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Pray for Nothingness 新月2018/09/10 03:01・・さて 大地から海原へ 2018年集大成への第二歩目

不良 不作

天候不良

諸々・・にて 移住5年目の 大規模農園は 休みになる日が もっとも

多い 7/15からの 約二ヶ月となった

 

自分自身の 心身バランスから その事象を捉えると

3月から 爆走を癒すには 本当に 頃合よい年となった所に

「大いなる流れ」の成せる業を感じさせられている

自我 エゴ マインドは

GW以前よりは 静かになっている・・が 

何処か ここからの 昼夜逆転 そして 二ヶ月もしないうちに 深夜厳冬の海原に

向かっていく事を 怯えているような??

移住以来 珍しい 気心に 少し 翻弄されていた 8月全般となりました

 

激動 激変の 今年なので

腹は括り終えている・・のが 最終最後の答え

 

なので 自我 エゴ マインドが 汲み上げる 「雑音」と 同化せず

本日は 年始に向かい この一曲と共に 深く 祈り 共鳴して行こうと思ってます!

 

 

今年と言うか 人生の中でも TOPに躍り出てきた

天恵の映画から・・・

 

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

Come let me love you, let me give my life to you
Let me drown in your laughter, let me die in your arms
Let me lay down beside you, let me always be with you
Come let me love you, come love me again

(Let me give my life to you
Come let me love you, come love me again)

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

 

愛する相手は 人以上に 人 森羅 全てを司るエネルギー

巡りめぐって 身近な人に愛を

 

順番を間違え続けてきた半生だったが

大きなお世話〜自分自身の充足を森羅と共に

 

 

ごく普通のサラリーマンに「神」から 面接案内が届く・・・そして 

認めず〜認めるしかなくなり〜それが大騒動に

 

昔 難読した カラマーゾフの兄弟より

所謂 凡人や 自称神に仕える者が「神」にどう接するのか??を コメディにて

とても 心温かく伝えてくれている 作品

 

ご縁から 拝聴となったが

そのご縁を 創造した者(決して人ではないし 神でもない)=愛すべきエネルギー体

 

祈りは 全て そちらに!!

 

年末には 大笑いを!

今年第二幕目 厳冬の海原 もう直ぐ・・・

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/08/11 18:58・・哀しみの向こう側へ 喪失=再生の一歩

産まれた者は 必ず死ぬ

これ程 端的 簡略なる 真理はない

 

 

頭は 言葉として 知識として知っている

けれど???

 

 

激変 激動の 大波は

年始に 愛してやまない 劇画作家を 産まれる前の居場所へ 運び去った・・

 

R.I.P.UNCHAIN狩撫麻礼・・・リバースエッジ 大川端探偵社(9) 哀しみと共に

 

エスパーではない 自分故

この唐突なる 別れは ボロボロ・空白な心持ちの 年始には

とても堪えた

 

激動 激変の波は 続き

やっと 2018年の 足元が 固まりだした矢先

 

Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

 

同月月初 ブルームーンでの満月から

動き出した 新しき波は

同月 新月前日に 愛猫を 奪い去っていた・・

 

 

これには 悲しいかな 「予感」

 

光性の想念・・・春分以降 意識のアレコレ(全て体感ベース)

 

・・があったが

まさか それが 愛猫となるとは 奪い去られるまで 信じていなかった

 

みゃこが 居ない生活

とても激しい 新しき生活リズムの中

意識の成長は まるで 大きな喪失感を埋めるが如く

GW以降 急進していた

 

その反動なのか?

浜から農園へ・・ 移り変わる7月全般

好転反応的 氣力低下?と言うか 言葉では表せない

安息が不安定な 感覚で 過ごしていた中

 

丸で

「目を覚ませ!!」 と 言わんがばかりに

移住へ 至る 意識形成や 

特に あの2011.3.11 多くの 似非論者が 論理を捻じ曲げ

大半が 持論〜利益誘導に動いた中 ただ一人 全く ぶれず 大切な情報を発信し

あれから 7年以上 自分の思想から 情動(世間と言う 無思考な総体)を排除する

清涼剤的 存在としての 師が 突然逝去された

 

最後の記事が これ

 

江戸時代:「鬼の霍乱」とは熱中症のこと

 

今年9月 丸4年を迎える 森羅のワークの原点

太陽凝視は 今年 丸五年を迎えるが

その 挑戦きっかけを 与えてくれてのも 師

 

「師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ」・・・それでも 対面対話を!! にて 志布志市・飯山先生を訪ねて

 

年始の 死も堪えた

ミャコとの別れも 堪えた

意識内の 好転反応に 流され続けていた 7月の終わり

敬愛する師の 突然の逝去には 現在も 意識に揺らぎが残る

 

2018年を 迎えて

ある程度の 覚悟を元に この年を乗り越えよう!と 氣張って来たが

思想面 政局やら 国際状況やら 健康 等

2011年以降 多大なる影響を与えてくれた師が もう居ない・・ この先??

 

蝕のトリロジー 三部作の 最終章での

今回の新月

 

 

祈る事は 移住した年を振り返りつつ

 

「己こそ己の寄るべ己を置きて誰に寄るべぞ。

よく整えし己こそまこと得難き寄るべなり。

自ら悪をなさば自ら汚れ自ら悪をなさざれば自らが清し。

清きも清からざるも自らのことなり。

他のものに寄りて清むることを得ず。」

 

更に年始のビジョンは

今年の 三つの 深き哀しみに 繋がっていた事を 知り終えて・・

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

何か在れば 人のせい

自分が不幸( 自己捻出の犠牲者精神

今 見に起こっている現実は 人のせいでもなく 何者でもなく

自分自身の想念の積み重ねを 受け取っているだけ

 

全ては 自分から 湧き出て

最後は 自分へと 還ってくる

この循環こそ 人生

この循環に 気付けるか? そして 常に気付いて 思考し 言動・行動しているれるか?

 

不幸を 人のせいにしている 不幸

不幸を 自らが 沸き立たせれば

最後は 当然 自分へと還るだけ

 

 

Jai guru deva om

 

祈りは 

全てが 自分に還ってきても

不幸などになりえない

そんなモノを 常に ハートから 沸き立たせる

そして それを 常に留意出来る 意識と気付きを!

 

この新月にて

今年の後半を 再起動!!

 

R.I.P.

飯山先生・・・ 2018年 少しでも

あの日 語ってくれた質の 具現化を 進めていきます!

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 14:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/07/13 11:48・・下半期への祈り 再度 原点回帰!

2018年は いよいよ折り返し

 

Pray for Nothingness 新月 2018/01/17 11:17・・・年始の深い祈りは 得られたビジョンと共に

 

前回 6/28満月は 山羊座の満月

新年 最初の祈りの新月 しかも 山羊座の新月

 

 

約半年前の祈りに関しての 全ての感謝を捧げた

昨年末から 天体のサイクル(機運)と 自分自身の生活のシンクロ率が

移住以来 最大に上がっている

 

星占いなど 興味はない

けれど 

 

「私達の身体は星屑で出来ている」

 

これは 人類創生=パンデミック論からも 何かしら 頷けるし

人は死んだら星になる・・なんて言葉が 古から 残されている 部分も考慮して

2015年年始以降 少し 意識を向けてきた

 

 

昨年末からの 驚くほどの シンクロ率は 移住後 初

何処かで 記述したと思うが 

年始 拠点地にて 目を通した これ

 

「あなたの「2018年物語」は12月に始まりました。

 過去30年の中でやぎ座にとって最も重要なできごとが冬至の日に起きたのです。

 それは土星が宇宙の我が家(やぎ座)に帰ってきたことです。」

 

 

1月の 新月前に

昨年同様 今年 通年のビジョンをギフトされている

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

ビジョンを得た後

自分自身の 星回りに 目を通した 衝撃は

筆舌出来ない・・・

 

 

特に GWから6月全般

意識部分は 最後の門を 完全に潜り終え

現在 少し 虚脱感と言うか 達成感と言うか

氣が抜けそう・・・ しかも 新しき流れの中にて

壮絶なる 初の乗船〜初漁など 今までの浜とは 比べ物にならない 疲労の中で

 

氣の低下なのか?

体力的な疲れからなのか?

 

意識の乱高下が 先の満月以降 繰り返されている

 

そうした時

必ず 年始のビジョンを 自分自身に 唱えている

 

不平不満など 汲み上げだしたら キリなどないし

人のせい 流れのせい等と 受け取る事象を 否定していたら?

今年全体の 流れとは 全く同調していかなし

それこそ 移住前 特に 2015年 年始前の 無明なる 自我 エゴ マインドが 主だった

自分自身に 戻っていく

 

意識の手綱を 真我(主)が しっかり 引いて・・・

 

 

此処から 今年で最後の 大地へ 向かうし

厳冬期の 漁も控えている

そして 年始に 決めた

年末は 大笑い!!への 新たなる流れが

この7月からの 下半期にかかっている

 

種も

土壌も

育み 花咲かす 状況も 全て 受け取り方を変えた(変えざるを得ない 衝撃的な出来事ラッシュの

上半期だったのが それ)

 

改めて あの日 天恵ラッシュとなった 先の5月 6月など

全く 意識していなかっかった 半年前の 祈りを 再点検し

下半期に 臨もう!

 

久しぶりに OSHOの 言葉から

 

「金は金を呼ぶ」ということわざがある
これは〈生〉のほかの段階でも正しい
幸福は幸福を呼ぶ
愛する気持ちは、さらに愛を呼ぶ
至福に満ちていると、さらに至福が呼び寄せられる

 

上半期に得た 種を 年末 満開の華に!

 

あせらず

氣負いしすぎず

 

原点回帰の 意味にて

もう一度 心身一如

 

 

「皆から馬鹿にされて 蹴飛ばされて 笑われて

 唾を掛けられて 石を投げられて

 散々な目に合っても

 散々な目に合っても 平気

 丈夫だから・・」

 

寝ている間に 意識が向かう場所

その場所と どれだけ 寝ていない間に 繋がりを持てるか??

 

一日

一日

 

自我 エゴ マインドと言う 客に

母屋(真我)を 乗っ取られないように 祈)


 

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/06/14 04:43・・心身を賭して来た丸三年 そして祈りの意味

三年前

Pray for Nothingness 新月 23:05・・久しぶりに祈ろう Natural Mysticを纏いながら

移住後 大地と海が繋がった年

この年始に 今回受け取り終えた全てが始まった年

 

二年前

Pray for Nothingness 新月2016/06/05 12:00 8年も掛かってしまった 理解に関して

この年 この時点で 手にしていたもの・・が 実は種

そして 天職と告げていたもの・・は 既に 過去に消えている

10秒後を 知ったつもりでいた 愚公を 再点検させてもらった

過去から 今の自分への ギフト

 

1年前

Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

2015〜2016年 心身を通して体感してきたもの 意識に関して

「あぁ 分かった」と 達していた・・と 仕上がりすら 感じていたが

それらは 全て

この年の年末〜

 

 

Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

 

この新月の祈りに 辿り着くまでの 伏線だった・・と

深く 認知させて貰える 昨年末〜3月 そして 5月全般だった

 

あっと言う間の 丸三年余り

心身共に 深く 激しい 丸三年余り

気付きと 成長 自我の掃除と 五感と その五感を司るエネルギー体との

マルチプルな邂逅・・だった

 

早朝 浜へ出向く際 迎える 今回の新月〜夏至〜満月は

尋常ならざる 大激変・大激流から変容を遂げ

ほぼ半年を 越えていく

とても 大切な時期

 

何時ものように 多目の文面を綴る事は 出来ない

言語化は 弊害を産むだろうし

今月は 月初に 一度目のスパークで始まってるので

これまで以上に 

「分かった」とか「そうか」は 排除して

10秒後に 関しては 誰しもが アンノウンであり

それ故に 10秒後の手前 今 この瞬間 = その一秒後の種子である事を

常に全身全霊で意識するのみ!!

 

年始にギフトされている

「災い転じて福と成す」・・は 現時点にて 既に 災いなど 結局

自分の身には 何も 起こっておらず 全て 福の変形だったと受け取り終えた

 

 

受け取る側が どう判断するのか??

その為に ギフトされた 大激流と 大激変だった

 

たった それだけの事

 

遠回りも 道草も

諸々も 全肯定し終えて 今月

毎秒 毎瞬を 全肯定して 今年の年末

昨年末を 洗い流す 大爆笑と歓喜と共に 過ごす!

 

なので 今 この瞬間の 在り様に

意識を!! 下半期も 初心忘れず 楽しんで行こう!!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

あれだけの厳冬

あれだけの雪も溶け去り

当地 一気に春&日によっては初夏 たまにストーブが必要な日も・・の

温寒の激しく けれど 庭先も 雑木林も

生命力の祝祭(この新芽が出てくる頃のエネルギーは毎年 本当に祭り)の真っ盛り

 

 

毎年の事ながら

特に40の声を聞いてから 月日が過ぎていく体感スピードは

半端なく加速度(体感として)が増している

 

 

来年の今頃は 50歳

アジアでの事業を始めた頃は 生存確認やら 自分が何処で 何をしているのか?を

チェックする事に 重きを置き このBlogの記述を始めて もう 13年余り

あの当時 自分が 

その後 ・・ 

例えば 事業敗退する事や

例えば 流れに従い 関東に身を置く事

例えば その関東で 阪神大震災を超える 大地震を体感し

その時の判断により 大切に育ててきた 自身の店から 離れた事

例えば 先の震災にて 生き方 在り方 全てを 一度リセットしようと決めた事

それらの 「感じた事」

それらの その当時の 想像(移住前の 想像・想念は とても我欲 低質でしたが 汗) → 創造として

 

この地に 身を置き 今年で 丸五年

 

アジアをベースに活動していた頃の 自分が 今の 自分など 想像していないし

2011.3.11 前日まで 今の 自分など 当然 想像していない

 

全ては その時 その瞬間 体感した出来事に

ハートが共鳴する 

これは 説得やら納得と言う 作為的 エゴ・マインド的 理由作りを必要とするものでは無く

右脳と直感が 感じて 行動に移していくもの

 

その総体性として

今 ここで 一次産業をベースに

森羅をベースに 心身一如を!の生活を送る中(三位一体のワークの継続と情報発信)

移住前の自分では 想像出来ない シンプルライフに とても深い充足感を得ているし

その充足感は 年を重ねていけば?? 飽きが来るのでは??

過去の体験ベースで 意識を動かす 自我 エゴ マインドは 常に 恐れていたが

結局 本当に 色々な事が重なった 今年なのだが

充足感は 深まる一方・・・ 当の本人も 最大限 自分を他人として見つめてみても

これは 驚愕に値している

 

 

何故なら 飽きる 不安 不平不満が募る・・

こういう質を 持ち合わせえているなら 星やら天命やらに 身を置いていない・・という

事象からのサイン

 

物事を 頭ベースで 取り組んできた半生

それを 今更 悔やむ事などしないが

それらを 深く 見つめ直し 整理整頓した 昨年丸一年を経て

 

前回の満月 一つの 示唆を得た

 

このBlogを 読まれている人も

正に 今 瞬間 これを 読みつつ ・・の 自分自身の頭の中に 声が浮かんでいます

 

否定

・まぁ 相変わらず 訳の分からん事を延々と書いてるなぁ

・森羅??科学・物質の時代に 何言ってんの??

 

肯定

・色々な体験をすれば するほど どんどん人間は シンプルに削がれていくんだな

・自我 エゴ マインドの功罪を 転びながら 逃げずに学ぶと 単調できつい 一次産業の生活を楽しめるんだな

 

まぁ 推測と言うか

マインドプロセスは 二面しか 動けない しかも体験ベース&その体験すら 否定で取るか?肯定で取るか??

これらが 人格形成の素と なっているので

 

森羅のワークを重ねてきても

何かしら 突破口を手にしていない そんな 深層意識下での モヤモヤの要因

 

それが 内なる声

 

未だ しかも これだけ 自我 エゴ マインド程 不幸捻出やら 不安捻出を行う

存在はない・・と知りつつも

自分自身の 内側で この マインドが ハート(真我・魂)に勝っていて

この5ヶ月間を含めての この5年の 成長速度の 遅さも

それに 由来していた事に 気付かされた

 

感謝の満月に その感謝を 捧げ

それから 少しずつ欠けていく 月に

自我 エゴ マインドを投影し これらが 欠けていく様に・・の 日々を過ごした

 

今夜 月の無い 新月

祈りは 気付き〜意識〜行動・・の 第一通過点として

内なる声に関して 49年分 祈りを捧げていこう!

 

否定 不安 不平不満の声(マインド側)の 選択を手放し

常に豊穣 絶対なる自己同調(自己は自意識が産まれる前に 産まれる前にプリセットされている真我)

常に どんな状況に巡り合っても それらを 生きる智慧 喜びに転換する 愛と信頼ベース側の声に

マインド側で 浪費していた分のエネルギーを 使う(転換)

 

 

全ては この年末に

この 一番キツイ 自己深層意識の完全切り替えから 手にするモノと

大笑いする事を イメージ(想像)し それを 常に意識と共に 創造する為

 

内なる声が 二つもある この矛盾が 人間

間違っても 自分を疑う キリンは居ないし

身の上の不幸やら 不平不満を 語りある ライオンも居ない

 

生態系で 至上とされている 人間が

動物以下で あっては ならない・・

 

要点は 意識

さらに その意識を 老いや 病 一見身に起きた不幸すら ただただ 幼少の頃から

見つめ続けている 存在(自分は この存在=心臓の鼓動や 呼吸など 生命維持を本人が眠りこけているの行ってくれている存在

と体験を通して確信しています)と この祈り以降 もっと もっと 同調 共鳴して行こう!

 

Heart Of Gold : Neil Young

 

月の満ち欠けにあわせて

感謝と祈りに関して 記述を始めて もう丸三年以上

今回の 祈りは 突破口的 祈りになる・・と 真我から 先の満月〜特に5/2夕刻以降

意識の内側にて 再三 伝えられ続けているので 笑)

 

祈りが 呼吸や 鼓動に 昇華するように!

 

I want to live.

I want to give.

I've been a miner for a heart of gold.

It's these expressions I never give.

That keep me searching for a heart of gold.

And I'm getting old.

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/04/16 10:57・・三年掛けて超えた壁 祈り 波動 周波数

例年以上に あっ・・・と 言う間

そんな 今年 もう?? 4月

 

激流からの 再起

これに要した エネルギー

それを 新しい流れの中で 充填する

状況は 意識の投影・・と 体験を通して 理解し始めて

三年余り

 

 

今回は その連動の早さを 噛み締めている

何故なら 充填したい! この意識に 状況が呼応するように

仕事中 毎日 毎日 講座を見つつ 聞きつつ・・の 一ヶ月を送らせて貰っているから

 

2020年 直感が感じている 大転換(あくまでも 自分が感じているモノ)

これに関して 情動(現在国民が発狂している モリカケやら??)を排除し

冷静に状況を判断する力 これを 手にしていくのに

この人の このシリーズの拝聴は ある意味 

マインド(当然自分にも感情的 好き嫌いはあります)の壁を

取り払ってくれました

人間のルーツや 男と女 e.t.c. 大量・長時間の講座 ほぼ全ての視聴を終えてみて

自分自身には 少し 科学的知見(能力)が 低かった事も 手にさせて貰えました

 

やはり 最高学府を卒業する 知性とは 凡人とは 着想も その活用も違うものなのだなぁ・・・

どちらかと言うと 学歴 学閥に 抵抗を感じ続けてきた自分を 少し反省しました 笑)

 

そして 体重7kg分 使い込んだ 氣 意識部分の 充填は??

 

 

3年ぶりに この8時間の視聴が 再充填してくれた

この天才量子物理学者 ナシーム氏に関しては その当時

 

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 上

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 下

 

当時なりの 感銘にて 二本の記事を書いているし

まとめも 作ったりしてきた

 

 

かなり難解な 英語語句ゆえ 必然的に(自分の読解能力が低い為)

何度も 何度も 見聞きを繰り返して もう三年

その間には

 

 

この至高のドキュメンタリー購入もあり

これまた 難解な英語語彙との格闘を 現在進行形で続けている

 

素朴な疑問

素朴な 着眼点

 

その解明に 全てを注いだ ナシーム氏

それと対比の 思考停止的 アカデミー(学閥・権威・エスタブリッシュメント)の

形骸的 空論

 

 

古代文明史跡から陽子まで

細胞の一つ(核である陽子)から 深宇宙まで

 

彼なら

 

上の如く

下も然り

 

・・・と 胸を張って 公言して良いだろうと 思うが

 

未だ 奴隷が たった20年で ピラミッドを人力で作り

あれが墓・・だと 決めたまま 固定された学閥的世界では

アインシュタイン氏を超えた男・・と知的上層者から賞賛され続けていても 

トンデモと言われてしまうのが

この世 この流れだと 彼の死後 やっと・・ なのかも??

(祈りには 当然 そうでない方向が常に 含まれて居ますが・・もう丸三年です凹)

 

(冒頭の一文だけでも 知性 知見の必要性を感じれる人は感じれます)

 

活きてあった 30代前半の若きイエスを 磔にし 石をぶつけ 無残に殺したのも群衆

本当に存在したのか?は 別として 光を得て 

対価や理由のない 至福を手にする道を説いた彼は 社会・世間では 

結局・・・残忍に殺すに値する程

厄介者だったのだろう

 

その後 人身掌握の為に 狡猾な弟子が イエスの言葉を本(聖書)にし

彼が望まなかった 組織や偶像崇拝 人の支配を 続けているのも 群集

キリストの名の下で 一体何億人が殺されたのだろう

(米国の本当の住人 ネイティブアメリカンも含む〜イスラム圏ではキリスト率?の高いシリアでも)??

 

 

歴史は繰り返すのだろうから

下手をすれば ゴッホや イエスのように・・なのかも知れないが

活きて在り

未だ 研究を続け 発表を続けている ナシーム氏から

学べるものを 学べるだけ 学んで行こう!

 

この再充填の機会

今現在の自分など 3年前 イメージ出来ていなかった

予定では ホタテ仲買人として 安定期に入っているのが 

今年以降だったのだから・・・

 

大激流を越えれたのも 何かしらの 天恵

枯渇した 氣や意識の充填を 働きながら(何せ8時間の講義を聞きながら

普通は仕事はさせて貰えませんし)させて貰えているのも 天恵

 

 

祈り 

その源は??? 

今回 この流れの上だったからこそ 体感出来た 又は

2015年年始以降 体感して来たもの 

それらの現時点での総括となった8時間の講義

を経て

 

似非スピの人たちが マインドゲーム上で 容易く 口する

 

波動 周波数 氣

 

本来至高とされているモノを 

組成するものである事を 三年分の体験 体感を経て 再度

認知させて貰えました

 

毎月 重点的に 祈るのが新月

自分自身が 読み返す時 未知の先にて この文面をどんな自分が

読み返しているだろう?? 

 

日中の新月に深き 祈りと共に・・・

 

三年前の8時間では 何も感じずだった

ナシーム氏 講義内の 一曲を!!

 

 

Neil Young

After The Goldrush

 

Well, I dreamed I saw the knights In armor coming, Saying something about a queen.

 

俺は夢の中で、鎧をまとった騎士たちが女王についてご託を並べながらやってくるのに出会った

 

There were peasants singing and Drummers drumming And the archer split the tree.

小作農たちは歌い、鼓手たちは太鼓をガンガン叩きつつ、射手たちが森を切り開いて

 

There was a fanfare blowing To the sun That was floating on the breeze.

そして太陽に向けて吹かれたファンファーレは、そよ風の中へと漂いながら消えていった

 

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

1970年、俺は慈愛なる自然が疾走するのを見つめている

 

I was lying in a burned out basement With the full moon in my eyes.

俺は焼け煤けた地下室の中で横たわった・・目の奥に満月を抱きつつ

 

I was hoping for replacement When the sun burst thru the sky.

太陽が空を破裂しながら過ぎる間、誰か代りが来てくれないかと思いながら

 

There was a band playing in my head And I felt like getting high.

頭の中ではバンドが演奏をはじめ、それで少し氣がハイになったよ

 

I was thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

Thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

俺は奴が言った事を考えながら、それが嘘であって欲しいと願っていた

 

Well, I dreamed I saw the silver Space ships flying In the yellow haze of the sun

俺は太陽が放つ黄色いフレアの中を飛ぶ銀色の宇宙船を夢に描いた

 

 There were children crying And colors flying All around the chosen ones.

選ばれた者たちの周りを子供たちの嬌声と色たちが舞い上がり

 

All in a dream, all in a dream The loading had begun.

夢ではいつも、そう夢の間ではいつも、搭乗が始められていて

 

They were flying Mother Nature's Silver seed to a new home in the sun.

空飛ぶ慈愛なる自然の・・その銀の種子は太陽の中の新しい故郷へと

Flying Mother Nature's Silver seed to a new home

空飛ぶ慈愛な母なる自然の銀の種子は、新しい故郷へと

 

トンでも?? けれど 最新のデータでは太陽が水分を持っている

(太陽=プラズマ 決して核融合で高熱?では無い 実証も精査する事も含めて)

そして そんな事を知りえない 70年代の二ールヤング

 

ナシーム氏の 飛びぬけた知性から この一曲

それと共に 祈り 深く・・・

 

 

森羅親愛合掌

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| 渡辺一連 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/03/17 22:17・・深層変容への深き祈りを!

先の満月 激流の日々の水面から

やっと 顔が持ち上がった

 

 

 

激変・・・

 

これは 年始ギフトされた 

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

これらのビジョン以上に

体感・観照者である 自分自身が 強く感じている エネルギー

 

先の名古屋での日々の中

ツリーハグ開始以来 体感上 一番高齢で 

一番エネルギーの高い樹と巡り合っている

 

2016年 帰省時にも 足を運んでいたのだが

その当時の 意識は その樹とは 共鳴していなかった

ただ 昔を懐かしがって・・ みたいな??汗)

流れとは そういうモノなのだなぁ・・と 今回 何度か 足を運び

心身を通して 理解に達した 森羅のエネルギーのアレコレ

 

数百年 風雪に耐え

大地に根をしかと張る 大木

2018年 節分以降 この臨在と時間を過ごせた事に感謝です

 

2016年 帰省時の アースウォーク公園は

かなり都心 人の往来も多い中 遠慮しがちに・・でしたが

今年は 少し 住宅エリアの公園に変わり

中々 相性の良い樹とも巡り合え とても寒い日々でしたが

多くの時間を割きました

 

 

その公園で 人目を憚りながら・・のツリーハグ共鳴の樹も

先程の樹には 樹齢も臨在も適いませんが

かなり 良き波動・臨在の樹

 

何よりも 年末年始以降の 荒波最中の時期に

この セミの抜け殻・・と遭遇し

氣は 瞬時に タイトル同様の メッセージを受け取りました

 

 

脱皮 変容

 

地中の幼虫が どんどん変容を続け

とても刹那で短き「生」を 地中にいる時とは 全く別の生態・形態で

終えてる セミ

 

自我 エゴ マインドの 投影・・と言う そんな低位な質ではなく

言葉を失う 「唖」の質で 対面した この抜け殻

 

新しき流れが 始まっている 先の満月以降

天恵としか 表現のしようがない 大変革の誘いを

「機会」として 活かし

移住五年目の今年 ギフトされた 大変革のエネルギーに

調和・共鳴できるように 深層変容を!!

 

今夜の祈りの新月は 年始二回の 少し燻りを纏っていた 新月とは違い

新しき流れの上で ハートの底から この2018年 最後の満月に

大感謝・・と 繋がれる 祈りを しっかり 捧げて行こうと想っています!

 

表層をつくる 深層

常に 意識をせねば・・・ 人の在り方の9割以上が 実は

行動 言動 思考を司る この深層意識が 骨格なのだから・・・

 

Pray for Nothingness 新月 2017/03/28 11:57・・・・何時も新たなるHALFWAY

 

一年前とは 全く異質となった 自分自身の意識

けれど その時の 一曲が 今年 とても 響く・・

今年全般 一年前をリンクしつつ 自分自身を 

深き祈りと共に再考察してみよう!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/02/16 06:05・・不死なるものへの祈りを!

節分も無事越えて

2018年 本格始動

 

 

波乱と捉えれば 大波乱の 年末年始以降

意識を 意識する事に関して 体重で 7kg分 氣(エネルギー)を

消費して・・・の 今

 

 

愛と信頼の 本当の大切さを

身の回り 自分自身 それと 呼応する 森羅万象から

この状況下でも 見失わないで居られる 奇跡

 

これらの 感謝を 改めて 日々接す 多大なるギフト(恩恵)を

無償で与え続けてくれている 森羅に!

 

 

満月無き 稀有なる月

そして 日本では見られない・・が 日食を伴う 新月

 

来ては 去る・・・

 

そういう 質では 無いものに

ハート全てを 込めて 祈る一日に!!

 

当時は 歌詞の深みなど 理解できなかった

一曲と共に・・・

 

 

教えて 下さい

この世に 生きとし 生けるものものの

全ての 命に 限りがあるのならば・・・

 

海は 死にますか??

山は 死にますか??

風は どうですか??

空は そうですか??

 

教えて 下さい

 

私は 時折 苦しみについて考えます

誰もが等しく 抱いた悲しみについて・・・

 

生きる苦しみと

老いて行く悲しみと

病の苦しみと

死に行く悲しみと

 

現在(今)の 自分と

 

 

答えて下さい

この世の ありとあらゆるものの

全ての 命に約束があるのなら・・・

 

春は 死にますか?

秋は 死にますか?

夏が 去るように 冬が来るように

みんな 逝くのですか?

 

 

僅かな 命のキラメキを信じて良いですか?

言葉で 見えない 望みと言ったものを・・・・

去る人があれば 来る人もあって

欠け行く月も やがて満ちて来る

なりわい・・の中で・・

 

愛は死にますか??

心(ハート)は死にますか??

 

 

逆説的 

又は 禅の公案的である 諸行無常 けれど

全ては 永遠性の中の 久遠のサイクルが

この 詩全てに 盛り込まれていた

 

マインドの幻影を振り落とす 氣と 氣概を

永遠性の中の ほんの一瞬の 「生」

 

 

それは

季節や 大地

月や ハートのように

逝く事無く・・・

円のサイクルの中で

 

情動にて 真理を見失わず 手放さず 居れらる 真我を!!

 

 

深く

無欲に

対称軸を全て外して 祈ります

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2018/01/17 11:17・・・年始の深い祈りは 得られたビジョンと共に

人生を 振り返るとしたら?

2017年12/12から 2018/01/10を 

必ず 振り返るだろう・・・・

 

 

これに関しての体験記述は 全て こちらに!

 

昨年 11月 突然 ビジョンを受け取った

それは

「静寂」に 関してだった

 

 

一日も休まず 運営を!!と 心して継続してきた

メイン・Blogを この日から 不定期に

氣が 溢れる時には 書ける事を 書こう・・・と していましたが

 

 

中々 その日は 訪れず

逆に 望んだ静寂を手にする機会が 大きく ギフトされ

それに関しては 

「何故?今 この形で? 何故?」と 自分自身が 静寂を・・と 紡いだ

その流れを たっぷり 再俯瞰する時間を 取り終えました

 

時 既に 2018年

昨年は 通年 

年始ワーク中に 受け取った

 

思い出す事 思い返す事

その中から 残すもの 掃除するもの

 

これらに関して 完全集中する一年となり

これは 先の 1/11深夜に 壮大な仕上げと共に 完了した

 

 

丸一年を通して 年始のビジョンを紡ぎ終えたのは 人生で初

その仕上げが結局 11月に 「静寂」を 欲した意識が セットした

現実だったのかな? そんな感触と共に 現時点 あらゆる事が 2017年までの

移住生活のリズムとは 激変している中 共に在ります

 

今年の年始 得た ビジョンは

 

(天才ニコラテスラ氏の名言から

 宇宙=森羅万象の全てを考察したいのなら 先ず エネルギー 周波数 波動を

 深究しなさい)

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

この三つ

既に 年末年始に 事象連動は開始されている中

 

どうしても 浮かび上がる 自己疑心(とても低い波動&周波数)を

自己容認に・・と 昨年以上に 与えられたビジョンは 通年を通して

ビジョン以上の 現実として 手にして行こうと 動きを始めています

 

今見て 体験するものは 全て 所謂 自分と認知しているモノ・・が

どう感じ どう受け取るのか?で 幸福・不幸の選択をし

苦痛・学びの選択をする なので 受け取り方を整えていくだけで

状況は一気に好転する 全ては受け手次第・・が 世の真理

 

改めて 満月が二回も起こる 今月(三月も・・と賑やかな今年)

そして 年末年始 休止後 初の 年始祈りの新月に

これを・・

 

「人が現実に従う時、現実であるものが現実でなくなる
 人が現実に従う時、あらゆるものが偽りになる
 
 現実が人に従う時・・・・・
 現実ではないものが 現実になる」

  達磨大師

 

さて・・

日々やって来る 不可知なる 現実を

疑心 不平不満なく受け取り

全て 今年 成長の糧に! 

 

年末年始の体験を通して 森羅 地氣の

効能 この必要性を 非接地で過ごした

故に 掴み終えての

年始の 祈りの新月の日に

そして 気付けば 三年ぶりに この時期

拠点地である厳冬の道南にいる 流れの上で・・・

 

ハートから

森羅親愛合掌

 

| 渡辺一連 | 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月 2017/11/18 20:42・・・・日々 之 観照 祈りは忘れず

 

清らかな水と 楽しめた季節は

あっ・・と言う間に 終わり

 

もう目の前は たっぷりの雪

曇天の日々

 

 

農園の就労を終えて

現在の加工場の日々の中

 

一つの ビジョンを

身体を 通して 受け取った

これは 大半以上が 激痛を 乗り越えていく中だった・・・

 

何度も ぐらつく 自意識

それを 見つめている 真我

 

言葉に出せば 現実化されるもの

なので 弱音は 吐けない

 

けれど 意識内で 想念が 紡いだとしても??

結果は 同じ事

 

故に 自意識と 真我の 鬩ぎ合いには

毎日 氣が 抜けなかった

 

膝 踵 腕 手首 順番に 訪れる激痛

その度に 氣折れしそうになる 自分

その時

やって来たのが

 

「身体が乗り越えれない 現実など 身体が引き寄せない」

 

特に 現在の就労の入り口は スカウト(ギフト)

自分が 何かを求めて 自ら向かった先ではない

 

 

このビジョンを 得て

やっと 氣折れや それを 心配する

自己疑心などから 開放された 

 

何故?身体の声に 耳を澄ますのか??

それは 自分自身では 鼓動を止めれない 心臓を持ち

眠りこけている中でも 呼吸を紡いでくれている = それが止まれば 「死」

 

自分が

自分が・・ と これらの 気付きを得るまで

どれ位 エネルギーを 浪費してきただろう?

 

時間が巻き戻せるのなら

移住前の 全てを この現在の意識にて 再体験してみたい

まぁ 過ぎ去ったモノなども 川と同じく 必ず 同じ海に注ぐのだが・・

 

自分など

借り物の身体と 生れ落ちてから 親 社会 世間 等が

君は 〜〜だ・・と 毎日 毎日 鍍金された 自我(エゴ マインド)だった

 

5年前の 自分と

今の自分は 多分 もう他人だろう

 

10年前 アジアを跨いでいて自分も

今は 他人

 

森羅との 繋がりを得て

やっと 25年 付かず 離れずの 禅・瞑想の息吹と共に

痛み 苦しみ 諸々・・からの 離脱が 終わった

 

祈り深く

ここから先は 「ただただ幸福」

どんな事が 訪れても 自分は 幸福 

活かされ 死すまで この現世を 学び 楽しみ

そして 観照するだけ

 

こんなに シンプルだったとは?

一体 何に 抗い 苦難してきたのか??

運営Blogも そろそろ 運営自体 終わらせても 良い時期かなのかも??

 

その部分は 現在の 超多忙期を 抜けた頃 少し

時間を取って 判断して行こうと想っています!

 

 

Emancipate yourselves from mental slavery
精神的な隷属から自分自身を解放しろ
None but ourselves can free our mind
自分だけなんだ。自分の心を自由にできるのは

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

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