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Pray for Nothingness 新月2018/08/11 18:58・・哀しみの向こう側へ 喪失=再生の一歩

産まれた者は 必ず死ぬ

これ程 端的 簡略なる 真理はない

 

 

頭は 言葉として 知識として知っている

けれど???

 

 

激変 激動の 大波は

年始に 愛してやまない 劇画作家を 産まれる前の居場所へ 運び去った・・

 

R.I.P.UNCHAIN狩撫麻礼・・・リバースエッジ 大川端探偵社(9) 哀しみと共に

 

エスパーではない 自分故

この唐突なる 別れは ボロボロ・空白な心持ちの 年始には

とても堪えた

 

激動 激変の波は 続き

やっと 2018年の 足元が 固まりだした矢先

 

Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

 

同月月初 ブルームーンでの満月から

動き出した 新しき波は

同月 新月前日に 愛猫を 奪い去っていた・・

 

 

これには 悲しいかな 「予感」

 

光性の想念・・・春分以降 意識のアレコレ(全て体感ベース)

 

・・があったが

まさか それが 愛猫となるとは 奪い去られるまで 信じていなかった

 

みゃこが 居ない生活

とても激しい 新しき生活リズムの中

意識の成長は まるで 大きな喪失感を埋めるが如く

GW以降 急進していた

 

その反動なのか?

浜から農園へ・・ 移り変わる7月全般

好転反応的 氣力低下?と言うか 言葉では表せない

安息が不安定な 感覚で 過ごしていた中

 

丸で

「目を覚ませ!!」 と 言わんがばかりに

移住へ 至る 意識形成や 

特に あの2011.3.11 多くの 似非論者が 論理を捻じ曲げ

大半が 持論〜利益誘導に動いた中 ただ一人 全く ぶれず 大切な情報を発信し

あれから 7年以上 自分の思想から 情動(世間と言う 無思考な総体)を排除する

清涼剤的 存在としての 師が 突然逝去された

 

最後の記事が これ

 

江戸時代:「鬼の霍乱」とは熱中症のこと

 

今年9月 丸4年を迎える 森羅のワークの原点

太陽凝視は 今年 丸五年を迎えるが

その 挑戦きっかけを 与えてくれてのも 師

 

「師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ」・・・それでも 対面対話を!! にて 志布志市・飯山先生を訪ねて

 

年始の 死も堪えた

ミャコとの別れも 堪えた

意識内の 好転反応に 流され続けていた 7月の終わり

敬愛する師の 突然の逝去には 現在も 意識に揺らぎが残る

 

2018年を 迎えて

ある程度の 覚悟を元に この年を乗り越えよう!と 氣張って来たが

思想面 政局やら 国際状況やら 健康 等

2011年以降 多大なる影響を与えてくれた師が もう居ない・・ この先??

 

蝕のトリロジー 三部作の 最終章での

今回の新月

 

 

祈る事は 移住した年を振り返りつつ

 

「己こそ己の寄るべ己を置きて誰に寄るべぞ。

よく整えし己こそまこと得難き寄るべなり。

自ら悪をなさば自ら汚れ自ら悪をなさざれば自らが清し。

清きも清からざるも自らのことなり。

他のものに寄りて清むることを得ず。」

 

更に年始のビジョンは

今年の 三つの 深き哀しみに 繋がっていた事を 知り終えて・・

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

何か在れば 人のせい

自分が不幸( 自己捻出の犠牲者精神

今 見に起こっている現実は 人のせいでもなく 何者でもなく

自分自身の想念の積み重ねを 受け取っているだけ

 

全ては 自分から 湧き出て

最後は 自分へと 還ってくる

この循環こそ 人生

この循環に 気付けるか? そして 常に気付いて 思考し 言動・行動しているれるか?

 

不幸を 人のせいにしている 不幸

不幸を 自らが 沸き立たせれば

最後は 当然 自分へと還るだけ

 

 

Jai guru deva om

 

祈りは 

全てが 自分に還ってきても

不幸などになりえない

そんなモノを 常に ハートから 沸き立たせる

そして それを 常に留意出来る 意識と気付きを!

 

この新月にて

今年の後半を 再起動!!

 

R.I.P.

飯山先生・・・ 2018年 少しでも

あの日 語ってくれた質の 具現化を 進めていきます!

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 14:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/07/28 05:20・・・月食を伴う満月に感謝を捧ぐ

年末年始の荒波を超え

新しき 浜での 心身共に とても激しい日々・・から

7/14にて 一旦離れた

 

 

残酷なる?(これは 受け取り方次第で 幸運なる・・なのかも?)

大いなる流れは 現時点

この5年間 人生で初めて 金銭対価目的ではない 労働の喜びを

与えてくれた 大地=大規模農園からの 離脱を ギフトしてくれている

 

 

新しき浜は

今までとは違い 海と大地の繋がり?? は 今年限り・・と

採用側ではなく 現場漁師から 言われているので

最終判断は 年末〜契約更新時に 自分と採用側にて・・

 

今年の 大地 うちの農園は 大不作(疫病含む)

6月は 快晴日たったの2日 残りは曇天と少雨の繰り返し

所謂 蝦夷梅雨??と呼ばれているものだが 一ヶ月余り続いたのは

農園始まって以来 大いなる悲劇

 

 

若しかしたら?最後の大地なのに??

マインドは 悲劇 悲観を 汲み上げようと するのだが

相手は 森羅

小さき人間の 「思い通り」やら「期待」やらなど 通用しない

 

この流れの中から 何を気付き

生きて在らしてくれる 大いなる流れの中で 全てを肯定し 自己成長に

繋げていけるか??

 

 

そんな 示唆として 少し 意識の乱高下を7月頭から繰り返しつつ

事象の外側(日々の状況)ではなく

全ての内側(受け取り 感じる 意識)への 意識を意識する事を

疲労に負けず 続けている

 

今回の満月から 天体 天空は

蝕を繰り返していく 賑やかな 夏祭り

 

移住時に 意識していた みずがめ座・・

今回は そのみずがめ座の満月にて 皆既月食を伴って起こる

 

 

何とか?乗り越えた 上半期

少し 心身共に過労気味で迎えた 下半期 そして 7月全般

好転反応的意識の揺らぎが 多々あったが

何とか 心身均整を保てた事に 感謝を!

 

全国的に 荒ぶる森羅

まだまだ この所謂 異常?は 入り口と 春に直感は受け取っている

外側が荒れても 内側は 鏡のように・・・

 

何が起ころうとも

全肯定で 受け取れる 自己育成を!

皆既月食を通して 感謝と共に 短き夏の課題として

天空に意識を向けていこう

 

今年は 全て 激変 激動

意識を整える・・と 移住以来決めてきた 自分自身への

大いなる流れが 渡してくれている 宿題を この夏には

完全制覇!

 

気負わず 楽しみつつ・・・

 

 

月が第7室に入り

木星と火星が直列する時

 

平和が惑星を導き

愛が星の舵をとる

 

This is the dawning of the age of Aquarius
Age of Aquarius
Aquarius

それが水瓶座の時代の夜明け

水瓶座の時代

 

 調和と理解

   共感と信頼に満たされ

 

 偽りや嘲りのない

  金色の命あふれる 最上のビジョン

 

 神秘の水晶の啓示

  そして本当の心の解放

 

Let the Sunshine in

 

太陽を輝かせよう  

輝きで満たそう

心の中の太陽を

 

Let the Sunshine in

 

Age of Aquarius

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 05:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/07/13 11:48・・下半期への祈り 再度 原点回帰!

2018年は いよいよ折り返し

 

Pray for Nothingness 新月 2018/01/17 11:17・・・年始の深い祈りは 得られたビジョンと共に

 

前回 6/28満月は 山羊座の満月

新年 最初の祈りの新月 しかも 山羊座の新月

 

 

約半年前の祈りに関しての 全ての感謝を捧げた

昨年末から 天体のサイクル(機運)と 自分自身の生活のシンクロ率が

移住以来 最大に上がっている

 

星占いなど 興味はない

けれど 

 

「私達の身体は星屑で出来ている」

 

これは 人類創生=パンデミック論からも 何かしら 頷けるし

人は死んだら星になる・・なんて言葉が 古から 残されている 部分も考慮して

2015年年始以降 少し 意識を向けてきた

 

 

昨年末からの 驚くほどの シンクロ率は 移住後 初

何処かで 記述したと思うが 

年始 拠点地にて 目を通した これ

 

「あなたの「2018年物語」は12月に始まりました。

 過去30年の中でやぎ座にとって最も重要なできごとが冬至の日に起きたのです。

 それは土星が宇宙の我が家(やぎ座)に帰ってきたことです。」

 

 

1月の 新月前に

昨年同様 今年 通年のビジョンをギフトされている

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

ビジョンを得た後

自分自身の 星回りに 目を通した 衝撃は

筆舌出来ない・・・

 

 

特に GWから6月全般

意識部分は 最後の門を 完全に潜り終え

現在 少し 虚脱感と言うか 達成感と言うか

氣が抜けそう・・・ しかも 新しき流れの中にて

壮絶なる 初の乗船〜初漁など 今までの浜とは 比べ物にならない 疲労の中で

 

氣の低下なのか?

体力的な疲れからなのか?

 

意識の乱高下が 先の満月以降 繰り返されている

 

そうした時

必ず 年始のビジョンを 自分自身に 唱えている

 

不平不満など 汲み上げだしたら キリなどないし

人のせい 流れのせい等と 受け取る事象を 否定していたら?

今年全体の 流れとは 全く同調していかなし

それこそ 移住前 特に 2015年 年始前の 無明なる 自我 エゴ マインドが 主だった

自分自身に 戻っていく

 

意識の手綱を 真我(主)が しっかり 引いて・・・

 

 

此処から 今年で最後の 大地へ 向かうし

厳冬期の 漁も控えている

そして 年始に 決めた

年末は 大笑い!!への 新たなる流れが

この7月からの 下半期にかかっている

 

種も

土壌も

育み 花咲かす 状況も 全て 受け取り方を変えた(変えざるを得ない 衝撃的な出来事ラッシュの

上半期だったのが それ)

 

改めて あの日 天恵ラッシュとなった 先の5月 6月など

全く 意識していなかっかった 半年前の 祈りを 再点検し

下半期に 臨もう!

 

久しぶりに OSHOの 言葉から

 

「金は金を呼ぶ」ということわざがある
これは〈生〉のほかの段階でも正しい
幸福は幸福を呼ぶ
愛する気持ちは、さらに愛を呼ぶ
至福に満ちていると、さらに至福が呼び寄せられる

 

上半期に得た 種を 年末 満開の華に!

 

あせらず

氣負いしすぎず

 

原点回帰の 意味にて

もう一度 心身一如

 

 

「皆から馬鹿にされて 蹴飛ばされて 笑われて

 唾を掛けられて 石を投げられて

 散々な目に合っても

 散々な目に合っても 平気

 丈夫だから・・」

 

寝ている間に 意識が向かう場所

その場所と どれだけ 寝ていない間に 繋がりを持てるか??

 

一日

一日

 

自我 エゴ マインドと言う 客に

母屋(真我)を 乗っ取られないように 祈)


 

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/06/28 13:53・・・真昼の満月に半年分の感謝を捧ぐ

今際の際に 一体 何を思い浮かべるだろう??

移住後 愛と信頼を意識しだしてから 常に 意識し続けている

2011.3.11以前にも 禅への興味は 当時なりにあり 結局それ自体が

自我 エゴ マインドを 助長させていた・・と今年5月に 気付かされたのだが

それでも その時点では かなり意識的に行っていた

 

 

何故?マインド思考だったのか??は

今年丸五年を超えていく太陽凝視(サンゲージング)〜裸足歩行(アーシング・アースウォーク)〜

ツリーハグ ラティハン(立禅)や 易筋行をベースにした 大地と繋がりつつの ストレッチワーク等の

継続を3.5年続けてきて 気付かして貰えた事

 

意識の社は身体

 

自分は 自分自身の身体内部で行われている 科学的プロセスも知らず

心臓の鼓動や 呼吸など 生命維持に関しての根幹すら

実は 自称・自分だと えらそ---に 口にしていた その本人が 毎晩 睡眠時

完全に無意識下でも 何かしらの エネルギー体が 連綿と維持活動を 行い続けてくれている奇跡

そんな とてつもない奇跡と共に 49年も在り続けていたのに 外側の奇跡を求めていた愚公(特に2015年以前まで)

 

 

身体の神秘を

オカルト抜きにして 科学的知見にて 紐解き

世に存在した 神秘家 覚醒者 光明者の 残した言葉や 思念を咀嚼し続け

やっと 本格的に理解し始めたのが 2015年年始以降

けれど それでも マインドは頑強だった・・・・

 

 

太陽凝視に関しては 松果体活性=基礎工事なしで 10階建てのビルを建てよう!と言う 愚かさに

気付かされたのも 2016年以降だった

 

基礎工事 = これが アースウォークだったのかな??

 

 

根のチャクラや 丹田やら 地に足を付けて・・の 部分が整いだしてから

やっと 上のチャクラだったんだ・・と 痛感させられたのが

今年のGW明け以降

 

昨年末〜年始の 大激流 特大の立て続けでの 内外変化の連続

3.11の あの地震以上に 心身内外 大きく激震し

けれど それを見つめている 真我は あの当時のように ぐらつかなかった

 

先の夏至の日 天恵を得て

今年上半期全般や 49年分の 諸々

全て 総括を終えて 今年の冬至に向かい

全て新しく 再編され終えた 流れの中で 再起動させた

 

 

満月 新月での記事を 書き続けてきた意味も

読み返して観て

そう言う 意味だったのか・・と 手にさせてもらった 感謝も 真昼の満月に捧げていこうと想っています

 

今際の際に 何を 思い浮かべるか??

 

やり遂げられなかった 悔やみ?

人生選択に関しての 悔やみや嘆き?

手にして来た 富や物質を手放す 嘆き??

そう言った 死の際ですら 自我・エゴ・マインドの犠牲になり 

不幸 不満の念にて この生を終えるのか??

 

そうではない

生まれて 生きて 本当に良かった!と

口元に笑みを浮かべて この肉体と離れていくか?

 

全ては 後者の方へ・・・

 

 

形あるもの 全てを手放しても

笑みを浮かべれるものとは??

 

心身を通して 下半期 更に 一つでも

多く 手にして行こう!!

 

森羅敬愛合掌

| 渡辺一連 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/06/14 04:43・・心身を賭して来た丸三年 そして祈りの意味

三年前

Pray for Nothingness 新月 23:05・・久しぶりに祈ろう Natural Mysticを纏いながら

移住後 大地と海が繋がった年

この年始に 今回受け取り終えた全てが始まった年

 

二年前

Pray for Nothingness 新月2016/06/05 12:00 8年も掛かってしまった 理解に関して

この年 この時点で 手にしていたもの・・が 実は種

そして 天職と告げていたもの・・は 既に 過去に消えている

10秒後を 知ったつもりでいた 愚公を 再点検させてもらった

過去から 今の自分への ギフト

 

1年前

Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

2015〜2016年 心身を通して体感してきたもの 意識に関して

「あぁ 分かった」と 達していた・・と 仕上がりすら 感じていたが

それらは 全て

この年の年末〜

 

 

Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

 

この新月の祈りに 辿り着くまでの 伏線だった・・と

深く 認知させて貰える 昨年末〜3月 そして 5月全般だった

 

あっと言う間の 丸三年余り

心身共に 深く 激しい 丸三年余り

気付きと 成長 自我の掃除と 五感と その五感を司るエネルギー体との

マルチプルな邂逅・・だった

 

早朝 浜へ出向く際 迎える 今回の新月〜夏至〜満月は

尋常ならざる 大激変・大激流から変容を遂げ

ほぼ半年を 越えていく

とても 大切な時期

 

何時ものように 多目の文面を綴る事は 出来ない

言語化は 弊害を産むだろうし

今月は 月初に 一度目のスパークで始まってるので

これまで以上に 

「分かった」とか「そうか」は 排除して

10秒後に 関しては 誰しもが アンノウンであり

それ故に 10秒後の手前 今 この瞬間 = その一秒後の種子である事を

常に全身全霊で意識するのみ!!

 

年始にギフトされている

「災い転じて福と成す」・・は 現時点にて 既に 災いなど 結局

自分の身には 何も 起こっておらず 全て 福の変形だったと受け取り終えた

 

 

受け取る側が どう判断するのか??

その為に ギフトされた 大激流と 大激変だった

 

たった それだけの事

 

遠回りも 道草も

諸々も 全肯定し終えて 今月

毎秒 毎瞬を 全肯定して 今年の年末

昨年末を 洗い流す 大爆笑と歓喜と共に 過ごす!

 

なので 今 この瞬間の 在り様に

意識を!! 下半期も 初心忘れず 楽しんで行こう!!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/05/29 23:20・・・聞く読書丸三ヶ月の環境に深き謝意を

厳冬から 新緑の季節に・・

毎年の事ながら 雪が溶けると 一気に開花ラッシュ〜燃える様な新緑に

包まれてくる当地

 

 

もう直ぐ 目の前は 短き夏

相変わらず 月日の流れは速い・・ 特に環境が激変した今年年始以降は

ロケット並みに 笑)

 

 

毎日が未知

その為に 意識も感覚も 安住ではなく 常に即応力と柔軟性と共に

アンテナを立て続け 受信状態の感度を上げている

 

 

『人はパンだけで生きるものではない。
  神の口から出る一つ一つの言葉で生きる』

  

   マタイによる福音書 第4章4節

 

神=イエスでも マホメッドでも 釈尊ではなく

森羅万象を恙無く育み続けてくれている エネルギーの総体として・・

 

倉庫作業や 屋外での一人任され作業中

今年 移住以来 最長の聞く読書の時間をギフトしてもらっている

 

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

 

年始のビジョンに従い 一人任されの時間

ポータブルラジオではなく(これは職場推奨) スマホに

意識が選択する 講座やら講演や 多種多様な本の

朗読を 毎日8時間分ダウンロード × 丸三ヶ月

昨年までは この時期には 読書おろか 「知」に関しては 全く時間が取れなかったが・・

今年は 激変を経て 肉体は働きつつ 意識は 知見の形成と

冒頭写真の 二宮尊徳を思い浮かべつつ・・となっている これも 流れの上

 

自分と言う 個性が何を欲しているのか?

毎晩 帰宅後 ダウンロードする際に 内側を見つめる

 

政治・経済

古代文明・量子力学(これらは英語版)

思想系のモノ モノガタリ e.t.c.

 

読む方の読書は 冊数が落ちているが

こういう便利な時代 便利なモノを使う=進化・成長=人類が延々と行ってきた事

一時間モノから 最長8時間モノまで 毎日が学校みたいな??

それで居て 身体は ほぼオートマティックに 新しい仕事 新しい技術を淡々とこなしているのを

聞きつつ 知見形成をしている意識が その様を観照している

 

意識と身体は不二

それでいて 同時に?? 毎日 自分を見つめつつ 驚嘆し続けて 丸三ヶ月 笑)

 

この日々の中で

アハ体験を幾度も重ねた このアハ体験とは? 答えを思惟している時 唐突に答えを手にした瞬間や

忘れていた事柄を思い出した時 脳内がアハって感応するもの

英語版講演を視聴中 英語でも AHA Momentと言われている事を知った 驚)

 

丸三年掛けて リサーチしてきた

古代文明史跡と最新の量子力学との とても深い関連性(錬金術なども含む)

既存宗教成立前の 所謂「神」や「真理」に関しても 今年 連続して アハ体験が

続いている

 

アハとユリイカ 

ほぼ同類かな??

 

 

聞く読書の入り口となったのは

2016/01 南インド 今は削除されているが

彼女の声で聞いた 敬愛する OSHOの「Joy」 自分を南インドに呼んでくれた

仲間の名前も「Joy」・・と言う 共時性と共に 記憶に残り

これ以降 少しずつ 聞く読書へシフトしてきた(これは老眼が加速している事も加味 笑)

 

彼女の朗読 大半を聞き終えていた中

中々 食指が動かなかったのが エックハルト・トール

聞き終えて今思えば 何故??だったのだろう?

 

これには やはり OSHOと言う 臨在が関係していた

人生の苦渋を味わいだす前から 出会い 苦渋期には

西インドの リゾートまで出向くほど 

 

禅 悟り 真理  意識と身体 天体 道教

キリスト教も 所謂 思想形成に関しては 軸一点として 常にOSHOと共に

人生を歩んできていたので 他の人間(OSHO没後の精神界の新しい光明者)に

興味が沸かなかった 又は どうしても 人間の悪癖である 比較が居たので・・

見向きすらせずだった

 

 

けれど 時期が整い

4月以降 一人任される仕事が増えてくると?? 聞くもの・・が

どんどん 手薄になって来た中

朗読系で 初めて Yumiko Emaさん 以外を聞く機会が訪れ

 

この機会にて

OSHOが 何度も言っていた 「月を指す指に意識を向けるな 月を心身で観て感じよ!」に

関して アハ・ユリイカ・・と 至れた

 

 

ハートは 常に OSHOと共に・・

けれど 今回エックハルト・トールの 2冊分を何度か繰り返し

聞き終えてみて

 

時代=OSHO現存時には WEBもなく 社会は現代の様に デバイスを含めて

高度化への入り口寸前

現代=社会はWEBを含めた電子機器無しでは稼動できない位 高度化〜更にAIや量子コンピューター稼動寸前

・・と言う 今までの人類が体験した事無い 更なる高度化に入る時期に 存命の光明者

 

そんな 言葉(聞いているので 行間とは言いづらいけど その「空」も含めて)が

ハートに響かせてくれたものは OSHOとの出会い〜移住後のワーク構築〜大激変で動き出している

今年 多分 今際の際で 「あの日 あの時」と想起する位 全てが 自ずと整い

実った果実を 今までは もぎ取ろう 探そう・・だったが

実は 今 この場所にて 熟れた果実は 手元に ポトリ・・・と そんな簡単 シンプルに

探し続けてきた事の 答えがやって来た

 

 

今までの どれの 何が?欠けていても それは起こりえなかっただろうし

今年体験し続けている激変を 

怨嗟 後悔 自虐 不信e.t.c.・・で受け止めていたら? 果実は手に無かったろう・・

だから?年始のビジョンに

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

・・が入っていたんだなぁと 噛み締めている

 

イエスはイエス

釈尊は釈尊

達磨大師は達磨大師

 

彼ら 崇高なる光明者全てが 月を指す指であり

彼らが 最終最後 伝えて来た事は

 

自分は 自分である

 

と言う 絶対認知だった

 

こんな簡単な認知に49年間掛かった

月を指す指を 一部真理として 大切に抱えてきたのも その自分

月は 自分自身が 心身と共に 観 感じ共鳴されて やっと 本来の月

 

 

本日の満月

大きな感謝を 大いなる流れに・・

禅の世界へ誘ってくれ 先の新月以降 その世界からの開放まで

ギフトしれくれた OSHO〜エックハルト・トール(そのきっかけをギフトしてくれた

天使の声 Yumiko Emaさん)にも 敬愛・親愛の感謝を!

そして 愛・信頼・死に関して 今回の光に至る道筋を与えてくれたミャコ 本当に有難う

 

 

「決して負けない 強い力を 僕は一つだけ持つ!」

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

あれだけの厳冬

あれだけの雪も溶け去り

当地 一気に春&日によっては初夏 たまにストーブが必要な日も・・の

温寒の激しく けれど 庭先も 雑木林も

生命力の祝祭(この新芽が出てくる頃のエネルギーは毎年 本当に祭り)の真っ盛り

 

 

毎年の事ながら

特に40の声を聞いてから 月日が過ぎていく体感スピードは

半端なく加速度(体感として)が増している

 

 

来年の今頃は 50歳

アジアでの事業を始めた頃は 生存確認やら 自分が何処で 何をしているのか?を

チェックする事に 重きを置き このBlogの記述を始めて もう 13年余り

あの当時 自分が 

その後 ・・ 

例えば 事業敗退する事や

例えば 流れに従い 関東に身を置く事

例えば その関東で 阪神大震災を超える 大地震を体感し

その時の判断により 大切に育ててきた 自身の店から 離れた事

例えば 先の震災にて 生き方 在り方 全てを 一度リセットしようと決めた事

それらの 「感じた事」

それらの その当時の 想像(移住前の 想像・想念は とても我欲 低質でしたが 汗) → 創造として

 

この地に 身を置き 今年で 丸五年

 

アジアをベースに活動していた頃の 自分が 今の 自分など 想像していないし

2011.3.11 前日まで 今の 自分など 当然 想像していない

 

全ては その時 その瞬間 体感した出来事に

ハートが共鳴する 

これは 説得やら納得と言う 作為的 エゴ・マインド的 理由作りを必要とするものでは無く

右脳と直感が 感じて 行動に移していくもの

 

その総体性として

今 ここで 一次産業をベースに

森羅をベースに 心身一如を!の生活を送る中(三位一体のワークの継続と情報発信)

移住前の自分では 想像出来ない シンプルライフに とても深い充足感を得ているし

その充足感は 年を重ねていけば?? 飽きが来るのでは??

過去の体験ベースで 意識を動かす 自我 エゴ マインドは 常に 恐れていたが

結局 本当に 色々な事が重なった 今年なのだが

充足感は 深まる一方・・・ 当の本人も 最大限 自分を他人として見つめてみても

これは 驚愕に値している

 

 

何故なら 飽きる 不安 不平不満が募る・・

こういう質を 持ち合わせえているなら 星やら天命やらに 身を置いていない・・という

事象からのサイン

 

物事を 頭ベースで 取り組んできた半生

それを 今更 悔やむ事などしないが

それらを 深く 見つめ直し 整理整頓した 昨年丸一年を経て

 

前回の満月 一つの 示唆を得た

 

このBlogを 読まれている人も

正に 今 瞬間 これを 読みつつ ・・の 自分自身の頭の中に 声が浮かんでいます

 

否定

・まぁ 相変わらず 訳の分からん事を延々と書いてるなぁ

・森羅??科学・物質の時代に 何言ってんの??

 

肯定

・色々な体験をすれば するほど どんどん人間は シンプルに削がれていくんだな

・自我 エゴ マインドの功罪を 転びながら 逃げずに学ぶと 単調できつい 一次産業の生活を楽しめるんだな

 

まぁ 推測と言うか

マインドプロセスは 二面しか 動けない しかも体験ベース&その体験すら 否定で取るか?肯定で取るか??

これらが 人格形成の素と なっているので

 

森羅のワークを重ねてきても

何かしら 突破口を手にしていない そんな 深層意識下での モヤモヤの要因

 

それが 内なる声

 

未だ しかも これだけ 自我 エゴ マインド程 不幸捻出やら 不安捻出を行う

存在はない・・と知りつつも

自分自身の 内側で この マインドが ハート(真我・魂)に勝っていて

この5ヶ月間を含めての この5年の 成長速度の 遅さも

それに 由来していた事に 気付かされた

 

感謝の満月に その感謝を 捧げ

それから 少しずつ欠けていく 月に

自我 エゴ マインドを投影し これらが 欠けていく様に・・の 日々を過ごした

 

今夜 月の無い 新月

祈りは 気付き〜意識〜行動・・の 第一通過点として

内なる声に関して 49年分 祈りを捧げていこう!

 

否定 不安 不平不満の声(マインド側)の 選択を手放し

常に豊穣 絶対なる自己同調(自己は自意識が産まれる前に 産まれる前にプリセットされている真我)

常に どんな状況に巡り合っても それらを 生きる智慧 喜びに転換する 愛と信頼ベース側の声に

マインド側で 浪費していた分のエネルギーを 使う(転換)

 

 

全ては この年末に

この 一番キツイ 自己深層意識の完全切り替えから 手にするモノと

大笑いする事を イメージ(想像)し それを 常に意識と共に 創造する為

 

内なる声が 二つもある この矛盾が 人間

間違っても 自分を疑う キリンは居ないし

身の上の不幸やら 不平不満を 語りある ライオンも居ない

 

生態系で 至上とされている 人間が

動物以下で あっては ならない・・

 

要点は 意識

さらに その意識を 老いや 病 一見身に起きた不幸すら ただただ 幼少の頃から

見つめ続けている 存在(自分は この存在=心臓の鼓動や 呼吸など 生命維持を本人が眠りこけているの行ってくれている存在

と体験を通して確信しています)と この祈り以降 もっと もっと 同調 共鳴して行こう!

 

Heart Of Gold : Neil Young

 

月の満ち欠けにあわせて

感謝と祈りに関して 記述を始めて もう丸三年以上

今回の 祈りは 突破口的 祈りになる・・と 真我から 先の満月〜特に5/2夕刻以降

意識の内側にて 再三 伝えられ続けているので 笑)

 

祈りが 呼吸や 鼓動に 昇華するように!

 

I want to live.

I want to give.

I've been a miner for a heart of gold.

It's these expressions I never give.

That keep me searching for a heart of gold.

And I'm getting old.

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ハートへの栄養・・ANTHEM『ATTITUDE 2017 - Live and documents - 』 やっと体験!

昨年 新メンバーでの 二枚目のアルバムが出た

2017年 浜の後半〜繁農期に 聞いて 聞いて 聞きまくった

そのメンバーでの 初の LIVE・DVDを 待ち侘びていた

 

けれど 中々 購入するタイミングが 訪れず

やっと・・となったのが 今回

 

しかも 移住以来初 この時期での4連休を迎える中

全てが 新しき流れ・・の 中

楽しみにしていた アンセムのLIVE・DVDも ドキュメンタリーも

心身活性(カタルシスも含む)となった 

 

 

ANTHEM『ATTITUDE 2017 - Live and documents - 』【通常盤2枚組DVD】

 

Vo.が 突然変わった事に ショックを受けていた時期もあったが

新メンバーでのアルバム〜昨年のアルバム

そして 

 

スタジオ・LIVEやLIVEレビューを 見聞きしてきて

やはり 森川氏 歌えば歌うほど・・の 才気高い Vo.だった

しかも もう  54歳 驚)

それでいて 声量も歌唱力も どんどんUP??

 

アンセムリーダーの柴田氏は 今年で60歳 更に驚)

 

 

1980年代の 自分は 自分自身が 50歳になる事など イメージすらなく

ただただ ROCK

1990年代 少しずつ 社会に馴染み それに伴い ROCKから離れ

Hip Hop(acid や Gangsta)やら Hip Hop Soul 等 全く ROCK音から

離れてた 人生の中でも 唯一のROCK無しの 10年だった

2000年 ふとした事で アンセムの再結成を知り CDを取り寄せてから

もう・・ 18年・・ 10年間 ROCKを離れていたからこそ

このROCKの素晴らしさを 感じれるようになったのかな??

 

自分より 年上の彼らが

自分たち同世代や 下の世代からも 感じれない 心身から湧き上がるパワーとエネルギー

とても深き 詩

 

 

どれを どう 取り上げても

このバンドを抜く バンドは 自分には 無い

 

加齢を重ねると 何処かで 汗臭く 体力が必要となる ROCKから

他ジャンルに 多くの演者は移行していく

けれど 結成時から 本当に 紆余曲折全てを 乗り越えてきて 尚

ROCKを 深化・進化させて 演奏し続ける アンセム 

棺おけに入る時は 一緒に 入れて欲しい・・と 想っています

 

 

来年50歳になる 自分

高齢過疎エリアに身を起き 多くの 高齢者と接して暮らして5年

 

産まれた者は 必ず 産まれた場所へ 還る

 

簡単な事実だが 日々 確実に意識出来ているだろうか??

これを 常に 自分自身に言い聞かせている

 

ROCKは エネルギー(自分には)

日々の 優しさを含む 慈愛の森羅とは 違い 人間の脈動的な?

エネルギー が 所謂自分のアンチエイジングにも貢献している気がしてならない

 

80歳でも現役(このVTRは 本当に感銘もの)

 

 

68歳のお婆ちゃん?(この呼び方は彼女には失礼かも)でも

ROCKしている

 

高齢者と言う もう直ぐ 書き直されていく

洗脳WORDなど 排除して(言葉に操られ続けている 昨今の情動社会故)

 

生き方 在り方

 

これを 大きく左右していくのが ここからは 心身の健康

身体の健康に関しては 森羅が 多大なるエネルギーを与えてくれている

これらの エネルギーは ハートにも 同然

 

個性としての 自分が チャージしたいエネルギーに

未だ ROCKがある事 これは もう星と言うか?生涯の相棒のように

捉えている(洋画も同じ範疇)

 

 

4連休中 晴れ間は 半日だけ

心身休養サインだった この4日間に

このDVD鑑賞出来た事は 好機でした 笑)

 

さぁ 2018年 乗り越えるべきもの 多々

今回充電させて貰えた エネルギーにて 楽しみながら

年末に 爆笑しよう!!

 

rock will never die!!

 

有難う アンセム!!

| 渡辺一連 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/04/30 9:58・・・一冊の本より 一本の樹に!深き感謝を!!

今年12月で 移住丸五年

移住時には 全く 持ち合せていなかった

森羅敬愛

 

 

きっかけは 何だったろう??

松果体活性にて 超人化??と言う 欲望にて2013/11 移住前に始めた

サンゲージングかな?

けれど 欲望・達成ベースでの初期取り組み故 これでは無い・・ 入り口には間違いないけど・・

 

 

2014/09 裸足歩行を始めた事からか??

けれど これも 2015年年始 ホーチミンの雑踏にて 特異な体験をギフトされるまで

サンゲージング同様の 何からしらの 達成欲望が纏っていたので 汗)

 

 

先日 天然療養温泉にて 時間を掛けて 回想して来た

 

森羅敬愛に 心身一如で深く共鳴し始めたのは??

呼吸や露天瞑想を通して 見つけたのが 2015年春分から 5月の満月に掛けて・・だった

 

もう丸三年

まだまだ三年

 

その年特に 春分の日に 導かれるように

樹と触れ合いだしたのが ツリーハグのきっかけ

南インドに渡航して その理由を手にした ラティハン(立禅)も この夜 同時に・・だった

 

 

2015年 春分以降

毎年 毎年 この木蓮の樹の開花を 待ちわびるようなった

2016年には 右ひざの大きな故障も体験し

その完治を 樹を抱きしめ 祈った事もあった

 

2017年には 今は もう持ち合せていない

急かすマインドが 未だか 未だか・・と この樹に ぶしつけな意識を向けていたなぁ

 

 

今年は 低位な感情を 3月最初の満月に完全に流し終えて 

開花を待っていた 自分

まさか??の 新しい浜 

右も左も全く 分からないままの日々 

そして 大型漁船の移動日=初出航の日に 

 

愛と信頼・・ この木蓮の樹が 開花を始めた

 

この感動 共時性

これ以上のギフトなど 無いだろうし

森羅呼応とは こういう感覚かなぁ??と 2015年以降 国内国外で 多くの巨木 大木と

繋がってきたが こんな 共鳴感(自身の生活の事象連動にて)は 初めてだった

 

 

4/21 あの夕刻の ツリーハグは 一生忘れない

何故?森羅敬愛と 意識シフトに動いたのか??

三位一体のワーク構築〜継続と ライフスタイル 潜在意識の清涼化など

ネイチャーワークをベースにし 月の満ち欠けに 呼応するようになったのか?等

多くの 答えを 愛してやまない 一本の樹から 分厚い真理の本 数冊でも足りない位の

求めてきた 答えを ギフトして貰った

 

 

今日の満月

満開となっている 愛と信頼と その花 芳香

歩けば歩くほど 足裏を通して ハートまで エネルギーを充填してくれている

大地 こうして 定点で 感謝 祈りの 深いリズムに気づかせてた 月

それら 森羅全てに 感謝を!

 

たった一本の樹

繋がり続けて 丸三年余り

流れた時間には 意味があり

その時間で 都度体感 感動 挫折 苦悶も 多々あったけれど

それら全てが 2018/04/21 あの夕刻 抱きしめ感じる為の 肥料だったんだなぁ

 

来年には 何を感じ 記述をしてるのか??

それは 未知

それでも 又とても 高貴で甘い香りが 自分を間違いなく 包んでくれているだろう

 

有難う

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/04/16 10:57・・三年掛けて超えた壁 祈り 波動 周波数

例年以上に あっ・・・と 言う間

そんな 今年 もう?? 4月

 

激流からの 再起

これに要した エネルギー

それを 新しい流れの中で 充填する

状況は 意識の投影・・と 体験を通して 理解し始めて

三年余り

 

 

今回は その連動の早さを 噛み締めている

何故なら 充填したい! この意識に 状況が呼応するように

仕事中 毎日 毎日 講座を見つつ 聞きつつ・・の 一ヶ月を送らせて貰っているから

 

2020年 直感が感じている 大転換(あくまでも 自分が感じているモノ)

これに関して 情動(現在国民が発狂している モリカケやら??)を排除し

冷静に状況を判断する力 これを 手にしていくのに

この人の このシリーズの拝聴は ある意味 

マインド(当然自分にも感情的 好き嫌いはあります)の壁を

取り払ってくれました

人間のルーツや 男と女 e.t.c. 大量・長時間の講座 ほぼ全ての視聴を終えてみて

自分自身には 少し 科学的知見(能力)が 低かった事も 手にさせて貰えました

 

やはり 最高学府を卒業する 知性とは 凡人とは 着想も その活用も違うものなのだなぁ・・・

どちらかと言うと 学歴 学閥に 抵抗を感じ続けてきた自分を 少し反省しました 笑)

 

そして 体重7kg分 使い込んだ 氣 意識部分の 充填は??

 

 

3年ぶりに この8時間の視聴が 再充填してくれた

この天才量子物理学者 ナシーム氏に関しては その当時

 

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 上

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 下

 

当時なりの 感銘にて 二本の記事を書いているし

まとめも 作ったりしてきた

 

 

かなり難解な 英語語句ゆえ 必然的に(自分の読解能力が低い為)

何度も 何度も 見聞きを繰り返して もう三年

その間には

 

 

この至高のドキュメンタリー購入もあり

これまた 難解な英語語彙との格闘を 現在進行形で続けている

 

素朴な疑問

素朴な 着眼点

 

その解明に 全てを注いだ ナシーム氏

それと対比の 思考停止的 アカデミー(学閥・権威・エスタブリッシュメント)の

形骸的 空論

 

 

古代文明史跡から陽子まで

細胞の一つ(核である陽子)から 深宇宙まで

 

彼なら

 

上の如く

下も然り

 

・・・と 胸を張って 公言して良いだろうと 思うが

 

未だ 奴隷が たった20年で ピラミッドを人力で作り

あれが墓・・だと 決めたまま 固定された学閥的世界では

アインシュタイン氏を超えた男・・と知的上層者から賞賛され続けていても 

トンデモと言われてしまうのが

この世 この流れだと 彼の死後 やっと・・ なのかも??

(祈りには 当然 そうでない方向が常に 含まれて居ますが・・もう丸三年です凹)

 

(冒頭の一文だけでも 知性 知見の必要性を感じれる人は感じれます)

 

活きてあった 30代前半の若きイエスを 磔にし 石をぶつけ 無残に殺したのも群衆

本当に存在したのか?は 別として 光を得て 

対価や理由のない 至福を手にする道を説いた彼は 社会・世間では 

結局・・・残忍に殺すに値する程

厄介者だったのだろう

 

その後 人身掌握の為に 狡猾な弟子が イエスの言葉を本(聖書)にし

彼が望まなかった 組織や偶像崇拝 人の支配を 続けているのも 群集

キリストの名の下で 一体何億人が殺されたのだろう

(米国の本当の住人 ネイティブアメリカンも含む〜イスラム圏ではキリスト率?の高いシリアでも)??

 

 

歴史は繰り返すのだろうから

下手をすれば ゴッホや イエスのように・・なのかも知れないが

活きて在り

未だ 研究を続け 発表を続けている ナシーム氏から

学べるものを 学べるだけ 学んで行こう!

 

この再充填の機会

今現在の自分など 3年前 イメージ出来ていなかった

予定では ホタテ仲買人として 安定期に入っているのが 

今年以降だったのだから・・・

 

大激流を越えれたのも 何かしらの 天恵

枯渇した 氣や意識の充填を 働きながら(何せ8時間の講義を聞きながら

普通は仕事はさせて貰えませんし)させて貰えているのも 天恵

 

 

祈り 

その源は??? 

今回 この流れの上だったからこそ 体感出来た 又は

2015年年始以降 体感して来たもの 

それらの現時点での総括となった8時間の講義

を経て

 

似非スピの人たちが マインドゲーム上で 容易く 口する

 

波動 周波数 氣

 

本来至高とされているモノを 

組成するものである事を 三年分の体験 体感を経て 再度

認知させて貰えました

 

毎月 重点的に 祈るのが新月

自分自身が 読み返す時 未知の先にて この文面をどんな自分が

読み返しているだろう?? 

 

日中の新月に深き 祈りと共に・・・

 

三年前の8時間では 何も感じずだった

ナシーム氏 講義内の 一曲を!!

 

 

Neil Young

After The Goldrush

 

Well, I dreamed I saw the knights In armor coming, Saying something about a queen.

 

俺は夢の中で、鎧をまとった騎士たちが女王についてご託を並べながらやってくるのに出会った

 

There were peasants singing and Drummers drumming And the archer split the tree.

小作農たちは歌い、鼓手たちは太鼓をガンガン叩きつつ、射手たちが森を切り開いて

 

There was a fanfare blowing To the sun That was floating on the breeze.

そして太陽に向けて吹かれたファンファーレは、そよ風の中へと漂いながら消えていった

 

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

1970年、俺は慈愛なる自然が疾走するのを見つめている

 

I was lying in a burned out basement With the full moon in my eyes.

俺は焼け煤けた地下室の中で横たわった・・目の奥に満月を抱きつつ

 

I was hoping for replacement When the sun burst thru the sky.

太陽が空を破裂しながら過ぎる間、誰か代りが来てくれないかと思いながら

 

There was a band playing in my head And I felt like getting high.

頭の中ではバンドが演奏をはじめ、それで少し氣がハイになったよ

 

I was thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

Thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

俺は奴が言った事を考えながら、それが嘘であって欲しいと願っていた

 

Well, I dreamed I saw the silver Space ships flying In the yellow haze of the sun

俺は太陽が放つ黄色いフレアの中を飛ぶ銀色の宇宙船を夢に描いた

 

 There were children crying And colors flying All around the chosen ones.

選ばれた者たちの周りを子供たちの嬌声と色たちが舞い上がり

 

All in a dream, all in a dream The loading had begun.

夢ではいつも、そう夢の間ではいつも、搭乗が始められていて

 

They were flying Mother Nature's Silver seed to a new home in the sun.

空飛ぶ慈愛なる自然の・・その銀の種子は太陽の中の新しい故郷へと

Flying Mother Nature's Silver seed to a new home

空飛ぶ慈愛な母なる自然の銀の種子は、新しい故郷へと

 

トンでも?? けれど 最新のデータでは太陽が水分を持っている

(太陽=プラズマ 決して核融合で高熱?では無い 実証も精査する事も含めて)

そして そんな事を知りえない 70年代の二ールヤング

 

ナシーム氏の 飛びぬけた知性から この一曲

それと共に 祈り 深く・・・

 

 

森羅親愛合掌

.

| 渡辺一連 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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