創造

 

不幸を感じるのなら

その原因である 日々の想念を 整えるだけ・・

 

気付きと 意識が 瞬時に 不幸など 消し去る

 

これは あの激痛からの開放も

2015年年始以降の 内観中に 体験した 様々な外側の出来事 全ても 同じくだった・・・

 

も どんどん 運営終了が 近づいて来た氣を 感じつつ

深き 祈りを 自分自身の内側へ

心臓や 呼吸を 慈愛と共に 無償で紡いでくれている エネルギー体へ!!

 

 

 

「そう 今日から 新しく生まれて

 そう 今日から 新しく生きていけるよ

 そんな日は もう来ないかも?しれないって

 思ってた」

 

もう直ぐ 半年近く・・

未だ 彼女の歌声に 感じるもの 多し

激しき浜の 終盤に こうして 癒し続けてもらえている 歌声に感謝を!!

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 04:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2017/05/11 6:42・・・尽きせぬ感謝を「 きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた」に捧ぐ

今月と来月の満月は 上から下半期の移行期

連続して メインBlogと 同一記事として 記述していきます

何故なら 一人でも多くの人に 

きしもとタローさん 「 空のささやき、鳥のうた」と 出会って欲しいので

(祈りの新月ではない 感謝の満月に 祈りを混在させる・・そんな流れの不思議さ・・)

 

感謝の満月

意識をしないと 日々 感謝??等 

とても 言葉だけ ポーズだけになりがちなモノ

 

このBlog運営開始と ほぼ同時期に 個人Blogにて 祈りの新月 感謝の満月の 記述を始めていた

月に 1回位は 深く祈り 月に 1回位は 深く感謝を・・・  

もう直ぐ 三年になる 今日の 感謝の満月は 移住以来 最深

この一冊の本との出合いも 共時性ならば 

この春分以降 我流ワークの共として

日々 森羅共鳴してくれている 

2枚のCDも タイトル以上に 春に入ると 鳥たちとの親和性が 

とても高い事を 日々 体感重ねている

 

DSC_00147 (1)

 

きしもとタロー 空のささやき、鳥のうた

(ネイチャーワークをする方 ヨガスタジオ経営者 ヒーラーの方  

電子音以外の音色を ハートに届けたい方 必聴です 笑)

 

DSC_00147 (2)

 

この CDブック 機械音ゼロ・・の 天空(又は ナシーム氏の説く 真空)の音色も 

人生を変えてしまう・・かも??ですが

ブック内の 頭ではなく ハートが 受け取る質・・・の 

エッセイは 20歳の時から 愛読を重ねている 

OSHOの講和本(このBlogでも よく引用していますが)

あの出会いを 彷彿させてくれた

きしもとタロー氏を 知ったのは この 対談から

 

 

激動の2016年 事ある度に この対談の視聴を重ねてきたが

今年 春分前まで 何故か? CD購入には 至らなかった

CD視聴と エッセイ拝読を 今年春分明けから 

重ねてきて 少し 理由が分かったような氣がする それは

「機が熟していなかった」・・から

物事には 全て タイミング(機会)がある そんな事も 

この一冊は 深く ささやくように 教え続けてくれている

 

DSC_00147 (3)

 

何時も以上に まとまらない・・

何時も(過去事象対比)を 遥か超えてしまっている質の体感ゆえ

感動や 学びを 文面化するのは 難しい出のですが 汗)

タロー氏の エッセイや 対談から 「中空の竹」と言う 

OSHOの講和が 何時も 浮かんでくる スピリチャルとか? 

そう言った 低位な 言葉遊びではなく 一本の木や 鉄の棒を 

加工し 息を吹き込むと 何故か??? 音色がやってくる

 

DSC_00147 (4)

 

近代システム社会では 頭だけで  そんなの当たり前・・と 

誰も その奇跡と言うか? 目に見えない 存在の力に 意識など 

向けないのだが 彼の音色を 聞き込めば 聞きこむほど エッセイの文面と 音色が 自分を包み込む

 

DSC_00147 (9)

 

実際 我流ワーク中 BGMに使っていると?

今まで 近寄ってこなかった種類の 様々な鳥たちが 近くで歌っている事を 何度も 遭遇している

さて?? 意識のない 下等動物?(失礼でしょうが 人類=至上最強が 現代社会として・・です)

そんな 鳥たちの 何処に 何が響き このBGMに 誘われているのか??

 

DSC_00147 (5)

 

作品の中に 「祈り」に関して・・・の 記述があるが

自分も 祈りと 願い&求める質の根底からの違いを

自身に起こった 様々な事象を通し 

2015年に認知し  祈りの新月自体を 自粛した経験があり

それと 全く 同質の記述があり 共時性の高さ 深さにも 驚かされた

 

DSC_00147 (8)

 

感謝を 捧げる・・ さて 誰に 何を??

 

DSC_00147 (6)

 

ここまで 記述しても 本当に 書きたい事の 1/3の書けずにいる

多分 誤認識でなければ CDや エッセイから 言葉を超えたモノ ・・ 

又は 言葉や 音が生まれる源の とても近くに 運ばれている最中だからかも??

 

DSC_00147 (11)

 

2015年年始に この運営Blogの 表題を変える体験をした そこから 始まり 

終わる事のない 意識のドミノ倒し 今年年始に ビジョンを得た

 

思い出すこと 思い返すこと

残すもの 掃除するもの

 

DSC_00147 (7)

 

それら 全てが 含有されている?

そして それらに関わる 苦悩やら 諸々を 美しい音色で 労って貰えている

 

DSC_00147 (10)

 

それらの 感謝を 今朝の早朝 浜通りから 捧げて行きます!

この作品との 出会いの感謝は 来月 の 満月に 又 もう一度

 

一人でも多くの人に 手にしてもらいたい

そうお節介でも 欲望でもない 広がり・・・

作品の中で 

紐解かれている 「共鳴」に 自分ももっと深くリンクしたいので

かなり 何時も以上に あっち行ったり こっち行ったり・・の 記述になってしまいましたが

是非 縁があり この文面を 読まれている方

一生モノの CDブックを 

手にし エッセイを ハートにギフト(決して 固定概念や 主観で 取り逃がさないように!!)

音色を 呼吸のように 源とリンクを!!

 

 

感謝の満月に 捧げる感謝を 祈りを 陰陽の如く・・

ワークに関して 多くの インスパイアを与え続けてくれている エハン氏にも 深き感謝を!

そして 上半期 最大の感謝(これは 来月に再度)を きしもとタロー氏に!

少し 不可思議な記述になりましたが 春分から感じ続けているものを 最大限 言語化してみました 

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 05:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2017/04/26 21:16・・・年始のテーマ 深度を深めて・・・

今年年始のビジョン 

「思い出すこと」「思い返すこと」

「掃除するもの」「残すもの」

このワーク中に得た ビジョンに従い

内観を深めて 既に 4ヶ月

 

 

過去など幻影・・と にわか真理系的に 過去事象に関しては

2015年年始を 持って バッサリ・・と やって来た自分に

上記 ビジョンが舞い降りた 意味を この4ヶ月 事ある度に

深くかみ締めさせて貰う事 多々・・

 

 

前回の満月では 丸一年前に 

入り口から 出口まで 完全体感した 奇跡に関して・・

丸二年掛けて 紐解きをしている 量子力学の世界に関しての

新たなる一歩に関して 深き感謝を捧げた

 

未だ 200pまでで やっと・・の この一冊の次に

読む本も 既に 決まっている 連動性

 

(少し長い講演ですが 量子力学の世界は 境界線を外す

 思考組み立てに とても 有用と感じ 精査を深めています

 興味のある方は 是非鑑賞を!!)

 

年始のビジョンを 精査していく中

諸々 自己思考の中にある

「思い込み」と「決め付け」からの 開放が 急速に進んでいる

今まで 権威が大多数にて 決めてきた

「正義」や「愛」 「信頼」 等も とても 空虚で人為的な

ただの 言葉であった事も 心身一如の 思考で それらを 紐解けば

紐解くほど 言葉遊び以下であった事を 身を通して 手にした

 

 

時化日には 必ず!!で

既に 4回の鑑賞を 終えていますが 心身均整の取れた 天才の概念には

未だ 春分時の 人生を変えた 驚き・・が 更に 更新させられている 最中

 

 

秋の繁忙期終了以降

量子力学の視点にて 心身を 新しい視点と 意識で 手にして行こう!

 

今回の新月は そんな 近未来のイメージを

ここから 温めていく・・ そんな 祈りを 捧げて行きます!

 

 

何も見えない暗闇でも

時は 静かに 動き出す・・・・

 

未だ Salyu へヴィーローテーション中

時として こういう 激しさも スパイスとしつつ 笑)

塩味 苦味など 刺激は 刺激で 大切なエネルギー 笑)

けれど Salyuの 歌声 歌詞の世界は ここ二年の この時期の

聞く読書的生活には 充分以上! あと二ヶ月の 無休生活を支えてくれそうです!

 

I'll dedicate everything from botom of my heart to my Precious Anostasia ....

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 08:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
28年前の自分と対面した・・・そんな ANTHEM - HUNTING TIME(当時は歌詞を取り違えていた)

昨年 母校にて

この一曲(アルバム)を 手にする前の自分と 対面する

機会に恵まれた

 

 

武道〜ROCK〜水商売へ 

そして とび職〜某一部上場宅配会社へ

 

若さのエネルギーに 翻弄されつつ

当時の自分なりに 駆け抜け続けていた

 

半年近く ROCK音から 遠ざかっていた 年始前から

突然 雷に打たれたように 又 ROCK音と共に ワークに勤しんでいるのは

季節の変化だけだろうか??

 

ANTHEM - HUNTING TIME

 

満たされた時代に 心の奥へ

誰もが 自分を 隠した

 

手にした鏡で 周りを写し

棘のない 草原を探した

 

Oh 目覚めろよ

(Your Frozen Soul )

 

耳を澄ませ 息を殺せ

(There comes a time)

 

熱を浴びた身体を

押さえ切れぬ 誘いに任せて 今

 

Hunting time 

It's no crime

ためらうな

 

Hunting time  

Only time

 

Here comes the Hunting time 

 

Don't be afraid 

欲望は

奇跡を繰り返す

 

Don't miss the trail

幻は

心を 餌にする

 

Wooh 風を受けて 闇を走れ

獲物求め

逃げていく 雷鳴を追え

 

Oh 目覚めてく

(Your Frozen Soul )

 

低い空に 爪をたてろ

(There comes a time)

 

熱を浴びた身体を

押さえ切れぬ 誘いに任せて 今

 

Hunting time  

Only time

 

You'll Never Know

 

 

Antem 再結成時 2001年以降の アルバムには

起業時代の 様々な国 様々なな体験が 含まれていて

時として 曲と共に その時 感じていた事が 浮かぶ事があるが

Vo. 英三は 脱退

当時 足上げ腹筋しつつ ボイトレとして

歌っていたのが この森川氏 そして 

この Hunting time...

 

21歳 当時の自分が 捉えていたのも?など

格好ばかり・・だった

特に 当時は 歌詞など 噛み締めずに

 

先のカタルシス体験以降

森川氏の作品を 再度 歌詞と共に 28年ぶりの ダイブ中

 

何故か?

この移住があったからか?

 

この Hunting time歌詞(当時 世はバブル・・ その世相への反逆?として

捉えていましたが)を

48歳になり 噛み締めていけば 行くほど

 

何故か?

禅の十牛図が 浮かび 自分を捉え

離さない・・・

 

熱を帯びた身体は もう こなれ

棘だらけ・・を 起業後選び続け

幻が 心を 餌にする マインドプロセスは 腹一杯・・

 

そんな 今

ここで・・

 

改めての この Hunting time

21歳の自分が この時を イメージなど する事などなかった

今・・・

 

夏のアルバムを 楽しみにしつつ

牛を求めて 彷徨っていた 流れから 

牛を求めていた 幼稚さを 手放しだす時期に・・・

 

No Music

No Life

 

Rock は エネルギーと共に 輪廻し続ける・・・・

| 渡辺一連 | 16:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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