Page: 1/204   >>
自画自賛出来ないなら「書くな!」7年前の自作小説を 2018年今・ここの自分がリライト 改めて 多くの人が読み 感じて欲しい「WHY」

2018年

この年で無ければ 一度書き終えたモノガタリを リライトする事など

思い浮かべる事など無かっただろう・・・

 

 

合わせて 5年目に入った 運営Blogで毎週書いてきた

詩を 今年 冬至に GW以降 又は 先に4.6L献血を終えた

新しい自分自身の 息吹を新たに吹き込み

その日までの森羅との日々から 受け取った 詩集として

電子出版させます!

 

年始に こんな事など 想定していなかったし

11月前半でも 全く・・

 

けれど 激しく流転を重ねる流れに誘われて・・の 今年

ワーク中や

瞑想中に 受け取る(渡される?)ビジョンには 2017年以上に

忠実に!!

 

「Why」 静寂の福音に導かれて・・

 

2011年 この年も 2018年 今年にとても近い 

激動・激変の年だった

けれど 無明だった自分は 本来向けるべき エネルギーを

外へ 外へ・・ あっちに こっちに・・と 右往左往させていた

 

3.11 大震災

それが要因にての 愛し育てていたお店からの解雇

人生初のベトナム入り〜同年もう一度

ビアガーデンの運営 e.t.c. ・・・良く乗り越えた

 

この大波乱時期に 唯一 形として残ったのが

今回リライトを終えた この作品だった

何処の文学賞?は 書けませんが 落選凹)

そのまま 放置 けれど 移住後(その時なりに 一所懸命だったが無明)

電子出版へ・・・ けれど 今回のように じっくり作品を創りあげた意味やら

行間への想いやら 大事なエネルギーを投入せず メカニカルに電子化させていた

 

それは 突然の気付き

そして ギフト・・として リライトのビジョンを手にしたのが 今年数度目の

激変後

 

もう 数年間も忘れていた 自作品

何故?今頃??と マインドは不思議がっていたが

ビジョンにだけは 忠実に・・を 外してしまえば

この五年(特に2015/01/15以降の三年)の グランドデザインが根底から崩れる

 

2018年の 自分が

2011年の 自分を見つめつつの リライト作業は 7年分のインナーダイブと

成長の種として アイデア(作品)

成長の場所としての土壌(移住)

後は 環境(日々のワークでの意識純化)に任せて 開花を!

 

その開花時期が 今 ここ・・・ だったと深く感じつつ

リライト作業は完了した!

 

7年越し・・ こんな気長な取り組みなど 今生では始めて

丸五年・・ 外より内 他者より自己(真我) GWを経て 成長を阻んできた

      絶対の自己信頼・自己受容の結晶化促進

 

移住前の自分が 移住など頭に浮かんでも居ない時期に

今 ここ・・で 体験を続けている質感を記述していた 驚きを

書いた本人が感じた 驚)

 

「WHY」 静寂の福音に導かれて・・・ Kindle版

 

南インドへ

 

彼の語った案件は、ザックリだが 西アフリカ・ガーナ共和国・ブルキナファソ共和国国境近くの

プライベート金鉱(個人所有)の現場管理と、ドバイ経由西インド・チェンナイへの金の運び出しだった。

 

 「密輸の片棒か?まぁ、青年事業家なんてのは何処の国でも壮大な夢を持って追いかけていくものだ。

 映画の見すぎのような、出来すぎた話だな 。そんな馬鹿な話はどうせ立ち消えするだけだ。」

 

西アフリカへ

 

母国内の内紛によって全てを失ったリベリア人達は、

イマノワから持ちかけられた話に全てを掛けて此処に来たと言う。

 

少し酔いの回ったウラニは

「国民の為に、国が存在するはずなのに何時の日か、

 国の為の国民と成り果て、結局国は泥沼の内紛の末  

 守るべき俺達国民を難民として棄民した・・」

 

「俺達は、この場所を新しい祖国と思い身を捧げて、

 この山を降りても暮らしていけるだけの財を掘り出すまでは、下界の事は忘れ去る。」

 

「激しい内紛を掻い潜り生き残ったこと自体が

 奇跡なのだからこの先の起こりえる奇跡に全てを掛けて余命を捧げる。」  

 

大分酔いが回ったウラニは、たどたどしい英語で声を荒わげ

最後には力なく

 

「国民の為にあるはずの国が・・・」

 

と最後は咽ぶようにこぼして、寝てしまった。  

 

日本では内戦などは起こらないのだろうが、国民の為に存在する国ではなく

国の為に存在する国民・・・の部分は否定できないな・・・・。  

 

俺は日本から遠く離れた山中で 日本を思い起こしていた。 

 

金とダイヤモンド

 

この「名も無き村」は陸路山を越えると隣国ブルキナファソだ。

ジョジョは

「今回は正規入国してきましたが、この村を見て確信しました。

 是非私達のダイヤ、同じように政府を通さずに換金して下さい。  

 私達の仲間達は、どれだけ過酷な条件で労働しても1日5$(約600円)を精々貰えるか

 貰えないかです。 欧米人はダイヤを安値で叩く、そして政府はそれに甘んじる、  

 私の祖先から受け継いだ山ではそれはさせません。この場所なら歩けば10時間です。  

 ブルキナファソに戻り次第、先ず山を切り開く資金分は採掘場から掠めて持ってきます」  

 

敗者復活

 

「手打ち?何甘い事考えとるんや?お前ここはディズニーランドか?鼻くそ!

 本社の然るべき場所に書類が回る前に、こうして人事考課担当課長がわざわざ出向いてくれとるんや

 という事は、この話自体なかったちゅう事や!一度噛み付き癖のついたお前は本日限りで自主退社の

 通知を営業所に通達しておくよってに、話はこれで終わりや!」

まるで汚物を見るような目で、吐き捨てた。

 

「そんな不条理は受け入れられません。」

と自分は反論したが

 

「お前が動いたら、お前の部下全員田舎の営業所に移動やな

 マンション買ったばかりの営業マン辛い思いするんとちゃうか?

 田舎勤務になれば年収も200万円は落ちるよってに!あいつら移動先で

 お前の事を恨むやろうなぁ」

 

支社長は最後の切り札とばかり、更なる不条理をぶつけてきた。

 

「組織はな、わしみたいにハイハイゆうて上に従う人間が出世していくんや

 まぁちょい器用やと思うて、随分目をかけてきてやったんが飼い主に噛み付く

 畜生になりくさって、外国帰りかなんか知らんが、社会舐め取ったら又同じ事繰り返す羽目になるでぇ」

 

悪人高々と笑う・・正にそんな場面に居合わせている。

「さぁさっさと進退決めて、書類に判子押さんかい」

 

ここで抗えば、又更に不幸な思いをする営業マンを増やすだけだ。

自分の保身の為にそんな事出来るはずもない。

 

WHY

 

先ず、シャンカールからアイデアの提案があった。

1.「WHY.inc」社の設立

2.「日本のマスメディア業界を利用してのWHYムーブメントを起こす。」

 

「MR・進道、先程の(想起されたアイデア)に関しての

 思いや内容は理解出来ました。突拍子もない事と受け取られるかも知れませんが

 こちら二人のアイデアを、聞いてもらえますか?」

 

「お前達からの意見は貴重だよ、俺に構わず続けてくれ」

 

「私や、アナンダンを含めた外国人から見ると日本人は、どちらかと言うと

 雰囲気やイメージに追従する傾向が読み取れます。それを逆利用する形での提案です。

 先ず(WHY.inc)社を設立させますが、これは海外登記としましょう。

 外国=未知の世界からの流行?と言う意識付けの利用もありますし、

 不測の事態として、企画の進行が行政等からストップを掛けられた場合

 サーバー等も押さえられてしまいますから・・・全て日本国外にします。

 次にステッカーやTシャツを含めた

 (WHY)ブランドのグッズ作成と、頒布を行います。」

 

「この辺りは、日本側で全国を網羅できる広告代理店を巻き込んでしまえば

 造作なく仕込んでいけると思います。サイト構築から管理はうちの方で行えますし」

 

アナンダンからメディアを使う事に関して補足の説明がされた。

 

「洗脳と言うと、聞こえが悪いのですが、どちらかと言うと受身型思考を

 持つ日本でトレンドを起こしていく第一歩には、紙媒体、WEB媒体、TVを含めた

 メディアでの徹底的な大量露出で(WHY そして WEBサイト誘導の為の WHY.inc)

 をある一定期間、視覚に刷り込めるよう日本中に旋廻させます。」

 

「WEBサイトには、WHYの一文字のみにしマウスオーバーで、

 (人は問いを持ち、それを突き詰める事から成長が始まる)

 の一文を、想定される範囲の複数言語で表示させるようにします。

 意識の高い人ほど、最近よく目にする(WHY.inc)とは?とアクセスしてくると思います。

 先ずはその人達に、MR・進道が伝えたい言葉を入れておくのが第一段階として如何ですか?」

 

2011年の 荒波と対峙している中

何処で? どう このモノガタリのアイデアが ギフトされたのだろう??

あの当時 唯一体感して 記憶に残っているのが

 

ベトナム・ミトー 中洲

あの日 あの時 感じた静寂は 

その昔 出向いていた アフリカの夜を思い起こさせていた

 

まさか その後 壮大なモノガタリを書き

7年もたった 今・ここ・・で リライトする事など 想像すらしてなかった・・・

 

アクは強いが 行間には 7年分の体験を 新たに吹き込み終えました

 

 

一人でも 多くの方が

「問い」と「成長」のモノガタリを 手にして貰える事を 祈りつつ!

 

自画自賛出来る 作品として 再度!!

 

| 渡辺一連 | 18:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/11/23 14:39・・・今年らしい衝撃に深き感謝を!

 

さて 2018年

年始から 様々な 激変・激動の中で

何とか サバイブ(何か被害者意識っぽいなぁ凹)?

何とか 気付き・変化・成長の種として受け取り 育み・・を繰り返してきた

 

それらの集大成として この作品のリライトに着手&年始前には

新しい詩集も電子出版として上梓します!

 

 

年始 始まりの一歩

未だ 覚えている 三位一体のワーク構築後 初めての

26日間の地氣ゼロ生活を 明けての 大地の あの感触・・

 

 

本来なら 今年 三年間 特に2016年 重度の複数個所 右ひざ靭帯損傷時は

その激しい仕事を 諦めなくては・・の 状況を 自己治癒にて乗り越えてまで

代を引き継ぐ事の為に 無理以上を重ねて 働いてきた ホタテ買取り業を

あっさり切られた・・

 

人生の中で 解雇?? 思い返しても

関東で コレマタ人生初 パキスタン人に 出資比率低いが為に

追い出された 自身の愛店での あの衝撃以外 そんな体験をした事のない

自分だった・・・が・・

 

 

1−3月まで 2018年 どう暮らそう??と 不平不満(突然ギフトされた解雇と言う

衝撃に)は 最大限排除 体重8kg分の 氣を使い果たして 選択したのが

定置引き網漁への 参加だった

 

 

既に 懐かしさすら 感じているが

あの日々 の 中で 身体を通し 発見し 学んだ事がある

 

祝)開設4年目!!自給率200%超えの町 水産の詩・・さつま網み 8500本 職人の世界

我流 サンゲージング&アーシング・・アーシング取り組み開始以降 最長の裸足 接地を経て​

 

それは 「根気」

人生の中で ここまで 黙々と 一人きりで

仕事と向かい合った事はなかった自分

指は 箸すら持てず・・位 浮腫み 動かす度に 異音を発していたけど

網や ロープを通して 知らなかった自分を発見させてくれ

アースウォーク(アーシング)は 機器以外では 最長接地時間を

裸足での網解体にて体験した ホーチミンや南インドニルギリスでの

我流キャンプでも 8時間以上×約10日は 未経験だった

 

それ故定置引き網を 選択していなければ

この 「アハッ」体験には 至れなかった事を

当事者は 棺おけに入る日まで 意識して行くだろう

 

光性の想念・・・5/15新月を通過してから 年始のビジョンの意味を受け取った

 

 

そんな 定置引き網(3月参加時点は 10年は!と決意していたが)だったが

9月の あの日 大地震・・

にて 潮目が変わった

 

大好きな農園での 就労を この5年間で 初めて

途中で抜けて・・の被災地エリアでの 前職メンバーとの 日々の中で

こぼしていた 言葉・・が 現実化された?としか 受け取りようの無い

向こう側の ポカミスにて こちらは 解雇された(年始同様)・・と判断し

即 農場の移籍へと 動いたのだが

移籍後 何度も 定置の若い衆が 「帰ってきてくれ」と 懇願に来た

 

 

けれど 時は 既に 遅し・・

唯一 心に傷がつかなかった事は 決して解雇ではなかった事

新しい農場

新しいリズムの中 自分の あの地震以降 自分自身が驚く位 瞬時に

その次・・に 動いた事の意味を かみ締めつつ 

人生初の 大根収穫繁忙期に突入して行った

 

 

トラクターや

除雪関連も覚えて・・ なので 旧農園には お別れを!

採用時 そう言われ お別れ会まで 開いて貰い

別れた 婆ちゃん そして 5年間 一緒に汗を流した 高齢者の人たちだった

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が

 

11/19 夕刻 

大根収穫完了時に 解雇された しかも 一方的に

 

不穏を感じなかった訳ではなかった

何故なら この原料農家には 地元就労者はおらず 近隣函館の人材派遣会社が

メインとなっている事を 不思議に感じつつ 働き続ける中

 

約束の履行はされず

30代前半の 派遣若者より 動きが足りない??とか??

とどめは?? 現在 この心傷を回復させているのだが

 

「神様に あの子は駄目と言われた」

 

これには 返す言葉も無く

彼ら夫婦が 信望する 自称霊能者と その霊能者が言う「神」には

自分は 不必要な 存在だった・・

 

9月に

Pray with Gratitude Full moon 2018/09/25 11:52・・・大激変・激動と言う天恵に感謝を!

既に 感謝を捧げてるし

10月には

今年 重なりすぎた 「悲しみ・喪失」に関してから

Pray for Nothingness 新月2018/10/09 12:47・・自己再生への深き祈りを!(2018年年末に向けて)

 

再生へと 意識波動の向上を祈り終えている 自分故

 

彼らの「神」??に 抗おう等 思わない

今回の 解雇は 年始のホタテからの解雇とは 異質

大好きだった 大地から 裏切られた??と 解釈しても良いし

2018年 年始からの流れの 最終章として 

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

こう解釈しても良い

 

全ては 後悔なき 100%の 自己決定

2018年GW以前の 自分なら ここでは 後者と書きつつ

深層意識は 「裏切り」の波動を育んでいただろう

 

 

けれど あのGW以来

浜から大地

そして 浜との決別

そして 今回の まぁ トンデモナイお話?

 

どれも 全て 学びと 機会を活かす方へ・・と

受け取れている 素直な自分自身に 感謝を!

(数%の悔しさや 「神」への

反抗心は 解雇翌日 火のエレメントと療養温泉の熱で昇華済み)

 

 

移住決意に繋がった 2011年〜2012年も ある意味

激動 激変だった

 

何故?同じような 荒波が 都度都度 ギフトされるのか??

 

自称学び終えた・・と言う慢心を 落とし終えたGW以降

けれど あくまでも 自称性だったのだろう

今回の この出来事に 何処まで 感謝できるのか?

 

本日 日中の満月

天然療養温泉にて 全身全霊で感謝を捧げよう

 

2011年〜2012年 受け取っていた荒波は ある意味未消化だったのだろう

それを上回る出来事だらけの 2018年 

それでも 真我は 年末の大笑いビジョン 曇らず・・・

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/11/08 01:02・・脱洗脳を意識し続け丸五年の太陽凝視 終世継続の祈りを!

前回の満月は 全身を流れる血液全てが

移住前と移住後の入れ替え完了に 全身全霊にて感謝を捧げた

 

 

その次となる 今回の新月は

太陽が顔を出している日には 一日も欠かさず 5−45分(2017年年始は 40日間連続一時間)

太陽を見続けてきた

 

 

2011.3.11

自分の人生全体を 揺るがした あの大震災

その体験が 今現在も 継続している ネイチャーワーク(道南移住を含む)の起点

太陽凝視(サンゲージング)を よし!と 始めるまでに

二年以上時間が掛かっているのが 懐疑主義的 マインド的 移住前の理屈っぽい自分だった

 

2013/11/7(記憶は定かではないが この日 関東某所の公園にてスタート)

人生で初めて 45分間も 太陽をじっ・・と 見つめた

当然 常識を知らない自分ではないので

小さき 「失明・眼球への悪影響」・・と言う 世間9割以上が 実体験なしで

妄信するセオリーを通しての 心配はゼロではなかったが

発念発起した以上 先ず 三年・・という 気構えは 小さき心配など

数日で払拭させ 気構え以上に 太陽との時間は

これまで 体験を通さず ただただ妄信させられてきた?(この書き方は被害者意識っぽい凹)

勝手に 世間常識を鵜呑みにした 自分自身の愚民ぶりを 太陽と共に ゆっくり 焼き払ってきた

 

 

初期 一年は 今思い出しても とても危ない

裸足で大地に接地しないまま ただただ太陽を見続けていた

これらの 太陽エネルギーの蓄積の開放が

2014/09 アースウォークにて 始まった

 

若し?

大地に接地せず 太陽凝視継続をしていたら??

考えると ぞっ・・とします それだけ 生体エネルギーに関して

この五年 勉強をしてきたからかな

 

昨年年末から 激動 激変 喪失の 人生至上最大ラッシュの年 2018年

その激しさ故 今年GWに 

「あぁ なんだ そういう事だったのか」

・・の体験を得た

 

 

それでも 激変 激動は

9月の 大地震〜浜との決別〜大地一本の生活へと

揺るがしてくれたが

太陽を見つめ

木々と繋がり

大地に接する・・ 至極単純 ただただ コツコツの 毎日が

 

移住前の 短期 損得目線&判断 

そんな 愚直な判断や エゴ マインドが 歓喜の炎で 身を包んでいた

真我が 内側から 後悔なき判断を 助けてくれ 荒波の中でも 平安を・・・ 今年

年始以上に 保つ助力をしてくれた

 

共鳴し続けてきた 太陽

あのでも

そのでも

兎に角 晴れの日は 太陽と繋がる

 

丸三年の時の 自分は

今年 振り返ると 笑っちゃう位 自我 エゴ マインドの虚構のようなゴミ

 

松果体の活性意識

変身願望=創造主の与えたものから 自我エゴ・マインドの虚栄への転落

 

大地に足を付けているにも関わらず

肉体の浄化も完了せずして・・

 

太陽を見つめても 失明しない自分は 凄い!・・悲) 見たいな

マインドトリップを 本物と 誤認識してきていた

 

そんな自分に 当然の 真理の理として

嫌でも目が覚める 26日間が 昨年末から今年年始に ギフトされ

その意味全体を GWの あの日

ビジョンと共に 

「あぁ なんだ そういう事だったのか」

・・と 心身共に 深い理解に至る事となった

 

 

今 ここ・・

そんな自分の 移住後 全てを シンプルにサイズダウンさせ

転びながら

恥じかきながら 泣きながら 時には 驚きながら

森羅との深い 繋がりと共に 在れる事

 

この入り口が 太陽

祈りは 感謝と共に 新月と 今回は太陽に!

 

 

「汝が光となれ!」 が 呼吸のように 自分自身が脈打てるよう

引き続き 灯火となって下さい!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/010/25 01:45・・・20年前の自分 その対話の日々に感謝を!

激動 激変の2018年も

残す所 後 3ヶ月

 

 

全く 予期していなかった 大地震と 海との決別を経て

9/18から 休みは三日のみで 毎日大地の上で 奮闘をしている

3月には 満月が二回もあった(一月にも) 

あの頃の 自分の意識は 半年後の自分の身など 全く想定していなかった

かなりの 熱量で 当時 大地から海・・へと 意識転換を充填させていた位だったし・・・

 

 

前回の新月を超えてから

意識は 何故か?? 2016年を 再点検せよ!と 言わんばかりに

今年の年始 1/11 かなり 壮大な体験と共に 2017年通年ビジョン

「思い出す事 思い返す事

 その中から 残していくもの(意識練磨) 掃除し終えるもの」

・・・・・を 閉め終えたにも 関わらず

連日 意識は 2016年 特に 10月に向かっている

 

Pray with Gratitude Full moon 2016/10/16 13:23 思考対象軸を手放す・・・機会を得た感謝を捧ぐ

 

Pray for Nothingness 新月2016/10/31 02:38・・祈りで始まり 祈りで終わる稀有なる月に​

 

 

この年は 年始に 2015年本来向かうはずの国 南インドに中期間滞在し

レイキ ヨガ(源流)をイニシエートして貰った

ホーチミン 二回の渡航も 心身共に 2015年年始の体験を しっかり消化してくれた

けれど 実は そこに 慢心が産まれていた・・・と この再点検期間中 気づかされた

 

賢者が口を揃えている 名言

「私は何も知らない事を 知った」

この 部分を 今年だからこそ 全身全霊で受け取れた GW明け以降から 再度の激変を乗り越えた

先月・・を 経たから こそ・・ なのだろう

 

 

2016/10 再点検のきっかけ??となったのが

1998 当時 離婚と言う 人生の中でも 大きな苦難と向かい合っている自分自身の

言葉たちとの 再会・・

 

あの頃 朝5:30から帰宅21:00の日々

良く そんなエネルギーあったなぁ・・と 驚いているのが

月に 10Kmの水泳

 

記述内容は 現在 運営している Blogに繋がるもの

今のように 心身均整が取れる前(何せ20年前 29歳の自分だし)故

言葉・理論(ロジック・スキーム)を 如何にも

「分かった 知った」と 書き殴っていた自分に 失笑したし

その反面 NZ帰国から 少林寺の総本山入り そして・・の 流れを経ている中

 

 

「今 ここ」 で 開花していく 華の種を

当時なりに どうやったら 咲かせる事が出来るか??

その試行錯誤を 若干褒めてあげたくなる位 切なくなる 自己疑心

不運は人のせい 不可測にギフトされる状況への怨嗟 e.t.c.

 

何故 今月 ふとした機会に

あの当時の日記(よく残っていたものだ&残っていた意味まで深く理解させられた)を

手にしたものだなぁと 読み終えた自分は その選択を褒めてあげている

 

1998年 人生は転機し

1999年 人生初のインド入り

 

20代から30代に 入る 自分自身と

 

2018年 全く同様 又は 20年前を遥かに凌駕した 激変 激転

2019年 40代から 50代に入る自分自身

 

年齢も

時代も 20年分 違いはあるが

 

体験者と その体験事象を 観照している存在は 「一つ」

身体は 老けた(流石に 今 月10kmも泳げないし)

けれど 意識は 20年前の自分を 見下ろしている

 

 

成長するものに もっと 栄養を!

やっと 成長に足りなかったものを

 

太陽 大地 木々 温泉 月 星たちから

日々 身体を通して 意識に与えて貰って来ている

2015年年始以降 そして 紆余曲折を経たからこその 今年GW明け以降の日々に

 

(良き波動を!良き波動を!・・と天空から 今も伝わってくる)

 

大きな謝意を!

深き謝意を!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/10/09 12:47・・自己再生への深き祈りを!(2018年年末に向けて)

本来なら 荒波に揉まれていたはずの自分が

農園を移籍し 日々 今までの 5倍以上の広大な 

そして 日々熊を横目に・・の 山奥の大地にて汗をかいている

不可思議

 

 

年始一月 心身内外 とても激しく揺れていた

人生至上 最大の辛苦も その時期から 4月の満月まで続き

その時点で もうお腹一杯・・となっていた・・が(前回記述済みゆえ割愛)

 

哀しみからの再生

 

これらに関して テーマ 「再生」として

その記述を終えた時点以上に あの大地震と連動した

「大いなる流れ」の 大変化に 振り落とされずに 何とか 

「今 ここ」に 在れる事に 感謝

 

 

これ程

昨日 と 今日が 瞬時に違う

この体験が 重なり合う年を 自分自身でも 知らない

 

失うものが 増えていく 年齢

頭では 分かっていた・・・が 実際 この2018年にて

全て体験してきてみて 頭で分かっていた・・と してきた 自分自身の愚かさを

嫌と言うほど 思い知らされた

 

 

それを 思い知り

そこから 変化 成長へ・・が 「再生」の 軸なのだろう・・と

年始 全く ビジョンすら持ち合わせていなかった 移籍先の大農場にて

作業傍ら 内観を継続している

 

店頭出荷用の作物と

加工用(コンビニおでんやら 漬物 マッシュなど)作物との

大いなる乖離にも 早く 心身共に慣れなくては・・

 

 

今まで5年間 身体を通して 学んだ 農業とは

スピードも サイズも変わっているのだから

 

祈りに 関しては 引き続き

「自我 エゴ マインド」に 餌をやらない 質のモノを!

 

GW明け以降の 「信じきる力」に関しても

何とか 年末 大笑いにて 実感し終えたい

それは GW前に 纏っていた達成欲の質ではなく

更なる 「揺らぎなき コミット」の質として

 

 

もう 大地には 雪虫が舞い

くしゃみを数回すれば 雪の季節に

全てが 空白になった 年始のあの頃・・と 10ヶ月たった 今の自分

この狭間にて 静観(諦観)を呼吸している 真我と 1mmでも 近く

親和していこう

 

5年前

狩撫氏が 逝去するなんて 想像すらしていなかった頃にも

聞きまくっていた 一曲を 5年ぶりに・・

(約5年周期にて 激変・激転のリズム

がある事に気づかされた 大地震を契機に

事業敗退・名古屋〜関東 関東〜道南 も 5年毎だった)

 

 

How can you be sitting there 
どうしてお前はそんな所に座っていられるんだ?

Telling me that you care 
言わなくても分かる。ほんとは気にしてるんだろう
That you care?
気にかけてるんだろ?
When every time I look around
いつだって回りを見渡せば
The people suffer in the suffering 
人々は苦難に傷ついている
In everyway, in everywhere
あらゆる点で。いたる所で

 

 

「再生」への 深き祈り

自分自身を 信じきる 100%のコミットにて

この生全ては 産まれる前に 自分自身が 「・・とある学び」を

全身全霊にて 学びきる為に この世に 運ばれてきたのだから

 

楽しみつつ

鼻歌を奏でつつ

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 05:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/09/25 11:52・・・大激変・激動と言う天恵に感謝を!

人生なんて まさか・・の 積み重ね

 

移住前の自分なら? 又は 昨年の自分なら

まるで 全て知ったか?のように 口にしていただろう

 

 

その まさか・・が ダース買い 商品の如く

怒涛の勢いで 押し寄せている 今年

 

農園満了前 まさか・・の 大地震と 20時間以上の停電(全道他エリアでは1.5-2日)

まさか・・の 震災地入り (まさか?と言うか 5年間で初めて満了前に 農園を離れて)

 

 

さぁ 9/15から 真夜中の漁場へ!・・が

これまた まさかの 空転

海に関しては 学ぶ事多かった 人生初の連続にて 心身共に 驚きと発見ばかりだったが

農園に出向いた時点で 多分 潮目が変わっていたのだろう

 

9/15日から17日の 完全空転日

年始行き成り 生涯の仕事に・・と 動かしては行けない 膝を引き摺ってまで 

三年間身を賭してきた ホタテの仕事を 突然切られて・・の あの 心境を 追体験していた

こんな短い タイムスパンで 全く同様?(漁場に関しては少しニュアンスは違ったが)の体験をするとは

 

 

これにて 一次産業 1本の 生活に暗雲が・・

けれど 余りに 突然の展開ゆえ 意識は定まらない間々の日々の中

もう一度

 

働く事と 生きて行く事を 年始以上に 深く内観をした

そんな中 出会ったのが 近隣 超大規模農園だった

条件は 今居る 農園から キチンと 異動してくる事

 

 

5年間 人生至上 最大の学びを ギフトしてくれた 農園

大好きな婆ちゃんの居る 農園

ここを 離れなければ 一次産業 1本生活が 終わる

 

年始とは違う 心持ち

年始とは違う 心身

 

答えを 導き出せ! 突破せよ!と 突き上げてくる 真我

オロオロ立ち往生する 自我 エゴ マインド

 

けれど 人生とは? 又は 生きるとは?

 

選択と決断

 

今までは 何かしら 状況やら 人やら・・の 眼や氣の中で

自身を100%をコミットをして 決断をしては居なかった

特に 年始参加した 定置引き網やら 昨年のカボチャ加工場など その100%の

コミットでは無かった・・から 体験する事となった 多々の低位な状況を乗り越えて

 

 

この 選択と決断に関しては

もう 学びを終えている・・と 気付いた

 

大地震から 始まった 移住後 最大の決断

前農園の打ち上げに参加する時に 全ての事情を話し

帰宅後 泣いた・・ とめどない涙ではなく 身体を震わせながら 

栗の樹の下で 泣いた

 

その翌日から 超大規模農園に参加を始めている

その日から 自分は 農業1本となった 通年大地と向かいかえる

 

遠回りをしてきたような?

その遠回りがなければ 今回の 100%のコミットはなかったような??

 

 

1秒先など 分からない

分かったように 暮らさないように!と GW以降 心身賭して 留意してきたのに?

大地震で 丸で 2011.3.11 あの日のように 心身が揺さぶられていた

 

まだまだ 修行が足りないなぁ

 

有難う 浜 もう二度と 海とは関わらないよ!

有難う 婆ちゃん 移住初年度から 心の支えになってくれて・・・

裏切るような 後ろめたさ これは 未だ 昇華し終えてないけど

 

大いなる流れ(ギフトされ続ける 状況)に 歯向かう事は もうやめ!

 

今年の 新月満月に 記述し続けているように

2020年を迎える時の自分と 2018年年始の 自分は 別人になる位

今年は その激動 激変の入り口の年・・と 真我は 知っているのだから

 

大きな 遠回りをして 手させて貰った

農業1本の生活 これに 大きな感謝を捧げていきます!

 

大地震以降 書きたい事は山積み

そういう時こそ 言葉を紡ごうとする場所を 静観し

その言葉たちを 先ず ここから 心身を通して 磨いてみよう

 

体験に勝るものはなし

特異な体験だらけ・・の 自分とは??? それらに ついての言葉たち故

 

 

3年前は 当時なりに 「掴めた!」となっていた

その情景が浮かぶ 一曲

3年後 特に 今年だから? この曲が 伝える所と共に運ばれて

感謝と共に 再度・・・

 

1秒先は 分からない

なので その1秒先を紡ぐ種 「今 ここ」と 心身共に 大切にしていこう!

婆ちゃんの元を離れるのだから・・・

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 06:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/09/10 03:01・・さて 大地から海原へ 2018年集大成への第二歩目

不良 不作

天候不良

諸々・・にて 移住5年目の 大規模農園は 休みになる日が もっとも

多い 7/15からの 約二ヶ月となった

 

自分自身の 心身バランスから その事象を捉えると

3月から 爆走を癒すには 本当に 頃合よい年となった所に

「大いなる流れ」の成せる業を感じさせられている

自我 エゴ マインドは

GW以前よりは 静かになっている・・が 

何処か ここからの 昼夜逆転 そして 二ヶ月もしないうちに 深夜厳冬の海原に

向かっていく事を 怯えているような??

移住以来 珍しい 気心に 少し 翻弄されていた 8月全般となりました

 

激動 激変の 今年なので

腹は括り終えている・・のが 最終最後の答え

 

なので 自我 エゴ マインドが 汲み上げる 「雑音」と 同化せず

本日は 年始に向かい この一曲と共に 深く 祈り 共鳴して行こうと思ってます!

 

 

今年と言うか 人生の中でも TOPに躍り出てきた

天恵の映画から・・・

 

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

Come let me love you, let me give my life to you
Let me drown in your laughter, let me die in your arms
Let me lay down beside you, let me always be with you
Come let me love you, come love me again

(Let me give my life to you
Come let me love you, come love me again)

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

 

愛する相手は 人以上に 人 森羅 全てを司るエネルギー

巡りめぐって 身近な人に愛を

 

順番を間違え続けてきた半生だったが

大きなお世話〜自分自身の充足を森羅と共に

 

 

ごく普通のサラリーマンに「神」から 面接案内が届く・・・そして 

認めず〜認めるしかなくなり〜それが大騒動に

 

昔 難読した カラマーゾフの兄弟より

所謂 凡人や 自称神に仕える者が「神」にどう接するのか??を コメディにて

とても 心温かく伝えてくれている 作品

 

ご縁から 拝聴となったが

そのご縁を 創造した者(決して人ではないし 神でもない)=愛すべきエネルギー体

 

祈りは 全て そちらに!!

 

年末には 大笑いを!

今年第二幕目 厳冬の海原 もう直ぐ・・・

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
石(意思)の上に4年目・・自分を褒めよう!継続丸4年目のアースウォークと我流・三位一体のワーク

(9/6 大地震により 終日停電・・故 UP日はずれてますが

 原文のまま公開します!直感が 決めた 前日撮りを含めて)

 

4年前の本日

4年後の 今日この日を こんな意識で迎える事など

当然 全く想像などしてなかった・・

 

 

昨年が 第一通過点(ワーク形成〜修身を含めて)である 満願の丸三年となっているが

同年 年末 人生至上 類稀なる 大型のギフトを受け取り

意識は 上下左右に かなり 揺さぶられつつ 年始に・・・

 

今年は ある意味 喪失の年

そして 大激変の年となり

 

実際 年始から 今年二回目の ブルームーンを迎えた

3月末までは このワーク取り組み開始以降 初めて?

「何処と無く 地に足が着いていない」 感触と共に 歩いていた

 

 

丸4年目の 本日 振り返れば

そこには 

 

森羅のワークを真摯に打ち込んでいる 自分には 不運やら 不幸など

一生皆無だろう・・と言う 自我 エゴ マインド慢心の 奢りも在り

 

昨年末の 出来事などは 今年GW時期に 全ての昇華を終えてしまえば

本日 自分自身が 自分自身を祝祭する 大きな転換点となっている・・と

捉える事が このワークを通して 心身一如で受け取るべき 答えだろ 認知させて貰った

 

アースウォーク取り組み開始 初期(2014-2016)は

身体の健康&均整に関して 意識を向けつつ

2015年 年始 ホーチミン

2016年 年始 南インド〜ホーチミンでの 我流ワークキャンプを経て

2017年は 意識に関してワークへと 軸点変更を行っていった

 

 

それら 全てが 開花してくれたのが

実は 満願の三年ではなく 時差を経ての 今年GWだった事

これにて

更に 目標達成型 日々 〜〜しているから 〜〜を得られる みたいな??

自我 エゴ マインド 増強型の マインドトリップは 終了した

 

 

それら 全てが 昨年末〜3月の二回の満月までに

濃縮され この移住決意をした 2011.3.11の出来事 同等以上

今際の際にて 口元に 笑みを浮かべつつ

 

「あぁ そうそう あれが あれで

 結局 あぁ なんだ そうだったのか」 

 

・・と 元居た場所に 還って行く事も 今年 5−6月全般の

ビジョンで受け取らせて貰えた

 

もう このワーク全体は 呼吸と同等

生活の一部

太陽が 顔を出せば 取り組み初期のように 我利我利で45分 凝視・・笑) とかではなく

松果体〜全身に エネルギー供給しておこう!みたいな 気軽さに変わり

ツリーハグも 一時期 氣=樹(まぁ 事実なのだが)に 少し神憑り?的に傾倒していたが

これも GWを通過して以降 純然と 樹と繋がる事を 楽しんでいる

 

肩の力が やっと 抜けてきた・・のが 

この丸四年にて 感じれている

 

大地

太陽

月の満ち欠け(意識し始めて このサブ・Blogもそのリズムに)

天体

木々

 

それら 森羅を育み 司る 久遠のエネルギー体と

裸足で繋がれ 感じれる事

 

ただただ 裸足で歩く

ただただ 太陽を見つめる

ただただ 木々と抱擁を続ける

 

次回の 大き目の 通過点 丸五年

何処で?どんな記述をしてるかな??

 

丸4年間 (多分 悔やみ・・と言う面では 年末年始の26日間は 一生残るけど)

一日も欠かさず 繋がり続けてきた 森羅

繋がる事で 浄化され 再開眼させられた 意識

 

決めた事を どんな状況でも 続けられた

自分自身を 褒める 一日として 今日を過ごそうと思っています

 

読者様の中で

心身不和を 感じてる方 改めて アースウォーク又は 読者様なりの

意識の向け方で 森羅と繋がる事を 祈ります!

 

継続実践者として 之ほど 心身に有効な エネルギーは

無い事を 嫌と言うほど 身体を通して学び 未だ 情報拡散をしている身として!笑)

 

森羅敬愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray with Gratitude Full moon 2018/08/26 20:56・・・揺り戻し この不可思議な感触に感謝を!

繁農期もピークが超え

既に こちらは 秋風を感じ出している 今日この頃

 

 

今年はGW明けから

6月末まで 意識に関して 特出する出来事が連続し

7-8月(前回の新月がピーク)は

何処か 空虚な?? 又は 何かしらの胎動を感じつつ

それが 一体何なのか?? 自問自答しつつ

休養日が取れる度に 心身完全OFFを 重ねてきている

 

 

移住丸五年目の今年

年始から 激変・激動ばかりだった 上半期 ・・

振り返ればかなり 無理??を重ねてきた分

下半期の入り口である 7月以降は 虚脱感?見たいなモノにも見舞われたし

唯一 移住以来継続してきている 試みとしての

農園へ 二ヶ月間戻る・・ これが 所謂 諸々の 「揺り戻し」の要因なのかも??

 

生活の基盤や

見通し 10年スパンで 組んでいた ライフスタイルが

年始 根底から ゼロ・・ に

そんなスタートから 定置引き網への参加

前回書いた諸々

 

何処か 肉体的にも 精神的にも 

今年は 多くの意味で無理させてきたのかな?

 

 

5年間の 日々を 振り返りつつ

手馴れた作業を 大地の上で

この流れの中で 年始以来 良く笑い あぁ これだ・・と 感じつつ

汗を流しつつ

 

2017年までの 自分から 引き継いでいくもの・・と

2018年 年始から 特に 先のGW以降に芽生えた

新しき胎動の具現化に 意識を全力投入する事を

意識し続けている 何せ 労働の喜び(金銭対価以外で)を教えてくれた

大地に立っているのだから

 

揺り戻しには 最後の自己疑心やら

通り過ぎた過去への 郷愁やら 全て 脳内に 残像のように浮かぶ

幻影ばかり

 

今 ここ

ここから そして 未来

 

過去など 認知の仕方では

視聴し終えた 映画と同じ質

 

その時感じ 種を撒いたもの

後日 その種から 芽吹いたものを 手にして 不平不満をこぼす 愚かさ

 

全ては 自分が 種を撒いただけの事

心身を通して 「そういう事か・・」と 絶対認知を終えた 5-6月全般以降

揺り戻し = 新しく流れの受胎を終え 胎動が始まった サイン(啓示)として

この満月以降

 

新しき流れ(苦悶 苦悩 多々でしたが 今は天恵として全て昇華済み)の

第二幕 人生初の 冬の漁場へ・・を 含め

年末には 大笑い! 達成に向けて

 

 

揺り戻しの核と 森羅を通して 向かい合いつつ

感謝の満月を迎えていきます

 

初心(移住時)から ずれたモノは 手放し

初心と共に 成長・変化したモノは 物質も非物質も

育んでいこう!

 

種を撒いたの 自分

芽吹く為に 土壌を用意したのが 森羅(自己投影+α)

 

 

2015年年始以降 種も土壌も変わり

丸三年目

移住五年目の 今 ここに

 

在らしてくれているのだから・・

 

 

森羅敬愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/08/11 18:58・・哀しみの向こう側へ 喪失=再生の一歩

産まれた者は 必ず死ぬ

これ程 端的 簡略なる 真理はない

 

 

頭は 言葉として 知識として知っている

けれど???

 

 

激変 激動の 大波は

年始に 愛してやまない 劇画作家を 産まれる前の居場所へ 運び去った・・

 

R.I.P.UNCHAIN狩撫麻礼・・・リバースエッジ 大川端探偵社(9) 哀しみと共に

 

エスパーではない 自分故

この唐突なる 別れは ボロボロ・空白な心持ちの 年始には

とても堪えた

 

激動 激変の波は 続き

やっと 2018年の 足元が 固まりだした矢先

 

Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

 

同月月初 ブルームーンでの満月から

動き出した 新しき波は

同月 新月前日に 愛猫を 奪い去っていた・・

 

 

これには 悲しいかな 「予感」

 

光性の想念・・・春分以降 意識のアレコレ(全て体感ベース)

 

・・があったが

まさか それが 愛猫となるとは 奪い去られるまで 信じていなかった

 

みゃこが 居ない生活

とても激しい 新しき生活リズムの中

意識の成長は まるで 大きな喪失感を埋めるが如く

GW以降 急進していた

 

その反動なのか?

浜から農園へ・・ 移り変わる7月全般

好転反応的 氣力低下?と言うか 言葉では表せない

安息が不安定な 感覚で 過ごしていた中

 

丸で

「目を覚ませ!!」 と 言わんがばかりに

移住へ 至る 意識形成や 

特に あの2011.3.11 多くの 似非論者が 論理を捻じ曲げ

大半が 持論〜利益誘導に動いた中 ただ一人 全く ぶれず 大切な情報を発信し

あれから 7年以上 自分の思想から 情動(世間と言う 無思考な総体)を排除する

清涼剤的 存在としての 師が 突然逝去された

 

最後の記事が これ

 

江戸時代:「鬼の霍乱」とは熱中症のこと

 

今年9月 丸4年を迎える 森羅のワークの原点

太陽凝視は 今年 丸五年を迎えるが

その 挑戦きっかけを 与えてくれてのも 師

 

「師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ」・・・それでも 対面対話を!! にて 志布志市・飯山先生を訪ねて

 

年始の 死も堪えた

ミャコとの別れも 堪えた

意識内の 好転反応に 流され続けていた 7月の終わり

敬愛する師の 突然の逝去には 現在も 意識に揺らぎが残る

 

2018年を 迎えて

ある程度の 覚悟を元に この年を乗り越えよう!と 氣張って来たが

思想面 政局やら 国際状況やら 健康 等

2011年以降 多大なる影響を与えてくれた師が もう居ない・・ この先??

 

蝕のトリロジー 三部作の 最終章での

今回の新月

 

 

祈る事は 移住した年を振り返りつつ

 

「己こそ己の寄るべ己を置きて誰に寄るべぞ。

よく整えし己こそまこと得難き寄るべなり。

自ら悪をなさば自ら汚れ自ら悪をなさざれば自らが清し。

清きも清からざるも自らのことなり。

他のものに寄りて清むることを得ず。」

 

更に年始のビジョンは

今年の 三つの 深き哀しみに 繋がっていた事を 知り終えて・・

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

何か在れば 人のせい

自分が不幸( 自己捻出の犠牲者精神

今 見に起こっている現実は 人のせいでもなく 何者でもなく

自分自身の想念の積み重ねを 受け取っているだけ

 

全ては 自分から 湧き出て

最後は 自分へと 還ってくる

この循環こそ 人生

この循環に 気付けるか? そして 常に気付いて 思考し 言動・行動しているれるか?

 

不幸を 人のせいにしている 不幸

不幸を 自らが 沸き立たせれば

最後は 当然 自分へと還るだけ

 

 

Jai guru deva om

 

祈りは 

全てが 自分に還ってきても

不幸などになりえない

そんなモノを 常に ハートから 沸き立たせる

そして それを 常に留意出来る 意識と気付きを!

 

この新月にて

今年の後半を 再起動!!

 

R.I.P.

飯山先生・・・ 2018年 少しでも

あの日 語ってくれた質の 具現化を 進めていきます!

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 14:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

Calendar

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

Sponsored Links

Profile

Recommend

「WHY」 静寂の音に導かれて・・・
「WHY」 静寂の音に導かれて・・・ (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
新たなる物語は電子出版に・・
「静寂の音」人生の再起は その邂逅により方向性が変わる
冒険活劇

Recommend

詩集 Early Times
詩集 Early Times (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
人はコミニケーション以外にも
様々な「言葉」と暮らしている
この詩集は 一部上場企業時代〜起業 そして主戦場となっあアジアの様々な国の香りを言語化しています
近くの誰か・・には 伝わりづらい分
遠くの誰かに バトンを・・・
共時性と融和し終えての電子出版作品となっています!

Recommend

1980BOYと共に 行く先のないバスにゆられて…
1980BOYと共に 行く先のないバスにゆられて… (JUGEMレビュー »)
渡辺 一連
賑やかだった 80's年代に 賑やかを冷やかに見ていた1980BOYと 再び旅する・・・

Recommend

ジャガイモの詩(大規模農園)
ジャガイモの詩(大規模農園) (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
人生初の一次産業従事 過疎高齢エリアでの体験記 写真大目で見て 参加できる農業の裏側

Recommend

Recommend

アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1) (JUGEMレビュー »)
ウラジーミル・メグレ
資本主義とは?その自然と相反するイズムを アナスタシアは 大自然との共生から 自然と語る 聞き手の資本家が その懐疑を乗り越えていく 至極の物語 2013年 最高の一冊

Recommend

日本を滅ぼす〈世間の良識〉 (講談社現代新書)
日本を滅ぼす〈世間の良識〉 (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
森巣 博
連載掲載中に突然切られてしまった
「越境者的ニッポン」の単行本2冊目
(一部加筆アリ) 3.11関連の素朴な疑問 そして論説は あれ?最近の日本少しおかしいな?と思っている人 必見です!!

Recommend

非国民
非国民 (JUGEMレビュー »)
森巣 博
国民と 非国民を 世間と言う 何とか寄り添っていることで 自己確認をしたい虚構の集合体・・が 「我々は善・我々でなければ 悪」と言う
二分化を イメージで行う?弱者が生きにくい社会は 実は 即強者にも 生きにくい社会である・・・

Recommend

ボーダー vol.1―迷走王 (1) (双葉文庫 た 33-1 名作シリーズ)
ボーダー vol.1―迷走王 (1) (双葉文庫 た 33-1 名作シリーズ) (JUGEMレビュー »)
狩撫 麻礼
20年ぶりに 読み返して この
ボーダーの 訴えん としている事を 20年後の自分が消化中です
あちら側 と こちら側 ・・・と言う テーマに興味のある方には 超お勧めです☆

Recommend

越境者的ニッポン (講談社現代新書)
越境者的ニッポン (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
森巣 博
初めて 読んだ時の衝撃・・・ そしてこの連載を読みだして 氏の執筆本を読み漁っていたジャカルタで 外から見た日本・・・ 3.11以降の今だからこそ 必読の一冊です

Recommend

ご臨終メディア―質問しないマスコミと一人で考えない日本人 (集英社新書)
ご臨終メディア―質問しないマスコミと一人で考えない日本人 (集英社新書) (JUGEMレビュー »)
森 達也,森巣 博
真実を伝える=メディア

しかし その視点の置き場所によって

真実も変わる・・・

生きる=思考であるとするなら

扇動の裏側の意図を読み取る力を

養うべきでは?

Recommend

賭けるゆえに我あり
賭けるゆえに我あり (JUGEMレビュー »)
森巣 博
人は生きていく限り 何かを「賭す」もの 必勝法は無いが 必敗法はある・・・と言う 逆説的思考を 紐解きながら読むと 又 面白い<
宇多田ヒカル母の記述は 「なるほど」の一言です

Recommend

A
A (JUGEMレビュー »)
ドキュメンタリー映画
真実・報道 視点を何処に置くかで 解釈は大きく変わる
マスコミが マスゴミと 言われる理由を垣間見れる作品です 日本人は思考停止したのか?

Recommend

蒼龍 (文春文庫)
蒼龍 (文春文庫) (JUGEMレビュー »)
山本 一力
2009年度 読んでよかった「本」
TOP3確定本
現代の視点からでも 武士がいた頃の
暮らしには 照らし合わせうる「エッセンス」多く内在されいる
読み終えて 力漲る 蒼龍
知恵・人情溢れた 「節わかれ」
「長い串」など オススメします

Recommend

走ることについて語るときに僕の語ること
走ることについて語るときに僕の語ること (JUGEMレビュー »)
村上 春樹
約一年で主要タイトルを読破して辿り着いた一冊 「村上春樹」と言う 世界が認める才能のエッセンスに触れることができる一冊です

Recommend

蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
蒼穹の昴(1) (講談社文庫) (JUGEMレビュー »)
浅田 次郎
「志」与えられるモノではなく 心が紡いでいくもの・・・ 糞拾いの主人公が
織り成す壮大な歴史ドラマです 浅田作品の中でも一級品と言われる理由 読めば解ります

Recommend

Z
Z (JUGEMレビュー »)
梁 石日
何処までを フィクションとして読んで良いのか(特に前半)考えさせられる一冊
アジアの中の日本を再考察させてくれます

Recommend

シェエラザード〈上〉 (講談社文庫)
シェエラザード〈上〉 (講談社文庫) (JUGEMレビュー »)
浅田 次郎
戦時下で考える 人間の尊厳とは? フィクションとは思えない 重厚な歴史小説であり 泣かせる浅田節も さらに読み手を引き込みます

Recommend

闇の子供たち (幻冬舎文庫)
闇の子供たち (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
梁 石日
出口の無い物語 しかし アジアの何処かの国の 物語・・・と言っても 実際日本も戦時中に 同じような事をしていたのでは?

Recommend

新しい天体 (光文社文庫)
新しい天体 (光文社文庫) (JUGEMレビュー »)
開高 健
40年前の日本にタイムスリップ

食を通して 政治・人・文化を

ブラックユーモアを交え 食べ歩く 開高節 炸裂の一冊

1970以降に 生まれた方必見です

Recommend

聴くだけで願いがかなう魔法のメッセージ―お月さまが教えてくれた
聴くだけで願いがかなう魔法のメッセージ―お月さまが教えてくれた (JUGEMレビュー »)
片岡 慎介
ただ 流しておくだけ・・・
BGMとしても 読み物としても 有用な一冊です
月と地球の関係は 読み終わると すっかり 理解出来ますよ!!

Recommend

兵士に聞け (小学館文庫 (す7-1)) (小学館文庫 (す7-1))
兵士に聞け (小学館文庫 (す7-1)) (小学館文庫 (す7-1)) (JUGEMレビュー »)
杉山 隆男
ここ数年で更に注目度が上がる存在に・・・ 文中の初POK派兵や 奥尻島の災害救護など 兵士からの視点 自衛隊員の本音が 伝わってくる傑作です

Recommend

戦争の克服 (集英社新書)
戦争の克服 (集英社新書) (JUGEMレビュー »)
阿部 浩己,森巣 博,鵜飼 哲
追米が これからの 日本にもたらす物・・・
戦争と言う行為の 意味を
しっかり 考える事の出来る
お勧め本です
怪人モリス氏 敬愛します

Recommend

非国民
非国民 (JUGEMレビュー »)
森巣 博
人は落ちこぼれる・・そんな嘆きを聞いた事があるが 「一体何から?」 何処から
落ちこぼれたのか? しがみついている物を 一度整理してみては? この本は 「非」では ない 国民が主人公となってます

Recommend

ベトナム戦記 (朝日文庫)
ベトナム戦記 (朝日文庫) (JUGEMレビュー »)
開高 健
独特の視点 食や小物に関してのウイット そして この人の視点からの ベトナム
脱日本人的なスタイルでありながら 正統派でもある 作者を愛してます

Recommend

人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉
人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉 (JUGEMレビュー »)
ジム ロジャーズ
世界を2周回った後 娘を授かった天才投資家
彼の視点は 全てのファンダメンタルに基づいており この先の動向を見据える為にも
読んでおきたい一冊です

「WHY」 静寂の音に導かれて・・・

私の本棚

Search

Entry

Comment

  • 待ち侘び続けてやっと・・けれど 最終巻となった 「ネオボーダー3巻」 UNCHAIN蜂須賀Forever 
    渡辺一連 (03/08)
  • 待ち侘び続けてやっと・・けれど 最終巻となった 「ネオボーダー3巻」 UNCHAIN蜂須賀Forever 
    b (03/08)
  • やはり切られたか・・・・・越境者的ニッポン 森巣博 突然の最終巻「クーリエ・ジャポン」
    渡辺一連 (04/15)
  • やはり切られたか・・・・・越境者的ニッポン 森巣博 突然の最終巻「クーリエ・ジャポン」
    たけし (04/15)
  • 明日からいよいよ2年目・・・信じて賭した一年 後半は 魂の為の寺院・身体作り集中
    渡辺一連 (12/31)
  • 明日からいよいよ2年目・・・信じて賭した一年 後半は 魂の為の寺院・身体作り集中
    にに (12/30)
  • ゴシップジャーナリズムに憂い・・・軽薄なジャーナリスト
    一連 (02/19)
  • ゴシップジャーナリズムに憂い・・・軽薄なジャーナリスト
    引山ゆきちゃんラーメン (02/19)
  • 嗚呼 坂本英三・・・・南米も悲しんでいるだろうか?EIZO Sakamoto 追記
    一連 (02/16)
  • 嗚呼 坂本英三・・・・南米も悲しんでいるだろうか?EIZO Sakamoto 追記
    サリー (02/15)

Trackback

Archives

Category

Link

Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode

ジオターゲティング
レビュープラス blogram投票ボタン
ブログパーツ
権利確定月