Page: 1/6   >>
Pray for Nothingness 新月2018/11/08 01:02・・脱洗脳を意識し続け丸五年の太陽凝視 終世継続の祈りを!

前回の満月は 全身を流れる血液全てが

移住前と移住後の入れ替え完了に 全身全霊にて感謝を捧げた

 

 

その次となる 今回の新月は

太陽が顔を出している日には 一日も欠かさず 5−45分(2017年年始は 40日間連続一時間)

太陽を見続けてきた

 

 

2011.3.11

自分の人生全体を 揺るがした あの大震災

その体験が 今現在も 継続している ネイチャーワーク(道南移住を含む)の起点

太陽凝視(サンゲージング)を よし!と 始めるまでに

二年以上時間が掛かっているのが 懐疑主義的 マインド的 移住前の理屈っぽい自分だった

 

2013/11/7(記憶は定かではないが この日 関東某所の公園にてスタート)

人生で初めて 45分間も 太陽をじっ・・と 見つめた

当然 常識を知らない自分ではないので

小さき 「失明・眼球への悪影響」・・と言う 世間9割以上が 実体験なしで

妄信するセオリーを通しての 心配はゼロではなかったが

発念発起した以上 先ず 三年・・という 気構えは 小さき心配など

数日で払拭させ 気構え以上に 太陽との時間は

これまで 体験を通さず ただただ妄信させられてきた?(この書き方は被害者意識っぽい凹)

勝手に 世間常識を鵜呑みにした 自分自身の愚民ぶりを 太陽と共に ゆっくり 焼き払ってきた

 

 

初期 一年は 今思い出しても とても危ない

裸足で大地に接地しないまま ただただ太陽を見続けていた

これらの 太陽エネルギーの蓄積の開放が

2014/09 アースウォークにて 始まった

 

若し?

大地に接地せず 太陽凝視継続をしていたら??

考えると ぞっ・・とします それだけ 生体エネルギーに関して

この五年 勉強をしてきたからかな

 

昨年年末から 激動 激変 喪失の 人生至上最大ラッシュの年 2018年

その激しさ故 今年GWに 

「あぁ なんだ そういう事だったのか」

・・の体験を得た

 

 

それでも 激変 激動は

9月の 大地震〜浜との決別〜大地一本の生活へと

揺るがしてくれたが

太陽を見つめ

木々と繋がり

大地に接する・・ 至極単純 ただただ コツコツの 毎日が

 

移住前の 短期 損得目線&判断 

そんな 愚直な判断や エゴ マインドが 歓喜の炎で 身を包んでいた

真我が 内側から 後悔なき判断を 助けてくれ 荒波の中でも 平安を・・・ 今年

年始以上に 保つ助力をしてくれた

 

共鳴し続けてきた 太陽

あのでも

そのでも

兎に角 晴れの日は 太陽と繋がる

 

丸三年の時の 自分は

今年 振り返ると 笑っちゃう位 自我 エゴ マインドの虚構のようなゴミ

 

松果体の活性意識

変身願望=創造主の与えたものから 自我エゴ・マインドの虚栄への転落

 

大地に足を付けているにも関わらず

肉体の浄化も完了せずして・・

 

太陽を見つめても 失明しない自分は 凄い!・・悲) 見たいな

マインドトリップを 本物と 誤認識してきていた

 

そんな自分に 当然の 真理の理として

嫌でも目が覚める 26日間が 昨年末から今年年始に ギフトされ

その意味全体を GWの あの日

ビジョンと共に 

「あぁ なんだ そういう事だったのか」

・・と 心身共に 深い理解に至る事となった

 

 

今 ここ・・

そんな自分の 移住後 全てを シンプルにサイズダウンさせ

転びながら

恥じかきながら 泣きながら 時には 驚きながら

森羅との深い 繋がりと共に 在れる事

 

この入り口が 太陽

祈りは 感謝と共に 新月と 今回は太陽に!

 

 

「汝が光となれ!」 が 呼吸のように 自分自身が脈打てるよう

引き続き 灯火となって下さい!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 01:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/10/09 12:47・・自己再生への深き祈りを!(2018年年末に向けて)

本来なら 荒波に揉まれていたはずの自分が

農園を移籍し 日々 今までの 5倍以上の広大な 

そして 日々熊を横目に・・の 山奥の大地にて汗をかいている

不可思議

 

 

年始一月 心身内外 とても激しく揺れていた

人生至上 最大の辛苦も その時期から 4月の満月まで続き

その時点で もうお腹一杯・・となっていた・・が(前回記述済みゆえ割愛)

 

哀しみからの再生

 

これらに関して テーマ 「再生」として

その記述を終えた時点以上に あの大地震と連動した

「大いなる流れ」の 大変化に 振り落とされずに 何とか 

「今 ここ」に 在れる事に 感謝

 

 

これ程

昨日 と 今日が 瞬時に違う

この体験が 重なり合う年を 自分自身でも 知らない

 

失うものが 増えていく 年齢

頭では 分かっていた・・・が 実際 この2018年にて

全て体験してきてみて 頭で分かっていた・・と してきた 自分自身の愚かさを

嫌と言うほど 思い知らされた

 

 

それを 思い知り

そこから 変化 成長へ・・が 「再生」の 軸なのだろう・・と

年始 全く ビジョンすら持ち合わせていなかった 移籍先の大農場にて

作業傍ら 内観を継続している

 

店頭出荷用の作物と

加工用(コンビニおでんやら 漬物 マッシュなど)作物との

大いなる乖離にも 早く 心身共に慣れなくては・・

 

 

今まで5年間 身体を通して 学んだ 農業とは

スピードも サイズも変わっているのだから

 

祈りに 関しては 引き続き

「自我 エゴ マインド」に 餌をやらない 質のモノを!

 

GW明け以降の 「信じきる力」に関しても

何とか 年末 大笑いにて 実感し終えたい

それは GW前に 纏っていた達成欲の質ではなく

更なる 「揺らぎなき コミット」の質として

 

 

もう 大地には 雪虫が舞い

くしゃみを数回すれば 雪の季節に

全てが 空白になった 年始のあの頃・・と 10ヶ月たった 今の自分

この狭間にて 静観(諦観)を呼吸している 真我と 1mmでも 近く

親和していこう

 

5年前

狩撫氏が 逝去するなんて 想像すらしていなかった頃にも

聞きまくっていた 一曲を 5年ぶりに・・

(約5年周期にて 激変・激転のリズム

がある事に気づかされた 大地震を契機に

事業敗退・名古屋〜関東 関東〜道南 も 5年毎だった)

 

 

How can you be sitting there 
どうしてお前はそんな所に座っていられるんだ?

Telling me that you care 
言わなくても分かる。ほんとは気にしてるんだろう
That you care?
気にかけてるんだろ?
When every time I look around
いつだって回りを見渡せば
The people suffer in the suffering 
人々は苦難に傷ついている
In everyway, in everywhere
あらゆる点で。いたる所で

 

 

「再生」への 深き祈り

自分自身を 信じきる 100%のコミットにて

この生全ては 産まれる前に 自分自身が 「・・とある学び」を

全身全霊にて 学びきる為に この世に 運ばれてきたのだから

 

楽しみつつ

鼻歌を奏でつつ

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 05:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/09/10 03:01・・さて 大地から海原へ 2018年集大成への第二歩目

不良 不作

天候不良

諸々・・にて 移住5年目の 大規模農園は 休みになる日が もっとも

多い 7/15からの 約二ヶ月となった

 

自分自身の 心身バランスから その事象を捉えると

3月から 爆走を癒すには 本当に 頃合よい年となった所に

「大いなる流れ」の成せる業を感じさせられている

自我 エゴ マインドは

GW以前よりは 静かになっている・・が 

何処か ここからの 昼夜逆転 そして 二ヶ月もしないうちに 深夜厳冬の海原に

向かっていく事を 怯えているような??

移住以来 珍しい 気心に 少し 翻弄されていた 8月全般となりました

 

激動 激変の 今年なので

腹は括り終えている・・のが 最終最後の答え

 

なので 自我 エゴ マインドが 汲み上げる 「雑音」と 同化せず

本日は 年始に向かい この一曲と共に 深く 祈り 共鳴して行こうと思ってます!

 

 

今年と言うか 人生の中でも TOPに躍り出てきた

天恵の映画から・・・

 

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

Come let me love you, let me give my life to you
Let me drown in your laughter, let me die in your arms
Let me lay down beside you, let me always be with you
Come let me love you, come love me again

(Let me give my life to you
Come let me love you, come love me again)

You fill up my senses, like a night in a forest
Like the mountains in springtime, like a walk in the rain
Like a storm in the desert, like a sleepy blue ocean
You fill up my senses, come fill me again

 

愛する相手は 人以上に 人 森羅 全てを司るエネルギー

巡りめぐって 身近な人に愛を

 

順番を間違え続けてきた半生だったが

大きなお世話〜自分自身の充足を森羅と共に

 

 

ごく普通のサラリーマンに「神」から 面接案内が届く・・・そして 

認めず〜認めるしかなくなり〜それが大騒動に

 

昔 難読した カラマーゾフの兄弟より

所謂 凡人や 自称神に仕える者が「神」にどう接するのか??を コメディにて

とても 心温かく伝えてくれている 作品

 

ご縁から 拝聴となったが

そのご縁を 創造した者(決して人ではないし 神でもない)=愛すべきエネルギー体

 

祈りは 全て そちらに!!

 

年末には 大笑いを!

今年第二幕目 厳冬の海原 もう直ぐ・・・

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 06:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/08/11 18:58・・哀しみの向こう側へ 喪失=再生の一歩

産まれた者は 必ず死ぬ

これ程 端的 簡略なる 真理はない

 

 

頭は 言葉として 知識として知っている

けれど???

 

 

激変 激動の 大波は

年始に 愛してやまない 劇画作家を 産まれる前の居場所へ 運び去った・・

 

R.I.P.UNCHAIN狩撫麻礼・・・リバースエッジ 大川端探偵社(9) 哀しみと共に

 

エスパーではない 自分故

この唐突なる 別れは ボロボロ・空白な心持ちの 年始には

とても堪えた

 

激動 激変の波は 続き

やっと 2018年の 足元が 固まりだした矢先

 

Pray with Gratitude Full moon 2018/03/31 21:37・・・本当に有難うみゃこ&又逢える日まで忘れないよ!!

 

同月月初 ブルームーンでの満月から

動き出した 新しき波は

同月 新月前日に 愛猫を 奪い去っていた・・

 

 

これには 悲しいかな 「予感」

 

光性の想念・・・春分以降 意識のアレコレ(全て体感ベース)

 

・・があったが

まさか それが 愛猫となるとは 奪い去られるまで 信じていなかった

 

みゃこが 居ない生活

とても激しい 新しき生活リズムの中

意識の成長は まるで 大きな喪失感を埋めるが如く

GW以降 急進していた

 

その反動なのか?

浜から農園へ・・ 移り変わる7月全般

好転反応的 氣力低下?と言うか 言葉では表せない

安息が不安定な 感覚で 過ごしていた中

 

丸で

「目を覚ませ!!」 と 言わんがばかりに

移住へ 至る 意識形成や 

特に あの2011.3.11 多くの 似非論者が 論理を捻じ曲げ

大半が 持論〜利益誘導に動いた中 ただ一人 全く ぶれず 大切な情報を発信し

あれから 7年以上 自分の思想から 情動(世間と言う 無思考な総体)を排除する

清涼剤的 存在としての 師が 突然逝去された

 

最後の記事が これ

 

江戸時代:「鬼の霍乱」とは熱中症のこと

 

今年9月 丸4年を迎える 森羅のワークの原点

太陽凝視は 今年 丸五年を迎えるが

その 挑戦きっかけを 与えてくれてのも 師

 

「師の跡を求めず、師の求めたるところを求めよ」・・・それでも 対面対話を!! にて 志布志市・飯山先生を訪ねて

 

年始の 死も堪えた

ミャコとの別れも 堪えた

意識内の 好転反応に 流され続けていた 7月の終わり

敬愛する師の 突然の逝去には 現在も 意識に揺らぎが残る

 

2018年を 迎えて

ある程度の 覚悟を元に この年を乗り越えよう!と 氣張って来たが

思想面 政局やら 国際状況やら 健康 等

2011年以降 多大なる影響を与えてくれた師が もう居ない・・ この先??

 

蝕のトリロジー 三部作の 最終章での

今回の新月

 

 

祈る事は 移住した年を振り返りつつ

 

「己こそ己の寄るべ己を置きて誰に寄るべぞ。

よく整えし己こそまこと得難き寄るべなり。

自ら悪をなさば自ら汚れ自ら悪をなさざれば自らが清し。

清きも清からざるも自らのことなり。

他のものに寄りて清むることを得ず。」

 

更に年始のビジョンは

今年の 三つの 深き哀しみに 繋がっていた事を 知り終えて・・

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

何か在れば 人のせい

自分が不幸( 自己捻出の犠牲者精神

今 見に起こっている現実は 人のせいでもなく 何者でもなく

自分自身の想念の積み重ねを 受け取っているだけ

 

全ては 自分から 湧き出て

最後は 自分へと 還ってくる

この循環こそ 人生

この循環に 気付けるか? そして 常に気付いて 思考し 言動・行動しているれるか?

 

不幸を 人のせいにしている 不幸

不幸を 自らが 沸き立たせれば

最後は 当然 自分へと還るだけ

 

 

Jai guru deva om

 

祈りは 

全てが 自分に還ってきても

不幸などになりえない

そんなモノを 常に ハートから 沸き立たせる

そして それを 常に留意出来る 意識と気付きを!

 

この新月にて

今年の後半を 再起動!!

 

R.I.P.

飯山先生・・・ 2018年 少しでも

あの日 語ってくれた質の 具現化を 進めていきます!

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 14:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/07/13 11:48・・下半期への祈り 再度 原点回帰!

2018年は いよいよ折り返し

 

Pray for Nothingness 新月 2018/01/17 11:17・・・年始の深い祈りは 得られたビジョンと共に

 

前回 6/28満月は 山羊座の満月

新年 最初の祈りの新月 しかも 山羊座の新月

 

 

約半年前の祈りに関しての 全ての感謝を捧げた

昨年末から 天体のサイクル(機運)と 自分自身の生活のシンクロ率が

移住以来 最大に上がっている

 

星占いなど 興味はない

けれど 

 

「私達の身体は星屑で出来ている」

 

これは 人類創生=パンデミック論からも 何かしら 頷けるし

人は死んだら星になる・・なんて言葉が 古から 残されている 部分も考慮して

2015年年始以降 少し 意識を向けてきた

 

 

昨年末からの 驚くほどの シンクロ率は 移住後 初

何処かで 記述したと思うが 

年始 拠点地にて 目を通した これ

 

「あなたの「2018年物語」は12月に始まりました。

 過去30年の中でやぎ座にとって最も重要なできごとが冬至の日に起きたのです。

 それは土星が宇宙の我が家(やぎ座)に帰ってきたことです。」

 

 

1月の 新月前に

昨年同様 今年 通年のビジョンをギフトされている

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

ビジョンを得た後

自分自身の 星回りに 目を通した 衝撃は

筆舌出来ない・・・

 

 

特に GWから6月全般

意識部分は 最後の門を 完全に潜り終え

現在 少し 虚脱感と言うか 達成感と言うか

氣が抜けそう・・・ しかも 新しき流れの中にて

壮絶なる 初の乗船〜初漁など 今までの浜とは 比べ物にならない 疲労の中で

 

氣の低下なのか?

体力的な疲れからなのか?

 

意識の乱高下が 先の満月以降 繰り返されている

 

そうした時

必ず 年始のビジョンを 自分自身に 唱えている

 

不平不満など 汲み上げだしたら キリなどないし

人のせい 流れのせい等と 受け取る事象を 否定していたら?

今年全体の 流れとは 全く同調していかなし

それこそ 移住前 特に 2015年 年始前の 無明なる 自我 エゴ マインドが 主だった

自分自身に 戻っていく

 

意識の手綱を 真我(主)が しっかり 引いて・・・

 

 

此処から 今年で最後の 大地へ 向かうし

厳冬期の 漁も控えている

そして 年始に 決めた

年末は 大笑い!!への 新たなる流れが

この7月からの 下半期にかかっている

 

種も

土壌も

育み 花咲かす 状況も 全て 受け取り方を変えた(変えざるを得ない 衝撃的な出来事ラッシュの

上半期だったのが それ)

 

改めて あの日 天恵ラッシュとなった 先の5月 6月など

全く 意識していなかっかった 半年前の 祈りを 再点検し

下半期に 臨もう!

 

久しぶりに OSHOの 言葉から

 

「金は金を呼ぶ」ということわざがある
これは〈生〉のほかの段階でも正しい
幸福は幸福を呼ぶ
愛する気持ちは、さらに愛を呼ぶ
至福に満ちていると、さらに至福が呼び寄せられる

 

上半期に得た 種を 年末 満開の華に!

 

あせらず

氣負いしすぎず

 

原点回帰の 意味にて

もう一度 心身一如

 

 

「皆から馬鹿にされて 蹴飛ばされて 笑われて

 唾を掛けられて 石を投げられて

 散々な目に合っても

 散々な目に合っても 平気

 丈夫だから・・」

 

寝ている間に 意識が向かう場所

その場所と どれだけ 寝ていない間に 繋がりを持てるか??

 

一日

一日

 

自我 エゴ マインドと言う 客に

母屋(真我)を 乗っ取られないように 祈)


 

 

森羅親愛合掌

 

 

 

 

 

| 渡辺一連 | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/06/14 04:43・・心身を賭して来た丸三年 そして祈りの意味

三年前

Pray for Nothingness 新月 23:05・・久しぶりに祈ろう Natural Mysticを纏いながら

移住後 大地と海が繋がった年

この年始に 今回受け取り終えた全てが始まった年

 

二年前

Pray for Nothingness 新月2016/06/05 12:00 8年も掛かってしまった 理解に関して

この年 この時点で 手にしていたもの・・が 実は種

そして 天職と告げていたもの・・は 既に 過去に消えている

10秒後を 知ったつもりでいた 愚公を 再点検させてもらった

過去から 今の自分への ギフト

 

1年前

Pray for Nothingness 新月 2017/06/24 11:31・・・下半期への 全ての祈りは アシュタヴァクラと共に

2015〜2016年 心身を通して体感してきたもの 意識に関して

「あぁ 分かった」と 達していた・・と 仕上がりすら 感じていたが

それらは 全て

この年の年末〜

 

 

Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

 

この新月の祈りに 辿り着くまでの 伏線だった・・と

深く 認知させて貰える 昨年末〜3月 そして 5月全般だった

 

あっと言う間の 丸三年余り

心身共に 深く 激しい 丸三年余り

気付きと 成長 自我の掃除と 五感と その五感を司るエネルギー体との

マルチプルな邂逅・・だった

 

早朝 浜へ出向く際 迎える 今回の新月〜夏至〜満月は

尋常ならざる 大激変・大激流から変容を遂げ

ほぼ半年を 越えていく

とても 大切な時期

 

何時ものように 多目の文面を綴る事は 出来ない

言語化は 弊害を産むだろうし

今月は 月初に 一度目のスパークで始まってるので

これまで以上に 

「分かった」とか「そうか」は 排除して

10秒後に 関しては 誰しもが アンノウンであり

それ故に 10秒後の手前 今 この瞬間 = その一秒後の種子である事を

常に全身全霊で意識するのみ!!

 

年始にギフトされている

「災い転じて福と成す」・・は 現時点にて 既に 災いなど 結局

自分の身には 何も 起こっておらず 全て 福の変形だったと受け取り終えた

 

 

受け取る側が どう判断するのか??

その為に ギフトされた 大激流と 大激変だった

 

たった それだけの事

 

遠回りも 道草も

諸々も 全肯定し終えて 今月

毎秒 毎瞬を 全肯定して 今年の年末

昨年末を 洗い流す 大爆笑と歓喜と共に 過ごす!

 

なので 今 この瞬間の 在り様に

意識を!! 下半期も 初心忘れず 楽しんで行こう!!

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 04:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/05/15 20:48・・内なる声の選択に関して49年分の祈りを!

あれだけの厳冬

あれだけの雪も溶け去り

当地 一気に春&日によっては初夏 たまにストーブが必要な日も・・の

温寒の激しく けれど 庭先も 雑木林も

生命力の祝祭(この新芽が出てくる頃のエネルギーは毎年 本当に祭り)の真っ盛り

 

 

毎年の事ながら

特に40の声を聞いてから 月日が過ぎていく体感スピードは

半端なく加速度(体感として)が増している

 

 

来年の今頃は 50歳

アジアでの事業を始めた頃は 生存確認やら 自分が何処で 何をしているのか?を

チェックする事に 重きを置き このBlogの記述を始めて もう 13年余り

あの当時 自分が 

その後 ・・ 

例えば 事業敗退する事や

例えば 流れに従い 関東に身を置く事

例えば その関東で 阪神大震災を超える 大地震を体感し

その時の判断により 大切に育ててきた 自身の店から 離れた事

例えば 先の震災にて 生き方 在り方 全てを 一度リセットしようと決めた事

それらの 「感じた事」

それらの その当時の 想像(移住前の 想像・想念は とても我欲 低質でしたが 汗) → 創造として

 

この地に 身を置き 今年で 丸五年

 

アジアをベースに活動していた頃の 自分が 今の 自分など 想像していないし

2011.3.11 前日まで 今の 自分など 当然 想像していない

 

全ては その時 その瞬間 体感した出来事に

ハートが共鳴する 

これは 説得やら納得と言う 作為的 エゴ・マインド的 理由作りを必要とするものでは無く

右脳と直感が 感じて 行動に移していくもの

 

その総体性として

今 ここで 一次産業をベースに

森羅をベースに 心身一如を!の生活を送る中(三位一体のワークの継続と情報発信)

移住前の自分では 想像出来ない シンプルライフに とても深い充足感を得ているし

その充足感は 年を重ねていけば?? 飽きが来るのでは??

過去の体験ベースで 意識を動かす 自我 エゴ マインドは 常に 恐れていたが

結局 本当に 色々な事が重なった 今年なのだが

充足感は 深まる一方・・・ 当の本人も 最大限 自分を他人として見つめてみても

これは 驚愕に値している

 

 

何故なら 飽きる 不安 不平不満が募る・・

こういう質を 持ち合わせえているなら 星やら天命やらに 身を置いていない・・という

事象からのサイン

 

物事を 頭ベースで 取り組んできた半生

それを 今更 悔やむ事などしないが

それらを 深く 見つめ直し 整理整頓した 昨年丸一年を経て

 

前回の満月 一つの 示唆を得た

 

このBlogを 読まれている人も

正に 今 瞬間 これを 読みつつ ・・の 自分自身の頭の中に 声が浮かんでいます

 

否定

・まぁ 相変わらず 訳の分からん事を延々と書いてるなぁ

・森羅??科学・物質の時代に 何言ってんの??

 

肯定

・色々な体験をすれば するほど どんどん人間は シンプルに削がれていくんだな

・自我 エゴ マインドの功罪を 転びながら 逃げずに学ぶと 単調できつい 一次産業の生活を楽しめるんだな

 

まぁ 推測と言うか

マインドプロセスは 二面しか 動けない しかも体験ベース&その体験すら 否定で取るか?肯定で取るか??

これらが 人格形成の素と なっているので

 

森羅のワークを重ねてきても

何かしら 突破口を手にしていない そんな 深層意識下での モヤモヤの要因

 

それが 内なる声

 

未だ しかも これだけ 自我 エゴ マインド程 不幸捻出やら 不安捻出を行う

存在はない・・と知りつつも

自分自身の 内側で この マインドが ハート(真我・魂)に勝っていて

この5ヶ月間を含めての この5年の 成長速度の 遅さも

それに 由来していた事に 気付かされた

 

感謝の満月に その感謝を 捧げ

それから 少しずつ欠けていく 月に

自我 エゴ マインドを投影し これらが 欠けていく様に・・の 日々を過ごした

 

今夜 月の無い 新月

祈りは 気付き〜意識〜行動・・の 第一通過点として

内なる声に関して 49年分 祈りを捧げていこう!

 

否定 不安 不平不満の声(マインド側)の 選択を手放し

常に豊穣 絶対なる自己同調(自己は自意識が産まれる前に 産まれる前にプリセットされている真我)

常に どんな状況に巡り合っても それらを 生きる智慧 喜びに転換する 愛と信頼ベース側の声に

マインド側で 浪費していた分のエネルギーを 使う(転換)

 

 

全ては この年末に

この 一番キツイ 自己深層意識の完全切り替えから 手にするモノと

大笑いする事を イメージ(想像)し それを 常に意識と共に 創造する為

 

内なる声が 二つもある この矛盾が 人間

間違っても 自分を疑う キリンは居ないし

身の上の不幸やら 不平不満を 語りある ライオンも居ない

 

生態系で 至上とされている 人間が

動物以下で あっては ならない・・

 

要点は 意識

さらに その意識を 老いや 病 一見身に起きた不幸すら ただただ 幼少の頃から

見つめ続けている 存在(自分は この存在=心臓の鼓動や 呼吸など 生命維持を本人が眠りこけているの行ってくれている存在

と体験を通して確信しています)と この祈り以降 もっと もっと 同調 共鳴して行こう!

 

Heart Of Gold : Neil Young

 

月の満ち欠けにあわせて

感謝と祈りに関して 記述を始めて もう丸三年以上

今回の 祈りは 突破口的 祈りになる・・と 真我から 先の満月〜特に5/2夕刻以降

意識の内側にて 再三 伝えられ続けているので 笑)

 

祈りが 呼吸や 鼓動に 昇華するように!

 

I want to live.

I want to give.

I've been a miner for a heart of gold.

It's these expressions I never give.

That keep me searching for a heart of gold.

And I'm getting old.

 

森羅親愛合掌

| 渡辺一連 | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/04/16 10:57・・三年掛けて超えた壁 祈り 波動 周波数

例年以上に あっ・・・と 言う間

そんな 今年 もう?? 4月

 

激流からの 再起

これに要した エネルギー

それを 新しい流れの中で 充填する

状況は 意識の投影・・と 体験を通して 理解し始めて

三年余り

 

 

今回は その連動の早さを 噛み締めている

何故なら 充填したい! この意識に 状況が呼応するように

仕事中 毎日 毎日 講座を見つつ 聞きつつ・・の 一ヶ月を送らせて貰っているから

 

2020年 直感が感じている 大転換(あくまでも 自分が感じているモノ)

これに関して 情動(現在国民が発狂している モリカケやら??)を排除し

冷静に状況を判断する力 これを 手にしていくのに

この人の このシリーズの拝聴は ある意味 

マインド(当然自分にも感情的 好き嫌いはあります)の壁を

取り払ってくれました

人間のルーツや 男と女 e.t.c. 大量・長時間の講座 ほぼ全ての視聴を終えてみて

自分自身には 少し 科学的知見(能力)が 低かった事も 手にさせて貰えました

 

やはり 最高学府を卒業する 知性とは 凡人とは 着想も その活用も違うものなのだなぁ・・・

どちらかと言うと 学歴 学閥に 抵抗を感じ続けてきた自分を 少し反省しました 笑)

 

そして 体重7kg分 使い込んだ 氣 意識部分の 充填は??

 

 

3年ぶりに この8時間の視聴が 再充填してくれた

この天才量子物理学者 ナシーム氏に関しては その当時

 

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 上

シンクロニシティ(共時性)と色即是空を完全体感に導いてくれた天才科学者 ナシームハラメイン 下

 

当時なりの 感銘にて 二本の記事を書いているし

まとめも 作ったりしてきた

 

 

かなり難解な 英語語句ゆえ 必然的に(自分の読解能力が低い為)

何度も 何度も 見聞きを繰り返して もう三年

その間には

 

 

この至高のドキュメンタリー購入もあり

これまた 難解な英語語彙との格闘を 現在進行形で続けている

 

素朴な疑問

素朴な 着眼点

 

その解明に 全てを注いだ ナシーム氏

それと対比の 思考停止的 アカデミー(学閥・権威・エスタブリッシュメント)の

形骸的 空論

 

 

古代文明史跡から陽子まで

細胞の一つ(核である陽子)から 深宇宙まで

 

彼なら

 

上の如く

下も然り

 

・・・と 胸を張って 公言して良いだろうと 思うが

 

未だ 奴隷が たった20年で ピラミッドを人力で作り

あれが墓・・だと 決めたまま 固定された学閥的世界では

アインシュタイン氏を超えた男・・と知的上層者から賞賛され続けていても 

トンデモと言われてしまうのが

この世 この流れだと 彼の死後 やっと・・ なのかも??

(祈りには 当然 そうでない方向が常に 含まれて居ますが・・もう丸三年です凹)

 

(冒頭の一文だけでも 知性 知見の必要性を感じれる人は感じれます)

 

活きてあった 30代前半の若きイエスを 磔にし 石をぶつけ 無残に殺したのも群衆

本当に存在したのか?は 別として 光を得て 

対価や理由のない 至福を手にする道を説いた彼は 社会・世間では 

結局・・・残忍に殺すに値する程

厄介者だったのだろう

 

その後 人身掌握の為に 狡猾な弟子が イエスの言葉を本(聖書)にし

彼が望まなかった 組織や偶像崇拝 人の支配を 続けているのも 群集

キリストの名の下で 一体何億人が殺されたのだろう

(米国の本当の住人 ネイティブアメリカンも含む〜イスラム圏ではキリスト率?の高いシリアでも)??

 

 

歴史は繰り返すのだろうから

下手をすれば ゴッホや イエスのように・・なのかも知れないが

活きて在り

未だ 研究を続け 発表を続けている ナシーム氏から

学べるものを 学べるだけ 学んで行こう!

 

この再充填の機会

今現在の自分など 3年前 イメージ出来ていなかった

予定では ホタテ仲買人として 安定期に入っているのが 

今年以降だったのだから・・・

 

大激流を越えれたのも 何かしらの 天恵

枯渇した 氣や意識の充填を 働きながら(何せ8時間の講義を聞きながら

普通は仕事はさせて貰えませんし)させて貰えているのも 天恵

 

 

祈り 

その源は??? 

今回 この流れの上だったからこそ 体感出来た 又は

2015年年始以降 体感して来たもの 

それらの現時点での総括となった8時間の講義

を経て

 

似非スピの人たちが マインドゲーム上で 容易く 口する

 

波動 周波数 氣

 

本来至高とされているモノを 

組成するものである事を 三年分の体験 体感を経て 再度

認知させて貰えました

 

毎月 重点的に 祈るのが新月

自分自身が 読み返す時 未知の先にて この文面をどんな自分が

読み返しているだろう?? 

 

日中の新月に深き 祈りと共に・・・

 

三年前の8時間では 何も感じずだった

ナシーム氏 講義内の 一曲を!!

 

 

Neil Young

After The Goldrush

 

Well, I dreamed I saw the knights In armor coming, Saying something about a queen.

 

俺は夢の中で、鎧をまとった騎士たちが女王についてご託を並べながらやってくるのに出会った

 

There were peasants singing and Drummers drumming And the archer split the tree.

小作農たちは歌い、鼓手たちは太鼓をガンガン叩きつつ、射手たちが森を切り開いて

 

There was a fanfare blowing To the sun That was floating on the breeze.

そして太陽に向けて吹かれたファンファーレは、そよ風の中へと漂いながら消えていった

 

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

Look at Mother Nature on the run In the nineteen seventies.

1970年、俺は慈愛なる自然が疾走するのを見つめている

 

I was lying in a burned out basement With the full moon in my eyes.

俺は焼け煤けた地下室の中で横たわった・・目の奥に満月を抱きつつ

 

I was hoping for replacement When the sun burst thru the sky.

太陽が空を破裂しながら過ぎる間、誰か代りが来てくれないかと思いながら

 

There was a band playing in my head And I felt like getting high.

頭の中ではバンドが演奏をはじめ、それで少し氣がハイになったよ

 

I was thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

Thinking about what a Friend had said I was hoping it was a lie.

俺は奴が言った事を考えながら、それが嘘であって欲しいと願っていた

 

Well, I dreamed I saw the silver Space ships flying In the yellow haze of the sun

俺は太陽が放つ黄色いフレアの中を飛ぶ銀色の宇宙船を夢に描いた

 

 There were children crying And colors flying All around the chosen ones.

選ばれた者たちの周りを子供たちの嬌声と色たちが舞い上がり

 

All in a dream, all in a dream The loading had begun.

夢ではいつも、そう夢の間ではいつも、搭乗が始められていて

 

They were flying Mother Nature's Silver seed to a new home in the sun.

空飛ぶ慈愛なる自然の・・その銀の種子は太陽の中の新しい故郷へと

Flying Mother Nature's Silver seed to a new home

空飛ぶ慈愛な母なる自然の銀の種子は、新しい故郷へと

 

トンでも?? けれど 最新のデータでは太陽が水分を持っている

(太陽=プラズマ 決して核融合で高熱?では無い 実証も精査する事も含めて)

そして そんな事を知りえない 70年代の二ールヤング

 

ナシーム氏の 飛びぬけた知性から この一曲

それと共に 祈り 深く・・・

 

 

森羅親愛合掌

.

| 渡辺一連 | 10:57 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/03/17 22:17・・深層変容への深き祈りを!

先の満月 激流の日々の水面から

やっと 顔が持ち上がった

 

 

 

激変・・・

 

これは 年始ギフトされた 

 

・周波数を上げる!(受け取り方意識の向上・自己発信の波動の向上)

・機会を活かす(特に不可測にギフトされる現実は特に!)

・受け取る状況に不平不満を言わず 全て 更なる学びへ昇華

 

これらのビジョン以上に

体感・観照者である 自分自身が 強く感じている エネルギー

 

先の名古屋での日々の中

ツリーハグ開始以来 体感上 一番高齢で 

一番エネルギーの高い樹と巡り合っている

 

2016年 帰省時にも 足を運んでいたのだが

その当時の 意識は その樹とは 共鳴していなかった

ただ 昔を懐かしがって・・ みたいな??汗)

流れとは そういうモノなのだなぁ・・と 今回 何度か 足を運び

心身を通して 理解に達した 森羅のエネルギーのアレコレ

 

数百年 風雪に耐え

大地に根をしかと張る 大木

2018年 節分以降 この臨在と時間を過ごせた事に感謝です

 

2016年 帰省時の アースウォーク公園は

かなり都心 人の往来も多い中 遠慮しがちに・・でしたが

今年は 少し 住宅エリアの公園に変わり

中々 相性の良い樹とも巡り合え とても寒い日々でしたが

多くの時間を割きました

 

 

その公園で 人目を憚りながら・・のツリーハグ共鳴の樹も

先程の樹には 樹齢も臨在も適いませんが

かなり 良き波動・臨在の樹

 

何よりも 年末年始以降の 荒波最中の時期に

この セミの抜け殻・・と遭遇し

氣は 瞬時に タイトル同様の メッセージを受け取りました

 

 

脱皮 変容

 

地中の幼虫が どんどん変容を続け

とても刹那で短き「生」を 地中にいる時とは 全く別の生態・形態で

終えてる セミ

 

自我 エゴ マインドの 投影・・と言う そんな低位な質ではなく

言葉を失う 「唖」の質で 対面した この抜け殻

 

新しき流れが 始まっている 先の満月以降

天恵としか 表現のしようがない 大変革の誘いを

「機会」として 活かし

移住五年目の今年 ギフトされた 大変革のエネルギーに

調和・共鳴できるように 深層変容を!!

 

今夜の祈りの新月は 年始二回の 少し燻りを纏っていた 新月とは違い

新しき流れの上で ハートの底から この2018年 最後の満月に

大感謝・・と 繋がれる 祈りを しっかり 捧げて行こうと想っています!

 

表層をつくる 深層

常に 意識をせねば・・・ 人の在り方の9割以上が 実は

行動 言動 思考を司る この深層意識が 骨格なのだから・・・

 

Pray for Nothingness 新月 2017/03/28 11:57・・・・何時も新たなるHALFWAY

 

一年前とは 全く異質となった 自分自身の意識

けれど その時の 一曲が 今年 とても 響く・・

今年全般 一年前をリンクしつつ 自分自身を 

深き祈りと共に再考察してみよう!

 

森羅親愛合掌

 

 

 

| 渡辺一連 | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Pray for Nothingness 新月2018/02/16 06:05・・不死なるものへの祈りを!

節分も無事越えて

2018年 本格始動

 

 

波乱と捉えれば 大波乱の 年末年始以降

意識を 意識する事に関して 体重で 7kg分 氣(エネルギー)を

消費して・・・の 今

 

 

愛と信頼の 本当の大切さを

身の回り 自分自身 それと 呼応する 森羅万象から

この状況下でも 見失わないで居られる 奇跡

 

これらの 感謝を 改めて 日々接す 多大なるギフト(恩恵)を

無償で与え続けてくれている 森羅に!

 

 

満月無き 稀有なる月

そして 日本では見られない・・が 日食を伴う 新月

 

来ては 去る・・・

 

そういう 質では 無いものに

ハート全てを 込めて 祈る一日に!!

 

当時は 歌詞の深みなど 理解できなかった

一曲と共に・・・

 

 

教えて 下さい

この世に 生きとし 生けるものものの

全ての 命に 限りがあるのならば・・・

 

海は 死にますか??

山は 死にますか??

風は どうですか??

空は そうですか??

 

教えて 下さい

 

私は 時折 苦しみについて考えます

誰もが等しく 抱いた悲しみについて・・・

 

生きる苦しみと

老いて行く悲しみと

病の苦しみと

死に行く悲しみと

 

現在(今)の 自分と

 

 

答えて下さい

この世の ありとあらゆるものの

全ての 命に約束があるのなら・・・

 

春は 死にますか?

秋は 死にますか?

夏が 去るように 冬が来るように

みんな 逝くのですか?

 

 

僅かな 命のキラメキを信じて良いですか?

言葉で 見えない 望みと言ったものを・・・・

去る人があれば 来る人もあって

欠け行く月も やがて満ちて来る

なりわい・・の中で・・

 

愛は死にますか??

心(ハート)は死にますか??

 

 

逆説的 

又は 禅の公案的である 諸行無常 けれど

全ては 永遠性の中の 久遠のサイクルが

この 詩全てに 盛り込まれていた

 

マインドの幻影を振り落とす 氣と 氣概を

永遠性の中の ほんの一瞬の 「生」

 

 

それは

季節や 大地

月や ハートのように

逝く事無く・・・

円のサイクルの中で

 

情動にて 真理を見失わず 手放さず 居れらる 真我を!!

 

 

深く

無欲に

対称軸を全て外して 祈ります

 

森羅親愛合掌

 

 

| 渡辺一連 | 15:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
 
時代は免疫力UP ちょっとした取り組みで心身アンチエイジングも付録でついてきます!!貴方の日々を 「言霊の光」で包む 13の我流禅語

Calendar

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

Sponsored Links

Profile

Recommend

「WHY」 静寂の音に導かれて・・・
「WHY」 静寂の音に導かれて・・・ (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
新たなる物語は電子出版に・・
「静寂の音」人生の再起は その邂逅により方向性が変わる
冒険活劇

Recommend

詩集 Early Times
詩集 Early Times (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
人はコミニケーション以外にも
様々な「言葉」と暮らしている
この詩集は 一部上場企業時代〜起業 そして主戦場となっあアジアの様々な国の香りを言語化しています
近くの誰か・・には 伝わりづらい分
遠くの誰かに バトンを・・・
共時性と融和し終えての電子出版作品となっています!

Recommend

1980BOYと共に 行く先のないバスにゆられて…
1980BOYと共に 行く先のないバスにゆられて… (JUGEMレビュー »)
渡辺 一連
賑やかだった 80's年代に 賑やかを冷やかに見ていた1980BOYと 再び旅する・・・

Recommend

ジャガイモの詩(大規模農園)
ジャガイモの詩(大規模農園) (JUGEMレビュー »)
Jules ・一連・Winfield
人生初の一次産業従事 過疎高齢エリアでの体験記 写真大目で見て 参加できる農業の裏側

Recommend

Recommend

アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1)
アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ1) (JUGEMレビュー »)
ウラジーミル・メグレ
資本主義とは?その自然と相反するイズムを アナスタシアは 大自然との共生から 自然と語る 聞き手の資本家が その懐疑を乗り越えていく 至極の物語 2013年 最高の一冊

Recommend

日本を滅ぼす〈世間の良識〉 (講談社現代新書)
日本を滅ぼす〈世間の良識〉 (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
森巣 博
連載掲載中に突然切られてしまった
「越境者的ニッポン」の単行本2冊目
(一部加筆アリ) 3.11関連の素朴な疑問 そして論説は あれ?最近の日本少しおかしいな?と思っている人 必見です!!

Recommend

非国民
非国民 (JUGEMレビュー »)
森巣 博
国民と 非国民を 世間と言う 何とか寄り添っていることで 自己確認をしたい虚構の集合体・・が 「我々は善・我々でなければ 悪」と言う
二分化を イメージで行う?弱者が生きにくい社会は 実は 即強者にも 生きにくい社会である・・・

Recommend

ボーダー vol.1―迷走王 (1) (双葉文庫 た 33-1 名作シリーズ)
ボーダー vol.1―迷走王 (1) (双葉文庫 た 33-1 名作シリーズ) (JUGEMレビュー »)
狩撫 麻礼
20年ぶりに 読み返して この
ボーダーの 訴えん としている事を 20年後の自分が消化中です
あちら側 と こちら側 ・・・と言う テーマに興味のある方には 超お勧めです☆

Recommend

越境者的ニッポン (講談社現代新書)
越境者的ニッポン (講談社現代新書) (JUGEMレビュー »)
森巣 博
初めて 読んだ時の衝撃・・・ そしてこの連載を読みだして 氏の執筆本を読み漁っていたジャカルタで 外から見た日本・・・ 3.11以降の今だからこそ 必読の一冊です

Recommend

ご臨終メディア―質問しないマスコミと一人で考えない日本人 (集英社新書)
ご臨終メディア―質問しないマスコミと一人で考えない日本人 (集英社新書) (JUGEMレビュー »)
森 達也,森巣 博
真実を伝える=メディア

しかし その視点の置き場所によって

真実も変わる・・・

生きる=思考であるとするなら

扇動の裏側の意図を読み取る力を

養うべきでは?

Recommend

賭けるゆえに我あり
賭けるゆえに我あり (JUGEMレビュー »)
森巣 博
人は生きていく限り 何かを「賭す」もの 必勝法は無いが 必敗法はある・・・と言う 逆説的思考を 紐解きながら読むと 又 面白い<
宇多田ヒカル母の記述は 「なるほど」の一言です

Recommend

A
A (JUGEMレビュー »)
ドキュメンタリー映画
真実・報道 視点を何処に置くかで 解釈は大きく変わる
マスコミが マスゴミと 言われる理由を垣間見れる作品です 日本人は思考停止したのか?

Recommend

蒼龍 (文春文庫)
蒼龍 (文春文庫) (JUGEMレビュー »)
山本 一力
2009年度 読んでよかった「本」
TOP3確定本
現代の視点からでも 武士がいた頃の
暮らしには 照らし合わせうる「エッセンス」多く内在されいる
読み終えて 力漲る 蒼龍
知恵・人情溢れた 「節わかれ」
「長い串」など オススメします

Recommend

走ることについて語るときに僕の語ること
走ることについて語るときに僕の語ること (JUGEMレビュー »)
村上 春樹
約一年で主要タイトルを読破して辿り着いた一冊 「村上春樹」と言う 世界が認める才能のエッセンスに触れることができる一冊です

Recommend

蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
蒼穹の昴(1) (講談社文庫) (JUGEMレビュー »)
浅田 次郎
「志」与えられるモノではなく 心が紡いでいくもの・・・ 糞拾いの主人公が
織り成す壮大な歴史ドラマです 浅田作品の中でも一級品と言われる理由 読めば解ります

Recommend

Z
Z (JUGEMレビュー »)
梁 石日
何処までを フィクションとして読んで良いのか(特に前半)考えさせられる一冊
アジアの中の日本を再考察させてくれます

Recommend

シェエラザード〈上〉 (講談社文庫)
シェエラザード〈上〉 (講談社文庫) (JUGEMレビュー »)
浅田 次郎
戦時下で考える 人間の尊厳とは? フィクションとは思えない 重厚な歴史小説であり 泣かせる浅田節も さらに読み手を引き込みます

Recommend

闇の子供たち (幻冬舎文庫)
闇の子供たち (幻冬舎文庫) (JUGEMレビュー »)
梁 石日
出口の無い物語 しかし アジアの何処かの国の 物語・・・と言っても 実際日本も戦時中に 同じような事をしていたのでは?

Recommend

新しい天体 (光文社文庫)
新しい天体 (光文社文庫) (JUGEMレビュー »)
開高 健
40年前の日本にタイムスリップ

食を通して 政治・人・文化を

ブラックユーモアを交え 食べ歩く 開高節 炸裂の一冊

1970以降に 生まれた方必見です

Recommend

聴くだけで願いがかなう魔法のメッセージ―お月さまが教えてくれた
聴くだけで願いがかなう魔法のメッセージ―お月さまが教えてくれた (JUGEMレビュー »)
片岡 慎介
ただ 流しておくだけ・・・
BGMとしても 読み物としても 有用な一冊です
月と地球の関係は 読み終わると すっかり 理解出来ますよ!!

Recommend

兵士に聞け (小学館文庫 (す7-1)) (小学館文庫 (す7-1))
兵士に聞け (小学館文庫 (す7-1)) (小学館文庫 (す7-1)) (JUGEMレビュー »)
杉山 隆男
ここ数年で更に注目度が上がる存在に・・・ 文中の初POK派兵や 奥尻島の災害救護など 兵士からの視点 自衛隊員の本音が 伝わってくる傑作です

Recommend

戦争の克服 (集英社新書)
戦争の克服 (集英社新書) (JUGEMレビュー »)
阿部 浩己,森巣 博,鵜飼 哲
追米が これからの 日本にもたらす物・・・
戦争と言う行為の 意味を
しっかり 考える事の出来る
お勧め本です
怪人モリス氏 敬愛します

Recommend

非国民
非国民 (JUGEMレビュー »)
森巣 博
人は落ちこぼれる・・そんな嘆きを聞いた事があるが 「一体何から?」 何処から
落ちこぼれたのか? しがみついている物を 一度整理してみては? この本は 「非」では ない 国民が主人公となってます

Recommend

ベトナム戦記 (朝日文庫)
ベトナム戦記 (朝日文庫) (JUGEMレビュー »)
開高 健
独特の視点 食や小物に関してのウイット そして この人の視点からの ベトナム
脱日本人的なスタイルでありながら 正統派でもある 作者を愛してます

Recommend

人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉
人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉 (JUGEMレビュー »)
ジム ロジャーズ
世界を2周回った後 娘を授かった天才投資家
彼の視点は 全てのファンダメンタルに基づいており この先の動向を見据える為にも
読んでおきたい一冊です

「WHY」 静寂の音に導かれて・・・

私の本棚

Search

Entry

Comment

  • 待ち侘び続けてやっと・・けれど 最終巻となった 「ネオボーダー3巻」 UNCHAIN蜂須賀Forever 
    渡辺一連 (03/08)
  • 待ち侘び続けてやっと・・けれど 最終巻となった 「ネオボーダー3巻」 UNCHAIN蜂須賀Forever 
    b (03/08)
  • やはり切られたか・・・・・越境者的ニッポン 森巣博 突然の最終巻「クーリエ・ジャポン」
    渡辺一連 (04/15)
  • やはり切られたか・・・・・越境者的ニッポン 森巣博 突然の最終巻「クーリエ・ジャポン」
    たけし (04/15)
  • 明日からいよいよ2年目・・・信じて賭した一年 後半は 魂の為の寺院・身体作り集中
    渡辺一連 (12/31)
  • 明日からいよいよ2年目・・・信じて賭した一年 後半は 魂の為の寺院・身体作り集中
    にに (12/30)
  • ゴシップジャーナリズムに憂い・・・軽薄なジャーナリスト
    一連 (02/19)
  • ゴシップジャーナリズムに憂い・・・軽薄なジャーナリスト
    引山ゆきちゃんラーメン (02/19)
  • 嗚呼 坂本英三・・・・南米も悲しんでいるだろうか?EIZO Sakamoto 追記
    一連 (02/16)
  • 嗚呼 坂本英三・・・・南米も悲しんでいるだろうか?EIZO Sakamoto 追記
    サリー (02/15)

Trackback

Archives

Category

Link

Feed

Others

無料ブログ作成サービス JUGEM

Mobile

qrcode

ジオターゲティング
レビュープラス blogram投票ボタン
ブログパーツ
権利確定月